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風鈴日記 =主夫の悪だくみ=

為替相場から不倫まで、何でもやっちゃう現役為替ディーラー

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想定外の行動

ガソリンがまた値上がりするね。
それもさぁ前以上の金額になるんだってよ・・・最悪だね。
ましてや俺の車はハイオクだから10円以上高いんだよ。
NYの原油も上がりっぱなしだし、こりゃいよいよ車には乗れなくなるね。

 美脚って言葉にやはりパンストの輝きが加わるとパワーアップするね 

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バブルの時代に深夜の東京で、タクシーを捕まえるのは至難の業だ。
意外と捕まえ易かったのは、メジャーなホテルで捕まえる事。
だから俺達は京王プラザまで歩いたんだが、中央公園を突っ切るのが早い。
無謀にも?深夜の中央公園に足を踏み入れたんだ。
こんな深夜の時間にもかかわらず、結構人が出ていたんだよね。
まぁそのほとんどがカップルだったがね・・・・

カップルたちが身を寄り添うようにベンチに座り、なにやら顔を近づけてこそこそとやっている。
その前を俺達はホテル向かって突っ切って行くんだ・・・・
うっそうとした茂みの中には、そんなカップルを覗き込むようにして黒い人影すら見える。
カップルの中にはキスだけでは飽き足らず、女性のスカートの中に手を突っ込んでいる男もいたね。
要はかなり刺激的な光景の中を歩いたんだよ・・・・誰だって興奮するわな。
別に俺はそれが目的で、ここを突っ切ろうとした訳ではない。
これは本当にそうだよ・・・俺には露出願望は無いからね。
まぁそれにこの程度ならば、昔の日比谷公園や香港のワンチャイなどの方が凄かったよ。

d0019260_4494678[1]しかし若い沙織にはかなりの刺激だったようだ。
あくまで先に言っておきますが、俺はまったくそのような意図は無かったんだからね・・・信じてよぉ~~ 
さっきまで中央公園って初めて来たんですよ・・・と言いながら、周りの痴態を見てキャーキャーと騒いでいたんだが、そんな沙織の口から言葉が消えたんだ。
黙ったまま下を向き、ぎゅっと俺の腕を掴んできたんだ・・・・
あれ?どうしたの??・・・ときいても彼女は口を開かなかったね。
ただ今までと歩くスピードが極端に遅くなったのは間違いなかった。
すると「ちょっと足が痛いんです・・・・ヒールがあたちゃって・・・・」と言ってその場で立ちすくんだんだ。

ztlsh0003[1]俺はまともにその言葉を信じ。
「じゃちょっとそこで休むかぁ? もうこうなったら数分なんて関係ないからね」と笑い、ちょい先にあったベンチに向かって方向を変えた。
たまたまそこのベンチが空いていたのか?あるいは???
まったく何も考えずに俺達はそこに座った。
空を見上げるとどんよりと曇っていて、不夜城新宿のネオンが雲に跳ね返り異様な光を放っていたね。
「どうしたの?歩きすぎちゃったかな??」と俺は沙織の言葉を信じ、彼女に聞きただしたんだ。
もし駄目なら高速の出口まで行き、そこで何とか拾うしかないと思ったからだ。
「どうも久しぶりにヒールで足が疲れちゃいました・・・」と沙織は答えたね。

「OK!解った・・・・まぁ少し休めば大丈夫だろう」と俺は言って、周りを見回したよ。
どうも海外にいた癖が抜けないんだよね・・・・やはり自分の身の安全は自分でケアーする。
回りにリスクがあるかどうかを常に考えてしまう・・・・だから海外でも危ない目に合わなかったからだ。
周りにリスクがないことを確認していた時だ・・・・沙織がぐっと俺に近づき肩に頭よせて来たんだ。
えっ?っと思ったよ・・・・だってさぁ、俺はまったくそんなつもりでここに来たんじゃないからね。
この沙織の行動はマジに想定外だったね。
さらに沙織は俺の腕にしっかりと身を寄せて、その細めの体を任せてきたんだ・・・・

えええぇ~~これって誘われてるのかぁ???
誰だってそう思うよね・・・・だから俺は行動を起こしたんだよ。




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  1. 2008/04/30(水) 07:29:34|
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膨らむ期待感

GWと言えば、俺の友人がサーキットのレースを見に行くらしい。
どんなレースなのかは知らないが、レースはやっぱり興奮するよね。
あの爆音と言うか、エンジンノイズは俺にとっては名曲の一つだからね。
実際に見るのとTVで見るのとでは、そのスピード感覚がまったく違うんだ。
めっちゃ早いぜ・・・一度は体感した方が良いかもしれないね。

 やはりレースと言えばRQだね、最近ハイレグでないのが寂しいよ 

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その俺の事を引っ張り込んだ彼女の名前は沙織と言った。
沙織はなおみさんと同じ某米系の投資銀行で、オペレーションをやっていたんだ。
アシスタントでもないし、勿論ディーラーでもなかったから俺は彼女の存在はあの時までまったく知らなかったんだ。
しかし今こうして新宿のしょんべん横丁と言う場所で、二人の女友達と思える面子と一緒に飲む事になったんだ。
他の二人も同じオペレーションのメンバーだと言われた。

f264984d[1]俺は何でこんな場所に来るのと?聞いてみたら、沙織は学生時代にサークルの面々とよく来ていたんだってよ。
ふ~ん、確かに学生時代は金が無いから、この辺の飲み屋は最高だね。
確かに飲みなれているような感じだったよ。
だってさぁ若い女の子がだよ、俺達が馬しょんと言っていた酎ハイを飲んでいるんだからね。
何となく彼女たち三人に親近感を感じたよ。

話が色んな事で盛り上がったね・・・・店に中には若い女の子の笑い声がこだましていたね。
俺もそこそこ酔い始めたので、冗談ぽくY談を持ちかけてきたんだ。
すると三人も何の問題も無くついて来たよ。
いやはや楽しい時間だったね・・・俺はなおみさんと先輩との事なんかまったく頭から消えていたね。
煮込みや焼き豚をたらふく食い、尚且つ焼酎もがんがんとあおったね。
二件目に行こうって事になり、沙織がカラオケがいいと言い出したんだ。

当時はカラオケと言ってもボックスなんぞは無かったんだ。
だからカラオケのセットが有るスナックかなんかに行くしかなかったんだよね。
すると沙織が代々木に何回か連れて行ってもらった、カラオケパブがあると言い出した。
じゃそこへ行こうって事になり、大ガードの横からタクシーを拾ったんだ。
後部に俺を含め三人乗ると、両脇に女の子の香りがぷ~んと俺の性欲を擽ったよ。
久しぶりに嗅ぐ女性の化粧の香りだったね。

pic2[1]sleeping[1]代々木のカラオケパブは結構な広さの店だったね。
そこに入るとボックス席へと通されたんだ・・・・何だかキャバレーっぽい感じがしたね。
まぁ後から店長と言う人に聞いたら、昔は大箱のキャバレーだったそうだ・・・納得だね。

三人は先を争う如く曲を選びまくったね。
俺はそんな沙織たちを眺めながら、ハウスボトルをちびちびとやっていた。
他にあまり客がいなかったせいか、我々のリクエストががんがんとかかり始めた。
かなりの音量ながら、割と音質は良かった記憶がある。

時間も経ち、一人の女の子が帰路についた・・・・勿論沙織は帰る気配も無く歌いまくっている。
そんな時俺はものすごい睡魔に襲われたんだ。
うとうととし始めて、完璧に寝てしまったようだ。
ふと気がつくと横にぴったりと沙織が寄り添っていた。
もう一人の子は先に帰ったようだったね。

「大丈夫ですかぁ? ふふふかなりお疲れみたいですよね」と沙織が優しく俺に微笑みかけた。
「ごめんごめん・・・こんな事は珍しいよ、そうだもう遅いから送っていきますよ」と俺は沙織に対して恐縮しながら返したんだ。
すると沙織が「平気平気・・・・こう見えても私一人暮らしなんで、怒られたりしませんから・・・」と言ったんだよ。
へぇ~一人暮らしかいな、だったら・・・・ 何て事は思いませんでしたっよ、マジにね。
しかし時間も遅いので、とにかく清算を済ませて二人は外に出たんだ。

22857P021_06_N[1]タクシーを捜したがこの時間ではそうは捕まらない・・・・バブル時代の象徴だね。
致し方ないから新宿方面に向かって歩き出したんだ。
こう言う時はどこかのホテルで車を拾うのが一番なんだ。
そう言って京王プラザに向かって道をショートカットしたんだ。
そのショートカットが中央公園だったんだが、これには本当に変な意味など無かったんだよ。

目の前に祖そそり立つ京王プラザ目がけて、沙織と俺は中央公園の中に足を踏み入れたんだ・・・・・




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  1. 2008/04/29(火) 00:20:58|
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意外な所で

GWが始まったようだが、例年通りに俺にはまったく関係が無い。
そもそも祝日が休みになっていない生活だからね。
だからこの時期に高速に乗ることなどありえないんで、渋滞に巻き込まれることも無い。
昨日ちょっと用事があって、車で出かけようと思ったんだがやめた。
バイクで行こうと思ったら、バッテリー低下でセルが回らない・・・そういえば最近まったく乗っていなかった。
キックでエンジンを掛けたんだが、けっちん食らって足首をおかしくしてしまったよ。
まったく情けないと感じたね。。。

 パンストだけしか履かない女性のお尻って、何てまろやかで色っぽいんでしょう


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次の日俺よりも早くルームに先輩が出社していた。
俺がコーヒーを持ちながらルームに入ってくると、即座に内線が鳴ったよ。
「お早う御座います・・・いやぁ~昨日はすまなかったねぇ、何、結構動いたんだってぇ?」と猫撫で声で話しかけてきたよ。
「まったく、勘弁してくださいよぉ~、マルク円見ていてこっちはやられちゃいましたよ・・・・体調悪いって、あの後に何か有ったんじゃないんですか?」といきなり聞き返したやった。

sb_sakura[1]tkwy20070423hananoi[1]さすがの先輩も朝からその先は話せないよね・・・と言う事で、ランチは彼の奢りでって事になったんだ。
ランチは八重洲の飲み屋さんの定食にしたんだ。
飲み屋が昼間殆どランチの定食をやってるんだ・・・これが結構安くて美味いんだよ。
俺はさば味噌定食、先輩は確かとんかつ定食だったかな? まぁそんな事はどうでもいいよね。
飯を食いながら話しを突っ込んでやったよ。
すると彼は自慢するように俺にしゃべり始めたんだ。

「そうそう…そうなんだよ、あの後さぁ飲みに行ったじゃないか、そしたらなおみがさぁ帰らないんだよ・・・・参ったねぇ~」といきなりなおみときたよ。
俺は腹の中ではさばがあじに変わる位に煮え滾っていたね。
先輩曰くだが、なおみさんが帰ろうせず結局・・・・二人で泊まったんだってよ・・・・えぇ~~まじかよぉ。
やっちゃったの?って聞いたら、即座に「なおみってさぁ結構激しく求めるんだよねぇ~~」ときたもんだ。
俺はもうかち~んと来ていて話しなど詳しくは聞いていなかったね。
何だよぉ・・・何だかいきなり冷めちまったよ。
彼女もなんでまたよりによって先輩なんかと寝ちまうんだよ・・・・同棲中の彼氏がいるんじゃないのかよ。
これじゃ同じなおみでもNYのなおみとは偉い違いじゃないか…ねぇ。

