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風鈴日記 =主夫の悪だくみ=

為替相場から不倫まで、何でもやっちゃう現役為替ディーラー

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アナルの収縮

しかしよくまぁ週末ばかり雨が降る。
梅雨なんだから当たり前なんだが、本当に頼むよって言いたいよね。
せめて平日に降って欲しいのだが、こればかりはコントロールできないしね。
そうそう・・・・そんな事より、日本人のモラルの低下ってあまりにも酷い。
世界遺産に落書きや、食品の偽装などなど山とあるよね。
責任転嫁するあのおっさんもみっともないが、落書きは止めようやぁ。

 梅雨が終わればもうそこは真夏のビーチ、こんな光景が目一杯なんだろうね 

jhg.jpgjhg (2)jhg (3)jhg (4)jhg (5)





クリームをたっぷりとって尻の割れ目に塗りつける・・・・
即アナルを愛撫しないのが鉄則だよ。
まずはアナルも含めて全てを愛撫していくんだよ。
アナルに対しての嫌悪感や、恐怖心などなどを徐々に払拭していくのが目的だ。
fgv.jpgそれが効果的な事だと言うのは、沙織に反応を見て確信できるよ。
パンストで縛られた手を、開いたり閉じたりしながら尻タブはぴくんぴくんと震えだす・・・・

猿轡は外されてはいるが、沙織は俺の意図を感じて決して大声は出さなくなった。
指先が沙織の尻タブを深く割った。
「あっ・・・・・」と沙織は声を出した。
中指の先が沙織のアナルを的確に捉えたからだよ。
空いた手で沙織の太腿を撫で回しながら、中指の腹が沙織のアナルに吸い付くようにぴったりとはまった。
その指をじわじわと動かしてやると、沙織の痙攣は尻だけにとどまらず全身に回っていったね。

ゆっくりゆっくりと円を描くように沙織のアナルを揉みこんで行く。
「あぁぁ~~~何か変よぉ~~、あぁ~~あん、熱いよぉ・・・・」と沙織は声を出すが、その声は決して大きなものではない。
実にここまでは上手くいっている・・・・完璧に俺の思惑通りに事が進んでいたからね。
わが愚息は早く入れようと硬さを増してはいるが、まだまだもっとほぐさないと無理だと言い聞かせる。
何度も女性のアナルを調教してきたが、今回の沙織もまったく同じでそのアナルは徐々に溶け出してきた。
硬く閉ざされた青い蕾が、クリームと愛撫によってぐちゃぐちゃに柔らかくなってきたんだ。

ここで再度クリームを塗りつけて、指先をじわじわとアナルに進入させたんだ。
fgv (3)「あっ・・・・いやぁ~~駄目、そこは駄目ぇ~~」と沙織は言う。
この言葉を信じるほど、俺は甘くもないしその言葉の意味も理解しているつもりだ。
空いた手で今度は沙織のおまんこをこねくり回す・・・・沙織の意識をアナルからおまんこへ移すのが目的だ。
思惑通りに沙織は尻を上下に動かして、おまんこから沸きあがる快感に身をゆだね始めたよ。
同時に俺の指先は第一関節まで、しっかりと沙織のアナルに没したんだ。

今度は沙織から何の声も出なかったよ。
アナルに指が入ったことすら感じていないのかもしれない。
突然その指先をぎゅっと締め付けてきた。
「あん、いやん何か入ってるよぉ~・・・なに、なに???」とようやく沙織はアナルの異物に気がついたようだ。
おまんこの中に指をぶち込んでやった。
膣壁越しにアナル内の指先の感触が伝わってくる。
そのアナルの指先をじわじわと回してやったんだ。

すると沙織はその行為にすばやく反応したよ。
あぁぁ~~熱い、熱いよぉ~~ちょっと痛い・・・・あぁぁでも、でもぉ~~~」と自分の声を遮るような仕草を見せて、か細く訴えてきたね。
fgv (2)おまんこの指を抜き、ここからはアナル一本で責める・・・・
一旦アナルの指を抜き、さらにクリームを山ほど指で掬った。
その指を再びアナルに当てると、沙織は「あぁ~~~~」と物凄い甘ったるい声を出してきた。
ゆっくりと沙織のアナルに再突入し、腸壁全体にクリームを塗り込んでいく。

気がついたんだが、沙織の縛られた手がうっ血してるではないか。
そうです・・・快感で沙織はぎゅぎゅと手を引っ張っていたからね。
これはまずいのでここは沙織を解放してみた。
しかし沙織はうつぶせのまま、しっかりと自ら手首を掴み続けたよ。
こいつは本当のマゾだな・・・まぁそれが俺にとっては一番良い事だからね。

アナルの指をじわじわと根元まで押し込んでいった・・・・・




pojh.jpgpojh (2)pojh (3)pojh (4)


  1. 2008/06/30(月) 06:48:56|
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怨み雨

 雨雨降れ降れもっと降れ・・・・

ざけやがってぇ・・・週末が雨ばかりでやる事が無い。

洗濯物も乾かないし、もう今日一日どないしようかねぇ・・・・

と思ってファブリーズしている方も多いと思うので、ちょっと暇人に数枚あげてみます。


dgswrheth.jpgdgswrheth (2) あぁぁついに俺も変態になってしまったかぁ 
 
 てやんでぇ~そんなこたぁ~昔っからよ・・・







1214228545996o.jpg       1214407024018o.jpg
  1. 2008/06/29(日) 09:24:59|
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沙織の肛門進撃開始

改めて思う凄さがある・・・この国の人種のあさましさ。
しゃぶしゃぶの肉まで使い回されていたんだって。
もう何をまともに食えるのかも疑問だね。
安くて旨い店も回すし、超高級料亭も回す。
どうせ回すのであれば、今朝のスペインのサッカーみたいに華麗に回して欲しいものだね。
ちなみに3-0でロシアを破ったが、ヒディングはやっぱり凄かったってことだね。

 今も昔のRQのハイレグを見るとドキッとします、やっぱりこれ・これだよね 

xd.jpgxd (2)xd (3)xd (4)xd (5)




幾ら沙織が言ったからと言っても、それを理由にあまり酷い事はできない。
上手く彼女と付き合えば、自分にとっては最高だと思うからだ。
そんなことも考えたが、やはり目の前に物欲しそうなおちょぼ口を見れば入れたくなる。
これが変態親父の性根なんだろうね・・・・

触るかどうかの感じで、沙織のアナルに触れ続けた。
アナル単体では触らずに、必ずおまんこのどこかを同時に弄っていた。
これはやはりアナル初心者には必要な事で、本人の注意力と嫌悪感を緩和するためだ。
思惑通りに沙織はおまんこからの快感で、尻たぶをぴくぴくと震わせていた。
しかしアナルへの攻撃は、その下準備を完了しようとしていたんだよね。

おまんこからだらだらと流れ出る愛液を、指の腹にたっぷりと救いアナルに塗りつけた。
最初に触った時は思わず反応した沙織だが、今度は別段驚きも無かったようだ。
やはり下準備が効いているね・・・
指に腹で軽く円を描くようにアナルに塗りつけていった。
しかしその指でおまんこを触る事はしないよ。
絶対に別の指で擦るのがルールだからね・・・このことは何度もここで書いているよね。

しかしここでやはり問題ができた。
愛液や俺の唾液だけではアナルがすぐに乾いてしまう。
乾いたアナルを触り続けるのは逆効果になる。
そうきちんとした潤滑剤が必要だ・・・だがそんなもの持っていないよね。
はいそうです、ここでまた頭に浮かんだものはバターだったね。

四つんばいで突っ伏している沙織をそのままにして、冷蔵庫からバターを取り出すつもりだった。
冷蔵庫を空けたら殆ど何も入っていないではないか・・・えっ嘘。
致し方ないので沙織を座らせて、その猿轡を外してやった。
すると沙織は「あぁんこんなの初めて・・・最高ですぅ・・・・」と言ってきたんだが、俺はその言葉を静止聞き返してやった。
「ねぇ乳液あるかなぁ?」と聞くと、沙織はきょとんとしながらも化粧品のある場所を顎で示した。

そこのはいくつかの化粧品が並んでいたが、乳液?とは一体どのボトルかな???
その横にクリームがあったんだ・・・・おおおこれでの問題ない。
dfgs (3)そのクリームを持ち出して再び沙織の横に座りなおした。
沙織はそのクリームを何に使うのか、不思議そうな顔をしてみていた。
今度は俺は縛られたままの沙織をうつぶせに寝かしたんだ。
もう猿轡は必要ないかもしれないし、今度大声を出したら別の物で塞ぐ段取りは頭の中で出来上がっていた。

dfgs (2)うつ伏せに縛られての寝転んだ沙織の足の間に俺は座り直した。
クリームの蓋を開け、そこから真っ白なクリームを指先一杯にすくい取った。
ますはそのクリームを尻の割れ目に沿って塗りつけてやったんだ。
最初っからアナルをターゲットにしないこの優しさ ・・・・本当かよ?
優しく尻の割れ目を上下に摩り、沙織の快感を上げていってやった。
沙織にはその前に声を出したら駄目だよと言いくるめてある。

さぁさぁいよいよ本格的な沙織に対してのアナル責めが始まったよ・・・・・



asad.jpgasad (2)asad (3)asad (4)




  1. 2008/06/27(金) 06:50:18|
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沙織の初肛門

また食の偽装問題が出てきたね。
今度はうなぎ・・・中国産を国内と偽っていたらしい。
中国産のどこがいけないのか?
例の餃子の問題が後を引いてるんだろうが、逆に言えば日本人ってやたらと国内産に拘りすぎてないかね?
そんな国内産ったってさぁ、まともに生産できないんじゃどうしようもないよな。

 割れ目に食い込むように沿って走るシームの芸術性が解りますよね 

fgs (2)fgs (3)fgs (4)fgs (5)5_e_1.jpg





沙織のおまんこを弄り回せば、彼女はすぐにいってしまう。
それをいかさないように寸止めするのは至難の業だ。
さすがにパンストで猿轡をかましているので、早々大きな声は出せないが・・・
それでも沙織は眉間に皺を寄せて、いかせていかせてぇと体で訴えかける。
このままでは俺も欲望に負けて、一気に突っ込みたくなってしまう。
これじゃ敗北だぜ。

でも決意したんだ・・・・入れようとね。
沙織をさぁ前方に倒し、バックから挿入しようと思ったんだ。
沙織は後ろ手に縛られてはいるが、素直に俺の意図を理解したね。
彼女自身も入れたくて入れたくてしょうがないし、尚且つ犯してっていった手前、このような屈辱的なポーズを受け入れる事になったんだと思うんだ。

俺の目の前には後ろ手に縛られ、猿轡をかませられた若い女性が尻を高く掲げて、挿入を待ちわびてるんだ。
sdf.jpgもう俺としても見境がなくなってしまうような状況だよ。
二度目と言うのに完全勃起した倅を突っ込むつもりだった・・・・そうだったんだよ。
ところがだ、本当にこのときまではまったく考えていなかったんだが、俺の眼下にはセピア色に染まりやや開き加減のアナルがもろに見えてしまったんだよ。

おっ、おおおお~~~
確かにここまでは沙織を甚振ろうと思ってやってきたんだが、確かにアナルと言う事はまったく頭に入っていなかったね。
ところがだ、前方に突っ伏して尻を開いた沙織のアナルが目の前に飛び込んできたんだよ。
そう言えば今回沙織に対してアナルを弄っていないではないか・・・・
沙織は自ら苛めて・・・犯して・・・・と言ったんだよね。
だったらさぁ、ここで少しはアナルを弄り回してもいいんじゃないかぁ、と直感的に感じたわけさ。

よく観察すると、沙織のアナルはおちょぼ口をやや開き、外部からの進入を心待ちにしているようにも見えた。
ここまで敏感な肉体を持っている沙織のことだ、きっとアナルもかなり感じるはずと俺は踏んだよ。
ますは高々と無防備に突き出された沙織のおまんこを、再び指先で弄繰り回してやった。
しりをこねこねと動かして、指の愛撫をもっと求める沙織。

指先に沙織の愛液をたっぷりとつけて、その矛先はアナルへ・・・とはいきなりは行かない。
まずは蟻の門渡りだ・・・その部分をゆっくりと撫で回す。
この時点でアナルには触れない・・・・まずは蟻の門渡りでの快感を味あわせる必要がある。
たまにちょこっとずれたような仕草で、アナルに軽く触れてやる。

sdf (2)しかしあくまで間違ったような感じでだよ。
そうだなぁ・・・おまんこが6、蟻の門渡りが3強、アナルに触れるのが1弱ってな感じだね。
最初にアナルに指先が触れた時は、びくんと言う感じで尻を引いた沙織だが、この攻撃で徐々に慣らされていくのが解ったよ。
おまんこからは滝のように愛液が流れ出始めた。
もうこの時点でアナルに触れても沙織は逃げるそぶりは見せなかったよ。

