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風鈴日記 =主夫の悪だくみ=

為替相場から不倫まで、何でもやっちゃう現役為替ディーラー

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フジコ再会

めっきりと涼しくなったね。
気がつけばもう9月だよ・・・・まったく早いものだ。
人生後半になると、時の経つのが加速するみたいだね。
それにしても例の横綱ちゃん、もっと上手くやればいいのにまぁ駄目だろうね??


 過ぎ去りし夏を思えばこの尻達に乾杯ってところかね 

254.jpg20070831003858.jpg20070831003908.jpg20070831003917.jpg



 家を探す事から始まった。
日本人が比較的多いニュージャージーにしようとは思ってはいたんだが、一人住まいとなると中々良い物件に当たらない。
面倒なのでそのままビスタホテルを住まいとしたんだ。
懐かしい言葉だよね・・・911の件ですでにもう無くなったホテルだからね。
やさが決まれば後はどこで遊ぶかを決めなきゃいけない。
となればやはりここは同僚に聞くよりも、フジコの出番である。
早速教えてもらったダイレクトにコールしてみた。

フジコは怒っていたね(笑)
すぐにでもコールが有ると思っていたようだ。
でも何だかんだですでに2週間近くたっていたからね。
でもすぐアポを取ってくれたよ。
待ち合わせの場所はビスタホテルのロビー・・・・コリャ楽ダわな。
という事で金曜日の夜に待ち合わせをした。

時間は夜の9時だ・・・・
互いに仕事があり、早い時間での待ち合わせは無理だったからね。
金曜は結構経済指標があるが、その日は比較的に少なく重要なものもあまり無かったんだ。
この時はショートタイムでのポジションばかりにしていた。
あまり再燭火ら無理はしたくなかったからだ。
そんなわけであっさりとフェーバーなポジションを閉め、待ち合わせと言うか我が自宅のホテルのロビーに帰ってきた。
この頃にはすでにドアマンやフロントなどとは顔馴染みになっていた。

部屋には帰らないのか?と聞かれたが、ニヤって笑って待ち合わせだと答えた。
ロビーの端のスモーキングエリアでいっぷくしていたら・・・・見覚えのあるタイトスカートのフジコ姉さんがやって来たよ。
彼女はにこって笑って握手を求めてきた。
何だか数年前よりか偉そうな感じがしたね。
差し出された手を握り返し、久しぶりだねと挨拶を交わす。
あくまでここはホテルのロビーだ・・・・せいぜいハグするぐらいだね。

mona02.jpgドアマンが俺のほうを見てウィンクしやがった・・・この野郎中々やるじゃないか。
二人は奴の前を通って表に出た。
周りは暗く、NY独特のオレンジ色の街頭に照らされていた。
奴から見えないところまで来て、二人は抱き合ったよ。
今度はハグではなくしっかりと抱き合ってキスをした。
勿論互いの舌は相手の口腔内で絡み合うキスだ。
しかしここからは先に進まない・・・当たり前だよな。
まだまだここは人通りが少ないとは言え、ビジネスタウンのど真ん中だからだ。

top_32.jpgそのまま金色のアメックス・ファイナンシャルセンターあたりまで来てキャブを拾い乗り込んだ。
行き先は全てフジコに任せてある。
俺はてっきりミッドタウンに行くものとばかり思っていたが、フジコはワシントンSQを指示したよ。
へっぇ~~?ワシントンSQって昼間しか行った事がない。
オールデイズなどでは有名だが、夜の顔は知らなかった。
ところがどっこい・・・いざSQに着いてみたらすげぇ~人人人の多さにびっくらこいたね。
フジコ曰く、ここは夜にならないと人が集まらない場所なんだってさ。
成るほどって感じで、そこいらじゅうに色々な店があり人の出入りも多かったね。
その中のシーフードの店に入った・・・勿論彼女が予約してくれていたんだがね。

20070831004025.jpgアンティークな感じの店なんだが、中は前衛的な感じで雰囲気抜群だったね。
早速良く冷えた白ワインを頼み、アペタイザーの盛り合わせなんてものをオーダーした。
綺麗に盛り付けられた大きな皿が運ばれ、二人でシェアして飲み食ったよ。
いやぁ~実に美味かったね、これは思い出に残る一品だったよ。
この店は後々結構使わせてもらったよ。
勿論ワインを飲みながら最初に離すのは仕事の事。
まったくどこでも何時でも相場話は尽きない・・・・まったくとディーラーとはそんな生き物だ。