その日は仕事をする気も無くなり、早々にルームを出て飲みに行ったんだ。
友人に電話するも誰も空いていなくて、結局は一人で飲みに行ったんだよ。
一人じゃ近場が良いって思い、久しぶりに新宿のしょんべん横丁で昔行きつけの飲み屋に入った。
115452983015514529[1]そこで焼酎を飲みながら親父とたわいも無い話をしていたんだ。
するとそこにOL風の女性が三人ほど入ってきたんだよ・・・これって当時は珍しかったんだ。
いまやしょんべん横丁も、思いで横丁と名を変えて女性もかなりいるがね。
へぇ~・・・・って思い、その女性人を横目で見たんだ。
あっ・・・思わず声が出そうになったよ。
そこには一人の女性がいたんだよ・・・・ほら例の六本木の合コンで、俺に話しかけてきた結構可愛いなと感じたあの子だよ。
げげげぇ丸の内勤務の外銀の女性が、何でまた新宿のこんな店にそれも女性だけで来るんだぁ?

work_19[1]そう思い見ていたら向こうサイドにきずかれたんだ。
「あぁ~~嘘ぉ~~~何でいるんですかぁ~~???」とまぁでかい声で反応されたよ。
他の客すべてが振り向くほどの驚きようだったよ・・・・
冗談じゃないよ、驚きたいのは本当はこっちだよね。
彼女はすっ飛んで俺のところに来て、一緒に飲みましょうよと言って無理やり?俺を彼女たちのテーブルに連れて行ったんだ。
俺としては別段断る理由も無いし、そういえば今度飲みに行こうって言っていたからね。

親父には皮肉を言われたよ・・・「おお昔と違って結構今はもてるじゃないか」とね。
俺は親父に否定しながらも、飲んでいた焼酎のグラスとボトルを持って席を移動したんだ。

その時・・・・何か予感がしたんだよね。




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  1. 2008/04/28(月) 07:07:52|
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裏切りだぁ~

3693807c.jpg 秋葉原を騒がせていたパンチラ姉さんが逮捕されたんだってよ。
早々この方だよね、TVで目線入りでやってたから覚えてるよ。
彼女が動くと、カメラ小僧共がこぞって動き出す。
何ともこっけいな絵だったんだが、俺はまったく興味がなかったね。
だってさぁ生足じゃ俺の趣味と違うからね。
まぁ人それぞれって事だね。

 俺にとってはこっちのパンチラの方が色気があると思うんだけどね 

kopan (5)kopan (4)kopan (3)kopan (2)kopan.jpg

飲み会は結構盛り上がったね・・・・
俺としては他の女性よりか、圧倒的になおみさんが光り輝いているように感じられたんだ。
そんな雰囲気を先輩も感じたのかね?
だから俺となおみさんの間に入ってきたのかもしれないね・・・
その席を先輩に譲り、俺は他の女性たちと話しをし始めたんだ。
彼女たちは意外と俺に興味を持っていたらしい。
NYから帰ってきた独身ディーラーって事でかもしれないが、まぁ俺にとっては悪い気はしないよね。
だから満面の笑みで彼女たちと話をしたんだ。

それでも俺はなおみさんが気になってしょうがなかった。
だってさぁ相手はあの悪名高い先輩だよ、俺に代わって口説きまくってるんじゅないかと思ったんじや~~。
二人は顔をくっつけて何やら話し込んでるんだよ。
誰だって気になりますよねぇ~・・・・

00_yn[1]するとそんな俺に気がついたのか、斜め前方の女性が面白いことを俺に言ってきたんだ。
その内容は、少々俺を愕然とさせたね。
「なおみさんって実は同棲中の彼氏がいるんですよ・・・それなのに結構この手の飲み会が好きで、いつも参加するんですよ・・・・でも一番もてちゃうから凄いですね。」ってな内容のことを俺に言ってくるんだよ。
これには参ったね・・・・まぁ彼女の言葉をもろに信じることはできないが、でも・・・何となくそんな気もしだしたから言葉って不思議だよね。

俺はついつい言ってしまったんだ・・・その斜め前方の彼女にね。
「今度飲みに来ませんか?」俺としてはあくまで社交辞令のつもりだったんだが、何とその場でその彼女はOK!を出して来たんだ。
「えええええぇ~~私でいいんですかぁ? 嬉しいです・・・・じゃ何時にしますか???」
何とも早い反応だったね。
今更その話は・・・・何て野暮な事は言えないし、まぁその子も結構かわいらしい子だから良いかなと自分を納得させたんだ。

場はさらに盛り上がったが、時間も遅くなりそろそろって雰囲気も漂い始めたんだ。
女性人はそろそろ帰ると言い出したんだ、じゃ今日はこれでって事になったんだ。
店を出る際にその彼女から、名刺の番号に連絡くださいと念を押されてしまった。
200511261731000[1]あっそうだ・・・・なおみさんは???
何とまぁ先輩と二人で飲みなおすって言うじゃないか・・・・何だこりゃ。
これには仏の俺も結構カチンと来たね。
マジにそのまま二人はミッドナイトの六本木で消えていったんだよ。
これって俺飲み過ぎて悪夢でも見ているのかと思ったよ。
声も掛けられず、ただ雑踏に消えていく二人を呆然と見送ったんだ。

次の日の朝は結構きつかった。
やっぱり調子こいて飲んだカクテルがいけなかったみたいだね。
何時もならバーボンを飲むのに、昨日は女性が多かったし調子こいてカクテルを付き合ったからね。
大体甘い飲み物が駄目なのにね・・・・
しかし時間通りに起きて、真水のシャワーで目を覚まして出勤したよ。

ボードについて昨夜の相場展開をチェックしていたら、アシスタントの女性が俺に外線だと伝えてきた。
その外線ボタンを押したら・・・・何と先輩ではあ~りませんか。
ええええぇ~~何ぃ~~休むぅ~~~何でよ・・・・? 
彼曰く体調が優れず、今日は休むからポジション見ていてくれって・・・おいおい何だよ・・・・そんなの有りかよ。
頭に来たね、だって体調が悪いのは昨夜の酒でしょう・・・って言いたかった。

2387.jpgえっちょっと待てよ・・・・なおみさんとあの後何かあったのか???
そんな事が頭から離れず、その日はまったく機能できなかったよ。
取り敢えず先輩の仕事を引き継ぎ、彼のマルクエンのポジションだけは守ったよ。
当時はドイツマルクだったからね・・・今となればユーロドルって事だね。
逆に俺は自分のドル円のポジションでやられてしまったんだ。
くそぉ~~頭に来るよね、明日先輩が出てきたら絶対に問い詰めてやると心に決めたんだよ。 







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  1. 2008/04/26(土) 01:13:09|
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なおみさんって意外と・・・・

聖火リレーってこんなにも注目されていたものかね?
妨害活動から、今度は防御活動へと注目が移ってしまった。
何だかあほみたいでまったく興味が無いんだよ。
それよりかは、開催国の大気汚染問題に注視したいものだね。
それと危険部位が混入していた吉野家。
こっちの方が問題でかいと思うんだけどね。

 私の天敵・・・ガードル姉さん達でも、もうこの季節なら履く必要は無いんじゃないかな 

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某米銀のスワップディーラーの第三のなおみと、東京會舘内の和食レストランで昼食をとった。
勿論話は互いの仕事に関してと、東京市場の今後の展望に関してと・・・・まぁくそまじめな内容だったね。
ただ俺はその第三のなおみの話を、じっと聞き惚れていたんだよ。
何だかそのなおみ・・・・もう面倒くさいからこれからただのなおみさんにするよ。

そのなおみさん何だが、いやに色気があるんだよ。
どうも俺の好みにぴったし合っていたのかもしれないね。
昼間っから数本ビールを飲んだせいか、ルームに帰ってきてからは眠いのなんのって。
市場も相変わらず動きが無かったせいか、ボードでうとうととしていたんだ。
すると先輩に肩を叩かれて起こされたんだ。

まぁこの先輩ってのが例のあの先輩なんだが、確かに女好きで何事にも首を突っ込む癖があるんだよ。
何だと思ったら、今度は他行の女性陣との飲み会の話だったんだ。
今で言う合コンってやつだね・・・・それも話は急で、今夜だというんだよ。
はっきり言って俺は面倒だったんだ。
しかし先輩がどうしても来いと言うので、致し方なく行く事に同意したんだよ。
これは本当の話だよ、そもそも俺はそういうのあまり好きではなったからね。


entrance1.jpg第一陣として先輩たち数人が六本木へと向かって行った・・・・
俺はまだ仕事が残っていたので、第二陣という形をとったんだ。
場所は六本木のパブだった・・・・
何でまたこんな店にと思ったんだが、俺の好みだけを押し付けられないからね。
第一陣としてうちから男3人と、オペレーションの女性一人が先に始めていたよ。
相手側はと言えば、男二人に女性が4人だった。

第二陣というのは俺だけだったんだが、席に案内されて挨拶をしてびっくりしたよ。
何とまぁなおみさんがいるではないか・・・・へぇ~~昼間はそんな話何って何も無かったんだがね。
しかし彼女も俺を見てどうやらびっくりしたようだったね。

asami4.jpg俺は迷わずなおみさんの前の席へと座ったよ。
すると彼女は俺にビールを注ぎながら、「まさかあなたが来るとはね・・・・昼間そんな事言わなかったじゃない・・・」と言われたんだよ。

12042053310002.jpg「いやぁ~違うんですよ、いきなり誘われたんですよ・・・・」と俺は素直に答えたよ。
「まさか私が参加するって聞いていたの?」と聞かれたんだ。
だから「まったく知らなかったよ、知っていたら最初っから来たよ・・・」とまぁ多少の持ち上げもしたんだよ。

その後回りとはまったく別の世界の如く、俺となおみさんは話し続けたんだ。
彼女が言うには、ルームの中で結構お姉さんって感じで、若い連中がついて来るそうだ・・・・
確かにそんな雰囲気はあったね。

今夜の飲み会は成功だったと感じたよ。
回りが結構騒がしくても、こっちは面をつき合わせて話し込んでいた。
大体そんな時に先輩がちょっかいを出して来るんだよ。
今回もそうだったんだが、俺たちの中にいきなり入り込んできたんだ。
たくぅ~~って感じだが、まだそんな関係でもないので、先輩にも花をもたせてやったんだ。




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  1. 2008/04/25(金) 06:58:52|
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新たなる出会い

もう大変でした・・・何が何だが解らずに、仕事も手につかず更新もままならず。
すべてを犠牲にしてしまった感じです。
何がって? そう新しいPCが来たんですが、そのカスタマイズに時間が掛かってしまったんですよ。
かなりのパフォーマンスのPCなんですが、今回はビスタにしてしまったのが原因なんですよ。
使い勝手が悪い・・・あぁ~ぁやっぱりXPにしておけば良かったと後悔。
頭に来るのが、今までに使っていたソフトの幾つかが、このビスタでは使えないことが判明。
それを入れ替えるのに時間と金が掛かってしまったよ。
おっさんにはやっぱり新しいものは無理なんだな・・・と痛感したよ。

 堂々とおみ足を開脚し、パンストのシームを突き出す美女達に乾杯 


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そうあの日のフォレックスパーティーは、ある意味俺の今後の人生を決めるような出会いがあったんだ。

そこで俺は某米系外銀のスワップディーラーの女性を紹介されたんだ。
彼女は俺よりか二つ?ぐらい年上の女性だったんだが、これが何とも可愛らしく感じたんだ。
勿論その晩、パーティーの終了後に数人と飲みに出かけたんだ。
その中でも俺は彼女との話しに夢中になった。

当時の東京市場は花があるのはやはり為替だったんだが、でもねぇ実際は為替よりか金利係の方が収益率もでかいし、欧米の市場ではすでにそっちが注目されていたんだ。
その中でも昔からスワップ一本でやってきた彼女に非常に興味を持ったんだ。
勿論その晩はほかの面々もいたし、仕事の話がほとんどだったよ。
いきなり口説くなんて事はしないよね。
しっかりと互いのダイレクトナンバーを交換して、その日はお開きになった。

