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風鈴日記 =主夫の悪だくみ=

為替相場から不倫まで、何でもやっちゃう現役為替ディーラー

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フジコのアナルは最高

最近いやに疲れることが多いんだ。
体力的なものではなく、多分気力のなえって事かもしれないね。
どうも何もやる気が出てこないんだ・・・・5月病?
それともうつ病か何かかね?
まぁおれにとってはそんな病気は絶対に無いけど、それにしても何か楽しい事でもないといけないよね。
困ったもんだぜぇ、この自分勝手のおっさんはね。

 RQと言えば何度も言ってるがハイレグなんだが、本当はその下のパンストが好きなのかもしれないね 

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俺のまん汁で汚れたパンティーを頭から被ったまま、フジコをパンストで後ろ手に縛り上げた。
さらに前方に突っ伏させて、まん汁でぬるぬるになったおまんこを、曝け出すように尻を高々と上げさせたんだ。
突っ伏す事により、尻の割れ目がぱかっと開く・・・・すると俺の部屋中にフジコの淫臭が漂い始めた。
勿論部屋の明かりは全開である。
俺の目の前にはおまんことアナルがしっかりっと露出されているんだよ。
卑猥な姿だよね・・・・「おい、これで満足かぁ? それともまだ何かして欲しいのかぁ???」と問いただしてみた。
するとフジコは「はい、そうです・・・・あぁもっともっと苛めてくださいぃ~~」とその尻を左右に振りながら答えたよ。

その尻振りダンスを制止するかのごとく、尻たぶを数回ひっぱだいたんだ。
乾いた音が部屋中にこだましたよ・・・パシ~ン、パシ~ンとね。
その音に併せるかのごとく「あん、あん・・・・あぁもっとお願いしますぅ~~~」とフジコの嘆願の叫びが・・・・
勿論いつもの如く、フジコの真っ白な尻はスパンキングによって桜色の染まっていく。
尻の割れ目がまん汁の噴出によって、てかてかと光り輝いているんだ・・・・がしかし、その上部にある菊門はしっかりと蕾んだまま刺激を待っていた。
指二本をおまんこに擦りつけ、そのまん汁をしっかりと指に漬けて一気におまんこの中に突っ込んだ。
「うっ・・・はぁ~~~~あぁぁ感じるぅ~~~」と快感を訴えるフジコだったね。
さらにその指をおまんこの中で、ぐるぐると大きな円を描いて引っ掻き回してやった。
「おぉ~~~最高ですぅ~~~、もっと、もっと強くやってぇ~~」だって・・・・。

しばらくおまんこをかき回し続けたんだ。
するとフジコは徐々に言葉を失い、まもなく頂点へと言う感じになったね。
だから指を引っこ抜いてやったんだ。
気がついたのは触りもしないのに、おまんこの刺激だけでアナルは徐々に開きつつあったね。
不思議なものだね・・・・一切アナルには触れてもいないのにね。
そうなったらもうそこに行くしかないよね。

俺の部屋にはすでにアナルファック用にと、ちゃんとその手のクリームが置かれている。
勿論何時もそのクリームを塗るアナルは、今目の前で甚振られているフジコの物だ。
asa (1)使い込まれて残り少なくなってきたそのクリームを、しっかりと指先にすくい取ってその持ち主のアナルへ塗りこんでやった。
待ちに待ったアナルへの愛撫に、フジコはがたがたとその縛られた体を震えさせていたよ。
ゆっくりとアナルをほぐしながら、フジコの顔にかぶせたパンティーを引っ剥がしてやった。
やばいからね・・・・まさかとは思うが、窒息でもされたんじゃ洒落にならないからね。
フジコは大きく息を繰り返し、フレッシュエアーを吸い込んだね。
指をほぐれたアナルに突っ込んだ・・・・「あぁ~~いいよぉ~~~はぁはぁはぁ・・・・凄いぃ~~」と待ちに待ったアナルの快感によいはじめるフジコ。
指を二本三本と増やす度に、その驚嘆の声が大きく響き渡ったね。

一気に、そう一気に硬く膨らみ続けた倅をフジコのアナルに根元まで突っ込んでやった。
「うぐわぁ~~・・・・・おぉ~~~~す凄いぃ~~~~」と絶叫し、縛られた手をぎゅ~と握るフジコ。
通常ならば突っ込んだ後しばらくは馴染むまで激しくは動かない。
が今日はそんな事すら考えられないほど、俺自身も興奮状態だったね。
だから突っ込んですぐにがんがんと腰を振ったよ。
その腰に併せるかのごとく、大きく尻を動かしてその攻撃を受け止めるフジコは、「ぐわぁ~~これよ、あぁ~~やっぱりこれなのよぉ~~~」と叫び散らす。
「ジェニーのおまんことどっちが好きなんだよ えっ・・・チンポかおまんこかどっちなんだよ・・・」と言葉でも責め続けた。
「はいぃ~~チンポですぅ~こっちが最高ですぅ~~~、あぁぁ許して、許してぇ~~、駄目、あぁ駄目・・・いっちゃう、もういっちゃうかも・・・・」とフジコのテンションはがんがん上がって行ったよ。

037.jpg頭が、あぁぁ~頭がぐちゃぐちゃになっちゃうぅ~~、はぁはぁはぁ・・・・うげぇ~~~ひぃ~~~死んじゃうよぉ~~~~」
物凄い声が部屋中の空気を響きかき回したね・・・・
「ねぇねぇねぇ・・・・出してね、一杯出してねぇ~~」と要求がどんどん激しさを増す。
俺も限界になってきた・・・桃色に染まった尻たぶを、アナルに突っ込んだままばしばしと叩きまくった。
桃がりんごに変わる時、俺の限界はピークに・・・・そんな倅の微妙は膨らみや動きを察したのか?
フジコもどんどん自分を追い込んで行く・・・・行く・・・・

「うげぇ~~~いきますぅ~~あっあっあっ・・・・・おえぇ~いっくう~~~~」

壮絶な最後だった。
俺もその言葉に合わせて一気に溜まっていた精液をフジコのアナルに叩き込んだ・・・・
どくんどくんと激しく倅が吐き出す・・・・
フジコは完全昇天して、前方に突っ伏した。
ぴくぴくとまるで撃たれたかの如く、細かな痙攣がフジコの全身を襲っていた。


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  1. 2008/02/29(金) 00:10:53|
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余りにも酷すぎだぜぇ

まったく昨日も強風に煽られて、洗濯物が干せなかったよ。
しかし物凄い風だよね・・・それも北風だから寒いのなんのって。
特にさぁ布団が干せないのがきついねぇ~!
もしだよ、布団が強風で飛んでしまったら、下に落っこちてしまったら・・・
それこそとんでもない事になるからね。
しかし布団乾燥機では、やっぱりふんわかしないから困るんだよ。


 パンストに包まれた美尻を惜しげもなく晒しだす、女の子達にアリカンパイ~~~ってか 

ssert.jpgssert (1)ssert (2)ssert (3)ssert (4)



屈辱でしょう・・・・今までもいろんな責めをフジコにしてきたが、今回の愛液責めはかなりきついはずだったんだ。
特にフジコは気品と言うか、プライドが高い女性キャリアだからね。
銀行ではきちんとしたスーツ姿で、バリバリとアメリカ人の男達を使ってるんだぜ。
そんな女性に対して愛液ではなくまん汁と言わせ、べっとりと染み付いた部分を目の前に突き出してやってるんだ。
確かにやりすぎと言う感もあったよ。
ただ場の流れと言うか、それこそKYと言うか・・・・この際とことんやっちまえって思ったんだよ。
この夜の責めは全てその場の思い付きだったからね・・・・よくぶん殴られなかったよ。

しっかりとした声で「私のまん汁です・・・・」と言ったフジコに対して、さらなる屈辱を与えてやろうとふと思った。
「そうだねぇ~フジコのまん汁だよねぇ・・・・じゃその臭いをかいでごらん。どんな臭いがするかをね」とまぁよくもこんなこと言ったみのもんだ。
しかしここで驚きの行動をフジコが取った。
nih.jpgこんな屈辱的な責めに対して、なな何とまぁ素直に従ったんだよ。
そうです、フジコは己の愛液ではなくまん汁が付着したパンティーの底の部分に鼻を近づけたんだ。
ええぇ~~と驚いたのは俺の方だったよ、まさかそんな事素直に従うなんて思いもしなかったからだ。
「はい、とてもいやらしい臭いがします。あぁ~私のいやらしい臭いです・・・・」ときたもんだよ。
完全崩壊状態だよね、こうなればもっと苛めても大丈夫だと俺はふんだ。

「舐めろよ・・・・そのいやらしいお前のまん汁を舐めてどんな味がするかを言ってみろよ」とんでもない言葉が思わず出てしまった。
「嫌です、あぁぁそれだけは堪忍してください」と拒否するフジコだが、次の俺の一言が彼女を地獄へ落とすことになる。

「何だと、だったらそのいやらしいまん汁を舐めた俺は何なんだ・・・・えっ俺は何なんだよ、お前だって他の女のまん汁を啜ってるんだろう。ジェニーのまん汁は自分のものより美味かったのかよ・・・・」と少々切れ気味に怒鳴ってしまったんだ。
フジコはすぐに「あぁぁご御免なさい、許してください」と言って差し出されたパンティーの自分の愛液を舌先で舐め始めたんだ。
うっそ~~~~マジに成ってる、一体どうしちゃったんだよ???
俺の方がびびり始めたね。だってそうでしょう?こんな事になっちゃうなんて、幾らなんでも凄すぎない?? 

nih (1)しかしここまでやっちゃったんだからって考えちゃったんだと・・・
どうしようかぁ?と思っていたんだが、口と手が勝手に次の行動を取ってしまった。
フジコが猫がミルクを飲むように、ぴちゃぴちゃとパンティーのまん汁を舐めていたのを制止した。
そのパンティーを奪い取って、「お前みたいないやらしい女は世間に顔向けできないだろう・・・」と言って、そのパンティーをフジコの顔面にかぶせたんだ。
しかしフジコは嫌がるそぶりはまったく見せず、逆に「はいそうです、私は本当にいやらしい女です・・・・だから、だからもっとお仕置きしてください」と俺に言って、その両手を意図的に後ろに回したんだよ。

だんだん凄い事になってきちゃった。
もう後戻りは出来ないよね・・・・
フジコの意図する事は理解できたので、引き裂いてびりびりになったパンストで彼女を後ろ手に縛った。
だってさぁ・・・自分から縛ってって言ったんだぜぇ~~、言わないまでもそうしてって言ってるのと同じだよね。

そして再びフジコをベッドの上で四つん這いにして、そのパンティーを被ったままの頭をベッドに押し付けて尻を高々と上げさしたんだ・・・・屈辱以外の何者でもないポーズだったね。



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  1. 2008/02/28(木) 07:20:51|
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愛液の滲み込んだパンティー

昨日たまたま旧友から電話があり、おい、今から少し飲まないかと誘われた。
待ち合わせの新宿に行くと、驚いたねぇ~~
10数年ぶりだったんだが、まるで別人になっていたよ。
話によるとここ10年で20k以上太ったんだって・・・・
昔は細くてかっこ良かった奴なんだが、もう見る影もなかったよ。
人は変わると言うが、奴ほど変わった人間もいないかもしれないね。
俺も気をつけようと心に決めた日。


 一概におまんこに走るパンストのシームと言っても、やはり様々なシームがあるよね。どれが好き? 

rdtgjr.jpgrdtgjr (3)rdtgjr (1)rdtgjr (2)rdtgjr (4)



フジコの着衣オナニーはどんどんと激しくなってきた。
おっぱいをぎゅ~~~っとかなり強く揉みしだき、パンティーに突っ込んだ手は激しく動き回る。
俺を見続けろと命じた彼女の目は、だんだんとうつろになって行く・・・・
多分俺を見ようとはしても、その焦点は完全にぼけているはず。
腰が上下に激しく唸りだした。
それと同時にやや膨らんでいたパンティーが少し落ち着き始めたように感じたよ。
もう何度もフジコのオナニーは見ているので、それがどのような状態に鳴っているかは即解ったね。

dddd.jpg先程まで激しくクリトリスを摩っていた指が、しっかりとおまんこに中に没したと言う事だね。
口は半開きで「はっはっはっ・・・・」と細かな息遣いに鳴っている。
頤がだんだんと上がりだした・・・・かなり快感度がアップしている証拠だね。
あくまで冷静に俺は見続けたんだよ。(そんなには余裕なんかないはずなのにね)
胸が大きく弾み、おっぱいを揉んでいた指先が乳首を抓りだした。
あっ、やばぁ~・・・・いかん、このままほっといたらいっちゃうよ。
そう思った俺はパンティーの中で縦横無尽に動き回っている手を掴み、一気にパンティーから引き抜いてやった。

「あっ、いあやぁ~~~~いかせてぇ~~~・・・そんなぁ~酷いぃぃぃぃ」と続行を訴えるフジコ。
しかし俺はオナニーを止めさせたんだ。
ようやく快感曲線が下降し始めたのか、フジコは半分いったような感じでぐったりとこの体から力が抜けた。
抜き取った彼女の指先は、自らの愛液・・・そうこの際まん汁と言った方が合ってるかな?
そのまん汁で妖しくてかてかと光っていたよ。
ソファーにその妖しい肉体を投げ出しているフジコを立たせた。
ブラウスとスカートを脱がせてソファーに投げ捨てた・・・・(これもプレイの一つだよ)
前に回り、フジコのブラウンのパンストを恥丘の部分で引き裂いてやったんだ。

