何だか今週も仕事以外で忙しいね。
これってあまり良い事じゃないんだよねぇ・・・
気ばかりあせって、まったく銭にならないからね。
はぁ〜〜銭になる事ってないかねぇ??

家康は良いなぁ〜毎日OL見れて・・・





俎板の上の鯉・・・俺の目の前の×子はまさにこの言葉通り。
片方の手でおっぱいと乳首を触りながら、もう片方の手でパンスト越しに太腿の外側・内側をさわさわと撫で回していたんだ。
×子はもろに反応してきたよ。
たまに乳首をつねり上げてやると、「あっ」と声を出して眉間に皺を寄せる。
だが決して頭の上の手を離そうとはしないんだ。
だが、伸ばされたその美脚はもじもじとし始めたね。
内股をさすっていた俺の手は、今度はパンストとパンティーに包まれた恥丘にその責めポイントを移した。
そこにははっきりとパンストのシームが見える・・・・
中指の先に力を入れて、シームにそって力強く押してやった。
×子 「あぁ〜〜いいよぉ〜〜
ねぇ、ねぇお願いよぉ〜〜もっと、あっ痛いぃ」
乳首を思い切りつねり上げた。
何度もつねってる為か、あるいは快感の為か・・・・
×子の乳首は完全に勃起していたね。
そもそも×子の乳首は少々陥没気味だからよけいに解るんだ。

ソファーに寝ていた×子を起き上がらせ、今度は逆に俺がソファーに座った。
目の前には×子があられもない姿で、髪を乱して立っている。
俺の倅もギンギンに立っている・・・えへぇぇ

今度は両手をきちっと下げさせた。
ただパンストの足をその場で開かせたんだよ。
そして立たせたまま両足の内腿を、下からじわじわと撫で回した。
×子は歯を食いしばるような感じで、その愛撫に必死になって耐えようとしていたが限界だったんだろうね。
「いやぁ〜〜」と叫んで、座っている俺に抱きついてきたんだ。
だがそんな事で甘やかす俺じゃない!
その×子を再度立たせ、今度はまともに彼女のおまんこをパンスト越しに撫で回し、指を立てて引っかき・・・・そしてぎゅっと捕まえて揉んでやった。
×子はその責めに立ちながら、自らの両手でおっぱいをつかんで耐えた・・・耐えた・・・・たえたぁ〜〜〜
- 2007/06/14(木) 08:51:37|
- 調教
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