数日が過ぎたんだが、俺はその彼女にコールはしなかったんだ。
何故かって?ははは・・・・要は若干照れくさかったんだろうね。
でもね、彼女の方からコールがあったんだ。
確かそれは昼前で、市場は殆ど同意がなく朝から固定相場のような展開だった日だね。
俺の銀行も彼女の銀行も共に丸の内にある。
昼飯を食おうかって話だったんだが、勿論俺に異存は無いし即座にOK!を出した。

k863761057.jpg待ち合わせ場所は先日パーティーがあった東京會舘のロビーにした。
東京會舘にはそこそこのレストランがあったんで、俺はその中で和食の店をチョイスし予約を入れた。
まったく暇だったんで、俺はさっさとルームを出て東京會舘に向かって仲通をちんたら歩いて向かったんだ。

l1203821208_008922_000001.jpgするとロビーにはすでに彼女が待っているではないか・・・あちゃ~~って感じだよねぇ。
彼女のスワップの市場も暇で、やる事が無いから早く来ちゃったと彼女は微笑んだ。
その微笑が何ともチャーミングだったね・・・・
俺たちは早速その和食の店に入っていった。
彼女は白いスーツをバシッと着こなして、うん確かにキャリアって感じだったよ。

そう彼女の名前は・・・・なおみだったんだ・・・・第三のなおみの出現ですよ。
何だかこの頃はなおみばかりだったよ・・・



   ここの数日間で、ようやく新しいPCの感覚にも慣れては来たんだが・・・

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  1. 2008/04/24(木) 08:27:14|
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恒例週末変態写真館

 今週もまた家康君は不在みたいです・・・・
と言う事なので、またまた勝手に選んだ物を悪戯しますよ・・・えへへ
その前に一言言わせてちょ。

まるで台風のような雨だった東京・・・おいおい、まだ4月だぜぇ?
何でまたこんなにも雨が降るのかね?
そう言えばこの間、雨の中で天皇陛下がさしていた傘。
これめちゃくちゃ有名な傘なんだってね。
前原何とか商店とか言っていたね・・・・
生地はシルクで値段は10万するそうだよ・・・・欲しい。

 今週の変態写真館は、TVのパンチラキャプチャーを数枚張ってみました。

frtj.jpg  まずは最初の一枚。
  これはパンチラではないが、思わずぐぐっと来ますね・・・・
  だって彼女、某TV局アナデ今ではタレントより稼いでるんだろう?
  旦那は確か吉本のマネージャーとか言っていなかったっけ・・・
  そっちには興味ないからかまわんけど、それにしてもううううだね。 

さぁ~さぁ~ここからでっせ、しかし本当にこんな感じで見えていたのか疑問だよ。
だって作ろうと思ったら出来る時代だからね。

frtj (1)frtj (6)あららぁ~どちらも同じ局を代表する女子アナだけどさぁ・・・
本当にこれってマジかよ? どう思う??
俺どちらかと言えばの方が好みだね・・・はどうも餓鬼っぽくて駄目なんだよ。
本当はもっと上の熟がいいんだけどねぇ。
でもさぁ本当にここまで見せてくれたら天晴れだね。
確かに今時の局アナってさぁ、ある意味タレントと同じだからね・・・そう思いませんか?


frtj (2)frtj (3)そうそう俺としてはこっちの方が好みかな?
この子も結構いい度胸しているよねぇ~・・・だって衆議院議員と立ちキスをスクープされて、いったんはキャスターをはずされたんだろう。
通常だったらそれで業界から消えるはずなのに、これもまた蘇って来たよねぇ。
タフと言うか、まぁご立派な方ですよ・・・彼女のパンチラはそこいらじゅうに出回ってるしね。
でもそれなりの色気ってのも魅力に感じるよ。
俺は結構いけると思うね・・・・


昔だったら単なるファッション雑誌のモデルが、今ではカリスマ何とかと言われて色んな事をやってるみたいだね。
frtj (4)それそれで十分に納得できるんだよね。要は人それぞれってさぁ、やっぱり才能ってあるんだよね。
もって生まれた才能って奴を、まったく気がつかないで使いこなせないのが駄目なんだよね。

俺の才能??
ははは確かにあるよ・・・・一応為替で若い時から飯食ってきたからね。
才能はあるとは思うんだが・・・・家康に言わせるとたまたまラッキーだっただけだってさ。
お前に言われたくないよ・・・・ 



frtj (8)熟々と言えばさぁ、好きなんだよね・・・・俺よりも年上なんだが、やっぱり今でも色気あるよね。
面白いことも言うし、少々天然的な感じがまたたまりませんよ。
朝の番組でこんな表情されたら、もう仕事にも何にも手がつかなくなっちゃうぜ。
獏とやってる時はきっとこんな表情なのかね??? ううううたまりませんねぇ~~





        しかしやっぱり最後はこの一枚だよね。 〆はパンスト画像で万歳 


                          fsd.jpg







  1. 2008/04/19(土) 01:30:40|
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お袋より凄いな・…

東京は物凄い雨が朝から降ってますよ。
この雨が明日まで降り続くそうなんだが、これでまた週末の野球も駄目だろうね。
もう泣きが入るよ・・・泣きと言えば、昨日の大阪の議会おもろかったわぁ。
ほんまに泣いてるのかね?何だか演出が吉本で、まるで喜劇でもやってるように見えたよ。
でもご本人達は、それこそ真剣なんだろうがね。

 今、一人の女性を縛りたいと考えている・・・・このように縛ってやりたいね 


zxdsg.jpgzxdsg (4)zxdsg (2)zxdsg (3)zxdsg (1)



NYに電話して情報を受け、さらにあのフジコにも電話したんだ。
勿論市場に関する話をしていたんだが、フジコがいきなり違う話を振ってきたんだよ。
「ところでさぁ、どうなのよ? 戻ってから全然電話が無かったじゃないの。
  と言う事はすべて上手くいってるのかな?」
そう言えば帰国してから初めての電話だったかもしれなかった。
「まぁぼちぼちよ・・・・まだあまりポジション作ってないしね」とある意味適当にごまかして、少しは寝ようと考えたんだ。
しかしフジコの話はそんな眠い俺にまだまだ続いていた・・・

ukiyoe01.jpg「あんたさぁ・・・女とやって来たんじゃないの? なんかそんなような声だよ・・・・ふふふ良いよ隠さなくたって」はぁ? 何だぁ???
しかし本当に怖い女性だよね、フジコってのはさ。
NYで二人やりまくっていた時と、話し方も声のトーンもまるで違うんだ。
昔の俺の上司のような感じの会話だったんだが、それよりも怖いのがやって来たともろに当てられた事だったね。
しかしちょっと違うのは、やったはやったがやってないんだからね???
俺の喋り方ってそんな簡単に行動までばれるような話し方なのかね?

kasjh.jpgist2_103659_angry_phone_call.jpg「まぁ良いかなぁ・・・・でもさぁ、あんたくそまじめなところがあるから、変な若い女に乗っかるんじゃないよ」とお説教されたよ。
残念でした・・・若い女じゃないよ、フジコお前と同世代の熟女だよぉ~~・・・とはさすがに言えなかったね。
おいおい、もうすぐ夜が明けるぜ・・・・って事で、フジコの電話を切って少しは寝ようかなと思ったんだが、寝過ごすのが怖かったからシャワーを浴びてそのまま出勤したんだ。
頭はぼ~~っとしていたが、遅刻するよりかはましだからね。

前の晩の数値はそんなには市場に影響が無かった為、ルームの雰囲気はいつも通りの柔らかな朝の雰囲気だった。
何も無かったかの如く、ボードに着き仕事をこなして昼になった。
すると例の先輩が、「おい、今晩空けられるか? ほら例の銀座の店に行かないか?」と誘ってきたんだよ。
まったくよぉ~、昨日の今日で行けるわけ無いではないか・・・・と思ってみても、昨日の晩に何があったのか彼は知らないからね。
さすがにそれは断ったよ、眠いし体力的にも疲れ切っていたからね。

ラッキーだったのはその日も市場はほとんど動かず、まぁ暇な一日を過ごしていた。
ボスに呼ばれて彼の部屋に行くと、来週にフォレックスパーティーがあるから参加しなさいとの事。
あああのパーティーかと思ったが、まぁこれもまた仕事の一種だし仲間を作るには良いかなと思って承諾した。
承諾も何もすでに俺はメンバーになっているらしい。
銀行が参加費を払うので、俺はただで飲み食いできるからね。

その日が来ました・・・・
別段待っていたわけではなかったが、他行の連中と情報の交換も良いとすべきだからね。
仕事を片付けて、同僚数人と会場であるお堀端にある東京會舘に向かった。
ディーラーやブローカーで込み合っている中、俺は一人のディーラーを紹介されたんだ。
そのディーラーは某アメリカの投資銀行のスワップディーラーだった。

それがまた俺好みの良い女だったんだよ・・・・・これがまた意外な方向へと話が進んでいくんだよ。
乞うご期待ってやつかね。




300002.jpg300002 (1)300002 (2)300002 (3)

雨の日は水着の中も別の意味で濡れてます・・・かぁ?







  1. 2008/04/18(金) 08:31:00|
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終結

昨日、我がエロ犬達を散歩に連れて行っていたんだ。
帰り道に工事中の部分を通ってしまったら、何と犬達の腹にコールタールがべっとりと付いてしまってるではないか。
最悪だった・・・ベンジンで取ろうにもなかなか取れないんだよ。
致し方ないので、その部分だけを鋏で切り取ったんだが・・・めっちゃかっこ悪くなってしまった。
コールタール塗ったばかりなら、そうと言えよって言いたいよね。
もうふざけやがって。

 しかし何度も同じこと言うようだけど、パンストに包まれた尻って言うのは一種の芸術だよね 

hipp.jpghipp (1)hipp (2)hipp (3)hipp (4)



アナルファックしようと試みたんだが、C子さんにはっきりと断られてしまった。
それどころじゃない、おまんこにも入れさせてくれなくなってしまったんだよ。
さらにこの関係を終わりにしたいと、C子さんは俺にはっきりと言ってきたんだ。
もう何が何だか頭が混乱していたね。
えっ・・・何で、何で、何が有ったの??? ってな感じだよ。
しかしC子さんの決意は変わらなかったよ。
乱れた着物の裾を直し、アップにまとめ上げた髪もしっかりと直してしまったんだからね。

080225zt022.jpg070101gj011.jpgカウンター越しに俺にお絞りを渡して、「ごめんなさい、これで綺麗にして・・・」と言ってきた。
俺は出していない・・・出したい、やりたい・・・・おいおい、何とかしてよぉ~~
しかし無理にやる事は出来ないよね。
それじゃプレイじゃなくて、本当のレイプになってしまう。
そう言うのは嫌いだし、そんな事は大人の男がやるものではない。
素直にお絞りを受け取り、情けなく垂れ下がった倅を清拭したよ。
この時ほど情けない気持ちは無かったね。

俺はスーツを着なおしてC子さんに言った・・・・「何が有ったの?俺の事が嫌いになったのかな?」
するとC子さんは「そうじゃない・・・そうじゃないのよ、今は立場が違いすぎるじゃないの・・・」と声を荒げて言った。
何が違うのか?俺にはまったく理解できなかったよ・・・やっぱり何だかんだ言ってもあの時はまだまだ餓鬼だったんだねぇ。
C子さんが違うと言う意味はこうだったよ。

 まず俺が昔のような立場でない事・・・・(そんなに変わっていないと思うんだけどね?)
C子さん自身の立場も、チーママでなく責任あるママになっている事。
さらにここまで許してくれた、今の旦那に申し訳ない事・・・などなどだったよ。

俺の事以外はまさにその通りだし、俺も納得できたよ。
俺はその話しを聞き終わった時に、スーツの上着を掴んで店を出ようとしたんだ。
その行動をカウンター越しからC子さんはじっと見つめていた。
だから俺は・・・「有難う、もう逢わないほうが良いかな・・・良い店になったよね」と言ってドアに手を掛けた。
C子さんがカウンターの奥から・・・「待って、ちょっと待って」と言って駆け寄って来た。
いきなりC子さんは俺に抱きつきキスをしてきたんだ。
びっくりしたが、彼女の体当たりされたぐらいでは俺はびくともしないよ。
しっかりとC子さんを抱きとめ、俺の彼女の唇を吸った。