よっしゃぁ~~悪魔のアナル責めの本格始動だね・・・・・




zxc.jpgzxc (2)zxc (3)zxc (4)



  1. 2008/06/26(木) 06:57:02|
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パンストは万能じゃぁ

どうも最近株式市場の動きが鈍い。
日本経済は完全に沈滞化してしまっている感じがする。
何かインパクトが必要なんだろうが、こう原油やら穀物が高くなってはそれもままならずだね。
ハイテク産業もいまや昔の話になってしまっているし、相変わらず食料自給率も低いままだ。
だんだんと真綿の如く、じわじわと首を絞めて来たぜぇ・・・・

 スカート姿よりか意外とパンツルックの方が、Pラインははっきりと確認できるね 

fg (2)fg (3)fg (4)fg (5)





俺が無理に沙織に言わしたのではない。
沙織自身が俺に嘆願したんだよ・・・・縛られたいってね。
また何時もの如く瞬間的に頭を回転させたよ。
一体何があるんだ・・・沙織の部屋にあるもので、彼女を縛る物があるのかとね。
そうです・・・日常の生活の中にもそんな物は必ずあるものなのです。

俺は沙織にストッキングを持ってくるように命じた。
沙織は何で?と言う顔をしたが、素直に俺の命令に従って引き出しからストッキングを持ち出した。
俺はもっと必要と言って、数枚まとめて持ってこさせたんだ。
沙織はこれから始まる事に、すでにある程度覚悟を決めているような感じだったね。
そもそも自分が言い出したことなんだからね。

wet (2)しかし「電気暗くしてもいいですか・・・・」と俺に直訴してきたよ。
俺は電気を半分落とす事を了解してやった。
あまりこの時点で責めすぎてもまずいじゃにか・・・・どの道後で電気は全開にするつもりなんだから。
全裸の沙織を後ろ向きに座らせ、そのか細い両手を後ろに組ませた。
ストッキングを手に取り、沙織の手首のやや上のほうに巻きつけていった。
手首を縛ってはいけないんだよ。
あまりきつく手首を締め付ける事は駄目なんだ。
だからそのやや上の方を軽く縛ってやったんだ。

沙織は「うっ・・・・・・」と言った後、今度は「はぁ~~~~」と大きく息を吐いた。
まずはこれだけで十分だった。
沙織はストッキング一枚で完全にその行動も心も縛られたんだよ。
wet (3)次に沙織を後ろから抱きかかえ、すでに勃起している両方の乳首を摘んだんだ。
「あっ・・・痛い・・・・」沙織は訴えたが、そんなに強く摘んだつもりもないし、絶対に痛くないはずなのだが・・・・
縛られていると言う事で、沙織の体に変化が現れていたんだよ。
ただでさえ敏感な沙織の肉体は、現実以上の敏感な肉体に変化してるんだ。

俺はしばらく乳首を甚振り、両方の乳房を舌から持ち上げるように揉んだ。
沙織はうな垂れながらも、そんな自由にならない快感を味わっているように見えたよ。
wet.jpgストッキングはまだある・・・・今度はストッキングで再び沙織に猿轡をかませてやった。
これには彼女は驚いたようだったが、これにも素直にしたがってストッキングを噛んだ。
おっぱいへの攻撃は激しさを増していき、揉み込む力も強くしていったんだ。

沙織は猿轡のために声にならない声を出して、必死にその両方のおっぱいから湧き上ってくる快感に耐え続けた。
沙織の体から力が抜けると、彼女は正座の足を崩し始めてきた。
即座に俺は沙織の両足を開かせた。
その内腿をおっぱいを揉みながら撫で回してやった・・・・摩ってやった。
膝の外側から内側へ・・・・腰を撫で回しおまんこの近くまで撫でていった。
がしかし、決しておまんこを触る事はしなかった。
焦らしである・・・・徹底的に焦らすつもりだった。

陰毛が触るぐらいまで手を接近させるが、その先は決して進まなかったんだ。
でもねぇ・・・この焦らし作戦は失敗に終わったよ。
沙織自身が腰を動かして俺の手を捜し始めてしまったからだ。
致し方ない・・・と言う事で俺は中指を立てて、沙織の割れ目の上部に当ててやった。
沙織は訴えかけるようにして何かを言っている・・・・「うぐもぐ・・・・」とね。
眉間に皺を寄せて訴えている内容は即想像がついたね。

いきなり中指を割れ目の中のクリトリスに当ててやった。
沙織は頭をいきなり仰け反らせたんだ。
その後頭部が俺の顔面にぶつかったよ・・・たらぁ~~っと嫌な感触が・・・・良かった、鼻血ではなく汗だったね。
俺は気を取り直して、沙織のクリトリスを弄繰り回してやった。

ただ今度は絶対にこれでいかせないように、寸前で止めて上下を繰りかえしてやるぞ思ってだ。



                               
mhj.jpgmhj (2)mhj (3)mhj (4)




  1. 2008/06/25(水) 06:11:58|
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沙織の嘆願

TDLで人を襲うと書き込んだ馬鹿者がまた捕まったようだね。
みな捕まってるのに、どうしてこのような馬鹿が後を絶たないのかな?
安易な気持ちで書き込んで、逮捕されてから後悔する・・・・
そんなくだらない事するなよなぁ、もっと他に楽しいこと一杯あるのにね。
どうやら遊びを知らない連中が増えているみたいだよ・・・困ったものだね。

 素肌にぴったりと吸い付くナイロンは、第二の肌と言われるんだよ 

zsghjg.jpgzsghjg (2)zsghjg (3)zsghjg (4)zsghjg (5)





沙織の大陰唇を唇で挟んだり、舌先で転がしたりして遊んでやった。
陰部からは土石流の如く、愛液がこれでもかと湧き上ってきたね。
ijjg.jpg猿轡の効果は絶大だったよ・・・・沙織は両足をがたがたと震わすが、大声は一切出さなかったね。
声を出そうと思えばそれこそ簡単に出せるし、猿轡だって即外す事も可能だ。
それなのに沙織はしっかりとその猿轡責めを受け入れている。

そうなると今度は不思議なもので、逆に声を出せたくなるのは俺だけかね?
どっぷりと愛液で濡れそぼっているおまんこに指を突っ込んだ。
沙織は「うっ・・・・うぅ~~~~」と今度はやや大きめな声を出し仰け反ったよ。
「声を出しちゃ駄目だ!」と俺はまた一喝した。
沙織は俺の渇に体をびくんと反応させて、部屋の中は再び沈黙の世界に・・・・

性格的なものなのかねぇ?やっぱり俺はドSだと思ったよ。
おまんこの指を二本に増やし、膣内をこねくり回してやった。
沙織はぐもったような喘ぎ声を出して、体をくねくねと動かし始めたんだ。
気がつくと沙織の手が床をばたばたと叩きだしたんだ。
あっこれもまずいじゃんかぁ・・・・夜中だぜぇ、ちょっとした音でもアパートなら響くからね。

即座に俺は沙織の両手を掴んで、おっぱいの所に持って行った。
ijjg (3)「ほら・・・・自分で揉むんだよ、手を離しちゃ駄目だ」と沙織に命令した。
沙織はこくんと頷き、両手で自らおっぱいを揉みこんでいった。
両足の内腿はびくびくと痙攣していたね。
おまんこ内の指を指先で曲げて、膣壁を指の腹で擦ってやった。
すると沙織は下半身を上下に降りだしたよ。

ijjg (2)指でおまんこを徹底的に責めた・・・苛めた・・・沈黙の部屋に、沙織の愛液がぐちゃぐちゃと音を立て始めた。
明るい部屋だ、おまんこが収縮する様子は手にとるように見えたよ。
透明な愛液が徐々に白濁していくさまは、それこそこんな時しか見れないよね。
メレンゲのように本当に透明から色が変わっていくものなんだなと・・・・意外と冷静な俺だったね。
すると沙織はいきなり下半身を上に突き上げて、「うっ・・・・いいくぅ~~~」と言って昇天してしまったんだ。

車中の時もそうだったが、沙織はかなり敏感な肉体を持っているんだ・・・と感心しきり。
一体何回いけるのかな?と言う疑問が湧き上って来たと同時に、何回いかせられるのかと言うチャレンジ精神も生まれてしまったよ。
さすがに息苦しいのか、沙織は猿轡を外しぜいぜいと呼吸をいていた。
「あぁ・・・またいっちゃった、こんなの初めてです・・・・」と言ったかと思うと、いきなり俺に抱きついてきたよ。
俺にキスをしながら沙織は面白いことを言ってきたんだ。

「あぁぁぁ縛られたい、縛って、縛って犯されてみたい・・・・」と消え入りそうな声で俺に嘆願してきたんだ。
おおおおぉ~~~まじかよぉ~~~何?縛られて犯されたいってぇ~~~
おいおい冗談じゃないぜぇ・・・こっちは最初っからそのつもりよ・・・とは言わないが、ルンルンとした気分になってきたよ。

よっしゃぁ~~、こちとら望むところよ、だったらマジに教えてあげるよ・・・・眠気なんか完全に吹っ飛んでいたよ。



            
asda.jpgasda (2)asda (3)asda (4)





  1. 2008/06/24(火) 08:26:10|
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沙織の猿轡

雨が止んでもグラウンドの状態が悪いと野球はできない。
サッカーやアメフトは基本的には中止はない・・・
くわぁ~EUROが面白いよねぇ~~~。
日曜の早朝のロシア対オランダのゲームは最高だったね。
特にロシア・・・やはりヒディングマジックだね。
今朝のイタリア対スペインはPK戦でスペインだったぜぇ・・・

 自らパンスト美尻を突き出す女性達・・・・上も下も最高っす 

cncnfh.jpgcncnfh (2)cncnfh (3)cncnfh (4)cncnfh (5)





沙織の恥ずかしいぃ~~って声はまだそんなには大きくはなかった。
さわさわの陰毛に俺は息を吹きかけてみたら、逆にぷ~んと沙織の匂いが鼻腔を擽ったよ。
愛液の匂いってのも、いくつかのパターンが有るよね。
日本人は意外と匂いが無いんだが、外人は割りときつい匂いがある・・・とよく言われているでしょう。
確かに本当にその通りなんだよ。
これは主食の違いから来る場合も有るらしいが、まだ解明はされていないんだってよ。

まぁそんなことはいいか・・・話を先に進めますわ。
沙織の匂いは結構きつかったよ。
でもねぇそれが男の本能を、かなり刺激するような匂いだったからたまりませんよ。
両足を開かせて沙織のおまんこをむき出しにしてやったんだ。
「いやぁ~ん・・・・みみ見ないでぇ~~~」と今度は大きな声を出したんだ。

これはまずいでしょう・・・・もう真夜中なんだからね。
俺は沙織の耳元で囁きかけたよ。
「声を出したら駄目だよ・・・我慢してごらん、もっともっと感じるからね・・・」とね。
沙織はこくんとうなづき、必死に声を出す事を我慢した。
もう一度沙織のおまんこを覗き込んだ。

部屋の明かりでその部分はてかてかに光り輝いていたね。srg (3)ダムの決壊の如く・・・いやそんなものではなくこの子の愛液は半端じゃ無かったよ。
濃いピンク色の膣口の回りは、やや大きめの大陰唇でしっかりと防御されている。
その大陰唇を唇ではさんで引っ張ってやった。

srg.jpg「あぅうぅうぅ・・・・・」と再び大きめな声が・・・・駄目だこりゃ。
再度俺は沙織に声を出すなと言ったんだが、沙織は「駄目ですぅ~無理ですよぉ~~」と全面否定。

勿論沙織とて自分の部屋で尚且つこんな真夜中に、喘ぎ声を出すリスクは理解しているはず。
それでも出てしまうほど興奮しているんだよね。
自制が効かないのであれば、それは今度はある意味強制的に遮断する必要がある。
そうです、それが猿轡だったよ。
俺は瞬時に部屋中を見回した。

有った有ったよ・・・・こういう時ってさぁ、瞬時に頭が回るんだよねぇ~~特技だね。
部屋のテーブルの上に大きめなランチョンマットがあったんだ。
素材は面で、尚且つ薄い・・・極々普通の布が有ったんだよ。
俺はまずそのマット?を手に取り沙織に見せた。
「これで君の口を塞ぐよ・・・・大丈夫、怖くないからね・・・・」と、しかしよく言うよなぁ・・・
沙織は一瞬びっくりしたような表情を見せたが、すぐにこくんと小さく頷き目を閉じたんだ。