俺もフジコも結構酒好きだし、美味いシーフードがつまみとなり、尚且つ休日前となればワインの本数も増えるというものだね。
3本目に入ったあたりから話は互いの私生活へと変わって行ったよ。
話は核心へとね・・・・



                     78406.jpg




  1. 2007/08/31(金) 00:48:05|
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NYオフィイス

世界陸上で日本の有力選手が次々と予選落ちしてるね。
別に陸上に限った事ではないが、何だかサッカーなどの競技とまた同じようだなと思ったよ。
要は本番に弱いって言う日本人の特徴かね?
最後の詰めが甘いのが目に付くサッカーと同じだなぁ~
でも本当に実力はあるんだから、ぜひぜひ頑張って欲しいものだね。


 目の前で見たら思わず赤面しちゃうね 


104-65.jpg20070830072651.jpg20070830072658.jpg20070830072714.jpg



何度か出張で来ていてある程度は知っているオフィイスだが、いざここで仕事だと思うと何だか物凄く新鮮だった。
早速新ボスに挨拶に行き、ルームに連れて行ってもらったよ。
顔なじみもいるが、何だか人身が一新した感があったね。
それのしてもわいわいと騒がしいオフィイスだ。
この辺がLDNとは違っていたよ。

自分のデスクにつき、中身やらディーリングボードをチェックした。
まぁこの辺は何も聞かなくても慣れてるから問題ない。
その後他のセクションにも挨拶に行き、顔なじみたちとお茶に出た。
まだこの時は担当はFXだし、それこそLDNからのポジションを引き継ぐだけだから楽だったよ。
午前中はそれなりに過ごしてランチになった。

さすがはNY・・・・LDNのランチとは違ってちゃんと皆飯を食う。
ただやはりファーストフードが中心なのは商売柄致し方ないがね。
昼からパブでビールを飲む習慣はここにはないね(笑)

BrooklynBridge2.jpgただこの日は市場はまったく同意がなく、特にFXは動きがなかった。
NYと言えばやはりフジコでしょう??
覚えていますかフジコの事を???
東京時代の同僚?いやどちらかと言えば上司だね(笑)
別の銀行に移りアメリカ人と結婚してNYにいるはず・・・
早速電話してみたよ。

変な意味はないよ・・・当たり前だよ。
着いたばかりなんだから、まだ女性がどうのこうのなんて考えていないよ。
フジコはまた新しい銀行に移っていた。
業界では有名な米系の投資銀行だ。
しばらくしてフジコが電話口に出た。

フジコ 「やっと電話してきたね・・・まったく昨日着いたんだろう?
      だったらもっと早く電話できるじゃないか・・・」

はははは・・・変わらないなぁ・・・また怒られちゃったよ。
でも何だか嬉しかったよ、毎度お馴染みのフジコがいたからね。
彼女は何時になったら時間取れるんだと・・・・でもまだ簡単には空かないよと言った。
じゃもう一度電話してと言って、ダイレクトの番号を教えてくれた。
その番号に掛ける日も近いだろうね(笑)

こんな感じで俺のNY勤務が始まったんだよ・・・・楽しい楽しいNY勤務がね。



                            1185109947926o.jpg




  1. 2007/08/30(木) 07:48:23|
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いざNYへ

長い事更新出来ずにいました。
町内の祭りの役員をやっており、その関係で物凄く忙しくまったくメールも見れずじまい。
毎晩地元で飲み歩き、もうしばらくは酒など見たくもないほど飲んだよ。
でも多分二三日すればまた一杯やってるんだろうね。
あぁ~嫌だ嫌だ酒飲みはね。



 この尻の中心に顔を押付けたいよぉ~
6-+.jpg20070828233108.jpg20070828233121.jpg20070828233143.jpg



東京の実家に帰っていたのはほんの数日間だった。
勿論その間には東京支店に挨拶に行ったり、友人達と酒を交わしたりはしたが、色っぽい話はまったく無しだったよ。
えぇ~~?珍しい・・・マジに?と思うかもしれないが、俺だってさぁ何時も女性ばかりって訳ではないよ。
一応真面目な銀行マンだからね(笑)