1179509987878.jpg「お願い・・・また、またお店には来てくれるよね・・・絶対に来てよ」とC子さんは涙声で言った。
俺もぐっと来たねぇ~~、だから「勿論来るよ・・・前の関係はなくても、俺、C子さんとこの店好きだしね」と言ったんだ。
しばしキスを続けたと思う・・・どのくらい舌と舌を吸いあったかは記憶にないが、結構な時間だったと思うね。
息苦しさを覚えて唇を離したよ。
俺はにこって笑って店を出たんだ。
表通りへの階段を上がる時に、時計を見たんだ・・・もうすでに夜中の3時を回っていたよ。
バブルの時代だ・・・・いつもならこの時代の銀座は人が溢れていて、タクシーも捕まらないのが当たり前。
なぜかこの時は通りにも人が少なく、タクシー乗り場も人が殆ど並んでいなかったのを覚えてるよ。

そのままタクシーに乗り、自宅までの道のりを運転手に告げた。
バックシートに体を預けて、横の窓から猛スピードで消えていく街並みをぼ~~と見ていた。11828580080007.jpg頭の中には昔C子さんとのセックスが走馬灯のように流れた。
本当にこういうのって有るんだねぇ~~、今思うに良くまぁそんな状態になったと思うよ。
次に気がついたのは、運転手に起こされた時だった。
完全に寝込んでしまっていたんだね・・・・何と銀座から家まで30分程度で着いていたよ。
道もがらがらだったんだね。

家に帰ってモニターを見た。
NYのマーケットはクローズに近づいていたが、何だか不穏な動きを見せていた。
すぐさまNYの支店に電話して状況を聞き取った。
さらに無性にフジコの声が聞きたくなって、彼女のバンクにも電話してみた。
フジコからは貴重な情報を貰ったよ。

情報以外にも面白い事を言われてしまい、その言葉に俺は唖然としたよ・・・・・




           白だけでなく様々な色の下着ってのもグゥー・・・・
irorio.jpg irorio (1) irorio (2)




  1. 2008/04/17(木) 08:21:58|
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通常ファックの次は?

ゴルフのアイアンを変えようと思っていたんだ。
従兄弟がこれ使ってみない?と持ってきた物が有るんだ。
昨日それを持って打ちっぱなしに行ってきた・・・・その帰りに従兄弟に返品した。
あぁ~情けなや・・・確かにちょっと難しいアイアンだったが、今となってはそのアイアンが打てないんだよ。
要は当たらんわけさ・・・如何に振っていないかが解ったよ。
昔の栄光は今どこに・・・・?


 今も昔もノーパンパンストの女性っていたんだよ・・・・昔の方が多かったかもね 

mknhu.jpgmknhu (1)mknhu (2)mknhu (3)mknhu (4)



一種異様な光景だと思うんだ。
銀座の高級クラブの店内で、照明は殆ど落とされている・・・その薄暗い中に、女性のうめき声がかすかに響き渡っている。
うめき声の間には、猫がミルクを舐めるようなぴちゃぴちゃと音がする。
さらに着崩れの音もかすかだが聞こえてくるんだ・・・・
そうです、そんな情景の中で俺はC子さんの尻を掴んで、後ろからファックしているんだよ。
それもファックされている女性は、この高級クラブのママさんだ・・・
どうです、物凄い光景でしょう。

もしこんな光景をAVかなんかで見たら、俺は即いってしまうかもしれないよ。
しかしその時はしっかりと我慢したよ。
久しぶり、そう本当に久しぶりのC子さんとのファックだから、もっともっと楽しみたかった。
頭の中ではC子さんとの関係を復活させようと思っていたんだ。
どうせC子さんの旦那では、彼女の要求を充たせる訳が無い・・・だから絶対にあのC子さんであれば、俺のファックに酔いしれるはず。
若かった・・・・そうです、あの時はまだ本当に小僧だったんだね。
俺マジにそんな事考えて、C子さんの尻を突いていたんだからね。

1185951538430.jpgC子さんの内腿に細かな痙攣が始まった。
俺はそれが何を意味するか、勿論解っていたよ。
C子さんは昔から快感曲線が上昇し始めると、決まって内腿に細かな痙攣が起こるんだ。
と言うことは彼女はもうかなり感じているはず・・・・だった。
しかし、C子さんの頭は下を向いたまま微動だにしなかった。
いつもならこのような立ちバックでやっていても、感じ始めると頭を後ろにそらし俺の方を見る癖があるのに・・・・
その晩はそんな仕草を一切しなかったよ。

となればこちらも意地が有る。
思いっきり一発を叩き込み、倅を一気に抜いた。
それが引き金となったのか、倅をおまんこから抜かれたC子さんはソファーに崩れ落ちたんだ。
これにはびっくりしたね。まさかもういっちゃったのか?と思ったよ・・・・
まぁいっても仕方がないが、俺がいってない・・・
ソファーにがくっと崩れたC子さんの尻を再び持ち上げた。
もう一度入れるつもりだったが、今度はおまんこでなくアナルに亀頭の先端を当ててやったんだ。
「あぁ~早くぅ~~早くお尻に入れてぇ~~」となるはずだったんだが・・・・C子さんはその尻を左右に振って逃げようとする仕草を見せたんだ。

070707jq017.jpgあれ?って感じだが、俺は一切かまわずにアナルに挿入しようと試みたんだ。
するとそれまでは尻を素直に掴まれていたC子さんが、俺の手を解きすくっと身を翻してきたんだ。
そして「もうこれ以上は止めて・・・・昔と違うのよ」とはっきりと拒否の言葉を吐いたんだ。
俺は何が起こったのかまったく理解できなかったが、あぁそうかぁ・・・アナルはいきなりじゃ嫌だよね・・・と勝手に解釈した。
となるとやはり最後までおまんこで行くべき・・・と思い、そのC子さんに再び挑んでいった。
しかし・・・・しかしだ、本当にC子さんは拒否してきたんだよ。
そして乱れた着物の裾を元に戻し、さっとカウンターの中に入り後ろを向きお絞りを出してきたんだ。

俺はもうどっちらけ状態で、C子さんの動きを唖然として見ていた。
だらしない姿だっただろうね・・・
だってさぁ、下半身丸出しの状態で、呆然として突っ立ってるんだぜ。
馬鹿丸出しの姿だよね。
C子さんは乱れた髪を直しながら、俺にこう言ったよ。

「もう止めましょう・・・今は昔と違うのよ、もう貴方とこんなことは出来ないのよ・・・・・」とね。



gghu.jpggghu (1)gghu (2)  いちじく浣腸もいいが、やっぱりこれだぜ、これが一番 






  1. 2008/04/16(水) 00:57:32|
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店内ファック

 C子さんの尻たぶを思いっきり両手で開いた・・・
薄暗い照明にでもはっきりと浮かび上がったのは、黒々とした陰毛に覆われたおまんこと、その上部に可愛らしくつぼまった菊花だった。
彼女独特の香りが俺の鼻腔を刺激したよ。
懐かしくもあり、新鮮な香りだったね。
C子さんは小さな声で「あぁぁぁ恥ずかしいぃ・・・」と声を出したが、それがまた俺の感情を狂わしていく。
俺は唇をつぼめてふっとその尻の割れ目に息を吹きかけた。
店内全体にC子さんの淫臭が流れていくような感じだったね。

11874951370004.jpg舌先を尖らせて、俺はC子さんのおまんこを後ろからペロッて舐めてみた。
「あっ・・・・そんなぁ~駄目よ、シャワーも浴びてないのよ・・・・」とうろたえるC子さんを尻目に、舌先でおまんこのマン汁を掬い取ったんだ。
さらにもう少し下にある、彼女のクリトリスを舌先で嬲ってあげたんだ。
「あぁ~~駄目よぉ~~そんなぁ~~」とC子さんは声を出すが、その声の意味と彼女の尻はまったく正反対の動きを見せた。
ますます彼女はその魅惑的な尻を、俺の顔面に押し付けるようなしぐさをしてきたんだ。
俺の顔面は完全にC子さんの尻たぶに挟まれるような形になってしまった。
いや、どちらかと言えば俺がそれを望んでいたのかもしれない・・・・

 たまには順番を弄くってもいいかなと思った。
やっぱり何でもそうなんだが、同じものは飽きるよね。
昨日もそうだったんだが、同じものを幾ら好きだからと言って一週間食い続けいたんだ。
しかしさすがに飽きたねぇ・・・箸もつけなかったよ。
何だと思う? ははは筋子なんだ。
俺は筋子が大好きなんだが、当分はもういいって感じだね。

 食べ物は飽きても、水着の姉ちゃんは絶対に飽きないよね 

jyttreg (4)jyttreg (3)jyttreg (2)jyttreg (1)jyttreg.jpg


俺の舌先は完全にC子さんのおまんこに入っていた・・・・さらに指先で真珠のようなクリトリスをこねくり回してやったんだ、
するとC子さんは「おぉ~~~」と声を出して、真っ白な尻を左右に振り出したんだ。

完全崩壊は近いと踏んだ・・・何回も舐め続けたC子さんのおまんこは、次に何を欲するのか?
俺には彼女の全ての行動を理解できる経験があったね。
しかしここは銀座のクラブの店内だ。
あまりゆっくりと責め続けることは出来ないよね。
俺はすくっと立ち上がり、びんびんにおっ起った倅の亀頭をおまんこにあてた。
するとC子さんはその行為がさも当然のごとく、自ら上体を落とし尻を先程以上に水平に突き出したんだ。

20070319_ol_010.jpg
頃合だったね・・・・亀頭の先端が、じわじわとC子さんのおまんこに入って行く。
確かにそれは目視できないが、感覚的にははっきりと見えていたよ。
亀頭のくびれ辺りまで飲み込まれた時に・・・「あぁ~~い入れないでぇ~~」と下を向きながら声を出してきた。

入れないで?あっ何だぁ~~
それは無理と言うものでしょう・・・・そんな言葉をまったく無視して、俺の倅は根元までC子さんのおまんこに納まってしまったよ。
倅全体がフェラとは違った暖かさに包まれた。
俺の後頭部に衝撃が走る・・・・速く動きなさいと悪魔が囁くんだよ。

両手でしっかりとC子さんの尻を掴み、がつんがつんと腰を叩きつけた。
「うっうっうっ・・・・」と声を出すことを我慢するようなうめきが聞こえてくる。
C子さんはソファーに両手を付き、その尻を掴まれておまんこを犯されている。
しかし唇をしっかりと閉じて、快感を訴えるような声を我慢しているっようだ。

1208126964.jpgぱし~~んと店内に乾いた音がした。
そうです・・・・俺がC子さんの尻たぶを引っ叩いたんだよ。
昔もよくやったスパンキングだ・・・・C子さんのおまんこもアナルも、そのスパンキングでまるで別の生き物のように締め付けてくる。

一発二発とスパンキングが続いた・・・・薄暗くても、彼女の尻たぶが桜色に変調した事は明らかだったね。
スパンキングの音が止むと、今度はぐちゃぐちゃと何かをこねるような音がしだした。
C子さんのおまんこは噴出したマン汁ですでにびちょひちょ状態。
そのマン汁が彼女の内腿を伝わりフロアーに向かって流れ出る・・・・

もう限界に近いほど、我が倅はその体積を増していった・・・・




ft.jpgft (1)ft (2) 皆さ~ん、盗撮は犯罪ですよぉ~~ 








  1. 2008/04/15(火) 06:22:28|
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C子さんのフェラチオ