これが何を意味する事になるのかも知らずにだ。
俺はそのマットを細くねじって、沙織の口に当て後頭部で軽く縛った。
srg (2)勿論呼吸は問題ないほどの弱さだよ。
この弱さが実が大事なんだよ・・・・SMったってさぁ、ハードなSMは危険だし、それを好む女性も少ないと思うんだ。
逆に言えば弱く縛る・・・・荒縄など必要もないし、何事も相手の気持ちを縛るわけさ。
だから本当に軽く猿轡をかけただけで、沙織の体は声を出せなくなるんだよ。

「うんうん・・・・」とこもった様な喘ぎ声は出すが、そのトーンはかなり落ちて問題は無くなったよ。
俺はもう一度沙織のおまんこを覗いた・・・・すると先ほどよりかべちょべちょになってるんだよ。
思ったねぇ・・・こいつってMだとね。
俺にとっては最高ジャン・・・良し、今晩は長くなりそうだなとね。

いきなり沙織の勃起しているはずのクリトリスに、ぶちゅ~~っと言う感じで吸い付いてやった・・・・





       
figh.jpgfigh (2)figh (3)figh (4)



  1. 2008/06/23(月) 06:40:50|
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週末ハプニング写真館

また今週末も雨ですねぇ・・・・
俺の場合は週末に雨降られると、野球ができなくなるので困るんだが。
被災地ではそんなことでなくマジに駄目だよね。
決壊したらとんでもない被害が出てしまうからね・・・困った君だね。

雨と言うことで、こんな週はこんな画像を拾ってきました。
TVでも結構パンチラってあるんですねぇ~。

我々にとっては非常に喜ばしい事ですが、もっともっと熟女のパンチラが見たいと思うのはおっさんだからかな?

aa.jpgaa (2)  このおっぱいの大きな子、意外と小柄なんだってぇ?
 それでこんなに大きなおっぱいなら、肩こるんじゃないのかねぇ??
こるかどうかなんて解らないが、こったらおじさんが揉んであげるよ。

しかしここまでもろに見えてるのってのは、本当かなと思うんだがね。
脇じゃなくて股が甘いんだろうか・・・・


ac.jpg  甘いと言えばこの姉妹ってのも甘いと思うんだ。
姉ちゃんも結構見せるし、妹の方は確信犯だよね・・・
そもそもこの番組のセットが、どうぞ見てくださいって言っているようなセットだからね。
そこにミニスカで座るんだから、やっぱり確信犯だよ・・・



ad.jpgae.jpg  こちらは確か元人妻だっけ?
芸能界に疎い俺は解らんが、やっぱり少しは色気を感じるけどね。
でもさぁ こっちの方が何だかどきどきしちゃうよね。
何せ旦那が・・・・だし、ここの夫婦ってのは子供はいないんだろう?
う~ん熟々していて美味しそうだよ。 



       本日の拾い物・・・・・あたしの好みですわぁ~~ 

336265.jpg  おぉ~~素晴らしい一枚だねぇ~~
見てよこの作品の良さが解るかな??
ノーパンパンストだぜぇ・・・ 外人ってマジにこれ多いんだよ。
それに彼女は魔女なんだ・・・知ってる人は知ってるよね。
例の映画の女の子が、こんなにも熟しちまったんだ。

もろに匂ってきそうな一枚だね・・・・ふぉぉ~~


  1. 2008/06/21(土) 06:45:35|
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パンティーの染み

梅雨だと言うのに雨が降らないね・・・・
逆に先月の方が振ったような気がするんだがね?
このような年ってさぁ、結構7月に入ってからどっと振るんだよね。
それも8月ぐらいまで梅雨が長引く・・・どの道雨が降らないと渇水常態になるからまずいのだが。

 白いスカートだけではなく色物でもPラインは見えちゃうぜぇ 

gfdfgtdfg.jpggfdfgtdfg (2)gfdfgtdfg (3)gfdfgtdfg (4)gfdfgtdfg (5)



何でもするとは言え、喉の奥まで咥え込むにはまだ沙織には経験不足の感があった。
これがフジコや×子、あるいはC子さんであればそれこそ喉の奥深く亀頭を飲み込んでもまったく問題は無い。
しかし初めて飲み込む沙織は、途中で吐きそうになり倅を吐き出したよ。
「うげぇ~・・・あぁぁこれってきついですぅ・・・・」と弱音を吐いた。
そんな事言わせず頭を抑え喉の奥まで突っ込むことは可能だが、幾らなんでもそこまでは俺にはできないよ。
「無理をしちゃいけない・・・ほら、ここだよ、ここを中心に舐めてごらん・・・・」とまぁ優しく丁寧に教える俺がそこにはいたね。

dfg (3)俺の一言で沙織は再び倅を咥え込んだ。
言われた通りに亀頭の括れに舌先をあわせ、ちょろちょろと刺激をしながらもしっかりと亀頭全体を咥え込んだ。

しかしこの子・・・・俺が教えた事を即忠実に実行にうつす事が出来る。
素晴らしいほどの学習能力だよ・・・まぁそれとも教える先生が良いのかねぇ。
しばらく俺はNEW沙織のフェラ戯を楽しんだね。
沙織も必死になって仁王立ちの俺の倅に、丁寧に舌を這わせ唇で締め付けてくれた。

倅はさらに体積を増し、その固さも倍増して行った。
今度は俺が沙織を甚振る番だ・・・悪魔がそう俺に囁いた。
パンティー姿の沙織をその場に立たせ、強く強く抱きしめたやった。
彼女は俺の抱きしめに体全体から力が抜けていったよ・・・
そんな沙織をその場に寝かせてやったんだ。
ベッドルームに行こうとは思ったんだが、その前にやる事が山ほどあったからだよ。

寝かした沙織に俺は覆いかぶさった。
おっぱいを揉み舐めながらも、沙織の腰や太腿を撫で回してやったんだ。
沙織の体のくねりがどんどんと激しくなってきた。

彼女の履いているパンティーは真っ白のビキニタイプだったね。
わりと光沢もあり、俺に手の平はそのすべすべした手触り楽しんでいた。
俺はその攻撃目標を沙織の下半身に移した。
両足を広げさせ、その中心部を覗き込んだんだ。

dfg (2)白いパンティーの二重底の部分・・・その中心部はすでに大きな染みを作っていて、色も変色していたよ。
その中心部にいきなり指を突き立ててやったんだ。

「あっ・・・あぅ~~~」と沙織は大きな声を出し仰け反った。
俺の指先はパンティー越しにもはっきりと沙織の愛液を感じ取ったよ。
しかしこのままでは沙織は大声を出す。
それは今の俺の本意ではない・・・・となればここで沙織の声を遮断する事になる。

俺は沙織に囁きかけたよ・・・「声を出しちゃ駄目だよ・・・いいかい、じっと声を出さないで堪えてごらん。もっと感じるからね・・・」とね。
dfg (4)すると沙織はこくんと頷き、自分の手で口を押さえたんだ。
と言うか俺がそうさせる為に、沙織の手を口元に持っていったんだがね。

沙織は口を押さえながら、その目は虚空を追っていたよ。
俺は染みの部分を押したり撫で回したりと、指先の自由にさせて遊んだんだ。
染みはどんどんと広がり始めたよ・・・・
沙織は必死に口に手を当てて堪えていたね。
その顔は眉間に縦皺を強く寄せて、必死に堪えているように見えたね。

パンティーをじわじわと下ろしに掛かった。
沙織も腰を上げて俺の動きを振るサポート・・・・この辺は先ほど経験してるから問題ない。
dfg.jpg足首からパンティーを抜き取った。
もう一度沙織の両足を広げてみた。
車中では解らなかったが、沙織の陰毛は割りと直毛・・・・さらに細く長いような気がしたよ。

「あぁぁ恥ずかし過ぎます・・・・いやぁ~~み、見ないでぇ~~~」と言って両手で顔を隠したんだ。





xcgdh.jpgxcgdh (2)xcgdh (3)xcgdh (4)



  1. 2008/06/20(金) 05:15:10|
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沙織の変化

サッカーのユーロが面白い。
今朝もロシアが勝って決勝Tに進出を決めたね。
昨日のイタリアとフランスも面白かったし、とにかく見てしまうんだ。
日本代表にも彼らのような決定力のあるFWが欲しいのだが、う~んこれは無理なのかねぇ。
何かの本で見た事有るが、そもそも日本人は骨格的にサッカーには向いていないとか・・・

 沖縄が梅雨明けしたね・・・と言う事はすでにこんな光景が 

oki.jpgoki (2)oki (3)oki (4)oki (5)




抱き合いながら俺は沙織の体を触りまくったよ。
勿論互いが下着だけだし、俺の手の感触は素肌の沙織を捕らえていたね。
沙織も俺の背中に手を回し、摩るように触ってきた。
hew (3)倅?ははは・・・先ほど射精したとは思えないほどびんびんになっていたね。
キスはずっとしっぱなし・・・唾液が混ざり合ってぴちゃぴちゃと音を立てている。

沙織は電気を消してとは言ったが、消さない俺に別段クレームはつけなかった。
勿論部屋の中はこうこうと明るかったよ。
車の中では気がつかなかったが、沙織の肌ってのは凄かったね。
こんな肌を触るのは初めての経験だったね。
物凄くすべすべしているんだよ・・・と言うか、これが餅肌って言うやつか?
手の平にしっとりと吸い付いてくる・・・触っていて物凄く気持ちが良かったね。

立ったまま背中のホックを外し、ブラを沙織から抜き取った。
ぷりぷりとした沙織のおっぱいが目の前に飛び込んできた。
とにかくだ・・・くらい車中とは違って、何もかもがはっきりと確認できる状態。
乳輪の色が綺麗なベージュで、中心の乳首はピンク色ながらもすでに勃起して飛び出していた。
hew.jpgその乳首を吸った・・・・転がした・・・・
沙織は俺の頭を抑えて、「うっうぅぅぅ・・・・・」と声を出した。
まだ小さな声だったので、俺はそのままの状態で舌戯を続けたんだ。

その間も沙織のパンティーの上からお尻を摩り続けてやった。
沙織の呻き声が段々と大きくなり始めたんだ。
どうしたら猿轡を掛けられるかを考えていた。
名案は浮かばなかったが、とにかく一旦沙織の声を遮断しなくちゃいけない。
俺は沙織の両肩に手を置き、しゃがむように静かに肩を押してやった。
これがどういう意図を持っているのか、沙織は即理解し膝をついた形になった。

沙織の目の前には下着にテントを張った倅がある・・・・その部分が沙織の顔面に突き出された。
何も言わず・・・躊躇わずに沙織は俺の下着を一気に足首まで下げたよ。
窮屈なテントから解放された倅は、天に咆哮するがの如く恐ろしいその姿を現した。
(本当かよ?? でもこんな時代があったんだなぁ・・・今となっては情けないぜぇ  )
俺は沙織の頭を掴んだ・・・・押し付けた・・・・あまりこう言うやり方って良くないとは思ったが、全ては頭の中の悪魔の指示だったよ。

hew (2)沙織はまずお立った倅に頬ずりしてきた。
しばし頬ずりを繰り返した沙織だが、いきなりぱくっと倅を咥えて来た。
それも舌を使うとか舐めるとかの行為ではなく、いきなり喉の奥まで飲み込んできたんだよ。

ほう~~と思ったね。
さっきは舌先で亀頭だけをちょろちょろとやっていたのに、今度は何と喉の奥までのディープスロートだぜ・・・
さすがの俺もびっくりしたねぇ。
すると沙織は一旦口から倅を抜き、「こっちの方がいいんですよねぇ、あぁ~~何でもします、教えてぇ・・・」と言ってきた。
感動の一言だったね・・・同時に悪魔が言ったよ。

おい兄ちゃん・・・教えてやれよ、お前の変態セックスをな・・・・とね。



fjkk.jpgfjkk (2)fjkk (3)fjkk (4)




  1. 2008/06/19(木) 07:18:12|
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悪魔と天使

昨日の朝と言うか、月曜の夜中から全米オープンをずっと見ていた。
ゴルフ中継は勿論見てはいるが、二人だけのラウンドのプレイオフを全て見たのは初めてだ。
眠かった・・・何時止めて寝ようかと思っていたんだが、結局最後の最後まで見てしまったよ。
それにしてもやっぱりタイガーは凄い!あの切羽詰った18番でまた追いつくんだからね。
さすがは世界ランク1位だね。

 腰からパンツをむき出しにして我々を喜ばしてくれる子に感謝 

cfr.jpgcfr (2)cfr (3)cfr (4)cfr (5)