成田から再びLDNへと飛んだ。
ヒースローに着くと何だかほっとしたね。
完全に俺にとってはここは地元になった感があったが、今度はそうは行かないよな。
NYは何度も行ってはいるが、あくまで出張だしまともに仕事はしていないからね。
しかし今度は出張ではなく転勤だ・・・ボスに話を聞けばFXではなくデリバティブを習得して来いとの事。
これは最初は聞いていなかったが、何だかわくわくしたのを覚えてるよ。
難しいがこれは今後もっと伸びるし、絶対に覚えて置いて損はない部門だ。
すぐさま×子に電話したら、彼女は喜んでくれたね。
同じ部門なんですね・・・ははは勝負します?だってよ。
多少は違うがやはりIRSも引っかかる部分があるからね。

とまぁそう言う訳で自宅を整理してNY行きのチケットを貰って機上の人となったよ。
この時初めてバージンエアーに乗ってみたんだ。
この時代では日本には入ってきていないエアーだから、興味津々で乗ってみたんだ。
結構楽しめたね・・・シートが広く、バーラウンジやらなにやらと結構充実してるよ。
ただし・・・スッチーが婆ばかりだったような気がする・・・

飛行機は順調に飛び、JFKではなくニューアーク空港に到着。
こっちの空港の方が俺は好きだ。
丁度ハドソン川に沿って降下するので、NYをまともに見ながら着陸できる。
場所だってニュージャージーでNYのすぐ脇だし近いからね。

Metlife_building_from_empire_state_building.jpg空港から宿泊のホテルまで一気にタクシーを飛ばす。
道の広さや喧騒などなど、確かにここはLDNではなくNYだと実感させられるよ。
何もかもがまったく正反対だからね。
そりゃそうだ、タクシーの色が違うものな。
LDNは黒のオースチンだがNYはイエローキャブだものね(笑)
しかし何だかわくわくさせられる街だよNYはね。
何もかもがド派手でとにかくうるさい。
ちょっと渋滞すればすぐクラクションの嵐・・・・LDNでは殆どクラクションは鳴らさないよ。
皆じっと待ってるからね・・・そういう意味ではやはりLDNの方が良いかもしれないが、やはりここはNYだ。

ここでこれから生活するんだと思うと、異様な高揚感に包まれるね。
午後に着いたので、早速自由の女神を見にバッテリーパークへと行って見た。

1155715063.jpgそこには確かに彼女がいたね(笑)
島までいくのは次回でもいいし、しばらくはここにいるんだからね。
宿泊はビスタホテルにした。
このホテルは911のテロ攻撃を受けたWTCの隣にあるホテルだ。
現実は今はもうないんだよ・・・あの時に一緒につぶされたからね。
本当に最悪の事態だったね・・・友人達に合掌。

その日は面倒くさいのでWTCの下にあるラーメン屋で夕食をとった。
味噌の専門店なんだが、ここはめちゃくちゃ美味いんだよ。
何度か食ったことがあったので、迷わずそこに行ったね。
その晩は渡米の疲れもあったので即寝ました。
明日は出勤だと・・・遅刻は駄目だからね(笑)

朝は一応早めに行こうと思って5時に起床。
支度をして5時半にホテルを出た。
WTCの下にはマンハッタン全部のサブウェイの駅がある。
サブウェイではなくジャージータウン行きの列車に飛び乗った。
ハドソン川を渡ればそこはジャージータウン・・・この時はオフィイスはそこにあったんだ。
近くて助かったね・・・・意気揚々とオフィイスのドアを開けた。





                            98.jpg





  1. 2007/08/29(水) 00:10:04|
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帰国

今朝の読売新聞の編集手記に泣かされたよ。
桑田の事が書かれていたんだが、何ともじ~んときちゃったね。
野球好きで、ましてや桑田好きなおっさんとしてはいい話に出会った感じだったよ。
高校野球とダブって、心から泣けたねぇ・・・


 街中ですれ違ってもどきどきするよね 


4+6.jpg20070821093610.jpg20070821093619.jpg20070821093630.jpg



×子との素晴らしいセックスを経験し、尚且つパリスの楽しさも経験し、本当に充実した特別休暇を過ごした。
LDNに帰ったら、例のトラブルも一段落して通常の生活が待っていた。
何時も通りルームで朝から晩まで売った買ったを繰り返す。
そう何時もの仕事の毎日だったね。

そんな時、ボスからランチに誘われた。
例によってパブでのランチドリンクである。
ラガーを飲みながら話を聞けば、そろそろLDNからNYへ行ってみないかという話だった。
GOOD!・・・・
おおおぉ~~ついに来ましたかぁ~~って感じだったよ。
もともとNY行きは希望だったんで、やったねって話で即アグリーしたよ。
いやぁ~こりゃ楽しくなるぞって思ったね。