びりびりと引き裂かれるパンストの音に、「あぁぁぁ~~~」と声を出すフジコ。
引き裂いたパンストを履かせたまま、フジコをベッドに誘導した。
dddd (1)そのまま四つん這いの姿にさせ、俺に向かって高々と尻を突き出させたんだ。
全て無言で素直に従うフジコを、年上なのに可愛いなと思う。
俺の目の前にはフジコの真っ白なパンティーに包まれた尻の谷間がある。
その二重の部分はうっすらと色が変わっていたよ。
さらにその変色している部分を、今度は俺が指先でぐぐっと押し込んでやったんだ。

「あぁぁいいいぃぃぃ~~~」と再び快感がよみがえるフジコ。
指先でパンティー越しに膣口の部分を押したりこねくったり、自由に遊んでやったよ。
すると先程までの変色がどんどんと濃くなってくる。
フジコは頭をベッドに突っ伏して「うんうん・・・はぁ~~」と唸りよがっている。
二重の部分をまん汁が染み出してきたよ・・・・甚振る俺に指先にはっきりとまん汁の粘着感が移ってきた。
さらに今度は二本の指でパンティー越しに、指まんを開始する俺。
二重部分は完全にまん汁色一色に染まっていたよ。
突き上げた尻を振ってさらなる快感を催促するフジコだったが、甚振りをまたまた中断してやったんだ。

「あぁぁお願いよぉ~、もっともっとお願いぃ~~、やって、酷いわよこんなのぉ~~~」と愛撫じゃなくて甚振りを求めるフジコだった。
そんなフジコの変色したパンティーを尻からじわじわと脱がせにかかったんだ。
パンティーが尻から降りていく時、フジコ独特の淫臭が俺の鼻腔を刺激する。

dddd (2)アナルが見えた・・・・だからこう言ってやったんだ、「ほぉ~お尻の穴がぽっかりと開いてるじゃないか」ってね。
「違うわ、そんなの嘘よ・・・」と否定した瞬間、アナルはぎゅっと蕾をしぼませたよ、それが物凄く卑猥に感じたね。
パンティーを完全に脱がせて足首からも剥ぎ取った。
そのパンティーの変色部分を開いてみたら、そこはべとべとになっていてやや白濁したまん汁がどっぷりと付着していたね。
その付着部分を開いたままフジコの顔面に晒してやったんだ。
「おい、何だよこれは・・・・何なんだよ、言ってみろよ」と強く命令する年下の俺。

「あぁ~いや、そんな事、あぁぁそんな事いえないわよぉ・・・・」と命令に背くフジコだが、そりゃ無理だぜ、許されるはずも無いことは重々承知のはず。
「恥ずかしい染みです・・・」と凍えるような声で答えたが、「聞こえないよ、えっ何だって??」とさらに責め続ける。
するとフジコが「あぁぁ私の、私の愛液です・・・・」と言いかけた途中で、「違うだろう、愛液なんかじゃなくお前のまん汁だろう、ほら言い直せよ」と崖から突き落とした。
「いやぁ~~~・・・・はい、そうです、私の・・・・まん、あぁぁぁ・・・まん、まん汁ですぅ~~~」と今度ははっきりと聞こえるような声で叫んだんだよ。

フジコの目からははっきりと涙が零れだしたのがわかった。



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  1. 2008/02/27(水) 01:08:37|
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フジコの羞恥オナニー

例のロス疑惑がまたまた数年の眠りを破って話題になってるね。
何でまた今となってと思ったが、やはりLA警察は諦めてなかったんだね・・・
まぁ何とも言いがたいので、この件はじっと見ているしかないよね。
それにしても対象のM氏は、本当にそっち関係に縁のある人だねと思うよ。

 美脚・・・・素晴らしい言葉であるよね、でも素足は俺には美脚とはならないかもね 

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ねぇねぇどう思いますか・・・・年上のキャリアウーマンに跪かれて一物をしゃぶられるって事を。
これって男の本望ではあ~りませんか?
男はほぼ殆どの連中がこの仁王立ちフェラが好きですねぇ。
俺も大好きで何度も女性のやらしていたが、やっぱりフジコのようなキャリアの女性にさせるのは最高だぜ。
普段はバリバリに仕事をこなし、男のスタッフを顎で使っているようなフジコ姉さんが、俺の前に跪き倅をぴちゃぴちゃと舐めまくってるんだからね。
腰を引くと倅を口から放すまいとして追っかけるそぶりすら見せる。
結構な時間しゃぶらせていたんだが、そろそろふやけてきたよ。

フジコを制して彼女を立たせた・・・・そして再びフジコにキスをした。
俺の舌を吸い取るかのごとく激しく吸引してくる。
そのままフジコをソファーに座らせたんだ。
俺は着ている物をロッカーに掛けていてんだが、フジコも同じようにしようと動き出した。
その動きを俺は制した・・・・・「待てよ、そのまま座っていて・・・・」
ぽかんとするフジコを横目に俺はシャワーを浴びにバスルームへと消えた。
十分にシャワーを浴びて、ガウン姿で戻ってきた時・・・・・フジコは大人しく着衣のままソファーに座っていた。
「あたしもシャワーを浴びるわ・・・・」そういうフジコに言ってやったんだ。
「待てよ・・・・そのままそこでオナニーをしてみろよ」とね。
フジコは「嫌よ、お願いそんな事させないでよ・・・・」と言い返したが、俺はまったくフジコの言葉を無視した。
冷蔵庫からコロナを出しぐびっと半分ほど一気に流し込んだ。

00005.jpgそんな俺の無視した姿を見てフジコは態度を変えたんだ。
「解ったわよ・・・・オナニーでも何でもするから、お願いシャワーだけは浴びさしてよ・・・・」と訴えてきた。
「なぁさっきは何て俺に言ったんだよ・・・・どんな事でもするって言ったんじゃなかったっけ? えっ?」厳しく俺は先程のフジコの言葉を指摘したんだ。
ソファーに座ったまま下から見上げるような目で、フジコは素直に頷き返してきたんだ。
この時はもうすでにSMプレイは開始されていたんだね。
フジコはその妖しげな眼をそっと閉じ、自らの手で豊満なおっぱいをもみ始めたんだ・・・・がしかし、その程度では俺を満足させられないよね。
「眼を閉じるなよ、俺を見ながらやるんだよ・・・・いいかぁ絶対に俺から目をそらすなよ」とかなりの命令口調でフジコに命じた。
しっかりと俺を見つめ続けながらフジコはオナニーを開始した。

片手でブラウスのボタンを外しながら、もう片方の手でパンストに包まれたその美脚の内腿を撫で摩り始めた。
ボタンは全て外されて真っ白いブラジャーが露出された。
そのブラのカップをの上から、フジコの手は中に入り直におっぱいを刺激し始めた。
下半身はと言えば、両足が完全に開かれスカートもまくれ上がり、その中心部を空いた手がしっかりと刺激している。
その間もフジコはずっと俺を見続けた。

俺はと言えばコロナを飲み、さらにタバコをつけてベッドに腰を掛けフジコのオナニーを見ていたんだ。
この時にふと思ったんだ・・・・「ジェニーとのレズプレイを克明に俺に話せよ・・・・二人で何をして満足したんだよ・・・全部話してみろよ」とね。
「いやぁ~それはやめてよ・・・・今は違うじゃないの、お願いよぉ~」と半泣き状態になったフジコ。
だがそんな事を許す俺じゃないよね・・・・何せ俺はドSでフジコは俺の前ではドMなんだからね。
実際は俺以外ではドMって事はないらしいよ・・・結構Sっぽい方が多いと思うんだがね?

da16.jpg何を嘆願しても俺に許されることは無いと観念したのか・・・・フジコは先程のジェニーとのプレイの内容を克明に話し始めた。
「彼女のおまんこを舐めてやったんだろう?」 「はい舐めました・・・・」 「味はどうだったんだよ?えっ」
「はい、美味しかったです・・・・あぁぁいやん」 「アナルも舐めたのか?」 「はい舐めました、あぁぁごめんなさいぃ~~~~~」何とも面白かったのがジェニーはMでフジコがSの役割りだったんだってよ。
へぇ~俺の思惑だと逆だったんだが、やっぱり世の中はわからんって事だね。
さらに俺は後になってアナルと言う言葉を使わなかったんだ。
そうです、お尻の穴って言ったんだよ・・・・結構こっちの方が卑猥じゃない?
フジコは特にそう感じたようだね、アナルとは簡単にいっていたが、お尻の穴とはなかなか言わなかったからね。

65456.jpgフジコはブラウスの前を完全に開いて、つけたままのブラを下から押し上げて両方の乳房を曝け出していた。
その乳房を片手て交互に揉み、乳首を弄繰り回す・・・・
下半身はと言えばパンストとパンティーの中に完全に片手は没していた。
その部分でもこもこと妖しく動きまわる彼女の手・・・・さすがの俺もググっとき始めていたよ。
しかしここでやっちゃったら、今までの責めがぱ~になっちゃうからね。
じっと我慢の大五郎であった・・・・ちゃん! (知ってる人は知っている・・・かもね)

俺はさらにフジコにプレイに内容を克明に報告させたんだ。



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  1. 2008/02/26(火) 01:05:01|
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ミニミニ写真館

余りにも市場の動きがないので、ちょっと張り逃げします。

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人間やる事無いとまぁろくな事しないよね・・・・

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                   じゃまた明日ね!

  1. 2008/02/25(月) 22:56:53|
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フジコのお詫び?

週末は物凄い風でしたね。
おかげでベランダに置いてあった物が無くなっちゃったよ・・・・
家の周りを見回しても痕跡がまったく無かったね?
一体どこまで飛ばされちゃったのか???
無くなる事よりか、誰かに当たったりしなかったかが心配だったよ。

 両足をおっぴろげてパンストのシームを見せ付ける娘達 

oomsann (4)oomsann (3)oomsann (2)oomsann (1)oomsann.jpg



ロビーでいきなり声をかけられたときはびっくりしたが、相手がフジコと言う事で何だかちょっと安心したよ。
あのままジェニーとの関係をどっぷりと浸かっていたんじゃ俺が可哀相じゃん、ねぇ。
しおらしく謝ってくるフジコに少々むっとしたような顔をして見せたんだ。
まったく怒ってなんかいないんだが、まぁ何て言うかちょっとした意地悪だよね。
「おっじゃぁさぁ・・・・すき焼き奢ってよ・・・・」とフジコにリクエストしたよ。
「いいわよ、いつもの所で良いの? あたしもお腹空いちゃったから早く行きましょうよ・・・・」
フジコは何だかほっとしたような顔だったね。

ホテルの近くの日本食レストランですき焼きをたらふく食った・・・・
やっぱり和食は最高だね、何て話をしていたがそう例の話はその場では一切出なかったよ。
はははそれはそうだよ、和食レストランなんで客も殆どが日本人だしね、日本語が飛ぶかってるんだからそんな話はまずいよね。
フジコは毎度お馴染みのアメックスゴールドで支払ってくれた、うんごっそうさんでした。
その後どうするって会話は二人には無かったね。
さも当たり前のような感じで俺はホテルに向かって歩き出した。
フジコも当然とばかりに俺についてくる。

何も言わずともこれからどうするってことが決まっているかのごとく・・・・二人は俺の部屋まで戻ってきた。
部屋に入ってまず最初に俺はTVを付けた。
チャンネルをMTVに合わせると、心地よいスタンダードなジャズをやっていた。
フジコがそんな俺の後ろから抱きついてきたよ。
「ねぇねぇ・・・怒ってる? 怒ってるんでしょう・・・本当に御免ねぇ~絶対に大丈夫だと思っていたのよぉ・・・・」
フジコのエクスキューズは可愛かったね・・・・「俺は別に怒ってなんかないよ・・・」と少々ぶっきらぼうに答えると、「あっ、やっぱり怒ってるんだぁ~」とフジコは答える・・・・

1203311326768o.jpgそんなフジコをいきなり後ろから抱きしめ、スカートの上から彼女のおまんこをぎゅっと押さえつけた。
「あっ・・・・だめぇ~」と甘い拒否をするが、うんな事は重々承知。
さらにスカートの中に手を入れて、おまんこを撫で回してやったんだ。
フジコはすでに準備OK!とばかりに、俺の手に自分のおまんこを押し付けてくる。
「あぁぁぁ、お願い、苛めてぇ~あぁぁお仕置きしてくださいぃ~~~」とせつなに訴えかけるフジコ。
そうです、フジコの奴隷化計画はすでに完成の域に達しているのであります。
「あぁぁぁキスしてぇ~~ねぇ、ねぇ~」と甘えた声でキスを求めるフジコのおまんこを包んでいるパンストを引き裂いた。
「はぁ~~~」とその行為にがくがくと震えだすフジコ。

そんなフジコをこちらに向かせてキスをした。
俺はそっと唇を合わせただけだが、フジコはがばっと舌を絡ませてきた。
もう俺の口に中はフジコの舌で一杯になったね。
1198701723964o.jpgそのフジコの両肩を上から軽く押してやったんだ・・・その意味を彼女は即理解した。
俺の前に跪きパンツの上から倅に、うっとりとした顔つきで頬擦りを繰り返す。
そんなフジコの姿を俺は平常心で上から見ていた。
腰をちょっと突き出した・・・これが合図とふんだのか、フジコは俺のパンツのベルトを外し、パンツを下げ中の倅を取り出そうとした。
好きにさせていた・・・・「あぁ~~これが好き、あぁぁやっぱりこれが好きなのよぉ~」と言ったかと思うと、次の瞬間に倅は熱い熱い感触に包まれていた。