沙織の甘え方が上手いのか、あるいはそんな状況に俺が弱いのか・・・・
気持ちの上では婚約者がいる事を知ってしまった以上、ここでまた沙織を抱く事はできない。
車中の出来事すら否定するべきなんだ・・・
解ってはいるんだが、いかんせ沙織に抱きつかれるとその気持ちがぐらつくんだよ。
ましてや沙織にキスをせがまれたら、もうどうしていいか解らないぐらいに動揺していたね。
頭の中では悪魔と天使がやりあっていたよ・・・

「いいんです・・・彼の事は気にしないで下さい。私、結婚するまでは自由に生きたいんです・・・・」と沙織はわけの解らん事を言い出したんだよ。
ggggt.jpgさらに彼女はこうも付け加えて来たんだよ。
「セックスを教えてください・・・・今、今いろんな事を経験しておきたいんです・・・・」とはっきりと言ったんだよ。

この沙織の言葉で、俺の頭の中の悪魔が優勢になり始めたんだが、次の沙織の一言で悪魔の完全勝利と相成るわけさ。
「銀行を辞めて帰るまで、後半年なんです・・・だからせめてその間だけでも・・・・」
ぱか~んと頭に何かが鳴り響いたね。
と言う事は最高の状況ではないか・・・ね、だって何かと後々責任とかの問題は無いわけだよ。
やり放題ってことじゃないかぁ、こんな状況ってそう有るものじゃないし、これで手を付けなきゃ後になって後悔するぜ。

悪魔は完全に俺に頭を支配したね。
untitled.jpg俺は沙織の肩を強く抱いてやったんだ。

沙織は「はぁ~・・・」と息を吐き、完全に俺に体を預けてきたんだ。
こうなりゃもう一度ここでやるしかない・・・・しかしちょっと待てよ。
車内でのセックス時に沙織はかなりでかい声で喘いだよね。
ここは沙織の部屋だし、ラブホではない・・・さらに今は真夜中で、少々でも声を出したら隣の部屋に聞こえてしまう。
さぁ~困ったちゃんだね・・・どうすっぺかぁ?

猿轡?===そうだ、それをすればある程度の声は遮れる、がしかしだよ、どうやってそんな行為をこんな若い子に行うんだよ。
沙織は確かにセックスを教えてくれとは言ったが、まさかそれがSMプレイに発展するとは考えてもいないだろう。
無理やりってのは好きではないし、かと言って口を押さえなきゃ沙織の方に迷惑も掛かる。
そんな時だ、悪魔が頭に中で囁いたよ。
ソフトに・・・あくまでソフトにSMチックに責めりゃいいんだよ・・・ってね。
成るほどさすがは悪魔君だね、エロイムエッサイムってわけだね(古い)。
全ての段取りが決まったよ・・・後は段取り通りに実行すればいいんだ。

俺は沙織の顔を覗き込みながら、彼女の唇に俺の唇を重ねて行った。
沙織は待ってましたとばかりに、彼女の方から舌先を入れてきたよ。
第二ラウンドの開始のゴングが高々と部屋中に鳴り響いたね。
03.jpgしばし互いの唾液の交換を続けていたが、俺はいきなり沙織のおっぱいを掴んだ。
すると沙織は「はぁ~~」と大きく息を吐き、体を丸めて快感に耐えた。
ブラウスのボタンを再び外しに掛かった・・・今度は狭い車内と違って、両手も両足も自由に動かせる。
あっという間にキスをしながらブラウスを脱がしてやった。

今度はさらに沙織自身が脱ぐのを手伝ったからだ。
スカートのホックは沙織自身が外したよ。
もう明るい部屋には沙織の女の匂いが充満し始めてきた・・・
俺はその場で立ち上がって衣服を脱いだんだ。
すると沙織が脱ぎ捨てた衣服をきちんとハンガーに掛けてくれたね。
これは結構嬉しかったし、中々いい感じではないかと思ったよ。

沙織は恥ずかしそうな声で「電気、電気消してください・・・・」と言ったんだが、俺はその言葉を全面否定したよ。
「いや、このままでいいよ・・・・君の素晴らしい体を俺にもっと見せてくれ・・・」とね。きゃ~恥ずかしいぃ・・・・

そして沙織をその場で立たせたんだ。
下着だけの二人が抱き合ったらどうなる?
我が愚息もそこそこ回復しているので、抱き合えば沙織の体に当たるんだよ。

するとその感触が沙織を再び狂わす事になるんだ・・・・



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  1. 2008/06/18(水) 05:32:59|
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沙織の秘密その一

秋葉原の事件を再現するような書き込みで、何人かの若者が捕まっているようだね。
良くないよ・・・あれは絶対に止めるべき事だね。
軽い気持ちで書いていても、実際は結構な罪になるよ。
まずは冷静になることだね・・・切れる何て言葉は嘘だからね。
しっかりと自分見つめれば、そんなことは絶対に出来ないよ。
とお父さんは思うんだがね。

 と偉そうな事を言っても、こっちの方は止められないってか・・・

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何とか路上駐車のスペースを見つけて、二人でそっと忍び足で沙織の部屋に入ったんだ。
電気をつけるとそこは若い女の子の部屋って言う感じだったね。
確かの俺の部屋とはまったく違っていたからね・・・当たり前だね。
IMG_3870[1]沙織の部屋は2Kだった。
うんなかなかいい感じの部屋だったよ。

早速沙織はポットでお湯を沸かし始めた。
そんな沙織を眺めていたんだが、TVの上に置かれているある物が目に入ったよ。
それは写真立てだった・・・
その中には満面の笑みを浮かべた沙織と、同じぐらいの年齢の若い男性の写真があった。
25032-L[1]一目見てピンと来たね・・・あぁぁこれ沙織の彼氏だろうってね。
部屋の中にコーヒーの香りが漂ってきた。

「インスタントしかないんですけど・・・」と言って、沙織は可愛らしいカップにコーヒーを入れて持ってきたよ。
そんな沙織に俺は質問を投げかけてみたんだ。
「これって彼氏かな?」とね。
すると沙織は恥ずかしそうな顔して、「あっ嫌だぁ~見ないでくださいよぉ~」と言ってその写真立てを倒したんだ。
コーヒーを飲みながら沙織にその人物について尋ねてみた。
何もこんな時に聞くような事ではないとは解っていても、なんとなく聞いてみたかったんだよね。
本当は絶対にいけない事だと解っていても、なぜか追求してみたかったんだ。

さっきまで沙織と俺は車の中で性交していたんだよ・・・次にその女の子の部屋にいる事を考えれば、そんなことは絶対に聞けないはずなのにね。
沙織は思いがけない事を言ったんだ。
「えぇ~ちょっと恥ずかしいなぁ・・・彼氏は彼氏なんですが、一応婚約者なんです・・・・」とね。
予想だにしなかった内容で、俺はリアクションを失ったよ。
何ぃ~~婚約者だってぇ??? 
マジかよぉ・・・嘘だろう? 婚約者がいたのに俺に抱かれたのかぁ?
それも何度も何度も絶頂を極め、最後にもう一度とせがんだ君に婚約者がぁ??? 

すると沙織が聞いてもいないのに勝手にしゃべり始めたんだ。
その婚約者とは長い付き合いなんだとか・・・・高校時代からの付き合いで、現在は遠距離恋愛だとか・・・・
俺はそんな事まで聞いていないが、本当に沙織が自らの経歴などを語りかけてきたんだ。
無理のその話を遮断する事も出来ないし、婚約者がいたのならもうこの場を離れるべきだと俺は思ったよ。
今日の事は今日だけにして・・・これ以上深入りはしたくないと思ったね。
俺がどうのこうのじゃなくて、それがこの沙織の為だと思ったからだよ。

ところがだ・・・・俺のそんな考えを覆すような言葉が沙織の口から吐かれたんだ。
「彼・・・セックス下手なんですよ・・・・私、彼とはいった事が無いんです・・・・でも、でも今日は凄かったです」
褒めてくれたのかどうかは知らんが、大胆なことを言って来る沙織だったね。
俺は何て答えて良いか解らなかったよ。
ただ黙ったままコーヒーをすすっていたね。
すると沙織はするするっとポジションを変えて、いつの間にか俺の横にぴったりとくっついてきたんだ。

やばい雰囲気になって来ちまったよ・・・正直婚約者の話を聞いたとたん、俺には沙織とどうのこうのって気持ちは失せていたからね。
そんな俺の気持ちを沙織はまったく無視して、さっき以上にぴったりと寄り添ってくるではないか。
さらにこんな言葉も・・・「キスして下さい・・・・」おいおい・・・どうするのぉ?
いくら鬼畜の俺でもさぁ、彼氏だったらまだいいが(意味不明だね)、婚約者なんってはっきり言われたらアクション起こせないよね。
この俺にしては珍しく、それこそ蛇に睨まれた蛙の如く動けなかったよ。

すると沙織はさらに大胆になって来るんだよ・・・・



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  1. 2008/06/17(火) 01:24:06|
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沙織のお願い

初めてTVで緊急地震速報ってのを見た。
その数秒後に、東京でも確かに揺れたよ・・・
震度6強って出たときには、うわぁ~って思わず叫んでしまった。
地震は怖いし、TVで山が割れているのを見た時は、本当に信じられなかったよ。
ただビルの倒壊が無かったのは、やはり日本だからだったのかなと思った。
被災者の方々にはお見舞いを申し上げます。

 最近まったく消えてしまったハイレグ・・・復活を期待してますわぁ 

fhghjr.jpgfhghjr (2)fhghjr (3)fhghjr (4)fhghjr (5)




車の後部シートで沙織は何度と無く昇天したんだ・・・
ようやく俺も沙織の腹の上に、たっぷりとザーメンを出した。
もうここで終わるのが普通だよね。
涎を流しながら快感の余韻に浸っていた沙織は、むくむくと言う感じで動き出してきたよ。
腹に出されたザーメンを指で弄くりだしたんだ。
「わぁ凄い・・・たっぷり出してくれたんですねぇ・・・」と何だかフジコのような言葉を吐いたんだ。

俺はと言うと、脱力感でシートにどっぷりと座り込んでいたよ。
沙織が今度は何と・・・・何と、俺の股に顔をうずめてきたんだ。
cs0120[1]ぐたっときてる愚息を粋なりぱくっと咥え込んできたんだ。
俺は唖然として沙織を見ていたよ。
何打こいつはと思ったからね・・・・しかし沙織の口の中で、愚息は弄ばれているのは事実。
出したばかりで刺激されると、こちょばゆいって言う感じでだよね。
そんな感じを必死にこらえていたよ。

しかしいくら沙織が舌戯を繰り返そうとも、愚息は復活をし無かったよ。
そもそも俺は何度もって言う感じではないしね。
一発一発を大事にするタイプ・・・そんなのいい訳だよね。
そんな俺に沙織はじれたのか、愚息を口から話して俺を見上げてきたよ。
その顔を見たら唾液でべとべとになっていたね。
「もう一度したい・・・・」と沙織ははっきりと言ったんだ。

しかしねぇ~~そんな沙織を抱きしめて、とにかくここを移動しようって行ったんだ。
それは・・・はい、その通り俺のいい訳でぇ~す。
そんな俺の態度に沙織はしぶしぶ下着を身に着け始めたよ。
俺も窮屈な体制でスラックスを履こうとしたら・・・・足がつった。
情けないが、思いっきりつってしまったんだ。
いてててぇ~とふくらはぎを抑えたら、沙織は何があったのか解らずびっくりしてたね。
幸いつったほうの足は左足だったので、運転には支障は無かったよ。
この時はATにしておいて良かったと思ったよ。

DSC00502.jpgとにかく俺は車を出し走り始めたよ。
沙織はようやく冷静に戻った感じだった・・・・
その後どこに行くか何て事はまったく考えられず、ただひたすら湾岸を走っていた。
時間はすでにミッドナイト・・・どうしようと思ったが案が浮かんでこない。
沈黙の車内で、大好きなソールだけが鳴り響いていたね。

「送るよ・・・」と俺は切り出した。
沙織はしばし何も答えなかったが、小さく頷いてきたんだ。
俺は沙織に聞いた方向へと車を走らせた。
沙織の部屋はこの場所からは意外と近かったね・・・
DSC03932.jpg部屋のあるアパートは小奇麗な感じで、いかにも若い女の子が好みそうな感じがしたよ。
そこに横付けしていいのかどうかを沙織に聞いた。
ほらあまりこんな時間に男と車で帰ってきたら、結構まずい時もあるからね。
沙織は問題無いですと言ったが、一応車はそのアパートを通り越したところで止めたんだ。