週末を挟んで、仕事もそっちのけでTVを見続けている。
マスターズの中継を見ているんだが、やっぱり凄いコースだと思うね。
何が凄いってさぁ、やっぱりグリーンの速さだよね。
勿論俺もこんなグリーンなどやったことは無いが、本当にガラスの上でパッティングしているようなものだからね。
同じコンディションで回ったら、少々ゴルフには自信が有る俺だって日のあるうちに回ってこれないだろうね。
一度トーナメントを見に行くチャンスがあったんだが、仕事で駄目になってしまったことが悔やまれるよ。

 RQと言えばハイレグは当たり前なんだが、なぜRQは色物のパンストを履かないのかねぇ 

eqqqqq.jpgeqqqqq (1)eqqqqq (2)eqqqqq (3)eqqqqq (4)



びんびんにテントを張ったトランクスの前をC子さんの顔面に突き出した。
すると彼女はその一転を見つめて「はぁ~~・・・」と大きくため息を漏らしたよ。
そんな彼女の顔面にさらに俺は突き出してやったんだ。
するとC子さんはトランクス越しに我が倅を掴み、まるで貴重品を扱うような丁重さで倅を撫で回し始めた。
そうなれば倅もどんどんとさらに固さを増していくよね・・・先走りの汁がトランクスにしみを作り始めた。
C子さんはその部分を見つめて頬ずりをし始めた。

そんなことでも俺はもういっちゃうんじゃないかと思うほどの快感を感じていたね。
頬ずりをしながらトランクス越しに倅をしごき始めるC子さん・・・・駄目だよ、このままでは暴発してしまう。
そう感じた俺ははっきりと俺の意思を彼女に示したんだ。
何をしたかって?? はは決まってるよね、早く咥えてくれって意思をだよ。

C子さんの頭をぐっとおっ起った倅に押し付けたんだ。
C子さんと俺の意思がマッチし、彼女はトランクスを一気に下げた。
目の前には天を突き破るかのごとくぶっ起った倅が、さぁ~来いとぴくぴくと動いている。
C子さんは大きく息を吐いたと同時に、亀頭の裏側にちょろちょとと舌先を這わせ始めた。

ううううぅ強烈な快感が俺の脳髄を走り回る。
倅の根元から亀頭にかけてちょろちょろと、しかし確実に裏筋に沿って舌先が動いていくんだよ。
俺はC子さんの頭から手を離した。
和服に合わせて髪をアップにまとめている・・・そんなスタイルを崩しちゃいけないからね。
結構思いやりがあるんだよ・・・俺はね。

nmv (1)頭が解放されたC子さんは、いきなりぱくっと倅を咥え込んできたよ。
暖かな・・・いやどちらかと言えば熱い感触に倅全体が包まれた。
いやぁ~~久しぶりのC子さんの口内感触だったねぇ。
絶品のフェラだ・・・・その熱い感触に懐かしさを覚えるとともに、体中を快感と言う感触が走り回ったよ。
口をつぼめて倅全体を包み込み酔うな独特のフェラ・・・・あぁぁこれだよ、これがC子さんだよと思ったね。

舌の常に裏筋に這わせながら、徐々にきつくつぼめた唇で倅をしごき始めてきた・・・・さらにじゅるじゅると音を立てながら、強烈な吸引力で倅吸うんだ。
C子さんを上から見続けていたんだが、あまりの快感で目を閉じて集中した。
じゅぽじゅぽと倅を吸い続ける音が、誰もいない銀座のクラブの店内にこだまする。
目をたまに開ければそこには壁にかかった、何だかわからないが花の絵が飾られている。
そうここは間違いいなく銀座のクラブなんだ・・・さらに俺の倅をフェラしてるのはその店のママなんだ・・・・そう思ったら一種異様な興奮と快感が俺を完全に支配する。

08.jpg俺はC子さんの肩をポンと叩いたんだ。
その行為が何を意味するものなのかは、C子さんが一番良く知ってるはずだった。
彼女は倅を口から開放した・・・「はぁ~~」と大きく息を吸い込んだ。
俺はC子さんの肩を抱くようにして、彼女を立たせ後ろを向かせたんだ。
和服のすをを後ろからじわじわと捲り上げていった。
余計な照明が消された店内に、真っ白なC子さんのふくらはぎ・・・太腿の裏側、と言う順番に確実に見えていった。
祭儀に一気にまくれば、そこには豊満なC子さんのお尻がついに登場した。
C子さんを押すようにすると、彼女はソファーに両手を付きそのお尻を俺に突き出した。

彼女は下を向いたままだが、その尻の割れ目からは懐かしい彼女の愛液の香りが漂ってくる。
若干だが以前よりその香りは強くなっているようにも感じ取れたよ。
そのお尻の尻たぶを両手で開いたんだ。
するとC子さんの香りが一気に店内に充満した。
それはむせ返るような成熟した女の香りだったよ。




lkjbv.jpglkjbv (1)lkjbv (2)lkjbv (3)







  1. 2008/04/14(月) 07:44:33|
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恒例週末変態写真館

どうもここの所家康と逢う機会が無いんだよ。
俺の方よりか奴の方がめちゃくちゃ忙しいみたいだね・・・・
何せ奴は食品関係だから、ほら例の餃子の件もあるしね。
まぁいた仕方ないかもしれないよね。
という事で奴が復帰するまでは、土曜は少し画像を整理しますわ。


aaaaa.jpgaaaaa (1)aaaaa (3)aaaaa (4)誰に文句言われようと、俺はパンストに拘りたいね。
しかし何でこんなにもパンストが好きになったのか??? 

aaaaa (5)それがいまいち解らないんだよね、ただ昔は運動一筋だからあまり女性と縁が無かったんだ。
たぶんその時にパンストを履いた女性と同伴喫茶に行った。
その時触りまくったイメージがずっと残ってるのかもね。



さぁさぁ~見て行ってよ上の5人のパンスト姿・・・・俺、結構この女性達気に入ってるんだよね。
皆さん美脚で、尚且つ履いているパンストが俺の好みだね。

俺ってさぁ結構柄もんのパンストって好きなんだよ。
パンティーとパンストがきちっとマッチしている素晴らしい画像だよね。

  今、子さんとの話なんだが、そもそも俺は彼女にSMとアナルファックを教わったんだよ。

勿論最初は全てC子さんの言いなりになって勉強したんだがね・・・・根は意外とまじめ。
今となりゃアナルに関しては、それこそ一言あるよね。

bbbb.jpgbbbb (1)でもSMは難しいよ・・・・だってさぁ、そもそも俺は体に傷をつけたり、苦痛を与えるようなプレイが駄目なんだ。
どちらかと言えば精神的に責めるって方を好むね。
アナルファックだって絶対に無理に入れることは無いよ。


bbbb (2)
じっくりとほぐしてやってさぁ、十分に対応できるようになってから出ないと入れないよ。
無理に入れて裂けてしまっては、最悪状態になってしまうからね。
ここまで調教できるんだね・・・関心してしまいますよ。
愛が無ければ出来ないプレイでしょうね。

しかしこの画像見てよ・・・・凄いものだね。


bbbb (3)
おっと、最後にこれも忘れちゃいけないよね。

アナルプレイは清潔が一番重要。
という事はやはり浣腸して腸内を綺麗にしてからかな???

羞恥責めと洗浄と一石二鳥のプレイだね・・・でもいきなり浣腸器はどうかな??
やはり手ごろなイチジク浣腸からかね・・・皆さんぁ~ん、最初は10mlから始めましょうね。


 それでは皆さん、いい週末をね!


         最後におまけのパンツ丸見えだぁ~~~ 

              asgf.jpg
     




  1. 2008/04/12(土) 00:34:39|
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着物の中身は?

 もう泣きが入ってます・・・・最近何もかもが良くぶっ壊れるんだ。
車から始まって、今度はPCだぜ・・・もう最悪状態。
昨日PCを修復していたんだが、HDDがいかれてるようで結局は駄目だったね。
致し方ないので新規に購入しようかと思ってるんだ。
HDDを交換すれば大丈夫かもしれないが、まぁこの際最新のものに代えてもいいかなと思ったんだ。
でもまた金がかかるからねぇ~~あぁ困ったものだよまったくね。

 パンストを履いた女性を縛りたい・・・そんな衝動を必死に我慢してますわぁ 

dada.jpgdada (1)dada (2)dada (4)dada (3)




C子さんは自分で納得したのか、あるいは俺の手の動きに昔を思い出したのか。
一言言ってからは積極的に俺の舌を求めだしたよ。
11846984080022.jpg彼女は昔っからキスをする時は、かなり強く吸う癖があったんだ。
俺の舌が痛いほど吸われる時は、決まって彼女自身がかなり性的に興奮している時だったんだよ。
今がまさにそうだったね・・・確かに俺の舌はかなりの吸引力で吸われていたよ。

俺はますます興奮していったね。
俺の掌はまるで別物のように、彼女の着物の裾を割って素足の太腿を撫で回す。
外側から内腿へと場所を変えて撫で回した。

12077728920003.jpg
さっきまではきつく閉じられていた太腿がじわじわと開き始めた。
その瞬間を見逃す俺ではないよね。
俺の手は太腿から一気にその上部に有るおまんこへとワープした。
指先にC子さんの陰毛らしき感触を感じたよ。
やはり彼女は和服の下にはパンティーを履いてはいなかったね。

まぁせっかくの和服姿なんだから、パンティーなどと言無粋なものはやっぱり身に着けていなかった。
陰毛の感触をさわさわと指先で感じながらも、さらにその奥へと手を伸ばしたんだ。
二人はきつく抱き合ったまま互いの舌を吸いあっていたが、C子さんは俺の舌を開放すると同時に「あぅ・・・・」と唸って下を向いたんだ。
俺の指先には懐かしいC子さんのおまんこの感触が伝わってきたよ。

今までに散々弄り回してきたあの感触だ・・・・久しぶりなのに俺の指先は的確にC子さんのクリトリスを捉えていたよ。
C子さんは俯いたまま体をぴくんぴくんと痙攣し始めたよ。
俺はC子さんの大殷賑・・・ビラビラを開いておまんこの中に中指をじわじわと入れ始めたが、彼女自身の愛液でスポッという感じで飲み込まれた。

11745145030033.jpg「あぁ~~~~だめぇ~~~」とC子さんは大きく声を発した。
駄目の意味は俺が一番良く知ってるよ。
中に入れた中指でC子さんのおまんこの入り口上部をかき回してやった。
俯いたままのC子さんはだらだらと口から涎を垂らし、俺の首に回していた両手で俺のその手を押さえてきたんだ。

片方の手を俺はスラックスの中でびんびんに勃起したいる倅に持っていったんだ。
するとC子さんはその勃起した倅をぎゅっと握り締めてきたんだ。
快感だった・・・・思わず射精しそうなぐらいに快感を感じたよ。

握り締めていた彼女の手で、スラックスのジッパーが一気に下ろされた。
その内部へとC子さんの手が進入し、勃起した倅を彼女は取り出してくれた。
もう駄目だよ・・・・こんな状態で我慢など出来る輩がいたらお目にかかりたい。
おまんこから手を抜き、C子さんをボックス席のソファーへと押し込んでいった。
彼女を座らせて、俺はスラックスを脱いだんだ。
下着の中で勃起した倅を彼女の顔面に突き出してやった。

すると・・・・・・・




sse.jpgsse (1)sse (2)sse (3)


  1. 2008/04/11(金) 06:07:29|
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こうなったら後には引けない

東京は凄い雨と風だったよ。
桜の花も完全に終ってしまったね・・・また来年逢いましょうって事だね。
そうなるとこれからが段々と夏に向かっていくんだねぇ~~
また熱い夏が来るんだよ、あぁ~嫌だねぇ・・・・
やっぱり俺は夏よりかは冬の方が好きなんだよ。
でも夏の水着姿は最高だけどね。えへへ!