じゅるじゅると音を立てて倅を頬張り、吸引し、喉の奥まで咥えるフジコ。
俺の快感曲線は一気に急上昇して行く・・・・しばらくその場でフジコの好きにさせてやった。
何度経験してもこの仁王立ちフェラは最高だね。。。。何だかさぁ男の征服感を満足させるフェラ姿勢だからね。

フジコはうっとりとした顔つきで、「はぁ~、あぁぁ~~」と声を出しながら舐め続けた。
俺は快感に酔いながらも、この後どうやって甚振ってやろうか考えていたよ。
むふふふ、あくまで冷静に考えていたね・・・・



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  1. 2008/02/25(月) 07:58:53|
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日米レズ決戦

やばいよぉ~~、何だかさぁ手元にあるAV関係トラブル発生。
AVと言ったってアダルトじゃないよ・・・まずはMDデッキが死んでしまった。
最近MDをまったく使わなかったからなのか?それと同時に車のMDもパァ~になっている。
何だ何だぁ?? 何で同時にMDがパァ~になってしまったのか?
細かいトラブルを併せると、何だかんだで結構有ったね・・・どうしよう?
買い換えるか?修理するか??? 正直悩んでいます。


 私はドSです・・・アナルを調教する際に必ず必要な事は浣腸です・・・衛生的な面でだよ?? 

kanncyu.jpgkanncyu (1)kanncyu (2)kanncyu (3)kanncyu (4)



おい!何だよ・・・・俺が何したってんだよ。
行き成りそこに止まってろは無いだろう・・・ねぇ、ところがはっきりとジェニーは俺を制したんだぜぇ。
ただ俺は参加する為に服を脱ごうとしただけじゃないか・・・・それが何故??
おい!何だよ・・・・俺が何したってんだよ。
rraa (2)行き成りそこに止まってろは無いだろう・・・ねぇ、ところがはっきりとジェニーは俺を制したんだぜぇ。
ただ俺は参加する為に服を脱ごうとしただけじゃないか・・・・それが何故?? border="0" />相変わらずフジコはジェニーの全身を舐め清めている・・・・多分その部分がジェニーの性感帯なのか?
その部分をフジコに舐められる度に、彼女は大きな声で「アウゥ・・・グッド・・・オォォォ~~~」と悶えてはいるが、その目はしっかりと俺の方を見ている。
俺がちょっとでも動こうものならば、即座に「ノー~~~~!」と俺を制止するんだよ。


rraa (1)フジコの舐め清めは徐々におっぱいに移って行く。
ブラを付けたまま乳房全体を搾り出すように露出させて、その大きな褐色の乳輪の中心にあるこれまたでかい乳首を含んだ。
チューチューと音を出してフジコはジェニーの乳首を吸った・・・・吸った。
「オオオオ~~~カミン・・・・○×■△~~~」と叫び、ジェニーは上半身を起こして再びフジコと抱き合ってキスをした。
長い長いキスだった・・・・俺はそんな光景を目の前で見ながらも何も出来ない。
いや出来ないんじゃ無くて、何もさせて貰えなかったんだ・・・・最悪状態になってきたぜ。

pussy15.jpgようやく長いキスを解き、フジコが涎でびちゃびちゃの口を開きこう言ったよ。
「駄目だって・・・彼女は本物のビアンなの、だから男はまったく受け付けないんだってさ・・・・さぁ困ったわねぇ、一緒にって言ったのにね・・・」
えぇ~~~そりゃ無いぜよ・・・・ここまで見せ付けられて、お預け喰らうのかよ・・・・ざけんなよぉ。
頭には来たが、それ以上無理は出来ない雰囲気が漂っていた。
そんな事を考えている間に、フジコはジェニーの股の間に頭を突っ込んだ。
指先で彼女のパンティーをずらして舐め始めたに違いない・・・
ジェニーはフジコの頭を押さえて、先程よりも大きな声で叫び散らす・・・・「ウゥゥゥ~~モア~・・・・アォォォ~~~チ」何だかしらけてきちゃったよ・・・・07.jpg顔中ジェニーの愛液でてかてかと光らせながらフジコが言ったよ。
「やっぱり駄目みたいだから、今日はこの場を外してね・・・・後で、後であんたのザーメンは私が飲むからねぇ、もうちょっと時間頂戴・・・・」えぇ~~それってどういう事? ジェニーとレズッた後に、今度は俺とやるのかよ・・・本当かよ。
またそれは別としても、とにかく出て行けと言う事には変わりが無さそうだ。
素直に従った・・・・何だかさぁ悪い夢でも見ているような気がしてならなかったよ。
フジコの部屋を出てキャブを拾ってホテルの自分の部屋に戻った。

部屋の中でボーっとしていると、あの後どうなっていくのか??? その光景が何となく想像できた。
二人は全裸になり、互いのおまんこやアナルを舐めあって高めていく・・・・
あの状況からすればフジコは御奉仕に徹し、舌の筋肉が痙攣するほど激しくジェニーのおまんこを舐めたはず・・・・
013.jpgいや、こうかもしれないねぇ・・・二人は69の体制で舐めあって、フジコが持っているバイブを互いに交互におまんこに突っ込み、激しく腰を振る・・・
待てよ、ジェニーは男が駄目だと言っていたんだから、バイブをジェニーが使うことは無いかな?? だったらフジコの指まんで絶頂に・・・?
アナルはどうするんだ?? そうかぁ・・・フジコ得意のアナル舐めで、ジェニーのアナルを責め続けてるかもしれない・・・・

ははは本当にこんな事をぼ~っとしながら考えていたんだよ。
目の前にその様な光景がはっきりと見えたね・・・・XXXのポルノを見るよりか、この想像の方が興奮したよ。
いやぁ~見たかったなぁ~~!

ふと気がつけばもう窓の外は真っ暗になっていたよ。
腹も減ったし、何か食いに行こうと思ったんだ・・・・
ロビーに下りて、近くの和食レストランにでも行くかと・・・そう思って動き出したら、後ろから行き成り静止されたんだ。
振り向くとそこにいたのはフジコだった・・・・
あれからそうだ、3時間以上は経過している。
と言う事はもうジェニーとのテニス・・・じゃなくて、レズプレイは無事に終了したんだ。

ふと気がつけばもう窓の外は真っ暗になっていたよ。
腹も減ったし、何か食いに行こうと思ったんだ・・・・
ロビーに下りて、近くの和食レストランにでも行くかと・・・そう思って動き出したら、後ろから行き成り静止されたんだ。
振り向くとそこにいたのはフジコだった・・・・
あれからそうだ、3時間以上は経過している。
と言う事はもうジェニーとのテニス・・・じゃなくて、レズプレイは無事に終了したんだ。

「御免ねぇ~~、まさかあそこで彼女が拒否するなんてさぁ・・・最初は三人でもOK!って彼女言っていたのよ・・・本当に御免ね。
  お腹空いたんでしょう? あたしも空いちゃった・・・お詫びに奢るわよ、ねぇ機嫌直してよ、どんな事されても文句言わないからさぁ・・・」




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  1. 2008/02/22(金) 00:05:44|
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舐め舐め攻撃の真相は?

昨日の晩にサッカーを見終わった後、ネットで「復活の日」という映画チラッと見ていたんだ。
何だか懐かしいなぁ~と思って見ていたんだが、その内容にぞっとしたね。
ずいぶん昔の角川映画なんだが、新種のヴィールスを題材としている話なんだ。
映画では人間が細菌兵器として開発したものだが、現在に置き換えればサーズや鳥インフルエンザなどなど未知のヴィールスの危険性に晒されている。
そんな事考えると、良くこの時代にこんな内容の映画を作ったものだと感心させられた。
ついでに・・・・オリビアが可愛かったねぇ・・・・。


 たまらん・・・・このハイレグのRQ達は今一体何してるんだろうかねぇ~

twefh.jpgtwefh (1)twefh (2)twefh (3)twefh (4)


rraa.jpg男の俺がすぐ側でビールを飲みながらじっと見ているのに、そんな事は眼中に内容にフジコとジェニーは接吻を繰り返している。
俺の胸は高鳴り、下半身にはぐんぐんと血液が集まり始めている・・・・
誰だって目の前で繰り広げられている光景を見れば、必ずそうなると思うが。
俺はそんなレズシーンは何度となく見て、さらに参加してきたはずなのに・・・・
それなのに物凄くいやらしく、セクシーに感じ取れたのは事実だったね。

そうこうしているうちにフジコの舌がジェニーの口から離れ、彼女の首筋を舐め始めていた。
俺はタイミングを計っていたよ。
何時プレイに参加すればいいのか?そんな事考えながらも、ジェニーの首筋を舐めるフジコと目がドンピシャリと合った。
フジコはにやっと笑ったよ・・・・その目はまるで「もうちょっと待っていなさいよ・・・・そしたら・・・・」 って言っているように感じられたんだ。

するとジェニーがいきなり自ら服を脱ぎ始めた。
それが合図となり、フジコもその場で衣服を脱ぎ始めたんだ。
二人ともパンティーとブラだけの姿になった・・・・俺の興奮度もぐんぐんと上昇する。
部屋の中は異様な熱気に包まれ始め、ビアン独特の甘酸っぱい香りに包まれてきた・・・・
rraa (3)すると・・・・ちょっと予想外の言葉をジェニーが発したんだ。
「さぁお舐め・・・・舐めて綺麗にしてよ・・・・・」 と言ったように聞こえたよ、それもフジコに対して命令したんだぜ・・・・?

おっ? 何だ何だぁ~~おいおい俺の聞き違いかぁ??
そうではなかったよ、フジコはジェニーの命令に対して「イエス・・・・」と答え、まずは手の指先から丹念に舐め始めたんだ。
うん?一体何が始まるのか?? 俺の経験ではフジコは責める方・・・それなのに今は奉仕している。
これってどういう事? 俺の前では確かにフジコはドMになっていたが、何でここでそんなような仕草を・・・・俺の頭は少々混乱したよ。

しかしジェニーはそんな事お構い無しに、次々とフジコに己の体を舐めさせている。
フジコもその命令に素直に従い、ぴちゃぴちゃと音を立てて彼女の体を舐めていく。
まるで動物の親子が、その子供を毛づくろいするかのような舐めかただった。
後日、フジコにその事を質したんだよ・・・・憶えてますか?昼間のテニスで二人がやたらマジに勝負していた事を・・・・それもシャワーを浴びずに出てきた事も。
お気づきですよね、そうなんですよ・・・・勝負で負けた方が、相手の全身を舐めてシャワーの代わりをするって言う約束事だったらしい。
う~んと唸ってしまった。

そんな約束事があったなんてこの時点では知らない俺。
ジェニーはその裸体をベッドに仰向けに晒し、フジコは乗りかかるようにして舐めまくっている・・・
ジェニーも目を瞑り「オオオオォ~~~グッド~~~」と胸を上下に動かし、フジコの舐め清掃に感じ始めている・・・・
むふふ・・・・そろそろ俺の出番かな?
そう思って俺はソファーから立ち上がり、服を脱ぎ始めたんだよ・・・・行くでぇ~~って感じでね。
するとジェニーが俺のほうを向いて叫んだ・・・・・

      「ノー・・・・・ストップ、ステイヒヤー・・・・・・」



ckjbvseidugios.jpgckjbvseidugios (1)ckjbvseidugios (2)ckjbvseidugios (3)


  1. 2008/02/21(木) 07:25:58|
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ほって置かれた男の悲しみ

ついに決着したねぇ・・・何がってさぁ、次世代DVDの話だ。
東芝のHD-DVDは残念ながら敗れ去った・・・・勝ち組のBD陣営にはやはりアメリカの大手映画会社が軒並みついていたからね。
まるで昔のVHSとベータの戦いのようだったね。
そう言えば俺はSONYブランドでベータを買ったんだよ・・・・ところがこれだものねぇ~~
だから今度ははっきりするまで手を出さなかったんだ。
さぁってじゃ買いに行こうかなぁ???と思っても、HDが大きいのはやっぱり高いわ・・・


 女性に質問があります・・・・本当にこれだけ見せても恥ずかしくないのかね? 俺には好いけどねぇ~~ 

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ランチを取るためにクラブハウスに戻ってきました。
そこのカフェテリアでサンドイッチを頼んだよ・・・・勿論俺の飲み物はコロナだ。
三人で談笑したんだが、ジェニーはフジコと同じバンクで働いていると言う。
たださすがにセクションは違っていたね。
勿論フジコはトレーディング部門だし、ジェニーはセクレタリーDpの女性だったからね。
しかし何でまたフジコがそんなセクレタリーDpのジェニーを知っているのかが疑問だったよ。
まぁフジコの場合は全てにおいて俺の想像の域を超えているから、何があっても驚く事は無いかもしれないね。