沙織は言ったよ・・・「部屋に上がってください、お願いします・・・・」とはっきりとね。
その沙織の顔は真顔だったね。
一瞬考えたが、この場は帰ろうと思ってその旨を伝えようとしたら、沙織は俺の腕をしっかりと掴んで離さない。
「本当に上がってください・・・ね、本当にね・・・・」と強く言い張ったんだ。
あまりにその顔が真剣なんで、思わず俺は「まぁじゃコーヒー飲ませてよ・・・」と言ってしまったんだ。
「はい、わぁ~嬉しいです」と沙織は喜びを隠さなかったよ。
次に車をどこに止めていいものやら???
回りには駐車場は見当たらなかったんで、えいままよ・・・って感じで路上駐車したんだ。
どの道即帰ると思っていたからね・・・・

車を止めて二人は沙織の部屋に入っていった。




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  1. 2008/06/16(月) 07:05:59|
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絶頂の嵐

年齢と共に色々と好みってやつが変わっては来るが、最近特に食い物の好みが変わってきたね。
酒を飲む時に感じるんだ・・・昔はやはり肉系が多かったが、今は完全に魚だね。
それに野菜を好んで食べるんだよ。
人参やキャベツ・玉ねぎなど根野菜が好きだね。
とは偉そうに言っても、飲み過ぎたんじゃ意味無いがね。

 下着と言うものは最近見せるためとか・・・でもこんなものなら見たいね 

bgti; (2)bgti; (3)bgti; (4)bgti; (5)bgti;




考えてみればさぁ、沙織のおまんこに入れてそんなに時間は経っていなかったんだよ。
でも沙織はいってしまったんだ・・・よほど感度がいい肉体の持ち主なんだろうなと思ったんだ。
ぐたっとしてしまっている沙織をシートに横たわせ、その両足をもって開いたんだ。
沙織はその瞬間「はぁ~~~~」と大きく溜息を吐いたよ。
その沙織のおまんこに、再度ぶっ立った倅を当てて一気に奥までぶち込んだ。

沙織は「あぅ~~入ったぁ~~~」と叫び、頭を仰け反らしたんだ。
今度は俺が自由に動かしてもらう番だ。
無題すでに第二ラウンドに入ってるので、一気に腰を叩き込んでやったんだ。
すると・・・するとだ、沙織の反応があまりにも激しいので、俺は一体何があったのか解らなくなってしまった。
「わぁ~気持ち良過ぎるよぉ~~あぁあぁぁぁあぁぁ・・・突いてぇ突いてぇ~もっと強く突いてよぉ~~」と眉間に皺を一杯寄せて叫ぶ沙織。
まだ若い沙織が、それこそフジコの様な塾女のように見えてきたよ。

車内には沙織の雄叫びと、ぐちゅぐちゅと性器と性器が奏でる怪しい音楽が鳴り響きわたった。
沙織は「また・・・またいくわぁ~~あぁぁぁ・・・あっいっくぅ~~~~」と叫んだかと思うと、大きく仰け反り再び絶頂へ・・・・
おいおいマジかよぉ~、俺はまだぜんぜん来てないぞ・・・・。
沙織が二度目の絶頂を向かえ、性感が下降するのを待ってまた腰を振ってやった。
俺の性感曲線もぐんぐんと上がってきてはいたが、沙織はその俺のさらに上を行っていたね。
「あっこんなの初めてよぉ~気持ちいいわぁ~~~来てぇ来てぇ来てぇ~~」と再び頂上を目指し始めたんだ。
俺も出したいので、がんがんと腰を突いたよ。
多分外から見ると、俺の車はヒップホップを踊っている様に見えただろうね。

「いっちゃうよぉ~あぁぁ最高ぉ~~・・・だめだめまたいっくぅ~~~~」と叫んだかと思うと、沙織は再び頂上を極めたんだ。
げげげけ~~何だこの女は 
物凄いぞぉ~~と思う反面、俺はぞっとしたね。
何でこんなにいけるんだよ・・・・フジコや×子でもこんなにいった事は無いはず。
それ何のフジコの半分ぐらいの若さの子が、何度となく頂上を極めてるんだよ。
びっくりしない方がおかしいよね。

022.jpg「あっあっあっ・・・もっと、わぁ~あぁぁぁねぇねぇねぇ・・・出してぇ~お願いよぉ~~」と今度は射精のおねだりだよ。
参ったねぇ・・・しかし俺の快感も確実に上がってきた。
俺だっていきたいよ・・・腰をがんがんと叩き付けた。
「出してぇ~~あぁぁ~~中よぉ、中にちょうだいぃ~~あぁぁまたいくぅ~~~」とまたいくそぶりを見せる沙織。
しかし中に出せとはまた大胆な要求をしてくる。
いくらそんな事言われても、はいそうですかと初めての子に中出しはできないよね。
あぁ~ゴムをちゃんと持っていれば・・・後悔後に経たずだね。

沙織は俺の背中に抱きつき、ぐっと俺を自分のほうに押し付けてきた。
中に出せという行動だね・・・しかし俺はその沙織を振りほどき、彼女の腹に一気に溜まり溜まっていた精液を吐き出したんだ。
俺の射精のタイミングと、沙織のオーガズムのタイミングがぴったりと合致した。
我が愚息はどくんどくんと精液を沙織の腹に吐き出し続けた。 

と同時に沙織も痙攣を繰り返す・・・・その口元からは涎が滝のように流れ出ていたよ。



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  1. 2008/06/13(金) 04:30:07|
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最初の絶頂

練馬の光が丘公園内の売店。
ここでパンを焼いているんだが、これがめっちゃ美味いんだよ。
特に人気で予約しなくちゃ買えないのがメロンパンなんだ。
昨日もわざわざそこまで買いに行ってきたんだが、俺はどちらかといえばそこのカレーパンが大好物。
焼きと揚げの両方とも最高だね。
隠れた名店とでも呼ぼうかね・・・

 こうしてじっくりと観察すると、敵であるが結構テクな締め付け方なんだね 

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亀頭の先端が沙織のおまんこに触れた・・・・
一回彼女の愛液でつるっと滑ってしまったんだが、しっかりと根元を掴んで膣口をロックオン。
沙織の腰を掴んで、ぐっと突き刺したんだ。
「あっ・・・・・あぁぁぁ~~~~~~」と沙織は大きく仰け反り、歓喜の声を上げたよ。
かなりの愛液の量のためか、倅は何の抵抗も無く一気に根元までおまんこに飲み込まれていった。
その瞬間まるで時が止まったように感じられたが、沙織の声で再び時は動き出した。

しっかりと掴んだ沙織の腰を、俺は円を描くように回してやったんだ。
「ひぃ~~・・・・なに?なに?? あぁ~~何なのぉ?・・・・」と沙織は顔を左右に振り、その砲身をぎゅっと締め付け始めたんだ。
ds.jpg俺もうっとりとしながら、沙織のおまんこの感触とその温かさを楽しんでいたんだ。
いきなり俺の顔に沙織の背中がぶつかり、俺は現実の状態に引き戻されたよ。
沙織は両足を広げ、自ら腰をぐるぐると動かし始めてきた。

「あぁ~~凄い凄い・・・あぁ~凄いよぉ~~気持ちいいぃ~~~」と叫び、沙織の下半身は別の生き物のように動き出してきた。
俺は思ったね・・・この子は中をかき回されるのが好きなんだなとね。
すでに俺の手は沙織の腰から離れていたが、その必要を感じさせないほど勝手に動きまくっていたね。
俺は暇になった手を前に回し、前方から二人の結合部分を触り始めたんだ。
宗前に回した手で、沙織のクリをいじくってやったんだよ。
「ひぃ~~~だめぇ~~~こんなの駄目よぉ~~~」と叫び、思いっきり仰け反ったんだ。
俺は沙織の体に押され、シートと沙織に完全に挟まれてしまった。

しかし俺の手は沙織のクリをいじるのを止めなかったよ。
sf (2)「あっあっあっ、きき来たよぉ・・・あぁ~~だめぇいっちゃう、いっちゃうよぉ~~~」と沙織の声色が変わり、絶頂に近い事を知らせ始めたんだ。
「いいよ・・・・いっていいよ・・・」と沙織に伝え一気に腰を突き上げてやったよ。
勿論クリをいじくり回しながらだ・・・・
「うげぇ~~ねぇいっていい? あぁ~だめ、だめだめぇ~~~いく、いっくぅ~~~」と沙織は叫びその肉体をがたがたと震えさしたんだ。
その震えが大きくなったり小さくなったりし、沙織の雄叫びが一瞬完全に止まったよ。

sf.jpg沙織は仰け反った時に頭を車内の屋根にぶつけた・・・ごんと言う音が聞こえたよ。
次の瞬間沙織は前方に突っ伏すように体を倒したんだ。
「はぁはぁはぁ・・・・」と小刻みな息を繰り返し、沙織の全身から一気に力が抜けていった。
ほぉ~もういっちまったんだな・・・・やはりこの子は物凄く感じるタイプなんだと思ったね。
しかし俺はまだ発射していない。
ぐたっとなった沙織の体を入れ替えて、そのままシートに寝かせたんだ。
この辺の移動は狭い車内では結構難しい。
ましてや完全に力だ抜けてしまった、沙織の体を動かすのはかなり力が要るよ。
それでも俺は頑張って沙織をシートに寝かし、その両足を開いたんだ。

車内には沙織の愛液と、二人の汗のにおいが充満していたね・・・・



ハイテクガードルも良いかもしれんが、俺はやはりこっちのほうが好きだね 

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  1. 2008/06/12(木) 06:14:23|
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独特な沙織のフェラ

う~ん、ここのところ毎日一円近く円安が進行している。
確かに米国のおっちゃんの発言が効いているのは確かだが、果たしてそれだけだろうか?
日銀は相変わらず金利差し置きの構えだが、そろそろ根底から考え直す必要があるだろうね。
利上げ観測が出てきても、何の不思議も無い相場展開だね。
俺はこれでもまだ現役の為替ディーラーだから、少しはそれっぽい事もかかないとね。

 見事な尻を突き出して歩き回る一杯の姉ちゃん達・・・ 

yjhyr.jpgyjhyr (2)yjhyr (3)yjhyr (4)yjhyr (5)




本当に何かに取り付かれた様な、あるいは野に放たれた野獣の如く沙織は豹変したんだ。
チャックを下ろす仕草も、何もかもがそんな感じを俺に与えたね。
一気にスラックスの前を開けて、中の倅を掴んだんだ。
「はぁはぁ・・・・・」と激しい息遣いを繰り返しながら、無理やりにも倅を引きずり出そうとしてるではないか。
このままではスラックスも下着も引き裂かれてしまう・・・・
ははは、そんな感じがしたかどうかは解らんが、俺は腰を上げて自分で脱いだよ。

沙織の顔面に完全勃起した倅を突きつけてやったんだ。
すると沙織はしばらく倅を凝視していたね・・・
次にその倅に頬刷りし始めたんだよ。
まるで愛しい物に屈服するようにだ・・・・「あうぅ~~」と叫んだかと思うと、亀頭の先端を舌先でちょろちょろと舐め始めたんだ。
おぉ~~来たよ、ついにここまで来たぜぇ~~ってな感じで、俺はしばらく沙織の舌戯を味わったよ。

一心不乱に倅を舐め続ける沙織だが、俺はここでふと感じる事があったんだ。
ger (2)あれ?亀頭だけをちょろちょろと舐めているだけだよね・・・・ずっぽし口に含んではいないよね。

そう言えばフェラチオ独特の、倅全体が包まれるような温かさが無いんだよね。
そんな事を思いながらも、俺はしばらく沙織の好きなようにさせていたんだ。
だけどやっぱりずっぽしと全体を含んで欲しくなり、沙織にそれとなく言ってみたんだ。
「もっと奥まで・・・・奥まで舐めてよ・・・・」と行為を即したんだ。

沙織は「えっ?」と怪訝そうな顔をしたんだ。
しばし沙織の舌の動きが止まったね・・・・あれぇ~やばい事言っちまったかなと思ったね。
すると沙織は一旦顔を上げて俺に聞いてきたんだ。
「はい、そっちの方が気持ちいいんですか?」とね。
俺はこの言葉で大体理解できたね・・・・この子はあまり経験が無いんじゃないかとね。
だったら俺がしっかりと教育してやろうとね・・・これでも教職課程を履修した事もあるんだぜぇ~~

「さぁ思い切って全体を口に含んでごらん・・・」と優しくレクチャーを開始した。
沙織は素直に聞き入れて、亀頭全体を口に含んだんだが・・・・何とも苦しそうな感じだったね。
ger (3)それでも必死にフェラを続ける沙織が可愛らしく思えたね。
ようやく沙織の口の中に唾液が溜まり始め、その体温が倅に伝わり始めた。
舌の動きは無く、ただもぐもぐとしたようなフェラだったが、それでも先ほどのちょろちょろからはかなり進歩していたね。