 水着も好きだが、何と言っても美脚だね・・・美脚には絶対にパンスト着用が決まり事 

biiky.jpgbiiky (1)biiky (2)biiky (3)biiky (4)



すでに営業も終った深夜の銀座のクラブの店内に、俺とC子さんだけがそこにいるんだよ。
店のドアはC子さんがロックしてくれた・・・・そうだ、あの時と同じパターンだったんだ。
だから彼女もそれを了承していたと思ったからこそ、俺はC子さんに抱きついたんだよ。
後ろから彼女に覆いかぶさるようにだ・・・・
10020656_T.jpgするとC子さんは覆いかぶさった俺の両手をしっかりと押さえ込んだ。
当然その位置は胸の位置だよね・・・俺はその手を振り解き、和服の合わせ目から胸に手を入れた。
C子さんは「あっ・・・駄目よ・・・」とは言ったが、俺の手を抜こうとはしなかったよ。
もうこれで完全にモードに入った思い、C子さんをこちら側に向かせてその魅惑的な銀座のママの唇を奪ったんだ。


すぐに俺は彼女の口腔内に舌先を入れにいったんだが、やはり久しぶりだからなのかC子さんはしっかりと歯でブロックしていた。
しかしそんなブロックの抵抗が無意味な事は、彼女自身が一番良く知っているはず。
すぐにそのブロックは無抵抗となり、俺の舌先は完全に彼女の口の中へと進入したよ。
俺の舌を伝わって唾液が彼女の口腔内に流れ込んでいく・・・・
C子さんもそれに合わせるように、自身の舌先を俺に絡ませてきた。
どのくらい互いの唾液を流し合っただろうか?
俺の右手は必然的に彼女の尻を撫で始めたんだが・・・・その手だけは拒否されてしまったんだ。
ちょっとこれは意外だったね・・・すでに俺は店内でファックするつもりだったからだ。


middle_1177254385.jpgしかし何となくその雰囲気ではなくなってきた。
あれって?思い、唇を離してまじまじとC子さんの顔を見つめたんだ。
すると彼女は俺から視線を離し、「駄目よ・・・もうこれからは駄目なんだから・・・・」と小さな声で囁いたんだ。
おいおい・・・それはないでしょう、と思い再度無理やりにでも彼女の唇を奪ったんだ。
しかし今度は完全に拒否されてしまったんだ。
「もう止めようね・・・いつまでもこんなおばあちゃん相手じゃ出世しないわよ」とはっきりと言われてしまったんだ。
しかし、しかしだ・・・俺はそんな事など一切考えていなかったんだよね。
だからC子さんの警告を無視して彼女を強く強く抱きしめたんだ。
すると「あぁぁ~~・・・・」と深く溜息を漏らしながらも、その熟した肉体を俺に預けてきたんだ。

「絶対にそんな事は無い・・・・今でも俺はC子さんが好きだよ」と彼女の耳元ではっきりと言ったんだ。
するとC子さんは「あぁぁそんな事・・・駄目よ、もう駄目なんだから・・・・」と最後の抵抗を。

だからと言ってすでにスタートを切った俺はもう止まらないよね。
第一C子さんが言う事などまったく思ってもいないんだからね。
そのまま彼女の唇を奪い、激しく舌を吸ったんだ・・・
今までは力が抜けてもただ棒立ち状態だったC子さんが、その手を俺の首に回してきたんだ。
そしてこう言ったよ・・・「あぁぁぁやっぱり駄目ね、こんなおばあちゃんでもまた好きになってくれるの?」とね。
俺の答えは簡単だったよ・・・・和服の裾を捲り上げて、パンストじゃなくて素足の太腿を撫で上げたんだ。

C子さんは全てを許してくれた・・・・
そうなればもう行き着くところに行くしかないではないか・・・ねぇそう思うでしょう?




aoama.jpgaoama (1)aoama (2)aoama (3)





  1. 2008/04/09(水) 00:36:10|
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チャレンジャーは俺

 最悪だよ・・・今一番良く使っていたノートPCがぶっ飛んでしまった。
修復を試みたんだが、それに必要なCDが手元に見当たらないんだよ。
という事は修復が出来上がっても、インストールできないんだよね。
困ったぁ~~、でもメーカーに聞いてみようとは思うんだが、たぶん駄目だろうね。
だったら新しいのを買えと言われるに決まってるからね。
誰かビスタ使ってる人いますか?XPとどっちが良いのかねぇ???

 まぁ~なんともまろやかなお知りの持ち主達でしょう・・・・顔を埋めたいね 

dft.jpgdft (1)dft (2)dft (3)dft (4)



一度ルームに電話をしてみたんだ。
数字が出た後だったし、市場動向が知りたかったからね。
相変わらず俺は運がいいなと思ったよ。
だって数字そのものは様相と同じで、あまり市場には影響が無かったからね。
よし!だったらもう少し時間を潰して店に行くことにしたよ。

銀座をふらふらと歩きながら、ショットバーで時間を潰した。
頃合を見て店に入っていったんだ・・・・すると今日は意外と空いていたんだよ。
へぇ~と思いながらも、ホステスの子達に進められるままにボックスに座った。
しかしママはいなかったんだ・・・・何で?さっきはそのまま店に行ったんじゃないのかよ。

黒服に聞けば、ママはちょっとそこまで行ってますからすぐに戻って来ると言う。
一安心しグラスのブランディーを煽ったね。
そう言えばなおみもユキもあれ依頼店でみた事は無かったよ。
別に他の子にその事を言うつもりも無かったんだが、ちょっと気になって聞いてみたんだ。
すると彼女たちはもともとがアルバイトのヘルプ・・・・本職ではないので来る日も決まっていないんだと。
そんな話をしていたらママが戻ってきましたよ。
しかしママは挨拶には来たが、決して俺の席には着かなかった。

時間も経ち店の客も殆どが帰って行ったが、相変わらず俺はそこに残っていた。
しかしこれ以上店に居続けるわけにも行かないし、思い切ってママと店の子一人をアフターに誘ったんだ。
するとその子は勿論OK!だったし、ママもたまにはお付き合いしますよと言ってくれた。
おぉ~~~~C子さんも気を使ってくれるじゃないか、と思ったんだ。

irukaflame.jpg03_ph_05.jpg黒服達に店の後を頼んで、ママと女の子を連れ出して飲みに行ったんだ。
例えばこんな時は寿司屋とかなんだが、ママがここが良いと言って入った店はごくごく普通のショットバーだった。
ひょっとして俺に金を使わないように気を使ってくれていたのかもしれないね。

その店には一時間ちょっと居たね。
ママがこれからちょっと用があるから店に戻ると言った。
その言い方は俺にはっきりと意思表示をするかのような言い方だった。
すると女の子も帰ると言ってきた・・・・なるほどねぇ~、この子も良く解ってるじゃないか。
じゃ俺も帰りますって事で、店を出て三人が別々に帰路についたんだ。

しかし・・・・まさか俺は帰るわけないよね。
有楽町方面に向かいながら、途中で路地を曲がって店に向かったよ。
店の看板はすでに消えていて、人に居る気配は無かったが、俺は思い切ってドアを開けてみた。

ドアは簡単に開いた・・・・すると奥にはC子さんがカウンターに座ってなにやら書き物をしていた。
C子さん以外には勿論誰も居なかったよ。
「やっぱり来たのね・・・・ふふふ来るとは思ったけどね」とまぁつれないような話しっぷり。
書き物を止めて、彼女は俺に飲み物を作ってくれた。
薄い本当に薄い水割りだった・・・・

「もう十分飲んだでしょう、今夜はこのくらいで止めときなさいね」とまるでお袋に言われるような言葉だったね。
俺はC子さんの横に座り、薄い水割りをちびちびと舐めていたら、彼女は店のドアをロックしたんだ。
おっとぉ~~こりゃここでやるって言う意思かな?
だって以前この店の中で、彼女と一戦交えたこともあったからね。
その再現だと思ってしまったんだよ・・・・

俺はC子さんにがばっと抱きついた。



qwe.jpgqwe (1)qwe (2)qwe (3)




  1. 2008/04/08(火) 00:26:20|
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同伴出勤の前に?

欲しい車があるんだが、現状を考えるとなかなか思い切れない。
確かに今の車で十分なんだが、やはりもう少しパワーが欲しいんだよ。
以前バブル時代に乗っていたベンツはスーパーだったから、どうもそのイメージを追ってしまうんだ。
でも今更でかい排気量の車に乗ってもアカンと思うし、時代はエコカーになってるよね。
う~ん困ったチャンなんだが、やはり前と違うのはセダンやスポーツタイプではなく、今や完全にワゴンに嵌ってるんだよ。
欲しい車はボルボV70のクロスカントリーって奴なんだがね・・・・・

 車もパンストも外物にはいいものが多い気がするんだが、実際は国産品がベストかもね 

mmcfiougi.jpgmmcfiougi (1)mmcfiougi (3)mmcfiougi (2)mmcfiougi (4)



C子さんと話を終えて電話を切ったんだが、さぁ~困った事になってしまったと思ったよ。
丁度今と違って、その時代は貿易収支の数値が為替相場に影響をかなり与えていたんだ。
その数値が出る晩に、仕事そっちのけで女に逢いに行けるものか・・・・自問自答を繰り返した。
結論が出た・・・・えぇ~いいっちまえぇ~~~とね。
しかしポジションが有るので、そのポジションをどうするか?
それを考えなきゃいけないんだ・・・・他のディーラに見ていてくれと言えるほど偉くもないからね。
しかし天は俺を見捨てなかったよ・・・・次の日の夜、そう時間的にはNYタイムで相場が荒れたんだ。
それもだぁ俺にとっては完全にフェーバーな展開になり、その晩で全てのポジションを閉めることができたんだよ。
これって物凄くラッキーだったね、お陰でさぁそこそこ儲けも出たし、もうその月は無理する必要もなくなっていたからね。

1161179352.jpg俺は銀座のイタ飯を予約した。
もうずっと行っていなかった店だが、電話したらやっていたんだ。
その店は大分お世話になった店だったんで、迷わずにそこに決めたんだ。
その日は皆に冷やかされながらルームを出た。
C子さんとの待ち合わせ場所は、4丁目交差点近くの喫茶店だった。
仕事帰りのOL達で賑わっていたが、その中にちょっと場違いの女性がすでに座って待っていた。
C子さんだった・・・俺も10分前に着いたのに、彼女はすでにそこに座っていたよ。
ウェイトレスがオーダーを取りに来たが、それは断って即喫茶店を後にした。

90589.jpga0028694_23335596.jpg予約したイタ飯屋に入り、料理とワインを注文・・・・ワインの前にまずビールで乾杯した。
話はまだ核心部分には程遠かったね。
ワインのテイスティングも終わり、前菜が運ばれてきてディナータイムがスタートした。
何気ない話から核心部分に切り込んだのは、俺ではなくC子さんだったよ。
「貴方が向こうに行ってる間に結構色々とあってさ・・・・戻ってきちゃったのよ」と切り出すC子さん。
「驚いたよなぁ~まさかいるとは思いもしなかったよ。どうしたの?その色々って話はさぁ・・・・一体何があったんだよ」何から聞き出してよいものやら?
メインディッシュも終わり、ワインも2本目になる頃に話は確信をついた・・・
要はこうだったんだ。

C子さんは大手企業のパトロンに見初められて後妻に入った・・・・旦那とは現在も上手く行っていると言う。
しかし当時チーママを勤めていたあの店のママが、体を壊して引退してしまったんだって。
オーナーは他にママを見つけようとしたが、やはり中々そう簡単にはいかなかったらしい。
そこでオーナーが旦那に話をしてC子さんに白羽の矢を立てたんだって・・・・元来旦那とオーナーは友人だったからね。
旦那の方も何とかOK!してくれて、C子さんが店にママとして戻ってくることになったんだってよ。