実際そんな事はそうでも良かったんだ・・・・
だってそうでしょう?
興味があるのはフジコとジェニーがその関係かどうか???
それと彼女と俺が今宵可能性があるのかどうか???
あははやっぱり大馬鹿野郎だね、それしか頭に無いってことだね。
kuznetsova_0117.jpg午後になりまたもやコートにすっ飛んでいく二人・・・・ひょっとするとそう言う関係でなく、ピュアなテニスフレンズの可能性も??
とにかく何だか俺は取り残されているような気がしてなら無かったよ。
特にさぁ二人で何かをベットして始めたマッチがやたらマジに迫力満点だったね。
一体なんでそんなにマジになっているのかが、正直俺にはまったく解らなかったよ・・・・この時はね!morigami_0115.jpgようやくテニスも終了しクラブハウスに引き上げて来ましたよ。
結局二人のマッチはやっぱりジェニーに軍配が上がっていた。
俺は即シャワーを浴びに行ったんだが、二人は何故かシャワーは浴びなかったんだよ。

とにかくその後はマンハッタンに戻ることになったんだ。
真っ赤なポインティアックはまたしてもぶっ飛んで行ったね・・・・しかしこのお姉ちゃん飛ばすんだよね、まったく暴走族みたいだね。
フジコのアパートメントハウスに車を止めたんだが、そこからミッドタウンに行く? あれ? 動きが無い、あれれ?
フジコに手招きされて部屋の中に入って行く俺・・・・えっっと飲みに・・・行く感じはなかったね。
特に部屋の中にはパーティー用の装飾も、あるいはディナーの為の食材も無かったよ。
何で知ってるかってさぁ・・・この部屋で何度も何度もフジコを抱いてるからね・・・違うわ、フジコを甚振ってるからだよ。

ジェニーは何だか緊張しているような感じに取れた。
ソファーに座った俺にフジコが日本語でこう言ったよ・・・・・「ねぇ・・・そこにずっと座っていい子にしてるのよ、それならばいいもの見せてあげるから」あぁ?何だ??? おいおい何を見せてくれるんだ??
フジコはそう言いながらキッチンから数本のキリンビールを持ち出したんだ。
俺は素直にビール喉に流し込んだ。うううう美味い! やはり日本人には日本のビールが合うぜぇ~
フジコは目の前でビールをがばがばと立ち飲みした。
そのビールを持ちながらジェニーに近づいて行く・・・・するとジェニーもビールを持ちフジコに近づいて行く。
フジコがいきなりがばっとジェニーを抱きしめたんだ。
わぁお~俺の思った通りじゃないかぁ~、やっぱりこいつらレズの関係じゃないの・・・・即座にそう思ったよ。

N0008014.jpg二人はビールを持ったまましっかりと抱き合っていたが、ジェニーがいきなりフジコの唇を割ったんだ。
おおおお~~おっぱじまったぜぇ~~
背の高さはジェニーの方が高い、しかし年齢はフジコの方が上のはず・・・そう言えば年齢は聞いていなかったね。
ジェニーがフジコの唇から離れてビールを煽った・・・そのまま又ブチュゥ~っとキスをした。
フジコの喉がごくんごくんと鳴っているのは、ジェニーの口移しのビーを飲み込んでいるんだ・・・・
おいおい確かに俺はその手の光景には慣れてはいるが、幾らなんでもこの場ではないでしょう?

一体何時になったら俺は参加できるんだぁ??
この時点で期待感が膨らみ、スラックスの中の愚息も脹らんでいたよ。
当たり前田のクラッカーって奴だ。



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  1. 2008/02/20(水) 00:07:05|
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フジコの思惑は?

東京市場の存在感がまったくなくなってる。
しっかし東京ではまったく動きがなくなってるんだよ・・・・もう泣きだね。
ディーラーと言う商売は動かなければ飯が食えない。
自分一人じゃ動かす事なんてのはできないしねぇ・・・
本当に困ったものだよ。あぁ~ぁ為替以外のトレーディングに終始しようかなぁ??
などと思うこの頃でやんす・・・・

 何度言っても言い足りないほど素敵なシームちゃんたちのお尻で~す 

derw.jpgderw (1)derw (2)derw (3)derw (4)



朝から電話ががんがんと鳴り響いてる・・・・
何だよ・・・・一体何時なんだと思ってるんだぁ~~
まったく休みの日ぐらい寝かせろや、と思いながら受話器をとった。
「こら! 何やってるのよ・・・・もうとっくに着てるわよ・・・・」といきなりフジコの声が。
あちゃぁ~そうだ、いけねぇ~今日はテニスに行く日じゃねぇかぇ・・・・
慌てたよ、完全に忘れていたんだ・・・はははそう言えば前々日までは覚えていたが、昨日の段階で完全無欠に忘れていたね、げげげぇ~~。
うわぁ~って感じで支度をし、すっ飛んでロビーを出た。
真っ赤なポインティアックがエントレンスにエンジンをかけたまま待ち構えていた。

「申し訳ない・・・実は、かくかくしかじかで;;;」と言い訳するが、「まったくエクスキューズはいらないわよ、その代りランチはあんた持ちよ。そうよねぇジェニー・・・・」
とフジコに怒られたが、そのフジコが振った女性が後部座席に乗っていた。
はぁ~ん、彼女が例のセクレタリーの子かぁ?と思って挨拶した。
10.jpgおぉぉぉ~~~可愛いぃ~じゃんかぁ・・・・
これがジェニーの第一印象だったね。
彼女は優しく笑って挨拶を返してくれたよ。(中々どうして出来た子じゃないか・・・・)

車はトンネルを通ってニュージャージへとぶっ飛んで行ったね。
30分程度でテニスクラブに着いた。
そうなんだよ、ここではテニスに行くにもゴルフに行くにも割りと近場ですむからね。
早速三人はチェックインしてロッカーへ向かった。
その時にもジェニーは笑顔を絶やさなかったね・・・・ほう・・・いいじゃん、俺は彼女のファンにすでになっていたね。

718935ca4cc87b3f15e2254cfaa0e727.jpgフジコのテニスは上級者のテニス。
そもそもフジコは大学時代にはマジにテニスをやっていたからね。
俺はと言うとLDNでまともに始めたから、まだまだの域なんだが最近急速に上手くなっていたんだよん。(これ俺の運動神経の良さを自慢してますね、えへへ)

ところがジェニーがこれまた上手いんだよ・・・・セミプロって感じなんだ。
フジコでさえ左右に振られ、相手にならないぐらいにね。
でもねぇ俺にはさ手を抜いてやってくれたみたいだね・・・・
かれこれ二時間近くコートを走りまくっていれば、当然ながら汗でびっちょりになるわなぁ。
ジェニーの体も汗でそのインナーがはっきりと浮かび上がってきた。

ぐぐぐぅ・・・・いいボディーしてるじゃないかぁ~~えへへ。
まったくどうしてこんな事しか考えられないのかねぇ・・・・最低だね!
でもさぁあのフジコが呼び出した女性だぜぇ、絶対に単なるテニス相手だけって事は無いはず。
そもそもフジコは両刀使いなんだから、ジェニーもレズプレイの相手かもしれないよね。
むふふふ、ひょっとすると今夜は三人で・・・・そう言えばしばらく3Pしてないからね。
b05.jpg×子とフジコ以来になっちゃうかもよ?
何てろくでもないことを考えていたよ・・・・本当にアホでしょう?そう思いますよね。
目の前でプレイする二人が、ベッドで全裸でプレイしているように見え始めてるんだからね。 

そろそろランチのお時間ですよ・・・・と俺の方から二人に声をかけたよ。
何だかさぁほって置けばずっとプレイし続けるような気がするぐらいに、二人は熱中していたからだ。
俺はと言えば朝飯も食っていないし、いい加減腹が減ってきていた・・・・
と言う事でプレイは一時ストップ・・・・・・ランチへを向かったんだ。
そこでようやくきちんとジェニーを紹介されたんだ。




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  1. 2008/02/19(火) 07:22:33|
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見られた・・・

バルカン半島でまたまた焦げ臭い煙が上がってる。
そうです、コソボの独立問題でまたまたもめてるよね・・・・
この地区のニュースってのは日本ではあまり関心をもたれないが、欧州では非常に誰もが関心を持ってるよ。
確かに地域的に近いし、複雑に民族問題が絡んでいるからね。
俺は今非常に注目している問題だ。
難しい話は別として、HDに溜まりに溜まってしまった画像を整理しますよ。
少し多めに画像アップしますわぁ・・・・

 美脚って言葉には絶対にパンストの力が必要だと思うんだけどねぇ~ 

aas.jpgaas (1)aas (2)aas (3)aas (4)



026phone.jpgもう疲れたし、明日も有るのでしかとして寝ようかとも思ったが、もし仕事の話だとまずいのでメッセージを聞くため受話器をとったんだ。
「見たよぉ~~・・・・・やった? やったんでしょう?? どっちよ・・・・前?それとも後ろぉ???」
メッセージの内容がいきなりこれだよ・・・・誰?
聴いた瞬間にがっくり来たねぇ・・・・そうです、こう言う内容のメッセージの相手はフジコです。
頼むよぉ~いきなりこの内容は無いだろうよ・・・でしょう?
さらにこれだぜぇ・・・・「残ってる?当然あたしの分は残してるわよねぇ~~頼むよ! 早くしないと干からびちゃうよぉ・・・・」
俺は頭を抱え込んでしまったよ・・・・・

何で知ってるのよ・・・・しかし地獄耳とかそんなもので片付けられないほどの情報収集力だよ。
しっかしさぁ、仕事上でも物凄い情報収集力を発揮するフジコだが、こんな事までどうして知ってるのか解らん・・・・
それも内容が内容だぜ、まったくこんな無いよう恥ずかしくて聞いていられないよね。
なんだか全身の力がすっと抜けていくのが解ったよ。
ははは・・・でもお俺はフジコの旦那ではないし・・・・と思い込んでもう即寝たよ。
明日は電話しなくちゃいけないだろうがね・・・と思いながらね!

次の日仕事が一段楽した後にフジコに電話したよ・・・・一体何を言われるのか戦々恐々としながらね。
14_352_1.jpg通常の仕事の話をした後、やはりフジコのほうから切り出してきたよ。
「ねぇねぇ・・・メッセージ聞いたんでしょう? どうよ・・・やったの? あんただったら絶対にやったわよね・・・・ねぇいいからさぁ教えてよ、もう男らしくないわねぇ~」
「やってません・・・・本当にやってねぇ~よ、だけどさぁ何でまたそんな事知ってるんだよぉ~」
知られる事は問題ないが、どうして知ってるのかが知りたかったよ・・・・
「ははは・・・・何であたしが知ってるかって? はははは・・・・・あんた気がつかなかったの?あたしはあの店にいたのよ・・・・本当に気がついていなかったの?」
ええええぇ~~いたの??? あちゃぁ~何でまたよりによって店にいたんだよぉ。
もう朝からがっくりして立ち直れそうも無いよね・・・・

事の内容はこうだった。
フジコが同僚達と数人で飲みに来ていたんだってよ。
そこに餌食とばかりに俺となおみが入ってきたんだ・・・・その後の俺の酔いようや、手の動きなどなどフジコはニヤニヤしながら見ていたんだってよ。
驚いたのはたってなおみを触っていたことも知ってるんだって・・・・かぁ~なんって恐ろしい女んだよフジコはさ。 

「やってないんなら残ってるわよねぇ~あたしの分はたっぷり? ドラックじゃないがそろそろ欲しいのよ」
朝から仕事場でする話じゃ無いよね・・・・会話の後ろでは相場が飛び交ってるんだぜ。
と言う事で無理やり?週末に約束させられたんだ。
でも内容が少し興味があった。
週末に三人でテニスに行こうよって事になったんだが・・・・三人?
何だ三人って????
するとフジコのバンクの秘書課の女性が来ると言う・・・・おおおお何だ何だ面白そうじゃないかぁ。
即そう思ってしまうばかな俺だと思うが、自制心より興味の方が勝っていたよね。

h7.jpgその秘書課の女性ってのはアイリッシュ系のアメリカ人の女性で、小柄だが結構可愛いと言う・・・・ごくんとつばを飲み込んだねぇ。
だってさぁフジコはやりたいのにその子を呼ぶんだぜぇ・・・・と言う事は三人で・・・・何て事になりそうじゃないか。
常に自分に都合よく考えてしまう・・・・まったく懲りない奴だね。
頭の中にはなおみはとうに消えていたよ・・・・情けないよ 

「その子さぁ・・・結構あんた好みかもしれないよ、華奢な体つきだしおっぱいもそんなに大きくないからねぇ、そうでしょう? あはははぁ・・・・」
当たってる・・・・しかしこのフジコって女性は一体何なんだろう?
そう思いながら電話を切り、またまた市場に入って行ったよ。

今晩は精力が付く物でも食いに行こうと考えていたね・・・・情けなやぁ~~



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  1. 2008/02/18(月) 08:20:56|
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家康です 20

どうも皆さん大変ご無沙汰しました。
改めて「明けましておめでとう御座います」ですねえ?