ボスがいい奴で、NYに行く前に一旦帰国して来いって言ってくれた。
おお・・・それもまたいい話じゃないか。
ルームの連中に話をしたら、皆喜んでくれたよ。
そこで急遽帰国と相成った。
適当に荷物を作り、即ヒースローへと向かう。
久しぶりに乗るJALは何だか新鮮だったね。
スッチーが日本人てのはやはりいいものだ。

sky.jpg機内食が和食ってのがいいねぇ~、やっぱり日本人だなと実感する。
時差など問題ない・・・機内ではただひたすら寝るだけだからね。
仕事のポジションの事を考えていたが、これはスワップを組んで先送ってるから大丈夫。

じっくりと寝ましたよ・・・ただ一人でね(笑)
久しぶりの成田空港・・・何だか以前より込んでいたイメージが残ってる。
でもさぁ何が凄いって、周りは日本人だらけ・・・
あちらこちらで日本語が飛び交ってる・・・当たり前田のクラッカーだな。

また何時もの通りに京成のスカイライナーで一路上野に向かう。
SANY7534.jpg
だいぶ他にも路線が入ってはいたが、なにせこれしか乗った事がない。
でもこれが好きなんだよ。
車窓から見るまぁごちゃごちゃした町並み。
それと電線だらけの空・・・因みにLDNでは電線は市内は全て地中に埋められているからね。
なんだかこ穢きたねぇって感じが、より帰国したと実感させてくれるから好きだった。

上野に着けばそりゃもう間違いなく東京だ・・・
山の手で東京駅に出て丸の内に行く・・・特に支店によるつもりは無いが、何となく酔ってしまうのが丸の内だ。
やはりこの時からすでに仕事中毒にかかっていたのかもね 

view_8.jpg今はさぁ丸ビルも新丸も全てが新しくなってしまったが、俺のとってはやはり昔の丸の内がいいね。
観光客なんてのはいなかった時代だ。
夕方になるとどっと人がビルから押し出されてくる。
今も昔もこれだけは変わらないか?
誰とも約束していないし、家の連中にも今回の帰国は話していない。
どこをどう回っても大丈夫なんだが、やっぱりとりあえず今回はまともに帰るとしましょう。

毎度お馴染みの帰宅ラッシュにもまれて我が家へ・・・
でもちゃんといるのかちょっと心配だったが、家の明かりはしっかりとついていたよ。
ドアを開けて家に入るとお袋がめん玉飛び出すほどびっくりした。
「あんたどうしたの?いきなり何て・・・・」
確かにそりゃそうだわな(笑)
まぁこんな感じで無事帰宅を果たしたという事ですよ(笑)

今日はまったくエロ話は無かったね。
順番ってものが有るからね、まだまだあるからね(笑)



                         070710-008.jpg




  1. 2007/08/21(火) 10:10:15|
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家康です 7

今朝はあまりにも涼しいのでびっくりしています。
どうもまたまた大変ご無沙汰しました。
お盆休みを田舎で過ごしてきましたが、帰りの高速道路の渋滞でへとへとになっています。
実は今晩は変態君などと飲み会があるのですが、果たしてそこまで体力が持つかどうか?

変態君に教わった画像の張り方を、今回実践してみますね。
12_02_01.jpg

どうですかね?上手くは張れていないんで、おい変態・・・今度ちゃんと教えろよ。

今回田舎に帰省したのは、妻と二人だけでした。
子供は何だかんだ言い訳を作り、一緒に行ってくれません。
確かに昔は自分も面倒なので行かなかったので、何となくその気持ちもわかります。
妻は絶対に駄目と言い張っていましたが、自分だって若い頃は実家に寄り付かなかった事を思い出したのか、彼女もしぶしぶ了解しましたよ。

となると、問題は帰省中はずっと妻と二人になってしまう。
たぶんこのことを二人とも心配したんじゃないですかね??
お笑いの話でしょう。
でも長い事夫婦をやってると、まあ確かに今更話しなんてこともあまりないし、昔みたいな共通の話題もあまり無いのが本当のことですね。
実家に戻れば親族が集まりにぎやかなんですが、問題はその途中の渋滞の車中を以下に過ごすか。
ここですよね。
でも今回初めて二人だけの帰省で、逆に妻が気を使ってくれたようです。
確かにくだらない話などしながらも、何とか帰省しました。
最後のインターを降り、県道に入ると今までみた事も無いゴージャスなラブホテルが畑の真ん中に立ってるではないですか。
ほーと思いましたよ。
ついにこんなところにもできたかと・・・一種の感動と嫌悪感を覚えましたね。
例えば私が利用する・・・いあや、本当にたまにですが・・・渋谷のラブホテルなどは、最近はどちらかと言うと割りと落ち着いた感じの物に変わっています。
昔みたいに回転ベッドや、鏡張りの部屋などはたぶん今は皆無でしょう。
しかし何となくこのホテルは昔のラブホテルって感じでした。
外観はヨーロッパの城をモチーフとしたんでしょうね。
しかしそれが何ともまた品の無さを表していましたね。
たぶんまだここには回転ベッドは有ると思ったんです。