ふ~んと言いながらそんな話を聞いていた。
でも良くまぁ旦那がOK!してくれたものだと、改めてC子さんに聞いてみたんだ。
すると彼女は「ははは・・・家にいれば段々おばさんになってくるからね、それじゃ嫌みたいだよ」と高笑いだった。
本人も最初は断ったらしいが、逆に旦那が乗り気でしぶしぶ復帰したんだって・・・俺みたいな餓鬼には解らんね。
話は結構続き時間も経ってきた。
気がつけばもう店はとっくにオープンしている時間だ。
ここいらで話を切り上げて店に行こうよと俺は言ったんだ・・・・がしかし、C子さんは断った。
何を断ったかって言えば、同伴を断ったんだよ・・・・何で?
何でだよぉ~~~と、俺は少々すねてみた。
するとC子さんは「あんたはもうそんな事ばかりやってる歳じゃないでしょ、ちゃんと伴侶を探しなさいよ・・・・」
がびぃ~~~~~んだよね、まさかそんな事言われるとは夢にも思わなかったからね。

勘定を済ますとC子さんは一人で店に向かったよ。
さぁ~どうしようか????? しかしこのまま退散できるほど俺は真面目じゃないよ。
ルームに戻って相場を見ると言う考えも有ったが、それは即座に否定したね。
結局俺は店に行く事を選択したんだ・・・・ただし、ただしだ、今夜ははねる直前に行くと決めたんだ。
アフターを取れるかどうかは難しいが、とにかくトライする気持ちでいっぱいだった。




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  1. 2008/04/07(月) 06:23:02|
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週末気になる写真館

今年はずいぶんと長い間桜を楽しめました。
今週末が最後の桜になりそうですね・・・

と言う事で、ちょっと気になる画像を張ってみました。
あくまでおれ自身が気になってるだけなんだけどね・・・

   今俺が使っている壁紙の二枚をお見せしますよ・・・・ 
         二枚ともまったくジャンルが違うんだが、何故か変えられないんだよね・・・・

aaa.jpgaaa (1)左の奴はエロっぽいんだが、実はそうでもないよね。
俺が思うに芸術作品だと感じるんだがね・・・・?
ましてや丁度今の時期にあってるよね。
桜吹雪が舞い落ちる・・・女性の顔が何とも素晴らしいと感じます。
逆に右の一枚・・・東京駅舎をライトアップしたもの。
これはいいでしょう?どう??物凄く綺麗な画像だと思うんだけどね。


話はいきなり飛ぶんだが、俺はゴジラが大好きなんだ・・・・

生まれる前に作られた第一作から、殆ど全てのゴジラを見ている。

go (2)
物心ついたときに最初に見たゴジラは、ゴジラ対キング・コングだったね。
ゴジラとキング・コングが熱海城を向かい合ってぶっ壊す奴だよ。
怖かったねぇ~~ 
この右の画像はゴジラに最大のライバル・・・キングギドラだよ。
宇宙からの侵略者と言う設定で、何時もヒールだったね。
モスゴジあたりが一番好きな感じだね。
そもそもゴジラは悪役でなくてはいけない・・・恐怖の代名詞でなきゃね。
途中でコミカルになったり、善玉になってしまった時は子供心にがっかりしたよ。


go (3)数年後に?新しいゴジラはまた悪役になっていた。
昔と変わって特撮の技術も上がり、かなりリアリティーを追及したゴジラが出現したね。
でも笑っちゃうのがゴジラの大きさだよ・・・・昔にゴジラの何倍にもでかくなってしまった。
そりゃそうだろう・・・昔はでかい建物なんかそうは無かったが、今は周りが皆でかいからゴジラもでかくしなくては迫力がなくなってしまう。
首が長くなったよね・・・・そう思いませんか? 

早々こんなゴジラもあったね・・・・知ってる人は知ってるよね。

go.jpg メカゴジラって奴だよ・・・・出現した時は、おっと思ったんだが、これが意外と弱いんだよ。
後に再び出てきたときはある程度はやったんだが、やっぱり最後は駄目なんだよね。
これってマシンよりやっぱり生身の方がいいって言う主張なのかね?

go (1)この画像見た時、う~んと唸ってしまったよ。
何とゴジラが対してるのはガメラだ・・・・
絶対にありえない状況だよね。 
だってさぁゴジラは東宝だし、ガメラは大映だったと思うよ・・・・
そうなれば違う映画会社のエースどうしが戦えるはずは無いものね。
でも皆こんな光景を見たかったはず・・・・もしやったらどっちが勝っていたのかね? 

そうそう今日はちょっとこれから忙しいんだ。
やる事が一杯あって、どこから手を付けてよいやら・・・・

C子さんとどうなっていくのやら・・・・東京に舞い戻っていた時期に、俺にとっては人生の起点を味わうんだよね。
話の続きは来週以降にしますね。

                最後にパンスト好きの俺なんだが、この画像だけは気になっているんだよ。
                   ねぇねぇ~~これぐっと来ると思いませんか・・・・

                                 img20080221200632.jpg

  1. 2008/04/05(土) 09:14:40|
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C子さんからの・・・・

凄いねぇ・・・あの楽天が7連勝だってよ。
それの比べてヤクルトからエースと4番をかっぱらってきた巨人がぼろぼろ・・・・昨日はようやく勝ったけどね。
野球は解らないよねぇ~~、誰がこんな事予想しましたか?ってね。
そもそも4番バッターばかりじゃ野球は勝てないって事だね。
そんな事言っても生まれつきの巨人ファンなんだが、これじゃ嫌になってくるね。

 どうですか・・・見事なお尻とパンストのシーム・・・これを見ずしてフェチは語れないよね 

hhui.jpghhui (1)hhui (2)hhui (3)hhui (4)



ディスコからは彼女達と別れて別々に帰宅したよ。
帰りの車の中で、ずっと考えていたんだ。
勿論C子さんの事だよ・・・・一度一人で店に行ってみるか。
出ないと話も何も出来ないじゃないか・・・結論はこうだったよ。
週末は悪友達とゴルフに行った。
しかし高けぇ~~、何でこんなに払わなきゃいけないんだ・・・向こうの10倍以上の金が掛かったよ。
あぁ~何だか私生活においては、東京の方がよっぽど住みにくいかもね。


週末明けから徐々に仕事を開始したんだ。
最初はカスタマのオーダーをこなして行き、徐々に感覚を取り戻していった。
その日は上手く市場をこなして、オーダーを本店に渡した。
そうです・・・その晩にC子さんに逢いに行こうと決めていたからね。
ginza02.jpg何故その日にしたかといえば、例の先輩がナイトシフトでルームから出られない日だったからね。
と言う事で俺は一人で銀座に出て、居酒屋で軽く一杯やっていたんだ。
その居酒屋の付き出しの小鉢が、これまた美味くて少々長居をしてしまった。
時間的には十分な時間になっていたので、居酒屋を出てクラブへと向かった。
さすがにまだ早い?時間なので、7丁目当たりもそんなに人が繰り出してはいなかったね。

店に入るとまだ客は誰もいなかった。
俺は一人って事で、ボックスではなくカウンターに座らせてもらった。
070721_12487E01.jpg
C子さんじゃなくて、ママはまだ来ていなかったが、何とユキが俺の横についてくれた。
何故かなおみはいなかったね。
ユキと何気なくこの間の話をして、先輩が気が有るんだよってからかっていた。
時間も過ぎてくると、店の女の子達がぞくぞくと出てきたね。
それと同じくして客もどんどんと入ってきたよ。
ふ~ん結構流行ってるじゃないの・・・・そう思いながらも、ただひたすらママを待った。

隣にいたユキもボックスに呼ばれ、俺は一人で本を読みながら酒を飲んでいた。
因みに読んでいた本は、デリバティブ関係の本ですよぉ~~真面目なディーラーだからねぇ。
するとママがようやく店に入ってきた。
和服が物凄く似合っていたし、アップにまとめた髪のうなじが眩しかったね。
ママはボックスの席に挨拶に行った後、ようやく俺の隣に腰を下ろしたんだ。
「まったく、本当にまた来たのね・・・・時間が早いわよ・・・・」と小声で俺に囁いた。
俺はにやっと笑っただけで、何も答えはしなかった。
するとママはまたボックスの方へと移動していった。
逆かぁ~~店がはねる時間帯の方がよかったな・・・と思ったね。
考えてみればそうだよなぁ~、この時間じゃこれから混んでくるんだものな。
ママを独占できるはずも無いよね。

しばらく飲んでいたが、俺は退散する事にした。
店は満席になり、女の子達も忙しそうに飛び回っていた。
勘定を済ませて店を出ようとしたら、若い黒服が俺にメモを渡したんだ。
198902_101shoulder_l.jpgthumb120x182-images634569.jpgうん?メモの内容はただ電話番号が書かれていただけだった。
それも携帯電話の番号だった。
でました・・・・ようやくここで携帯電話が出現しましたね。
当時携帯って言葉は殆ど使われていなくて、ビジネス社会ではショルダーホーンが主流だった。
ようやくでてきた携帯電話も、弁当箱のようにでかい奴だったからね。
決して携帯と呼べるようなものではないよね。

とにかくその日は素直に家に帰ったよ。
翌日仕事の合間を見て、渡されたメモの番号に電話を掛けてみた。
果たして誰が出てくるものやら・・・・もう解っていたよ、絶対にママの番号のはずだ。
コールが10回ほど鳴った後に女性の声がした。
勿論ママではなくてC子さんだった・・・・・
「お早う・・・御免ね、まだ寝ていたんだろう・・・・」と言ったら、「お早う、もう起きてますよ・・・」とC子さんに笑われてしまった。
「ねぇねぇ・・・なんでまた戻ってきたんだよ、リタイヤしたんじゃないのか?」と行き成り聞いてみた。
するとC子さんは「そう言うと思ったわ、その話は今度にしましょうよ。それより明後日の晩って空いてるの?もし空いていたら食事でもしない?」と誘われたんだ。

明後日の晩?? やばい、米国の貿易収支速報値が出る日だ・・・本当は絶対にルームにいなきゃまずい。
しかし俺の口から出た言葉は勿論・・・・「大丈夫だよ、問題ないから飯に行こうよ。どこが良い?俺が予約するからね」とまぁ心にもない言葉が自然と出てしまった。
時間と場所を決めて電話を切った。
その後、明後日の晩をあけるにはどうすっぺ悩む事になるんだよねぇ~~困った君です。

0303.jpg 昨日、花見で出来上がり・・・思わずこの画像を張ってしまった。
しかも大きいままで・・・・レイアウトを破壊しちまったよ。
だから小さく張りなおしました。




ggggg.jpgggggg (1)ggggg (2)ggggg (3)




  1. 2008/04/04(金) 06:14:53|
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変態セックスへの期待

清掃車の火事昨日街中を歩いていたら、前方がなにやら騒がしい。
何だ?と思っていたら、何とまぁ清掃車が火事になっていたんだ。
車から物凄い煙が出ていて、かなりの悪臭が漂っていた。
消防車が来て消化が始まったんだが、収集したごみから発火したようだね。
こんな事本当にあるんだね。
初めて見たんだが、気をつけてくださいね・・・・・




 街中のハプニングは色々有るが、こんなの見たら声かけて教えますか 

hap.jpghap (1)hap (2)hap (3)hap (4)



あたしゃ眠かったんだ・・・・それに気持ちはC子さんの方に行っていたから、アフターを楽しむことに少々面倒だったんだ。
先輩に付き合ってあげると言う感じだったんだが、やはり女の子二人が現れたら行き成り元気になった。
しかし若い・・・そう言えば店の女の子達は皆若かったね。
銀座のホステスと言えば、やはりそれ相応のステータスが有り、女性達もそれ相応の年齢の方々だったはずなんだ。
ところが今日久しぶりに行ってみたら、皆若い子ばかりなんだよね。
良いか悪いかは別として、銀座と言う意味では違和感を感じていたんだ。

私服で現れた二人も、モロに若いカッコウだったよ・・・・
へぇ~~世の中も大分変わったんだなと感じたね。
俺はそこで始めて彼女達の名前を知ったんだ・・・・それがさぁ、一人はユキと言い、もう一人はなおみだってよ・・・・