実は昨年末から長期の出張で仙台に行っていました。
勿論単身赴任でしたので、ウィークリーマンションに居を構えていました。
仙台って結構面白いところで、中々どうして風俗関係も充実していましたよ。
仕事の方は特に問題なくこなしていましたが、やはり困るのは下半身の処理ですね。
家内がいないので、取り敢えずは好き勝手なことが出来ましたよ。
勿論風俗遊びなんですが、仙台支社の中で好きな奴がいるんですよ。
そいつは元私の部下で、東京で一緒に勤務していたんです。
彼は結婚して仙台支社に転勤となったんですが、何とまあその後離婚して独り身だったんですね。
となれば私が出張してくるとわかったら、それこそてぐすね引いて待ち構えていましたよ。

私が着任して最初の挨拶が終わり、仕事に掛かると即机の上の内線が鳴ったんです。
彼からの電話でしたよ、その日は歓迎会が予定されていたので駄目でしたが、次の日に二人で飲みに行こうって事になったんです。
なんだか相談事があるとか?
歓迎会は部署の殆ど全員が参加してくれました。
仙台と言えば牛タンでしょう・・・・その牛タンをメインに出来る店でした。
やはり思っていた以上に美味しいんですよ。
堪能しましたね・・・・タンをね。
女性社員の中で結構渡し好みの女性がいました。
話をしてみれば、何と彼女は昨年入社したばかりのまだ22歳だとか。
う~ん完全にターゲットです。
この話を変態にしたら、奴に「お前ばかか」とけちょんけちょんに言われましたよ。
まあ変態は熟女しか相手にしませんけど、私はやはり若い方が好き。
熟女は家内だけで十分って事ですね。
いすれ何とか成るかな?などと思っても見ましたが、やはり社員はまずいですよね。
ぐっと堪えて牛タンを味わいましたよ。

次の日に彼と落ち合って仙台発掘の旅へと出かけました。
普通の居酒屋で飲み、彼の話を聞き二人は酔いましたね。
彼と飲むのも本当に久しぶりだったんで、そうですねえかれこれ3年近くは飲んでいませんでしたからね。
積もる話もあり長々と同じ店で飲みましたよ。
二人とも酔いが回ればそっちの話になりますよね。
彼は離婚して独身だし、私は単身赴任の長期出張の身。
下半身の処理に興味がわくのは当たりませですよね。
と言う事では無しは即まとまりましたね。
彼がよく利用すると言うヘルスに行ってみる事になったんです。
彼はその店にはたまに行くといっているので、どんな感じだと聞いてみたんです。
するとコスプレの店で、女子高生やらスッチーなどなどコスプレには結構気合を入れている店だとか。
値段も高くなく安心して遊べると言うので、じゃ決まりって事で即移動しました。
その場所は国分町の中の一角に堂々と店を出していましたよ。

中年のおっさん二人は堂々とスーツ姿でいざ店の中へと消えていきました。
呼び込みもいないので、割と入り易かったですね。
二階に上がって店のドアを開けると、勢い良くいらっしゃいませの掛け声と共に、黒服が店内へと案内してくれました。
ここから先のお話はまた次回の回します。

相変わらず変態と違ってキーを打つのに慣れていないんで、長い文章になると疲れちゃうんですよ。
やはりこの辺がおっさんなんでしょうね。
どうでしょうか?
この先の話なんて聞きたいでしょうか? どう思いますか?
良かったらコメントくださいね。

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  1. 2008/02/16(土) 00:01:57|
  2. 家康
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なおみの陰毛

ある国の法務に関するトップがまたまた失言をした。
はは解るよね・・・まったくあのおっさん、少しは懲りないのかねぇ?
自分の立場とかでものを言うべきであって、あまりにもあほちゃうかぁ~って感じだよね。
そもそもこのおっさんにはその地位になる資質が無いと思ってるよ。
呆れた人だからね・・・任命した方はいったいどう思ってるのか?

 お尻の割れ目に沿ったパンストのシームは芸術だと思うのは俺だけかぁ? 

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じわじわだがなおみは感じ始めていた。
そりゃそうだよね、パンスト越しとは言え確実にクリトリスを圧迫しているんだからね。
少しはまともに感じてくれなきゃ困るわね・・・
1200579520460o.jpgなおみの力が抜けて、その体重を俺の押し付けるかのごとく寄りかかってくる。
もう少しだ・・・もう少しでなおみを抱ける。
そう思って恥丘を撫で回していた手は、さらにその上に這い上がる・・・・
01.jpg俺の意図した事をなおみは察知したのか・・・?
俺の手をスカートの上から押さえてきたんだ。
しかしそんなのは関係ねぇ、おっぱっぴ~!
指先がパンストの上部を捉え、その中にももぐり込んでいった・・・・
「あっ・・・駄目、やめて・・・・うっ・・・」とやんわりと拒否するなおみの舌を強く吸った。
構わずに手をパンストの中にググッと進入させた。
手の平にはほんのりと湿気を感じさえるパンティーの感触、さらに手の甲にはすべすべとしたパンストの感触に挟まれ、わが愚息にもさらに血液が流れ込んでいく・・・・ぐんぐんとね。

1202548202324o.jpgなおみの陰毛の感触がパンティー越しに伝わってくる。
ずっと舌を吸いあっていた二人の唇から、混ざり合った互いの唾液がす~~っと流れ出た。
再び中指を鍵状に曲げてクリトリスを捜した・・・・・
なおみのパンティーは何らかのフリルが恥丘に付いていた。
パンスト越しの時と違って、なおみの体温と汗なのか?あるいは愛液で湿っているのか??モロに湿気を感じ取れる。
なおみが言ったような、生理のナプキンなどの異物は指先には感じ取れない。

やっぱり違ってるんだよ・・・俺はそう思った。
周りをさらに確認したが、状況に問題は無かった。
だからある程度ここで一気に攻め落とす必要があったんだ。
何せ相手は百戦錬磨のホステスだから、かわすことにかけては天下一品のはず。

sawa.jpgあっ・・・駄目、絶対に駄目・・・・いやん、やめてぇ~」となおみはうろたえ訴えた。
それは俺がなおみのパンストを引き摺り下ろしたからだ・・・
付け根のところまでパンストを下ろし、そのまま一気にパンティーの中に手を入れた。
なおみは腰を引き逃げるそぶりを見せたが、肩を抱きかかえている手でそれを押し止めた。
すっと一気に俺の手はパンティーの中に消えた・・・

なおみの陰毛の感触が、今度は直に伝わってくる・・・・
熱い、なおみの恥丘は物凄く熱く火傷するような感じだったね。
陰毛を掻き分けて俺の中指はなおみの割れ目を捕らえた。
「あぁぁぁ・・・・だめよぉ~~駄目!そんなぁ~~」
指先が動く度になおみはやんわりと拒否の言葉を発するが、その殆どは俺の舌先が吸収してある意味言葉にならなかった。

捉えた・・・・俺の中指の腹が、確実になおみのクリトリスを捉えた。
その瞬間、なおみの下半身はがたがたと小刻みに痙攣を繰り返した。
でも・・・ちょっと待てよ、この状況であればおまんこはもっと濡れていなければならない。
濡れてはいる・・・・がしかし、本当であれば、この様な濡れ方ではないはず。
そう思って俺は捕らえていたクリトリスから指先を離脱させ、膣口を探りにぐっと腰を落としたんだ。

大陰唇やら周りの性器の感触から、この部分が膣口だと思ったんだが・・・・その膣口が無い?
そう穴が無いんだよ・・・? えっ何で??
しかしすぐ解ったよ、指先が入って行くべき膣口に、すでに入って堂々と指先の進入をブロックしている奴がいるからだ。
「いやぁ~~もう駄目、これ以上駄目、やめてぇ~~」となおみは俺のキスを振りほどき、一気に手を押さえて身をかわしたんだ・・・・
指の進入をブロックした奴の正体が解ったよ。
なんとまぁ~奴の名はタンポンだったんだ。 

あぁ~あ何てこったぁ~~、ここまで来て・・・・本当になおみは生理だったんだよ。
でも俺は構わないと思ったんだが、なおみは完全にそれ以上は許さなかった。
俺から離れ下半身の乱れを即直したんだ。
もうこれ以上は絶対に駄目、もう終わりと言いたげにスカートの中の乱れをしっかりと直したんだ。

yellowcab2.jpg「もうやめて・・・だから生理だと言ったじゃないの・・・」と言いながら、彼女は自分のハンカチを取り出して俺の手を拭いてくれた。
俺はその仕草を呆然と見ていた・・・・愚息は親の俺にざけんじゃね~よとクレームをつけるが、相手がいないんじゃどうしようもない。
なおみは路地から出て周りを見回していた。
すると一台のキャブを呼び止めたんだ。
「ねぇ、送って欲しいの・・・お願い」と言って俺を手招きした。
致し方ない・・・・泣きだが、こうなっては無理強いは出来ないからね。
二人はキャブに乗り込み、なおみのアパートメントに向かった。
車中では沈黙だったが、なおみが降りる際に言ったよ・・・・
「今日は有難う、楽しかったわ、今度ね・・・・電話するわ、おやすみなさい」とね。
「・・・・・」の部分が聞き取れなかったが、俺はそのまま車を出させホテルに向かった。
どっと疲れが襲ってきて、シートにぐったりとしていたが何か満足したような不思議な感覚を持っていたね。
ただ愚息だけはまだ満足はしていなかったよ、あははそりゃそうだよね。
しかしもう時間は遅い、今からフジコの所には行けないしまぁ今日はこれで終わりだ。
車はホテルに着き、俺は部屋に戻った。
シャワーを浴びて来たところで目にはいったんだよ、何がって?

電話にメッセージが入っているランプが点滅している事をね・・・・・・


                           asert.jpg



  1. 2008/02/15(金) 08:45:36|
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なおみの抵抗

今日はバレンタインデイだね・・・・もうこの年になると関係なくなるのが寂しい。
昔は良かったと思いこす日々だね。
友人なんかと個数で争ったものだね、しかし今は中身が重要。
最近はチョコでなく違うものを貰うんだ。
極辛の明太子・・・・それも高級品。これ最高だね。
後は中々手に入らないような高級焼酎なんてのも良いねぇ~~
とまぁ勝手な事ばかり言ってるおっさんだね・・・情け無い 

 凄いと思うよ、三十路になってもまだアイドル出来るなんてねぇ~、でもやっぱり垂れちゃってるね 

hosi.jpghosi (1)hosi (2)hosi (3)hosi (4)hosi (5)



kis.jpgいきなりなおみを振り向かせ強引にキスをした。
それこそなおみに何もさせないほど速攻でキスをしたんだ。
別に周りを気にする必要も無い、何せここはNYだからね。
街中で堂々と他人の目を気にせずハグもキスも出来る。
そういう意味では海外は良いよ。
しかしそんな環境であっても、この様ないきなり強引なキスはした事が無かった。
なおみは驚きの顔をし、俺の胸を両手で押しのけるような仕草をした。

しかし力では俺の方が勝ってる。
だからさらに力を入れてなおみを抱きしめたんだ。
勿論ぶちゅぅ~~~っと派手にキスをしたままだよ・・・・押しのける事が無理と解ったなおみは、今度は顔をそらしてぶちゅぅ~~から逃げようとした。
その頭をしっかりと押さえ込み逃がさなかった。
勿論俺はなおみの唇を舌で割っていたが、彼女はしっかりとブロックしていたよ・・・・
足をばたばたさせ、手で俺の胸を押して逃げようともがくなおみ。
しかし俺も意地になって逃がさなかった・・・これも酒のせいかな?

W392.jpgそんな状態はどのくらい続いたのだろうか?
いきなりなおみの力が抜けてきたんだ・・・同時にしたの進入を阻止していたブロックが崩壊。
俺の舌先があっさりとなおみの口腔内に侵入した。
強硬なブロックを突き破り、進入した舌先を待ち受けていたのはなおみの舌先だった。
なんとなおみはその舌先を俺の舌先に絡めてきたんだ・・・・やったぜぇ~~ 

すると今まで俺の胸を押し続けていたなおみの手が、だらんと下に力なく垂れ下がったんだ。
俺はその両手をも巻き込んで、さらになおみを力を込めて抱きしめた。
このときにはすでに二人の舌は、なおみの口腔内で絡まりあっていたよ。
俺の唾液がなおみの唾液と混ざり合う・・・「うぅぅ・・・・」とぐもった声を出しながらも、さらに舌を絡めてくるなおみ。
俺はなおみが完全崩壊した事を確認した。
このまま一気に部屋までなだれ込むか・・・・あるいは一旦ここで引くか・・・・天下分け目の関が原だったね。

俺は前者を選択した・・・・抱擁をしながらも周りの確認だけは怠らなかった。
何故か?? さっきも言ったが路上抱擁なんてものはここでは珍しくも無いが、その最中に襲われるって事も考えられるからだ。 
幾らなんでも最中に襲われたら話にも何も無いからね。
幸いな事に周りには誰もいなかった・・・がしかし、対面ではレズっぽいカップルがやはり路上で抱き合っていたよ。
これもここでは珍しい事ではないが、一応は相手を確認したよ。念には念を入れろって事だね。
抱き合いながら、キスをしながら・・・・俺はずるずるとなおみを建物の影に引っ張っていった。
勿論そこも安全確認は済んでいたよ。(いかんせ銃でも突きつけられたんじゃ敵わないからねぇ) 

taa.jpgそこで俺は聞き手の右手を下に降ろした。
その手でなおみの下腹部を触り始めたんだ。
なおみは最初は俺のその手から逃げるそぶりを見せたが、逃げ切れないと解ると俺の手を自由にしてくれたよ。
その俺の手は前方からなおみの太腿を摩り、スカートの端から中へと進入した。
パンスト?であろう感触が手の平に伝わってくる・・・・これはパンストだと今度は確信したよ。
前の時はストッキングだったからねぇ~~~
スカートの中の手は太腿を摩りあげながら一気に恥丘へと登って行く・・・・
うん、今日はパンストを履いている。
恥丘にたどり着いた手は、中指を若干折り曲げながらも恥丘を撫で摩っていた・・・・
そんな行為に快感があったのだろうか?
なおみの口からは「あっ・・・・はぁ~~~~」と俺の唇越しに大きな溜息を漏らした。