そんな気もしたので、妻に言ってみましたよ。
ちょっと寄って行くか?と、そしたら一体何を考えてるの・・・時間が無いんでしょう。
確かに予定より遅れての到着なんで、時間は無かったのですが、2時間程度いいじゃないかと思ったのですが、あっさりと否定されましたよ。
まるで馬鹿じゃないと言う顔でね・・・これには閉口。
そこで私は決めましたよ。
変えるまでに絶対ここに来るってね。
さあところが一体誰と来るのかを考えると、ぽっかりと心に暗雲が広がりますね。
東京であれば風俗って手がありますが、こんなど田舎であまりそういう類の風俗など存在しない。
それが私の見解。

ところが東京に戻るまでの間に、何と何と2回もこのラブホテルを利用する事になったんです。
変態君の如く、この突っ込んだ話とそのお相手に関しては次回早めに書きます。
今日は土曜で会社は勿論休みなんですが、午前中は家の掃除と庭の手入れに明け暮れそうです。
本当に涼しくてよかったと思っています。
それと変態君の今回のパリの話で、若干????と言うのが有るんですよ。
かなりかっこよく書いてはいましたが、本当か?お前そんなにかっこよかったか?とね。
おいおい怒るなよ。まあそれもありかな、何せ昔の話だからね。

あと面白かったのがたぶん奴も書くとは思いますが、実は私も出張で同じ期間にロンドンに行っていたことがあるんですよ。
彼が住んでいたのはテームズ川を挟んだ北西の地区、私は南でウィンブルドンの近く。
その期間は面白かったですね。
二人だけでなく、紹介された日本人と方と三人で仕事そっちのけで遊び呆けていましたよ。
この話は変態君に任せますよ。

最後に彼の名誉の為に一言。
お前の言った通りになったね・・・・お陰で下落する前に全て売りぬいた。
有難う・・・今日行けたら奢るぜ。

最後にもう一枚お気に入り画像を貼って見ます。


jhgjjgjgfjfj.jpg

  1. 2007/08/18(土) 09:00:41|
  2. 家康
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リターン・ツー・LDN

昨日天気予報で、世界の天気と気温ってのがあった。
ついつい目に付くのはやはりLDNとNYなんだが、その最高気温を見ても・・・あれ?・・・ってな感じ。
NYはこの時期以上に熱いんだが、逆にLDNは過ごしやすいんだよ通常はね。
エジプトのカイロが最高に暑くて37度だったが、何でまた日本が40度を越すんだ??
漢字検定で夏の暑さは・・・字が変わって夏の熱さはになるかもね?


 女性の皆さ~ん、熱い時は実はノーパンパンストが涼しいんですよ・・・ 

5-98.jpg20070817085948.jpg20070817085957.jpg20070817090006.jpg



全てが終わり、俺はシャワーも済み着替えも済んだ。
何時でも×この部屋を出られる体勢だが、相変わらず彼女は全裸でベッドの上。
ましてやピクリともしない・・・えっ、まさか?? 


029.jpg本当にまさか?と思ったんで、そばに行って頬を撫でたんだ。
その手をそっと包みようやく声を発した・・・・良かった、生きてたよ(笑)

×子 「いや・・・帰るの? そんなの嫌よ・・・」

そう言って俺の手を両手で抱きしめてきた・・・
かぁ~弱いんだよね、俺このシュチュレーションにはさぁ。
そんな事言われると、パリスに残っちゃうじゃないか・・・ねぇ。

しかしそう言う訳にもいかないし、そんなこたぁ×子だって解ってるはず。
マジに行くぞ・・・早く着替えろよ・・・と言ったが、相変わらず×子はベッドの上。
でも正直言って、俺もその方が良い。
大体が見送りされるのってあまり好きではない。
そもそもが泣き虫だからね・・・・
だからこう言ってかっこつけたんだ。