マジかよ、またなおみ? おいおいここはNYじゃないんだぜぇ~~
何だかなあのおみの裸体が目の前にちらちらし始めたよ。

カフェでしばらく談笑した後に、六本木のディスコに繰り出したんだ。
久しぶりの六本木、物凄い人の数だったね。
喧騒と言うか、何て言ったら良いか解らんが騒がしかったよ。
しかしもっと騒がしいのはディスコだったね。

20050716_7.jpgNYでも踊りには行ったが、ここまで騒がしくは無かったよ。
何を喋っても怒鳴るしかないし、それでも聞こえないんだからね。
先輩はどうやらユキの方に気が有るようだった。
となれば自然に俺の話し相手はなおみになる。
そのなおみと話すんだが、話があまり通じないんだよね・・・・何でかね?
俺だってまだ若いし、そんなに古臭い話ばかりじゃないんだがやっぱりついて行けないんだよね。

聞けばなおみはまだ21歳だってよ・・・・参った。
へぇ~21歳で銀座のホステスかよぉ~と思って聞いたら、まただよ・・・そのなおみはOLだって。
何だよそれ・・・OLやりながらホステスのバイトしてるんだって。
世の中ついていけませんねぇ・・・・

DSC03268.jpgしかしそこはそこ、しっかりと話を合わせに行く俺がいるんだから怖いわぁ。
ディスコと言えば勿論チークタイム。
そのチークになると先輩とユキは即座にフロアーへと出て行った。
俺は行かなかったよ。

そのなおみが周りを見ながら「踊りませんか?」と誘いを掛けてくれたが、どうもその時はそんな気にはなれなかったね。
するとなおみが俺のことを色々と聴きたいって言ってきたので、俺は彼女の質問に丁寧に答えてあげたよ。

勿論C子さんじゃなくて、ママとのことは喋る事はしないがね。

なおみは俺のどうやら興味を持ったらしい。
しきりに今度は何時店に来るのかを聞こうとしていたからね。
そりゃ行きますよ・・・・行くに決まってるじゃないですか、ねぇ。
だけど店に行く意味はさぁ、C子さんと話がしたいからだよ・・・・とは言えない。

smile.jpgなおみは是非是非今度も席に着きたいと言っていた。
まぁ美人ではないが、割と可愛い感じの子だし別に断る理由も無いよ。
「じゃ今度行ったら席に着いてよね」と言ってあげたら、「わぁ超嬉しいですぅ~~」と言って俺のほっぺにキスをしてきたんだ。
何だ何だ・・・・これじゃまるでNYのなおみと初めて逢ったときに似てるじゃんか。
と言う事はまた俺はこっちのなおみの肉体を追っかける事になるのかね?

とニヤニヤしながらその肉体を視姦してしまったよ・・・・アホだね。




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  1. 2008/04/03(木) 07:56:25|
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愛欲の日々復活?

ガソリンの値段があんまり下がってないじゃんかぁ~~~
少なくとも俺ん家の周りのGSでは、まだ殆どが元のままなんなんだけどね・・・・
でも下がったからって、他の物が上がってたら意味無いけどね。
どっちにしてもガソリンはまた上がって行くんだから、あんまりでかい排気量の車は乗れなくなるね。
やっぱりエコカーなのかねぇ??時代はそれを要求してるのかもしれないね。
でも・・・・FRの車でワインディングロードをぶっ飛ぶ・・・・これやっぱり幾つになっても男のロマンだ。
それよりか相場がぶっ飛んでいる・・・・これぞ乱高下って奴だね。

 春になれば上着を脱ぎ捨て、モロに見せちゃう方が続出って本当か 

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マジにぶったまげたよ・・・・あのC子さんが再び店に戻っていたなんて。
そんな話なんかまったく聞いていなかったからね。
それも今度は同じ店でママになっているなんって・・・・C子さん、いやこの際ママと呼ぼう。
そのママが俺達の席にやって来た。
先輩はどうやらこの店に相変わらず通っていたらしく、C子さんがママになっていることを知っていたみたいだ。
もう一人は初めてだったんで、どっちかと言えばママよりか他のホステスの子に気が行っていた。
ママがわざとかどうか・・・俺の横に着席した。
グラスを持って「本当にお久しぶりですね・・・お帰りなさい」と優しく微笑んだ。
俺は何が何だか解らないままに、C子さんじゃなくてママとグラスを合わせたよ。

先輩が「どうだ・・・びっくりしたろう、彼女ママになって戻ってきていたんだぜ」と得意げに俺に話した。
彼は勿論俺とC子さんの関係など知る由も無い。
いかにも俺は今常連なんだぞってな言い方だったね。
「どうもお久しぶりです・・・・い何時復帰なさったんですか?」と思わず聞いてしまったよ。

023dom-perignon-rose.jpgvinum_cuvee_prestige_416_48.jpgママは「まぁまぁそんな事は後回しよ、まずは私が奢りますからさっぱりとしましょうよ」と言って、黒服になにやら話をした。
すると黒服がカウンターからドンペリのピンクを持ってきたんだよ・・・・
席の女の子達は「わぁ~凄いぃ~~~」と言って騒ぐし、先輩は「お前凄いなぁ~なんでこんな物が出てくるんだぁ~?」と感嘆の声を上げた。
よく冷えたドンペリを皆で煽った・・・・のどの奥に流れ込むドンペリは、う~ん久しぶりに美味かったねぇ。
女の子達が俺に興味を持ったらしい。

そりゃそうだよね・・・・常連でもなかなかドンペリなんかママから奢ってもらう事なんか無いからね。
それが惜しげもなく一本やっちゃったんだからね・・・・それもどこのどいつか解らない若造にだよ。
彼女達が俺がどんな奴かを詮索し始めるのに時間はかからなかったよ。

0309.jpg先輩ともう一人が得意げに俺のことを話した。
まぁ良い事も悪い事も含めてだ・・・・俺は黙って話を聞いていた。
ママとはしばらく極々普通の話をしていたんだが、またママは奥の席へと移動して行った。
場の雰囲気は盛り上がった・・・・と言うか俺の話で盛り上がったんだよ。
先輩は酔って有る事無い事話し出し、特に女性にはこいつはやばいんだよってことを強調した。
ったく余計なこと話すなよ・・・心の中ではそう思っていたね。
横にいた女の子が俺の腕を離さない・・・・まぁ悪い気はしないんだが、どうも心から楽しめなかった。
C子さんじゃなくて、ママの動向が気になってしょうがなかったからだ。

ASBP2891tit.jpg銀座の店は相変わらず12時でお開きとなる。
もう一人は帰ると言うが、先輩はノリノリで女の子二人をアフターに誘ったんだ。
俺も帰ると言ったんだが、まったく話を聞いてくれなかったね。
と言う事で致し方なく俺もアフターに行く事になってしまったんだ。
でも本音はそれどころじゃなくて、店がはねた後にママじゃなくて今度はC子さんと話をしたかったんだ。
しかしママは他の客と早々に店を出て行ってしまった・・・・
それが俺をアフターに行く事を決断させた。
店を出て待ち合わせの深夜カフェに向かったんだが、その時に先輩が「お前やっぱりやるなぁ~」と・・・・
俺としてみれば、人を出しに使うなと言いたいが、まぁ普段世話になってる先輩だし本当に良い人だからこれも良しとしたよ。

苦い出し切ったようなまずいコーヒーを飲んでいると、店の子二人が私服に着替えて現れたんだ・・・・・・・・・・




1199990620939o.jpg1199990670578o.jpg1199990770059o.jpg_1103195967383-03.jpg


  1. 2008/04/02(水) 06:17:52|
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あのC子さんが・・・・

年度末を何とか乗り切ったよ・・・・
まったく今年の年度末は酷かったねぇ~
ドル円でこんなにも振り回されえうなんて、それこそ思いもしなかったからだよ。
しかしそれにしてもサブプライムの影響で、何もかもが壊れてしまったね・
原油価格や穀物の先物などなど、全てがこの影響を受けているんだからね。
頭に来るのがビールもまた上がった・・・・あぁ~これじゃますます飲めなくなっちゃうよね。

 人それぞれ性癖がある・・・・縛るより縛られる方が好きな人もいるが、俺はやはり縛る方だね 

ssmmm.jpgssmmm (1)ssmmm (2)ssmmm (3)ssmmm (4)



野郎三人で三次会へと向かったんだよ。
その店は懐かしの銀座のクラブだった・・・・そうです、あの店です。
070130b03.jpg
名前も入り口もまったく前と同じだったね。
お~お懐かしいねぇ~~と言いながらドアを開けて中に入った。
店の中の装飾が若干だが変わってはいたが、それこそ昔のままでマジに懐かしかったね。
あの頃はまだ駆け出しの若造・・・・まぁ今も若造には代わりが無いんだが、やっぱり少しはディーラーっぽくはなっているはずだよね。
ただし、店の女の子達はまったく変わっていたよ。
それは当たり前だし、勿論黒服連中も初めての顔だった。

その中でチーフと言われる黒服がいたんだが、その顔は覚えていたね。
そうなんだぁ・・・前はただの黒ちゃんだったが、そうかぁ彼も出世したんだね。
いまや銀座のクラブのチーフとなってるんだからね。
彼も俺に気がついて言葉をかけてきたよ。
「お久しぶりです・・・・お帰りになった事は○下さんから聞きましたよ。また今後も宜しくお願いします」と昔より丁寧に挨拶された。
「おぉぉさすがはチーフだね・・・・言う事が様になってるよ」と俺は切り返し笑いあったよ。
その笑いが合図の如く、ホステス二人が「こんばんわぁ~~~」と言いながら席に着いてくれた。
場がぱぁ~っと明るくなって、酒も美味かったねぇ・・・・

img44d3243cc9817.jpgしばし皆で馬鹿な話などして盛り上がったよ。
するとカラオケがあると言う・・・・へぇ~変わったねぇ。
昔はカラオケなんぞは有りえなかったんだが、やはり時代がカラオケを銀座のクラブにも入れたんだろうね。
他の客が歌っていたが、そこそこ上手かったよ・・・・?
先輩・・・そうこの人が○下さんなんだが、彼に言われて俺もカラオケを歌うことになったんだ。
何にしようかと思っていたが、最近の歌がわからないんだよ。
情けなかったねぇ・・・・仕方が無いので、昔から大好きなサザンの歌を歌うことにした。
俺の番が来て、愛しのエリーのイントロが流れた。
仲間の拍手に押されて俺はマイクを持って歌いだした・・・気分がいい。

半分近く歌っていたところで、入り口が開き数人の客と和服の女性が入ってきたんだ。
別段俺は気にも留めずに、それこそ自分の世界に入っていたね。
全てを歌い終わって自分達の席の戻ろうとした時だった。
img20070829_1.jpg「相変わらずお上手ですねぇ~~~」と和服の女性から声を掛けられたんだ。
「いやぁ~お恥ずかしい」とかわそうとしたが、その和服の女性の顔を見た瞬間・・・・えっ・・・・
びっくりしたねぇ~~~本当にびっくりしたよ。
その和装の女性はなな何とC子さんだったんだよ。

あのC子さんだよ・・・・この店のチーママだったC子さんだ。
俺に銀座の飲み方を教えてくれたC子さんだ・・・・飲み方だけでなく、セックスそのものを教えてくれたC子さんだったんだ。

彼女はパトロンの後妻に入って店を辞めた筈・・・・それなのになんでまた店にいるのか?
それともC子さんはホステスではなく、単なる客で来ているのか???
席に戻ると俺は即隣のホステスの子に聞いたよ・・・・彼女は誰ってね?
するとそこ子はこう教えてくれたよ・・・「ああごめんなさい、うちのママです」ってね。

えぇ~~~ママ?????? それってマジかよ????
するとしばらくしてC子さんが俺達の席に挨拶に来たんだ。



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  1. 2008/04/01(火) 06:17:17|
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