もう駄目・・・・このまま一気に行くしかない! 
それが俺の提督の決断だった・・・・・が、が、しかし、やっぱり中々思惑通りには行かないものだったよ。 



                              1199086767112o.jpg



  1. 2008/02/14(木) 00:10:47|
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なおみのかわし方

米兵のよる少女暴行事件がまた残念な事に起きてしまったよね。
韓国では南大門が放火で消失してしまった。歴史的に大きな損失だね。
中国産の食材に対する不安はさらに高まってるが、包装袋に付着していた毒物は日本の店内で付いたものだってよ。
どこを見てもとんでもない事ばかり起こってるんだよね。
人間には欲望と言うものがあるが、他の動物にはそれが無いらしい。
全て欲望が諸悪の根源とは言えないが、まぁそれが人間なのかもしれないね。悲しい事にね。

 白いお尻を包み込む黒のパンストちゃんって、これ以外に萌えぇ~なんだが、タイツは駄目よ 

kuro.jpgkuro (1)kuro (3)kuro (2)kuro (4)



俺がいきなり君のオナニーを見たんだよ、何て事言い出すからなおみはぶっ飛んだような顔をしたよ。
一瞬だが顔が険しくなったような気がして、俺はいけない余計な事言っちまったと思った。
しかしなおみは大人だったね・・・・実際俺よりか上の女性なんだから当たり前かな?
「そうねぇ・・・確かに一度恥ずかしいかっこ見せちゃったわね・・・・」とにやりと笑ったんだ。
丁度この言葉ぐらいからだ、なおみの喋り方が今までとは違って年上を意識しだしたのはね。
そう、まるで受け答えだけ聞いてると、フジコと話してるような錯覚すら憶えたね。
しかしここでなおみのペースに持って行かれる訳には行かない。

「そう言えば君は俺に裸を見て見てと言っていたよね、覚えてるだろう?」と言ってみたら。
「きゃぁ~・・・そんな事言ったかなぁ??? きっと誰かさんの聞き違いじゃないのぉ???」と切り替えされた。
しかしこんな内容の話を堂々とバーのカウンターで話をしてるんだ。
目の前には若い金髪の姉ちゃんがカクテルを作ってるんだよ・・・・ははは、でもこの会話は全て日本語だ。
その点は安心してくっちゃべっていたよ。

「なぁ・・・あの時の続きをしようやぁ、俺だってあのままじゃ死んでも死に切れないぜ」とまぁよくも言ったものだね。
全てが酒のせいだったのかどうかは解らんが、確かのあの時は何時も以上に酔いが回っていたことは間違いなかったね。
「何を言ってるの・・・貴方はえみちゃんとやったんでしょう? だったら彼女に悪いじゃないの」とやんわりと拒否。
しかしここで引き下がる俺じゃない。(当時は強引だったんだねぇ~~若気のいたりって奴かね?)
「あぁぁ確かに俺はえみちゃんと寝たよ・・・・但し彼女は結婚してるんだし、彼女にとっては一回きりの遊びじゃないかな?」とまぁ言いたい事を言っていたよ。
「あらまぁ、彼女そんな事までげろしちゃったのね。何だぁ~みんな知ってるんじゃないのぉ・・・・」となおみは言った。

momo.jpgこの時になおみのスカートの上に置いていた手を、じわじわと膝に持っていったんだ。
なおみはそんな手を自由にさせていたんだが、俺の手が膝を捉えさらに内腿へと移動すると膝でしっかりと挟まれてしまった。
動きが取れないほど強い力で手を抑え込まれたんだ。
俺はなおみを見ながら軽くウインクしてみた。
するとなおみは「ばか・・・ここはそんなことする所じゃないわよ」と軽くいなしながら、俺の手をとり再びスカートの上に置きなおした。
何だぁまんざらでも無いんじゃないの?と思わせぶりを発揮するなおみ。
確かに彼女は専業のホステスなんだから、この程度は慣れたものだったよ。当たり前だね!

しかし酔っていた・・・・なんでこんなに酔ってしまったのかは今でも解らんよ。
行動も言動もだんだんと露骨になっていくが、さすがなおみはスルッと身をかわしていたね。
「なぁ今からで続きをやろうか? 部屋においでよ、俺の部屋で飲み直そうや・・・・」と露骨に誘う俺。酔ってる、確かに酔ってるわ。
「またぁ~~そんな冗談は駄目ですよ、危ない危ない部屋に行ったら・・・・おぉ~危ない危ないわよねぇ~」と言って俺の手をカウンターの上に置きなおした。


「なぁ・・・前に俺のもの触って小さいって言ったよなぁ・・・憶えてるか?」もう何が何でもやりたくてしょうがないのがあからさまだね・・・・この大馬鹿野郎! 
「そうねぇ確かに言ったかも・・・・ふふふ怒った? そうなのよ、私はねぇ大きくなくちゃ駄目なんだから・・・・」と言ってにやっと笑うなおみ。
「でもさぁ・・・俺固いぜぇ・・・・どうよ、試してみろよ。死ぬほどいかしてやるからさぁ・・・・」あぁぁ最低最悪。
今思い出すと良くもまぁこんなような言葉を言ったものだよ、うわぁ~恥ずかしい。

「残念でした。今夜は駄目よ・・・・だってお月様だからね。機会があったら試してみるわ、ね!」とまたしてもかわされた。
さすがにここまで言われると、さらに突っ込む気にはならなかったよ。
これ以上言えばなおみに逆に嫌われるかもと思ったからだ。
えみに言われても困るしね・・・・こっちが本音だったかもしれない。
再び話はくだらないことの終始した。
もう口説き話は止めていたんだ・・・・そこそこな時間になった。
俺の酔いは一定のままだったが、逆になおみの方が酔いが回りだしてきた・・・そう見えた。

チェックで支払って店を出ようと思った。
チェックに金額を書き込み、それをバーテンに渡して店を出ようとした時、なおみが俺の腕に腕を絡めてきた。
まるで例のピアノバーでの客を送る仕草に似ていたね。
そのまま二人は出口の前まで行ったんだ・・・・俺はいきなりなおみを抱きしめた。

抱きしめたままぶちゅ~っとなおみの唇を奪ったんだ。



                               1201520601327o.jpg


  1. 2008/02/13(水) 07:12:31|
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なおみの回答

スキーの大好きな俺としては、雪も好きなわけなんだが・・・・
都会で降る雪は困るんだよね。
今回もまた雪のせいでグラウンドが使えずに、雪かきだけの週末になってしまった。
このグラウンドの雪かきってのは大変だったよ。
腰は痛くなるは、手にまめは出来るはで大騒ぎだったよ。
その後の一杯が美味かったのは言うまでもないがね。

 SMにもパンストが似合うよね、パンスト女性を縛ってみたいよね 

ssmm.jpgssmm (1)ssmm (2)ssmm (3)ssmm (4)



なおみとの話は核心へと・・・・と言うか、互いがこの話になると思っていたんだよ。
どちらが切り出すかの問題だったんだね。
まずは俺が切り出したよ・・・・オージーパーティーの話を最初に選んだんだ。
「あのパーティーには驚かされたよ、まさか内容があんなのだなんて思いもしなかったよ・・・・」
「御免なさいね、何時もあんな事ばかりしているわけじゃないのよ。今回は理由があって思い切ってあんな事しちゃったの・・・」

お互い腹に含みがあるような切り出しだったね。
「でも・・・・彼女と寝たんですよね? あの子何も言わなかったけど、女の直感かしら、ふふ」
そう言ってなおみは俺の脇腹を肘で突っついてきた。
こいつ何をかまかけてるんだと思ったが、ここは一つ正直に答えてみようと思ったんだ。
だから素直にえみと寝たことを白状したよ。

するとなおみはバーボンをごくんと飲み干して、俺の顔をじっと見てこう言った。
「良かったわ・・・あの子貴方の事が気になっていたのよ。あの後彼女は変わったわ、一緒に生活してるんだものその位解るわよ、ねぇ!」
何が良かったのかは解らんが、やっぱりえみの言うように全てを仕組んだのはなおみだったね。
別に俺にとってはいい事だらけで問題ないし、フジコ以外にも抱ける女性がいるってのはいいことだ。
だからさらに話を突っ込んでみたんだ。

「話は聞いたよ、なんだ二人とも俺より上なんだって・・・? なんだよ、話してくれれば良かったのに」
「あらぁ~嫌だ、まったくそんな事まで喋っちゃったの?」と言ってなおみは笑ったよ。
「御免ねぇ、別に隠すつもりはなかったんだけど、やっぱり最初は本当の事言いにくいじゃない・・・」
「ははは俺はまったく気になんてしていないよ、むしろウェルカムだね」と切り替えしたよ。

tachi (1)二人の話はそれこそ暴露合戦のような状態だったが、やっぱり腹の底までは喋らなかったよ。
なおみからすれば俺がどのような反応をするか見たかったんだろうね。
自分が年をごまかしていた事など、全て俺に知られていると思っていたんだろう。
なにせ一緒に住んでるんだしね、えみが話すのは当たり前だよね。
そのせいかな?今日のなおみの服装は以前よりフォーマルだなと感じていたからね。
大人の女を意識してのものなのかはわからんがね。

話は進んだが別段雰囲気が悪くなるようなことは無かったし、むしろ全て知られた事によりなおみは解放的に喋るようになっていた。
俺も酒の勢いもあり、だんだんと大胆になりつつあった。
だからこんな事言ってしまったんだね、でも本音だから致し方ないよね。
「なぁあの片岡さんってのは君の彼氏なのかな?」とね。
するとなおみも大胆に答えたよ・・・「彼氏?う~んどうかなぁ??? でもパートーである事は間違いないわね、だってこっちでは相手が決まっていないとやばいじゃないの。解るわよね変態さんならね」

解る、勿論その意味は理解できたね。
やはり病気が怖い、HIVなる言葉が出始めた時だし、それ以前でも海外ではそっち方面はやばいと感じていたからだ。
「そうかぁ・・・そういう意味では彼氏とは言いがたいわね。彼には家庭があるから私との関係は・・・・う~んそういう意味では彼にとっては浮気なんだろうね・・・・」
「そうかぁ・・・・そういう事だったら俺だってセーフティーだぜ。少なくともこの前は君のオナニーを見させてもらったんだからね。俺にとっては焦らされっぱなしで地獄だったがね」

言ってもうたぁ~~!
全て酒がいけない・・・・そう思うしかない!!
そう言いながら俺の手はなおみのスカートの上からその太腿に置かれていた。
酒のせいだぁ~~~意図的かもね 
俺のエロ度は急速にアップして行ったね。

   暴走寸前だったよ。 


                                     9288.jpg



  1. 2008/02/12(火) 07:54:44|
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週末やりたい放題写真館

まったく家康の野郎が書かなくなって大分経ちますね。
今彼は何をしているかと言えば、長期出張から帰ってきて普通に仕事してるんですよ。
この間も飲んだんですが、今一記憶が繋がらないと言う・・・そもそもお前の頭はあちらこちらで切れてるんだから致し方なかろうって言ってやった。
野郎珍しく神妙に聞いていたね。復活は近いかな??

 と言う事で今週末もちょっと気になった写真の一部を載せますわ。

ko.jpgTV見ましたわぁ・・・・幸田シャーミンじゃなくて倖田來未の謝罪インタビュー。
何を謝っていたのかまったく知らずに見ていたんだ。
何だって?? 35歳以上は羊水が腐るって??
笑うね・・・絶対に笑うよ。
それが突っ込まれてやばくなって謝罪だってね。これも笑わせてくれるよ。
ko (1)だけどさぁもっと面白かったのは、このインタビューを放送しなかったほかの局がぼろくそ言っていた事。

日本もアメリカもそうなんだが、しかしこのTV局ってのはいい加減なところだね。
視聴率上げないと飯食えないんだから何でもやる。他の所を落としいれるなんて事は当たり前。
それよりか怖いのは事件事故等があった時に、さもそれが真相なんだとばかりに勝手な事を捏造するって事だ。
自分の局の意見はこうだって言うならば納得もするが、それを視聴者にさも正解だとばかりに押し付けること。
まるで戦前の大本営発表みたいだね。何時になっても治らないって事よ。


 TV今日の話の続きなんだが、最近面白いことに気がついたんだ。
食品の偽装問題が今だおこってるよね。
伊勢の赤福知ってるよね・・・・消費期限を偽装して問題になり、つい最近まで営業停止になっていたが・・・・・
aka.jpgaka (1)何だって?? 営業が再開されたって???
その時のTVの反応が面白かったねぇ~~、割と好意的なコメントが多かったんだよ。

aka (2)同じような偽装をしていた船場吉兆の場合は、女将を含めてぼろくそに言っていたよね。
再開した時でさええらく非難しっぱなしだったんだが、今回の赤福は違っていたと思うよ。
これ何でかね?誰か知ってますか???





食い物の話と言えば中国製の餃子だね。
俺も危なかったんだよ・・・・丁度時を同じくして酷い下痢に見舞われたんだ。
医者に行ったら餃子食ったかって言われたんで、いや身に覚えはないって答えたんだがそれだけでは済まず。
何を食ったのかとか、それをどうしたんだとか・・・・もう質問責めだったね。
china.jpg俺は女性に羞恥責めは良くするが、質問責めは嫌いだ。
でもそんな事ばかり言われると自信が無くなってきたよ・・・・ひょっとしたら何か中国産の物を食ったかも?何て思い始めたからね。
全国でかなりの人数がおかしくなったんだってよ・・・・ただ、よく調べると半分近くは違うんだってさ。
まったくお祭りにすぐ乗っかる悪い癖だよな・・・・俺は逆に違う違うと否定し続けたが、あの医者俺を中毒にしたかったのかな?????