俺はそんな沙織の尻を引き付けて、おまんこを弄り回してやったんだ。
すると沙織はもうフェラどころの騒ぎではなくなってしまった。
「あぅ~~感じますぅ~~はぁはぁ~~~」とまた感嘆の声を出し始めたんだ。
これはもう入れた方が良いと俺は判断した。
するとふと脳裏にこの間のなおみさんの言葉が浮かんだんだ。
コンドームを付けてって言う言葉がだ・・・・・しかし今日も持って来ていない。
まったく学習能力の低さに自分で笑ったね。

だけどもうそんな事言っている暇も間合いも無いよね。
俺は沙織の尻を掴んで、その体制を前方に向けさせて俺に座るように命じたんだ。
ger.jpg懸命な方々はもうお分かりだと思う。

座位・・・それも後ろからの背面座位で入れようと思ったんだ。
沙織の唾液で濡れていた倅を掴んで、沙織のおまんこの位置を探した。
沙織は一体何が始まるのかって言う感じで、不安を抱えたまま俺の言いなりになっていったよ。

そんな沙織の腰を引き付けるのと同時に、倅を沙織のおまんこに突き入れてやったんだ・・・・



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  1. 2008/06/11(水) 06:47:55|
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沙織の豹変

いやぁ~昨日の東京は物凄い雷だったね。 
ピカピカ・・・ドカッ~ンとそりゃ派手に落ちまくったよ。
我が家のエロ犬どもはびびっちまってハウスから出てこなくなっちまったからね。
俺はわりと雷が好きで、家の電気を消してまるで花火を見るようにして鑑賞。
しかし自然のパワーを改めて感じ取れたよ。

 最近の水着ってまたビキニが多くなってきたんだって・・・ワンピもエロいんだがね 

dfagds.jpgdfagds (2)dfagds (3)dfagds (4)dfagds (5)




しかしこの沙織って子は特別なんだろうか??
そんな事を考えてしまうほど、敏感な体質の持ち主だったよ。
確かに彼女のおまんこに指を入れてかき回したよ。
でもそれはあくまで前戯だよね、正直この程度でいっちまうとは考えもしなかったよ。
でもそんなに反応していただくと、責めている方も嬉しくなってがんがんと思い切った事を始めちまうんだよね。
無意識に俺もそんな状態だったんだろうね。

俺は一旦沙織のパンティーから手を引き抜いた。
次にスカートを思いっ切り捲り上げて、パンストとパンティーに手を掛けて脱がせにかかったんだ。
lokihvf (2)俺はその行動があまりにもスムーズに行ったので、少々戸惑ったね。
あれ?感嘆に脱がせることができたからね。
それは沙織の協力があったからだ。
下着を脱がせようとした時に、確かに沙織はお尻を浮かせてその動作をしやすくしてくれたからだ。


まぁとにかくだ・・・俺は間違いなく沙織の下着を膝辺りまで一気に下ろしたんだ。
lokihvf.jpg暗い車内の中にぱっと花が咲いたかのように、沙織の白い両足とその間の黒々とした陰毛が見えたよ。
俺も興奮していた・・・・しかし沙織はもっと興奮していたんだね。
何と自ら膝に引っかかっていた下着を、自分の手で足首から抜きシートの横に放り投げたんだ。

さらに前開きになっていたブラウスを脱ぎ、それもまた横に投げたんだ。
沙織は上部にずれたブラだけを着けて、それ以外は全てを脱ぎ捨てたんだよ。
そんな行動を自ら行ったんだ・・・・俺は何もしていないんだぜ。
その状態で沙織は俺に抱きついてきて、「あぁ~・・・・してぇ~、お願いします、抱いてくださいぃ~~~」と言ったんだ。
いや違うな、言ったなんてもんじゃなく叫んだんだよ。
さらに沙織の行動は大胆になる。

その沙織は俺のシャツのボタンを、引きちぎるかのごとくはずしに掛かった。
沙織の手で俺の上半身は完全に露出されてしまった。
俺の胸に沙織は顔をうずめて、「ねぇねぇ早く、早くやってぇ~~」とこんな言葉を吐いたんだよ。

lokihvf (4)俺はそんな沙織に圧倒されてしまったね。
俺は沙織のなすがままの状態だったからね。
さらに俺をびっくりさせてくれた沙織・・・・いきなり彼女の手が俺の勃起した倅をぎゅっと掴み、ベルトをはずしに掛かったんだ。
ところがこのベルとって言うのが、座ったままだとそう簡単には外せない。
それに苛立ったのか、今度はチャックを下ろし始めたんだよ。

いかん、このままだとズボンもベルトも壊されてしまう・・・??
そんな事を感じたんで、俺は沙織にせかされるようにベルトを外し、ズボンを脱ぎ始めたんだ。
待ってましたとばかりに、今度は沙織が俺のズボンを無理やり足から引き抜いたんだよ。
気がつくと俺は下着一枚の姿でシートに座っていたんだ。
沙織は俺の姿を見て満足したのか、その動きが少々ゆっくりとしてきたんだ。
自らずれまくっているブラを外した・・・・その仕草がまるで娼婦のような怪しい色気を放っていたよ。

狭い車内で男は下着一枚、その横の女は全裸・・・・厭らしいやろう?
それが俺と沙織の姿だったんだ。
沙織は俺に再びキス攻撃を仕掛けてきた。
lokihvf (3)俺とて沙織に攻撃されっぱなしってわけではないよ。
キス攻撃を受け止め、沙織の解放されたおっぱいをぎゅっと掴んで反撃開始。
やや押し戻し始めた時だ、沙織がいきなり倅を掴んできたんだ。
さらに沙織は「あぁぁ硬い・・・・凄いよぉ硬いよぉ~~」とそれこそ叫んだんだ。
この攻撃に俺は撤退を余儀なくされたよ。



もうこうなったら沙織の攻撃に身を任した方が良いと判断したんだ。

そのときの沙織の顔は、鬼気迫るような感じだったね・・





vdbfh.jpgvdbfh (2)vdbfh (3)vdbfh (4)



  1. 2008/06/10(火) 06:36:53|
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超敏感な沙織

ひでぇ~話だ・・・昨日の秋葉原の通り魔事件。
一体何があったのか解らなかったんだが、後々話を聞いて真っ青になったよ。
秋葉原と言えば俺も結構行く街だ・・・・とは言っても目的は違うんだよ。
PC関係や、やはり部品などを買いにだがね。
そんな時にいきなり後ろからやられたら・・・防ぎようも無いからね。
本当に嫌な話だね。

 周りを見渡せば巷はパンチラの嵐、こんな嵐なら何時でも歓迎だね 

mmujgh.jpgmmujgh (2)mmujgh (3)mmujgh (4)mmujgh (5)




沙織は自らの両足を、自らの石で左右に大きく開いたんだ。
その中心部をもっと触ってくれと言いたげにだよ。
指の腹に力を入れて、パンストの上からシームに沿って擦ってやった。
勿論沙織は快感を得て、その体は小刻みに震えていたね。

kjhv.jpg俺の指は沙織のパンストとパンティーが擦れる感触を楽しんでいた。
そんな指先に沙織の体温が、どんどんと上昇していくのが解る。
沙織のスカート内の温度が上がるに従い、おまんこがかなり蒸れ蒸れになっていったね。
時折おまんこから手を離し、太腿の内側や外側をさわさわと撫で回し続けた。

1206791646.jpg

「あぁ~~あぁ~~~わぁ~~~」
と沙織はその湧き上る快感を訴え続けた。



sqjigvi (6)そんな沙織の口を俺は口で塞ぎ、俺の唾液を沙織の口の中にたっぷりと送り込んでやった。
彼女はその唾液をごくんと音を立てて飲み込んだ。
気がつくと沙織の両手は、シートの上にだらんと垂れ下がっていたが、しっかりと握り締められていたね。


俺はしばらくの間沙織のおっぱいを舐めたり、パンスト越しにおまんこや太腿を撫で回し続けてやった。
俺は決断したよ・・・・大袈裟だね 

パンストの中に手を突っ込んでやったんだ。
手の甲にはパンストが張り付き、手の平にはむんむんと蒸れたパンティーの感触。
パンティー越しに沙織の陰毛の感触が伝わる。
そのパンティーの上部から、一気に直に手を突っ込んだんだ。
手の平全体に彼女の陰毛の感触が・・・・

zcvb.jpg一気に責めるべきと判断した俺は、中指の先に全神経を集中させクリトリスを捜すべき割れ目に突入した。
そこはすでに完全に崩壊していたね。
そのぬるぬる感は他の女性とは一線を引くような、まったく今までに経験した事がないような粘着性を持っていたよ。
ましてやその愛液の量は想像を絶する量だったよ。

「うわぁ~~~感じますぅ~~はぁはぁはぁ・・・・凄い、凄すぎるぅ~~~」車内は沙織の快感を訴える絶叫で満ち溢れていた。
捕らえた・・・沙織のクリトリスを俺の中指の腹が的確に捉えた。
指の腹でこねくり回した。

沙織は「うぃ~~」と変な声を出し、その陰部を指に押し付けるかのごとく前方に迫出してきた。
この子はかなり感じるタイプだな・・・そう思ったねぇ。
それにしても本当に物凄い愛液の量だったよ。
ましてや俺の指先がクリトリスを刺激すると、その膣口からはどんどんと愛液が湧き出て来るんだよ。
すでに沙織のパンティーは、もう全体がぐちょぐちょに濡れまくっていたね。

意を決して俺は中指を沙織の膣口に当てて、静かに第二関節までおまんこに押し込んでみたんだ。
1211280782.jpgすると・・・・「あっ、あぁぁぁ~~~」と沙織は大きく反応し、その頤を思いっきり仰け反らしたんだ。
おれはえっと思ったよ、マジかよ・・・・軽い指の挿入で沙織はいっちまったんだよ。

へぇ~この程度でかぁ??
ここまでの愛撫で沙織の肉体は、物凄く敏感で感じやすい事は解ってはいたがもういっちまうとは・・・・
おまんこの中の指をぐるぐると回してやった。
するとおまんこの中からどんどんとぬるぬるした愛液が、土石流の如く流れ出てきたんだよ。

沙織はその快感を全身で表現してくれたね。
彼女の肉体は微細動から全身の痙攣へと変わり、その口からはそれこそわけのわからん言葉を発し続けたんだ。
思ったね・・・・この子、こりゃ掘り出し物かもよ・・・とね。
とにかくだ、ちょっとおまんこに入れた指を動かすたびに物凄い勢いで反応するんだからね。
俺は面白がってしばらくその動作を続けてきたんだ。
一体どうなっちまうのかと思ってね・・・・




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  1. 2008/06/09(月) 07:19:59|
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週末お宝写真館

久しぶりに土日に雨が降らなさそうな東京です・・・・
ようやくこれで野球が出来そうなんで、今夜の酒も美味そうですねぇ~

と言うわけで、沙織との車内痴戯はちょっと置いておいて、家康亡き後?の土曜日恒例のミニミニ写真館でぇ~す。
芸能人の方々ってさぁ、結構ディフェンスが甘いんじゃないのかね?
違うかぁ・・・わざとか・・・・まぁどっちでも良いんだが、もっとお願いしますね。 


まずはこの一枚・・・・これいいよねぇ~~、でもさぁよく作ったよね。
実際はありえない画像なんだが、う~ん何となくそれっぽくていいなって思っちゃうよ。
adth.jpg 
 彼女はお天気お姉さんなんだが、天気予報以外にも出てるんだって?
俺は見た事ないんだが、友人の一人・・・そうあの清盛が大好物なんだってさ?
食えるものなら食ってみろってか・・・

adth (5)
          この子も最近よく見るんだが、一体幾つなんだろうか??
どうもおじさんには彼女の年齢が解らんのだよ・・・
あまり若いと興味も何も無くなっちゃうんだが、この写真は足が綺麗だよね。
足が綺麗って場合は、まぁおじさんも許しちゃうよ。えへへ 

 そう言えばこの子は復帰できたのかな???
失言でしばらく干されていたじゃない・・・・エロ可愛いって言う言葉の元祖なんだろう?adth (3) 何だかそんな言葉って昔もあったような気がするんだがね。
あっそうそう、彼女と付き合っている奴・・・・そいつと付き合うと皆駄目になるって話を聞いたけどね。
下げマンならず、下げチンって言う事かね。 

adth (4) 俺の嫌いな女優?女優のわけないかぁ・・・この程度で女優なんて言ったら本物の女優が怒るわな。
「別にぃ~」なんて言うあのインタビュー聞いていた時、マジにむかついたよ。
もし俺の娘だったら、引っ叩いてるよねきっと・・・・