スーパーチューズデイがありました。
知ってるよね、アメリカ大統領候補の予備選ですよ。
今回は共和党はまったく表に出なかったね。というか共和党はもうマケインで決まりだからね。
ジュリアーニが意外と駄目だったねぇ・・・・やっぱり私生活に問題があったんじゃないか?
あははぁ~~俺と同じだよ、問題だらけだからね。

民主党も完全にこの二人のうちどちらかになった。
usa.jpg usa (1)バラク・オバマかヒラリー・クリントン・・・・・さぁさぁどっちだ?
いざ蓋を開けたら何とまぁオバマの票が伸びる伸びる・・・・へぇ~~~って思ってみていたら、何と獲得州はヒラリーを上回ったじゃないか。
凄いねぇ~~まさに勢いの怖さだねぇ、でもさぁ問題はカルフォルニアだと思っていたが、やはりヒラリーが取った。
これはでかいぜぇ~~、何せ全体の中でもかなりの代議員数だからね。
うん、これはマジにでかい。

オバマにケネディーをダブらせる人がいるね。

7f8eeccb.jpg8bb65d24.jpg確かにそんな気もしないではないが、う~ん怖いのは暗殺だよ。
この国は何か改革が起こりそうになると暗殺される・・・・ケネディー・キングなどなど一杯いるじゃないか。
まさに銃を野放しにしている国だし、銃や軍需産業で栄えてきた国だからね。
利権が絡むとろくな事が無いって事よ。。。。。





             おい、聞いてるのか日本の官僚ども、手前ぇ~~ら叩き切ってやる!
            国交省の官僚共と社保庁の泥棒達よ・・・・天誅じゃ~~~~!


mens007.jpg

  1. 2008/02/09(土) 00:36:34|
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なおみの呼び出し

先日の代表のタイ戦の後のインタビューを見ていて気がついたんだが、サッカー関係者ってのはどうしてあぁ~無愛想なインタビューをするのかね?
インタビューが終わったら何も言わずにさっさと消えるじゃにか。
一言有難うぐらい言っても良さそうなのにね・・・・どうあれだけは理解できないし、ちょっとカチンと来るのは俺だけかい?
タレントみたいにこびる必要は無いが、一応はサポーターもTV見てるんだからね・・・・と岡田に言ってやりたいね。

 もっこりと茂った陰毛を惜しげもなく突き出すノーパンパンストの女性達に乾杯 

dfgr.jpgdfgr (1)dfgr (2)dfgr (3)dfgr (4)



えみを抱いた日から数日が過ぎた。
同じ時間に起きて、同じ時間に出勤し、いつも通りにディールを繰り返し、いつも通りに一杯やっていた。
そういつもと同じ日々が数日続き、えみの肉体の感触すら忘れかけていた。
いつも通りの週末になるはずの金曜日の午後、目の前のダイレクトボタンがフラッシュした。
いつ通りにプッシュして電話に出た、そう何もかもがいつも通りの行動だったんだ。
ところがいつもと違っていたのは電話の相手だったんだ。

「こんにちわぁ~、今お話できますかぁ? ふふふなおみでぇ~す」と聞き覚えのある弾んだ声がした。
なおみだった・・・・へぇ~一体何の用だろう?
確かにあの日以来えみは勿論なおみとも逢っていないし、二人から電話も無かったんだ。
いきなりなおみの電話に少々驚きを隠せなかった。
「この間は楽しかったわ・・・変態さんも何だか楽しかったようで・・・・」含みのあるような言葉だよね、これってさぁ。
まず俺が思ったのは、えみとのセックスの件を知ってひやかすつもりなのかな?とね。
まぁ確かに彼女が仕組んだ事だから、勿論知っていて当たり前だ。
まさか美人局?はははそれは無いよね。

「変態さんにお願いがあるんですけどぉ・・・・聞いてもらえますかぁ?」だってよ。
ぞくっとしたね・・・一体お願いってのは何だ?うん?金か???それとも・・・・・・
「今日お店お休みなんです、お酒でも付き合ってもらえないかなぁ・・・と思って電話しちゃったんです。
  ほら、あの時また今度飲みに行こうって言ってくれましたよね・・・えへへ」
あぁ~確かに寿司屋に行った時そう言ったが、はぁ?それが何で今頃なんだろうって思えたよ。
ふん、まぁそんな事なら問題ない、俺は即座に快諾してあげたんだ。
じゃっきり言います・・・・前みたいな下心はまったくありません・・・でした。

WashingtonSqwer.jpg待ち合わせの場所は俺の好きなワシントンSQの一角にあるバーにしたんだ。
こっちに着てからは一番お気に入りのエリアだったね。
確かにブロードウェイやアップタウンの方のが賑やかだが、俺はそっち方面よりかここの方が何だか肌に合っていた。
ラッキーだったのはその日が月末に近い日だった事・・・・俺はLDNでの習性で、月末近くには一旦ポジションを閉めていたからね。
だからこの日も何も持っていない・・・・相場がそんなに動こうが収益には関係なかった、個人的な収益だがね。
今みたいに携帯が有れば待ち合わせも楽なんだが、勿論当時は無いので綿密に待ち合わせの場所を指示した。
月末なのにまだすったもんだしている他の同僚を尻目に、いそいそと俺はルームを出て地下鉄の駅に向かった。
いつもならキャブで行くところだが、月末の金曜は世界中どこでも道路は込む・・・・特にNYは酷いものだ。

bar.jpgSQの駅に着き待ち合わせの場所に向かって歩き出した時、後ろからなおみに呼び止められたんだ。
なおみは俺が地下鉄で来ると思い、えみの出口で待っていたんだってよ・・・・ふぅ~んさすがに三十路の女、完全にネイティブ化してるよ。
俺の行きつけのバーのカウンターに座り、俺はコロナを頼むとなおみも同じものを頼んだ。
カウンターにはライムが突き刺さったコロナが二本用意された・・・・乾杯
一気に半分以上を喉に流し込んだ、うん、美味い!
二本目を頼むとなおみも俺にペースを併せるかの如く二本目をオーダーした。
さすがに本業のホステスだ、酒と男なら任せろってかぁ?
しばらく俺達はとめどもない話に終始したよ。

俺達の前にはすでにコロナは無く、球状のアイスが入ったチェイサーとバーボンのストレートのグラスが並んでいた。
たわいも無い話はすでに尽きていた。
日本製のセブンスターに火をつけ深く吸い込み、俺は次に話を切り出したんだ。
バーボンの香りとなおみの姿が、俺を後押しするかの如く話を切り出したんだ・・・・・・・そう清水の舞台から飛び降りるが如しだ。



                                 hht.jpg



  1. 2008/02/08(金) 00:21:23|
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その後のパーティー

スーパーチューズデイの結果が凄かったね。
オバマの躍進が物凄いよ、確かに何だかケネディーの時を思い浮かべる。
州を取ったのはオバマの方が多いが、代議員の数はヒラリーの方が多い。
カルフォルニアを取ったのがでかいからね・・・・
これは最後の最後まで二人の指名権争いが長くなりそうだね。
しかし意外と共和党も頑張ってるじゃないか・・・・う~ん解らんねぇ。
なにせ、マケイン(負けないん)かも知れないぞぉ~~


 こう雪ばかり降られるとやっぱり中身はこうなっちゃうかもしれないね 

fgh.jpgfgh (1)fgh (2)fgh (3)fgh (4)



俺の残っていたザーメンは全てえみに吸い取られてしまった。
もう何も残ってはいないはずなのに。。。。どんなにしゃぶられようが復活しないはずなのに。。。。
それなのにえみは倅を口から放す様子は見せなかった。
わが愚息はえみの口の中で弄ばれ続けていたね。
もうふやけてしまうんじゃないかと思われるほどの時間が経った時、ようやく満足したのかえみの口から倅は解放された。

二人はそのままベッドの上に仰向けに寝転んだ。
どちらかとも無く手を繋ぎ合ったまましばしじっとしていた。
猛烈な睡魔に襲われたよ。
そもそも男は射精すると急激に快感曲線は下降する。
女性が徐々に落ちてくるのとは違って、一気に現実の世界に引き戻される。
そして疲労感と満足感とが交差して、強烈な睡魔がその後襲ってくるんだ。

目を瞑ってしまった・・・・一瞬だが寝てしまったようだ。
はっ!と思って回りを確認すると、えみは隣にはすでにいなかった。
しかし俺の耳にはシャワーの音がしっかりと聞こえてきた。
何でか知らんがその音が心地よく安心した音のように聞こえたよ。
シャワーの音が止み、しばらくするとえみがバスタオルに巻かれて戻ってきた。
彼女と入れ替わるように俺はシャワーを浴びた・・・・
部屋に戻るとえみはもう着替えを済まし、化粧もしっかりと元に戻っていた。

「ちょっと待って・・・・送っていくよ」
「いえ大丈夫です、ここからだったら地下鉄がすぐですから大丈夫ですよ・・・・」

そんな会話だったはず・・・・でも俺はえみを送っていくつもりだ。
幾らなんでもこのまま一人で返す事はできないよね。
上手く行けばこの関係をキープできるかもしれない・・・・そんな悪どい事を思ったはず。
でもそれだけじゃないんだ、なおみ達のその後が知りたいと言う事もあったね。

すぐに着替えて二人でホテルの玄関からキャブを拾って、えみとなおみのアパートメントへと向かった。
部屋に着き中に入るとそこには三人が飲み食いし談笑していた。
なおみとキャメロンとリーザの三人しかいない、片岡の姿が見えなかった。
どうやら彼はすでに事を終え、一発かましてすでに退室したようだ。

俺達が二発かましていた時に、この部屋では乱痴気騒ぎが行われていたんだ・・・・と思うと何だか部屋の空気ですら酸味を感じたね。
しかし三人はそんな事を微塵も感じさせずに、飲み食い談笑している。
キャメロンが俺達に言った・・・「ヘイ!ジョイン アス!」
俺はキャメロンとリーザの間に座らされた。
本当はここでもえみの横にいたかったんだが、キャメロンが席を作ってくれたから致し方ない。
えみは対面のなおみの横に座り、俺に飲み物を用意してくれた。
五人で乾杯したが、乾杯の意味ってのは何だったんだろうかね???

三人も俺達がやってきた事は知ってるはず・・・・特になおみは知ってるんだよね。
だってもともとは彼女が企画した事なんだからね。
そう思うと何だかなおみの顔を見れなかったよ。
ましてや年上のなおみなんだからね。

その後我々はパーティーを楽しんだんだ。
ただ、SEXに関しての話や、そんな行動は一切無かったよ。
純粋に酒と料理を楽しんだんだ。
でもねぇ何だかさっきまでとは違った視線をえみとなおみから感じたんだ・・・・・


                          1201910414884o.jpg


  1. 2008/02/07(木) 08:23:21|
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えみの底なしの欲望

東京は相変わらず雪がところどころに残っている。
これがまた始末が悪いんだよね・・・・東京ってのは雪にはめちゃくちゃ弱い。
この間の雪でさえ、電車は遅れるは拘束は通行止めになるわでもう大変。
友人に雪国出身の奴がいるが、そいつは昔から大笑いしていたね。
まぁそういう俺もスキー大好き人間だから、他の連中よりかは雪慣れしているつもりだ。
しかし汚いんだよね・・・車が!
完全に雪が無くなるまで洗車出来ないが、またまた雪が降るってさ?

 雪の時期にはやはり水着の姉ちゃんのお・し・り・・・・むにゅむにゅと揉んでみたいね 


djh.jpgdjh (1)djh (2)djh (3)djh (4)



さてさて一旦全てを曝け出した三十路女の性欲は半端なじゃかったんだ。
正常位からバックへと体位を変えてアナルに突っ込もうとしたら、おまんこでいきたいとほざく・・・
まぁいいかと思ってバックからがつんがつんとおまんこを突いてやっていたら、今度はまた別のことを要求してきたよ。
「あぁ~~お願い、お願いぃ~・・・あぁぁ、お、お尻に指入れてぇ~~」ときたもんだ。
でも一瞬我が耳を疑ったので、俺は素直に聞き返してみたんだ。

「えっ・・・何だって? 聞こえないよ、もっと大きな声で言ってみろよ・・・・」
「いやぁ~言えない、そんな事言えない・・・・あぁぁ意地悪、いじわるぅ・・・・」
あれ?俺は素直に聞こえなかったか聞いただけなのに、何だか俺が言葉責めをしている雰囲気になっちゃったんだ。
でもこれは本当に何を言ったのか聞こえなかったんだよ・・・・決して意地悪したんじゃないんだけどねぇ。

えみは頭を左右に振って「言えない、あぁそんな事言えないよぉ・・・・」を連発した。
だけどそうなればよけいに言わしてみたいじゃないか・・・・ドSの本領発揮ってとこだね。
「言えよ・・・・言わなきゃ止めるよ・・・・」まぁ何時ものパターンだ。
するとえみは首振りを止めて、うつろな目で後ろを振り返って叫んだ・・・・本当に叫んだんだ。

「あぁもう駄目・・・・どうなんてもいい、お願い、お願いよぉ~、おお尻の穴に指入れてくださいぃ~~~~~~」

あらまぁ~どうかなっちゃったのかよ・・・・本当にぶっ壊れちまった。
そう思うしかないじゃないか・・・・ね。
アナルを甚振るのはこちらとしては問題ない・・・と言うか、またそっちに入れたかっらんだからね。

06.jpg今更アナルを解したり、何か潤滑液をつける必要も無いほど完全に開花している。
イソギンチャクがぱくぽくと口を開けたり窄めたりと同じ状態だったね。
蟻の門渡りを挟んでその下のおまんこは、はちきれそうなほど目一杯倅を咥え込んでいる。
そんな状態で俺はえみのアナルに親指を突っ込んだ・・・
「ひぇ~~~~」と叫び、後頭部を仰け反らすえみ・・・・
そのまま直腸内の親指の爪が、おまんこ内の俺の倅の存在を確認する。
俺の親指はぎゅぎゅっと強烈に締め付けられるが、それ以上におまんこの倅は物凄くタイトな感覚に襲われる・・・・
これは誰とやってもこんな感じになるんだ。

そのままの状態でがんがんおまんこを突いてやった。
勿論アナルに突っ込んだ親指は、親の俺の意思を受け縦横無尽に直腸内で暴れまくる。
「おぉぉ~~~す凄すぎるぅ~~、最高、最高よぉ~~あぁぁ感じますぅ~~~」
それこそ全ての感嘆詞を使いまくって、二穴から湧き上る禁断の快感に酔いしれていたね。
そんなえみの尻をがちっと押さえ込みながら、ここぞとばかりに腰を叩きこんでいたんだが・・・・ははは俺も限界だ。

空いている手で二三度尻たぶをひっぱだいてやった。
「おぉぉ~~~あっあっあぅ・・・・来た、あぁ来たよぉ・・・・」とばかりにいざ絶頂へ自らえみは追い込んで行く。
俺にも限界がある・・・・射精なんてものは完全にコントロールするのは不可能。

「ぐわぁ~~駄目、あぁ~いっちゃう・・・・うぅぅいっくぅ~~~~~」

壮絶な最後だった・・・・・やや遅れて俺もドピュ~ンと残弾を全てえみの中に発射した。
えみの体は細かく痙攣を繰り返していた。
勿論俺も脳髄まで痺れるような快感に浸っていた時、えみは勝手に結合を解きまだどっくんどっくんと脈打っている倅を口で咥えてきたんだ。
11846958160014.jpgぱくっと咥えられて根元から搾り出すようにしごき始めるえみ・・・・
そんな作業?の最中でも、彼女の舌先は亀頭に絡みついている。
ううううって感じでくすぐったさを訴えるが、まったく意に介せず倅に残ったザーメンを吸い続けるえみだった。

ようやく倅を口から放した時・・・・えみの口元からは唾液なのか、それともザーメンなのか?大気と混ざり合い白濁したものがたら~っとシーツまで糸を引き流れ出て来た。
その時のえみの表情はうっとりとしながらも、舌先に感じる懐かしい味に酔っている感じだったね。
垂れ続ける液体をずるずるっと吸い上げ、ごくんと喉を鳴らして飲み込んだ。

「あぁ・・・・美味しい・・・・・・」と声を上げ、恍惚の表情を見せてくれたんだ。



                                806.jpg


  1. 2008/02/06(水) 07:46:29|
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えみの絶叫地獄

 昨日のスーパーボウル見たかなぁ??
いやぁ~久しぶりに面白いゲームだったね・・・・これでも元アメフト選手!
チーム力から言えばやはりペイトリオッツだが、俺は最初っからジャイアンツのディフェンスに注目していたんだ。
だってよぉ俺はディフェンスの先週だったんだからね。
とは言っても当時は全て出ずっぱりだったんだが・・・
今回みたいなロースコアーのゲームが好きだね。
マニングがよくまぁあそこでサックから逃げて投げたと思ってる・・・あのプレイが全ての勝因だね。
やっぱりアメフトが最高に面白いと感じた日でした。 

 君らは恥ずかしくないのか!と言ってみても、やっぱりちらちらと見てしまうねぇ~ 

rfgh.jpgrfgh (1)rfgh (2)rfgh (3)rfgh (4)



長い間えみは倅に頬擦りを繰り返していたよ。
まるで愛おしい物を心から楽しむ様にだね・・・俺はそんな感じに見えたね。
しかし我が愚息はびんびんに勃起したままの状態、と言うか勃起状態を維持させられていたんだよ正確に言えばね。
根元をしっかりと握り、頬擦りしながらもやんわりとしごかれ続けていたからねぇ。
しかし何時までもその状態では俺の方が堪らないよね。
上半身を起こして上からえみの頭を押し付けてやったんだ。

えみはその意味を即理解して、再びぱくっと咥えこんでくれた。
彼女の口腔内は温度が上がっていて、倅はまるで温泉にでも入っているように温められた。
まるでローションか何かのようなぬるぬる感が、倅全体に快感を与えてくる。
俺はえみをひっくり返して両足を大きく開いた。
待ってましたとばかりにえみのおまんこは淫臭を漂わしたね。
二三度クリトリスを擦ってやり、亀頭に愛液をつけて一気に膣の奥まで倅を叩き込んでやった。

「うっ・・・・」と言ってえみは仰け反った・・・・
おっぱいを突き出すようにして、後頭部を深くベッドに押し付けるように仰け反った。
ゆっくりとゆっくりと出し入れを繰り返してみた。
先程とは違ってえみはその快感を素直に表し始めたんだ。
「あぁぁぁ来たよぉ~~凄い、あぁぁ凄く気持ちがいいよぉ~」と口から涎を流しながら叫ぶえみ・・・
まるで先程とは別人のような感じ方だ。
ふ~んこれは本当に三十路の人妻の感じ方だねぇ・・・・上で腰を振りながら俺はそう思ったね。
俺にも余裕が出来、ようやくえみを観察できるような状態になっていたわけだ。

vvvvv (1)しばらく正常位で腰を振っていたが、やっぱり今度もアナルでいこうと思った。
だから倅を抜き、えみの尻を高々と抱え上げてやった。
明かりはまったく問題ない。
淫臭を放つそこはぱっくりと割れて、ややピンクがかった内壁がしっかりと見える。
その上にはさっきは俺の倅をぶち込まれてぎゃ~ぎゃ~言っていたアナルが半開きになっている。
今度は確認できたね・・・・えみのアナルの色はと言えば、褐色性が強く尻の白さと反比例していたね。
おもむろに亀頭をアナルに当てた時・・・・「あぁぁ~~おお願いぃ、今度は、今度は前でいかせてぇ~~」えみはおまんこでの昇天をリクエストしてきたんだよ。

まぁいいかぁ・・・俺はそう思い、倅を再びえみのおまんこに突っ込んでやった。
「うううう最高ぉ~~、はぁ早く早く・・・・奥まで、奥までよぉ~~」
完全に崩壊した、いや違う正体がはっきりと現れだしてきたよ・・・・
さらに獣の雄叫びを発しながら、倅を咥え込んだ尻を左右に振って自ら追い込んでいくえみ。
凄い!これぞ溜まりに溜まった人妻のセックスかぁ~~~今まで俺がやってきた人妻は何だったんだって感じだよね。

するとえみが後ろを向きながら、今度は小さな声で何かを言っているではないか。
一体何を彼女は言ったのか・・・・俺は最初は理解できなかったんだ。
だからそのまま俺もいこうと思って、倅を叩きつけるスピードを上げていったんだ。
しかしえみは「うぅうぅうぅ・・・」と感嘆の声を吐きながら、再びこっちを向いて今度はでかい声で叫んだんだ・・・・

「あぁ~~お願い、お願い・・・・○×■△αβγ・・・・」とね!




                                   kojbgvu.jpg


  1. 2008/02/05(火) 07:21:56|
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えみとの二回戦は?

先週半ばから物凄い嘔吐と下痢に襲われて、入院させられてしまった。
時を同じくして中国産の餃子の問題が起こり、医者が年の為とか言いながら半強制的なお泊りとなってしまったんだ。
別に餃子を食ったわけではないが、症状はTVでやっているような感じだったよ。
こんなにも酷い下痢は初めてだったね・・・トイレの前から離れられないくらいだ。
何かを食ったからかなぁ?と思い起こしてみたんだが、特に変なものは食っていない。
一体なんだったんだろう?
しかし今年になってろくなことがない・・・この先若干不安だったりしてね。

 俺には珍しく編みタイツ何って物を・・・・でもすべすべ感が無いのが今一かなぁ?

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えみとなおみの全てを知ってしまった。
ふ~ん・・・と言う感じで、そんなには頭にはこなかったし、別段俺にとってそれがどうしたんだ?と言う感じだよね。
話の途中で再びえみを抱きたくなってきたんだ。
俺にとっては珍しい事だよ・・・・一日一発の男だからね。
俺がえみにそっとキスした時、彼女自身も告白によって吹っ切れたのだろうね・・・・今まで以上な情熱的キスを返してきたよ。
勿論これが引き金となって一気に恥乱になだれ込んでいくんだ。

えみにかけていたベッドシーツを一気にはがした・・・・現れたのはバスタオルに巻かれたえみの裸体。
そのバスタオルを勿論乱暴に引っ剥がす。
「あっ・・・いやん・・・」と反応する彼女だが、今度はいちいち気に何てしていられない。
二回目は俺のセックスをさせて貰うつもりだったからね。
そのままいきなりえみの乳房を揉み込み、まだ半分没していた乳首にしゃぶりついた。

舌先で乳首を転がしてやると、乳首は徐々にその体積を大きくし始め完全勃起した。
俺は乳首に喰らいつきながらも、じっとえみの顔を見上げていたんだ。
告白後彼女は一体どのような反応を示すか・・・・物凄く興味があったからだ。
するとえみは天井を見つめていたが、その目をそっと瞑り眉間に皺を数本走らせた。
さらにその唇は半開きに成り、溜息が零れ出始めたんだ。

OK!やはりえみは先程のAFの余韻が残っていた。
ましてや俺の全てを話したことにより、自らの肉体を別の意味で解放したんだね。
あくまで勝手な解釈だが、まぁこの頃の俺ならこんなものだろうよ。
乳房を揉み込んでいた俺の手が、何時もの通りに下半身へと移動して局部にたどり着く。
陰毛を掻き分け、縦に割れた大陰唇の中から的確にクリトリスを探し出した。
すでにえみのおまんこはも何時でも準備OK!と言うような濡れ方だったね。

そのおまんこの中に指二本を滑り込ます。
「うっ・・・」と言った後、眉間の皺が一気に増えた。
そうそう、先程までとは違っていたのは部屋の明かりだ。
AFの時はえみの希望通りに部屋は暗かったよね、でも告白時に俺はちゃんと部屋の明かりを点けていたんだよ。
でもさすがに全ての明かりを点けるのにはまだ無理があったがね。
えみの肉体をしっかりと確認できるほどの光量は確保していた。(この辺は抜け目が無いでしょう?)

おまんこの中の指はしっかりといい仕事をしてくれたよ。
指マンを喰らって、えみの肉体はいきなりギアがトップに入ったようだ。
指を出し入れさせながらも、親指の腹でクリトリスを刺激し続けた・・・・
「うううう~~~はぁ~はぁ~いいいぃぃ~~~」とえみの喘ぎも声の大きさがアップする。
誰かに聞いた事がある・・・・女性は一度目より二度目の方が圧倒的に感じるって話を。
まさにそのような感じだったが、まぁ一度目は初めて抱かれる恥ずかしさで自制心が働いていたのだろうね。
ところが今度は全てを開放した・・・・三十路の女性の溜まりに溜まった性欲をぶつけて来たんだね。
えみは両手を頭の横で組みながらも、シーツをしっかりと握り締めていた。
その手が解放され、片方の手が俺の倅を探し始めたんだ。

vvvvv.jpg見つからない・・・・倅を探す手が左右上下に動き回る・・・がまだ捕まえられない。
おいおい、君の欲しいものはここにあるよ、とばかりに俺は腰をその手に押し付けてやった。
あったぁ~~・・・・とばかりにいきなり倅をぎゅっと握り締めてきたよ。
しばらく触らせていたが、その手を振りほどくように俺は隣に仰向けに寝転んだ。
その意味が理解できるえみだった・・・・

俺の指がえみのおまんこから抜かれたのを合図に、彼女はがばっと起き上がり倅にむしゃぶりついてきたね。
まさに快感を追求する大人の女の行動だったね・・・・そうまるでフジコがむしゃぶりつくのと似ていたよ。
そのまま喰われてしまうんじゃないかのごとく、えみは倅を一気に根元まで頬張ってきたんだ。

最初の時のフェラと違っていたのは、その唾液の量だったよ。
口の中に唾液を思いっきり溜め込んで、さらに舌の腹を裏筋に這わせたままじゅるじゅると音を立てて吸い込むえみ・・・
髪を振り乱し、なりふり構わずにフェラに没頭し始めてきた。
やがて頭を上下左右に振り乱し始めた・・・・これは効くねぇ~~
時たま倅を口から抜き、倅に頬を寄せてこう言ったよ、「あぁ~~欲しいの、あぁ~これが欲しいのよぉ~~」とね。

何かに取り付かれたように我が愚息をほおばり続けた。


                         fd.jpg


  1. 2008/02/04(月) 07:15:49|
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