そもそも態度が悪い・・・昔は良かったんだよぉ~~ってだちが言うが、まぁ昔は俺も良かったんだよね。
もっと謙虚に頑張ってよ・・・・ね。 

adth (6)                          巨乳で有名な子だよね・・・でも背が小さい。
そんなことはどうでもいいがさぁ・・・巨乳ってあまりにも大きすぎると絶対に垂れるよね。
あまりにも大き過ぎるってのも問題ありじゃないかぁ???
俺は意外と小ぶりが好きだよ・・・俺はどうでも良いかぁ、失礼 

      俺ぐらいの歳だとさぁ、20台の女性よりかはやはりこの辺がいいなぁと感じる。
adth (2) どう考えても旦那とは不釣合いに見えるんだが、世の中全て釣り合ってるわけじゃない・・・・
背もでかいし、やっぱり彼女は肉体武道派って感じがするんだがね・・・・人妻になったらよけいに色気を感じる。
ははは大体が隣の芝生が青く見えるようなタイプの俺だ。
こればかりは死ぬまで直らんだろうね・・・・

最後はやはりこの一枚と、今日は初めて動画を乗っけてみたよ・・・見れるかなぁ??? 
                  adth (7)







  1. 2008/06/07(土) 06:26:50|
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沙織の内腿いぇぃ

昨日ちょっと遠出していて、夜に都内に戻ったんだ。
新幹線を品川で降りて、山の手に乗ろうと思ったら・・・・外回りが遅れてる。
凄い人が並んでるんで、冗談じゃないと思い逆の内回りに乗ったんだ。
東京駅で乗り換えるかと思ったんだが、面倒なのでそのままぐるっと回ってしまったよ。
こういう場合に環状線ってのはいいね・・・乗ってればどっち方向でも着くからね。

 芸術的なパンスト尻のお姉ちゃん達・・・ぴったり張り付いたパンティーが眩しいよ 

fdfgsdg.jpgfdfgsdg (2)fdfgsdg (3)fdfgsdg (4)fdfgsdg (5)





沙織はまだ俺の手の侵入を許してはいなかった・・・・
だってさぁおっぱいを揉んで、ブラをずらし上げて乳首を舐めているのにだぜ。
おやおやまだ時間掛かるかなとと思ったんだが、手の平全体で膝のやや上辺りを撫で回していたら雰囲気が変わってきたんだよ。
しかしこのむちむちの太腿のパンストの感触が好きだ。
だからまぁ時間は掛かるとしても、その前にしっかりと撫で回しておこうと思ったんだよね。

徐々にだが沙織の両足が開き始めた。
実に単純明快だったね・・・何がって? 撫で回し続けたらさぁ、その太腿もしっとりとしてきたんだよ。
ちょっと開いた太腿の内側に、指先を入れてつつうっと摩ってみた。
すると沙織は「はぁ~~~あっ」と大きく息を吐いたよ。
ほぼ半分近く開いた内腿を今度はしっかりとさすり続けた。
同時に沙織の首筋を再びちょろちょとと舐め上げてやったんだ。

沙織はまたその肉体に微細動を発し始めたよ。
太腿から完全に力が抜けて、俺の手は沙織の内腿を自由に撫で回す事ができるようになっていた。
kh.jpg強弱をつけながら、あるいは擽るような感じで内腿への愛撫をしばし続けてやった。
沙織の口からは「はぁはぁはぁ・・・・・」と小刻みな息遣いが聞こえてくる。
スカートの中の温度はかなり上昇し、特に内腿は汗っぽい感じでしっぽりとしてきたよ。

kh (2)そのタイミングを狙っていたんだ。
中指を立てて、ちょんって感じで沙織のおまんこを突っついてみた。
「ううっ・・・・・」と言って、沙織は俺の手をスカートの上から押さえ込んできた。
一旦は沙織の意思のまま俺の手は押さえ込まれていた。
しかしすぐに行動を再開するんだよ。
何度も何度も内腿をさすりながら、沙織のおまんこを指先で突っついてみた。
押さえていた手がだらしなく左右に垂れ下がり、全て俺の手の動きを阻止る物は無くなった。

首筋からまた再び乳首を口に含んだんだ。
やや陥没気味だった沙織の乳首は、何とまぁ今度は完全に勃起して飛び出してるではないか。
よっしゃぁ~って感じだよね・・・・うん。
おまんこへの攻撃方法を変更・・・・突っついていたのを、今度は指先で軽く、そうあくまでここでは軽くだが、擦るように動きを変えてやった。
「あぁ~~~だめぇ~~・・・・はぁはぁはぁ・・・・そんなぁ~~~」と今までに無い大きな声で沙織は喘いだよ。
しかし俺の動きを拒否するような沙織の行動はまったく無かったね。

いやそうじゃなくて、逆に言えば沙織の太腿はどんどんと開いていったんだよ。
それに伴ってスカートが捲くれ上がっている・・・
kh (3)ベージュ系のパンストに包まれた沙織の太腿が、股の方までしっかりと眼下に見えてきたんだ。
もう俺の倅も痛いぐらいにぶっ立っていたね。
倅にはもうちょい待てよ・・・・もう少しだから我慢せいと嗜めたね。

おまんこへの攻撃を緩める事はしなかった。
摩っていた指先に、今度は力を入れて仕事をさせたんだ。
すると沙織の微細動は微では無く、大きな震えに変わってきたんだよ。
ここで一気におまんこを掴むように指三本で押し込んでみた。
「あぁぁぁぁぁ~~~」と言って、沙織は顔を仰け反らしたんだ。
同時にやや腰を前方に突き出すような仕草を見せ、さっきまではぴったりと閉じていたその太腿が約80度近く左右に開いて行ったんだ・・・・

まるでさぁ~もっと、もっと触ってぇ~~と言いたげな感じにね・・・・



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  1. 2008/06/06(金) 07:04:24|
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沙織の触感

昨日友人の見舞いに行って来た。
まったくいい歳こいて、自転車でこけて手首の骨折だってよ・・・
見舞いというか、はっきり言って馬鹿にしてきたんだがね(笑)
しかし道路交通法が改正になり、自転車に対する規制がはっきりとしてきたね。
これは非常に良い事だと思うよ。
自転車って意外と凶器になりうるからね・・・その点皆しっかりと確認すべきだね。

 骨折は痛いが、こんな看護師がいたら入院も楽しいかもね 

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という事で話を先に進めましょうかね・・・・
沙織はなすがままになっていたんだよね。
ブラウスをはだけさせて、白っぽいブラに包まれた胸を露出させた。
寄せられたその谷間にキスをしたら、沙織は「うぅ~~」と大きく仰け反ったんだ。
ブラの上から沙織の乳首を摘んでやった。
するとさらに仰け反り方が大きくなり、後頭部をシートに押し込んでいったよ。

俺は胸の谷間からブラの中へと指を入れた。
沙織の胸は性的興奮でか、しっとりと汗ばんだ感じがしたね。
さらにブラの中にぐぐっと手を差し込み、中指と人差し指が沙織の乳首を捕らえたんだ。
その乳首はブラで押さえ込まれてはいたが、すでに勃起し始めているような雰囲気を持っていたね。
俺が乳首への愛撫を開始すると、沙織は仰け反った顔にはっきりと快感による表情の変化が現れた。

俺はここぞとばかりに、下からブラを押し上げ沙織の胸を全て白日の下に・・・じゃなくて暗い車内の中でさらしてやった。
ブラは下から持ち上げると感嘆にずれるよね。。。
ましてその持ち上がったブラと、むき出された乳房とのコラボが何とも性欲をかき立たせるよ・・・ね!
触った感触よりかは沙織の乳首は小さかったが、逆に乳輪は大きな輪を描いていたね。
どちらかと言えば沙織の乳首はやや陥没気味・・・・
そんな乳首を口に含み、先端を舌先でこねくり回してやった。

010.jpg「あぁ~~気持ち良いぃ~~~~」と小声で沙織は訴えてきたよ。
さらにその胸を俺に押し付けるかのごとく、今まで以上大きく仰け反ったんだ。
陥没気味の乳首が、そう徐々に勃起し始めてきた・・・
乳首を舐めながら、さらに片方のおっぱいを揉みこんでやった。
「うんうん・・・・はぁ~~~はぁ~~~」と沙織は震えていた。
勿論空いて片方の手は、佐織の腰の辺りをさすり続けていたよ。

そんないやらしい俺の手は、徐々に沙織の太腿をスカートの上からさすり始めたんだ。
一瞬だが沙織はびくんと大きく反応し、その足を引くような仕草を見せた。
がしかし、すぐにまた元に戻り、俺の愛撫を素直に受け始めたんだ。
12103371220016.jpgとなれば乳首を口に含んだまま、沙織の太腿の外側をスカートの上からさすり続けていった。
そんな俺の手が、むき出されていた沙織の膝を手の平全体で包んだ。
おぉ~~パンストのすべすべした感触が、俺の興奮度をさらにアップさせたね。

おれ自身少々窮屈になったので、乳首から離れて再び沙織の唇を舌を差し込んだ。
それと同時に俺の手は沙織の膝から、スカートの中に突っ込んでいった。
「うっ・・・・」と沙織は声を詰まらせたが、逆に何かに取り付かれたかのごとく俺の舌を強く吸い始めてきたよ。
スカートの中に入った俺の手は、パンストの感触を確かめるかのごとく左右の太腿の上を滑っていった。
しかしこの時点で沙織の両足はまだきつく閉じられており、内腿への進入を許してはくれなかったね・・・・


kjhg.jpgkjhg (2)kjhg (3)kjhg (4)







  1. 2008/06/05(木) 04:16:03|
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後部座席って・・・・

昨日は本当に梅雨なんだな・・・と実感させられた一日でしたね。
しかし雨ばかりで嫌になるね。
とは言っても、LDNにいた頃はもっと暗い気持ちになったけどね(笑)
それを考えれば日本はまだ良いかなとも思うよ。
しかし全通貨に対しての円安・・・・どこまで行くのやら??

 段々と意思きがもうろうとなるようなパンストSMってのは如何 
jtbfr.jpgjtbfr (2)jtbfr (3)jtbfr (4)jtbfr (5)




前席のシートを前方にずらすと結構広い足元が確保できる。
FRでもそうなんだから、本当はFFだったらもっと良かった・・・・
しかしその広さは十分でしたよ。 
沙織はシートに座ったまま沈黙を続けていた。
俺の横に座りしばし黙りこくっていたんだが、最初に口を開いたのは俺だったよ。

「ほら、あのビルを見てごらん、土曜のこんな時間にまだ仕事してるんだね・・・」と言って沙織の顔をそちらに向けさしたんだ。
しかしまぁよくこんな事言ったもんだと、今となれば赤面するよ。 
だってよぉ~ここに沙織がいるって事自体、彼女はそれをOK!したんだよね・・・・だったらもっとストレートに事を運べば良いじゃないか。
だけどまだこの時は俺も若かったんだねぇ~~えへへだぜ。
沙織は「えっ・・・どれですか?」と言って、俺に顔を近づけてきた。
こうなる事を待っていた俺は、そのどうでも良いビルを指差しながら再び沙織の唇を奪ったんだ。

待ってましたとばかりに、沙織は俺の舌先を吸い始めたんだ。 
このときふと思ったんだが、沙織って意外と大胆かな・・・・とね。
sqjigvi (3)一瞬だがそんな事を思ってしまった俺は、舌先の動きが止まってしまったよ。
するとどうだぁ、沙織の方から俺の口腔内に舌先を侵入させてきたんだ。
そうなれば俺の方もやりやすいよね・・・・沙織の舌先を吸った・・・吸った・・・強く吸ってやったよ。

あまり強く吸った為、沙織はちょっと痛がり体を離そうとしたが、それを許さず強く抱きしめたんだ。
「うんぅ~ん、はぁ~・・・・」と沙織から全身の力が一瞬にして抜けていったよ。
そんな沙織をシートに押し付けて、正面からキスをした。 
さらに先ほどと同じように、彼女のおっぱいを下から持ち上げるように揉み上げてやったんだ。
沙織の両手はだらんと下に垂れ下がったままだったね。

俺の手の感触からすると、沙織のブラジャーは多分フルカップのはず・・・
結構ワイヤーが硬く感じ取れたね。
強弱をつけておっぱいを揉みこんでいった・・・・・さらに俺の唾液をどんどん沙織の口の中に流し込んでいった。 
沙織は俺の唾液を嫌がる事もせず、キスの途中でごくんと飲み込んだんだよ。
俺は口を離し、今度は沙織の首筋にキスをした。
ここからは沙織に対して初めての行為が続く事になるんだ・・・・

080206gi016.jpgもう片方のおっぱいも、ゆっくりと撫で回し揉みこんでいった。
首筋に舌を這わすと、沙織はびくんと体を反応させたよ。
この子は意外と感じやすいかもしれないと思ったね。
ブラウスのボタンを一つ、また一つと時間を掛けてはずしていった。 
暗い車内にぱっと沙織の真っ白な胸がはだけた。
胸の谷間がはっきりと確認できる・・・・その谷間に一気に口を移動させた。

「あうぅ・・・・あぁぁぁ~~~~」と沙織は大きな声を出し、シートの頭を強く押し付けた。
ここまで来たらもう止まらないよ・・・・
そもそも俺は車の中ってのが意外と好き・・・と言うか、学生時代は金が無い為よく車の中でやっていたからね。
この時はもう完全に車でやると決めていたよ・・・・



kjvbgkijhb.jpgkjvbgkijhb (2)kjvbgkijhb (3)kjvbgkijhb (4)



  1. 2008/06/04(水) 08:32:43|
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車内の誘い

しかしよく雨が降るよね・・・もう入梅だって言うんだから当たり前なんだろうがね。
台風ってさぁ、こんな時期に何度も日本列島に接近していたかな?
今年はちょっと違うような気がするんだ・・・・危ない、非常に危険な兆候だね。
今年の夏は猛暑でかなりやられると思うし、雨・雨がかなりの被害をもたらすんじゃないかぁ?
何てよく話をしてるんだ。意外と当たったりして・・・・

 昔から思っていたんだが、外国産のパンストって結構厚みがあるんだよね・・・・ 

xhgvj.jpgxhgvj (2)xhgvj (3)xhgvj (4)xhgvj (5)




カーセックスを目の前で目撃した後、俺の車に戻ってきたんだが・・・・・
そう沙織はかなり興奮していた事が明白だったよ。
そりゃそうだろう・・・俺ももう少し見てみたかった、これが本音なんだからね。
車内の沙織はややうつむき加減で、言葉も無くやたら瞬きの回数が多いように感じ取れた。
エンジンを掛けてその場を離れ、目的のラブホをどこにするかを考えた。
しかし頭が回らなかったんだ・・・・

車内は無言のまま車をスタートさせた。
車を走らせて晴海埠頭をぐるっと回ると、暗闇には何台もの車が停車しており全てが怪しかった。
俺は冗談で話を振ってみたんだ。
「ほら・・・・この辺に止まってる車の中は皆やってるんだよ・・・・」ってね。
憶測?そうじゃない・・・・冗談と言えばそうなのかもしれないが、多分?当たっているはず。
すると沙織も「本当だぁ・・・・凄い、皆本当に凄いんですね・・・」と話に乗ってきたんだ。

これってひょっとすると・・・・・変な事を考えたよ。
晴海あたりからラブホのある地域まではあそこそこ走らなければならない。
しかし土曜の夜だし、渋谷や新宿などは満室の可能性が高い。
かといって他の地域ではあまり良い感じのホテルがあるかどうか・・・・・?

そんなことを考えたら、今からそっちへ向かうのもリスクが高いと踏んだ。
一旦晴海埠頭からかちどき橋のほうへむかって走らせたが、途中で右折し佃方向へ向きを変えた。
さらに湾岸方向へとむかって走らせたんだ・・・・これは今思うと本当に無意識に方向転換したような気がするよ。

向かった場所はお台場だった。
何度も言うようだが、この頃のお台場はまるで荒地だったよ。
sdgrhwry (2)建物?ホテル??フジテレビ???そんなもの影も形も無いし、街灯も無く真っ暗闇で材木だけが山積になっていたんだ。
何せ建材埠頭と言われていたぐらいで、まず殆どの人がこの場所があるって事すら知られていなかったんだ。
そんなお台場方向に俺は車を走らせ、湾岸道路からお台場へ入っていった。
真っ暗だった・・・・材木が置かれている場所のみ明かりがあるが、それ以外の場所は本当に真っ暗だった。

sdgrhwry.jpg突端まで車を突っ込み、進入禁止の地域へと突っ込んで行った。
すると沙織が感嘆の声を上げたんだよ。
「わぁ~何これ・・・・凄いですねぇ~、本当に綺麗・・・・」とね。
確かに物凄く綺麗な夜景だったよ。
晴海から見る夜景も好きだったんだが、ここお台場からはその晴海を越えて見れるんだ。
それは知っていたんだ、だからここに来たのかな???

実は知っている人は知っているはず・・・・
このお台場で俺はあのC子さんとさまざまな痴戯を繰り返したんだ。
全裸のC子さんを外に連れ出し、置かれている木材の上の上らせそこからおしっこをさせる・・・・などなどね。
そんな場所に沙織を連れてきたって事は・・・・でしょう!

エンジンを切ってそっと沙織の肩を抱いた。
「ちょっと降りてみないか?意外と良いんだよここからの夜景もね・・・」などとほざき、沙織を外にいざなったんだ。
何の迷いも泣く沙織は車外に出て、俺の横にぴったりと張り付いた。
そんな沙織の肩を抱き、しばし外を歩いたんだが・・・・何せここ荒地だったから沙織のヒールでは歩きにくかったようだ。
彼女はよろけ、俺に抱きついてきたんだ。
そんな沙織をしっかりと受け止めたんだが、そうなればもうその場でディ~~~~プなキスをするシュチュレーションでしょう。
周りにはまったく誰もいない・・・・と言うかいるはずも無い場所なんだからね。

二人な真正面で抱き合い、かなりディープなキスを繰り返した。
俺はここが勝負とふみ、いきなり沙織の右胸を手の平一杯でぎゅっと握りつぶしたんだ。
sdgrhwry (4)「あっ・・・・」と声を発し、やや腰を後ろにそらせた沙織だったが、俺の首筋に巻き付けた両手にさらに力が入っていた。
今度はしたから揉み上げるようにしておっぱいを掴みなおした。
すると沙織は「はぁ~~~~・・・・・」と溜息を吐き、うなだれる様にして下を向いたんだ。

俺はそんな沙織を車に戻す事にしたよ。
沙織は助手席に乗ろうとしたが、俺は後部のドアを開け後ろに彼女を座られたんだ。
さらに全席のシートを全て前方に動かし、俺の沙織と同じ後部へと座ったんだ。
そこは足元も広く完全な個室状態だったよ。
但し俺の車はFRだから、センターシャフトだけがやや邪魔だったがね・・・・





;kjg (4);kjg;kjg (2);kjg (3)




  1. 2008/06/03(火) 05:14:46|
  2. 調教
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偶然と言う刺激

日曜日が久しぶりの快晴だった。が・・・・しかしだ。
こう言う時に限って野球の予定がないんだよねぇ。
まったくもうタイミングが最近悪すぎる。
やる事がないので、車を洗ったりバイクの調整したりで過ごした日曜日。
あまり忙しいのも困るが、やる事がないってのがもっと困るよね。 

 まろ~やかなヒップを突き出す女性たちに乾杯 

urtsew.jpgurtsew (2)urtsew (3)urtsew (4)urtsew (5)




沙織と晴海埠頭に夜景を見に行ったんだよ。
kjkjhjfgch.jpg本当にただ単に夜景をって思っただけで、下心も何も無かったんだよ。本当にだよ。
今では晴海は客船の乗り場や、公園などもしっかりと出来ておりかなり整備されているんだが、当時は建材などがおかれておりあまり人などは来なかったんだ。
確かに公園はあったが、人もいなくて車も自由に中に入れたんだよ。
俺たちは取り敢えず埠頭の公園に行こうと思って車を走らせた。
街灯も無く、回りは暗闇が殆どの状態・・・・
公園のそばに車を止めて、そこから公園まで歩いたんだ。

公園から見る都内の夜景は物凄く綺麗だったよ・・・・
ベンチに座り二人で夜景を見ていた。
kjkjhjfgch (4)「わぁ~本当に綺麗ですねぇ~~、あれは?あのビルは何て言うビルなんですか?」と沙織はその夜景の綺麗さに圧倒され、俺に質問攻めをしてきたね。
都度俺はちゃんと沙織の質問に答えてあげたよ。
沙織が俺に寄り添ってきたんだ・・・・うん、これはいい感じだねと思ったんだ。
そっと沙織の肩に手を回すと、彼女は俺の肩に頭を寄せてきた。

場の雰囲気がそうさせたのか・・・・・?
あるいは俺の底辺の下心がそうさせたのか・・・・?
俺は沙織の唇に俺の唇を重ねたんだ。
そっと・・・あくまでそっとだよ。
前回キスはしているので、この辺は問題なかったね。
あくまで俺たちは酒ではなく夜景に酔っていたんだ・・・・くぅ~格好いいでしょう。

やがて唇の中から俺の舌が沙織の唇を割り始めた。
するとそれを待ち構えていたように、沙織は俺の舌を吸い始めたんだ。
俺の頭の中は戦闘モードに変わって行ったね。

沙織と俺の舌が互いの口の中を出入りする・・・・今回はマジなキスになってしまった。
唾液がぐちゃぐちゃと音を立て始める・・・そんな状態でもおっれは回りを確認した。
少なくとも俺たち以外には誰もいなかった・・・・それを確認したよ。
となればさらに俺も沙織も大胆になっていったよ。

完全に二人は向き合ってキスを続けたんだ。
沙織の両手が俺の首に巻きつき、その胸を俺に押し付けるように抱きつく。
俺も沙織の両脇から両手で沙織の背中を抱いた。
kiss_scene.jpgたぶん二人にはあの見事な夜景はもう見えなかっただろうね、少なくとも俺にはまったく見えなかったよ。
かなり長い間二人は抱き合ってキスを続けた。
沙織が送り込んでくる唾液が、俺の口元から顎へと滴り落ちてきた。

俺の下半身が沙織の体を完全に意識していた。
やる・・・今日沙織とやる・・・・と決めたよ。
となれば今日は土曜日、早く行かなきゃ部屋が無くなる・・・即座に次の展開を考えたよ。
ようやく唇を開放してやり、俺は沙織に「行こうかぁ?」と言ったんだ。
その意味は色んな意味があるんだが、沙織はそれを理解したのか「はい・・・」と小声で返答し下を向いたんだ。
俺は沙織がこれからの事を了解したと理解した。

となればもうここにいる必要も無いよね。
沙織を抱きながら車に戻ったんだが、途中に自販機が有りその光が近くに止めてあった他の車をぼんやりと浮かび上がらせていた。
何気なくその車を見ると、エンジンは掛かっていないのに何やら微妙な動きをしている。
懸命な方は即解るよね・・・俺もあぁ~・・・・即その微細動が何を意味しているのか解った。
kjkjhjfgch (3)だから沙織に「ほら、あの車を見てごらん」と彼女にその車を見るよう命じたんだ。
沙織はまったく解らずにただきょとんとしながらその車を見ていた。 
俺は沙織の耳元の口をつけて、その車の中でないが行われているのかを教えてやったんだ。

その車の助手席で自販機の明かりの中、ぼんやりと映し出せれている行為を説明してやった。
「ほらぁよく見てごらん・・・あの車、今あの中でやってるよ・・・」ってね。
すると沙織は「えっ、嘘ぉ~~・・・・あっ本当だわぁ・・・・」と声を出したんだ。 
俺はその沙織の声を抑えて、「今日は俺たちが覗きだね・・・」と言って、車の影の方へ沙織をいざなったんだ。
その場所からははっきりと車内の様子が見えたよ。 

kjkjhjfgch (2)男女の年齢は解らないが、助手席で男が女の上に乗り激しく腰を振っている・・・・
たぶん片方だけストッキングを脱いでいるのだろう、その素足が助手席の窓にぶつかり窮屈そうに折曲がっていた。

ちょっと立ち居地を変えると、男女がやりながら激しいキスをしている様子が浮かび上がってきた。
しかしあまり覗いてばかりだと見つかる可能性もあるので、俺は沙織に「さぁもういいだろう?」と言ってやったんだ。
しかし沙織は車内の行為に見とれて、その場で完全にフリーズしていたね。
彼女の腰を押してやると、「はっ」と我に戻り俺に抱きついてきたんだ。
しかしこの場は早く立ち去りたいよね・・・・

沙織の腰を抱いたまま自分の車に急いで戻ったんだ。




asdgswfg.jpgasdgswfg (2)asdgswfg (3)asdgswfg (4)





  1. 2008/06/02(月) 05:05:11|
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