俺 「OK! お前はそこにいなさい。俺はまたすぐここに帰ってくるからね。」

その言葉を聴いたとたん、×子はベッドから脱兎の如く抜け出して俺にしがみ付いて来た。
いきなりぶちゅっとキスをされ、口の中をかき回された。
ふぅ~・・・ようやく息が出来たよ。

床に跪いた×子は、明らかに涙眼で下から見上げる。
駄目だよなぁ~~マジに駄目なんだよ、俺こういうのがさぁ。
あまりこんなにもかっこいい経験が無いし、そもそもが硬派何だからさぁ・・・

uncencg009.jpg×子はいきなりスラックスのチャックを下げて、平常心の倅を取り出し口に含んだ。
駄目だって・・・もう駄目なんだよ・・・
でも気持ちがいい。
むくむくとまた愚息はいきり立ち始める。

しかし、俺にも自制心がある。
座り込んでフェラする×子を抱き起こし、ぎゅうと抱きしめてやった。
ようやく×子の感情も収まったのかな?

×子 「御免なさい・・・すぐ着替えるから・・・」

そう言う×子を制止、またすぐ帰ってくるからねと言って部屋を出た。
くわぁ~~映画だろう?これって絶対に映画だ・・・
頭の中でアンディーウィイリアムスのムーンリバーがかかっていたね(笑)

割とすぐタクシーが見つかった。
これはラッキーだったね。
パリスの北駅に着き、すぐユーロスターに飛び乗った。
後は寝るだけ・・・数時間後にはドーバートンネルを超え、何時ものウオータールーに着くはず。
パーキングには自分の車が待ってる。
そんな事考えているうちに、また睡魔に襲われ深く沈んで行った・・・・最高の思い出だけを残してね 





                         1151427.jpg





  1. 2007/08/17(金) 09:32:00|
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ファイナルエクスタシー

桑田が終わっちゃったねぇ・・・・
俺としては非常に残念な事なんだ。
何とか・・・何とか頑張って欲しかったが、これもまた勝負の世界だから致し方ない事だね。
やはり日本人はアメリカ人と違って選手生命が短いね。
米じゃやっぱり駄目なのかねぇ??

 お盆中はOLもお休み、こんな光景も見れなかったんだね 

OLL.jpg20070816090627.jpg20070816090634.jpg20070816090641.jpg



×子のアナルに咥えられたまま、その腰を上下左右に動かれたらたまったものじゃない。
別に俺が腰を使う必要も無いほどに、×子の腰は自由に動き回る。
自らをどんどん絶頂へと追い込んでいくが、その道連れに俺も追い込まれていく。

「うっ・・・・」残っていた精液を一気に×子のアナルの中に吐き出した。
脳髄が痺れて、息が出来ないほどの射精感が俺の全身を襲う。
そのどくんどくんと言う感触を、直腸内に感じながら×子も絶頂へ。


u32.jpg「あっあっいっくぅ~~~」
俺は小さく一言・・・・×子は絶叫!
しかし締まるんだよアナルがさぁ・・・・
マジに痛いほど根元を締め付けるんだ・・・・
これがアナルファックの醍醐味と言っていいかもしれないね。

全身が硬直して、ぴくんぴくんと細かな痙攣に襲われる×子。
次に口を開いた時にこう言ったよ。
「あぁ~~入って行くよぉ~~、終わらない・・・・奥まで奥まで流れるぅ~~」
意味不明??

あっ解った・・・俺の発射した精液が、×子の直腸の奥まで流れていくんだね。
本当かよ?そんな事ありえねぇ???
でもそう感じたのかもね(笑)

物凄いけだるさに襲われた。
男はそうなんだよ、性的快感は射精と共に一気に下降する。
しかし女性は頂上をキープしながら、徐々に下降していくんだ。
だから後儀なるものが必要になる。

別にクリトリスなどをいじる必要は無い。
そっと口付けして、抱きしめてあげて性感曲線が下降するのを待てばよい。
この時もまさにそんな感にだったね。
二人は余韻を楽しみながらも沈黙を貫いた。
そのうち小さくなったわが愚息が、×子の収縮が止まったアナルからぽろんと吐き出された。
そのまま俺は仰向けに倒れこんだ。
その旨に顔を置きながら、小さな倅の尿管から最後の雫を搾り取る×子。

これって前にも書いたが、結構くすぐったいものだ。
でもそんな仕草の×子が可愛らしかったよ。
そこで初めて時計をチェックした。
びっくりしたねぇ・・・ほんの数分のファックかと思っていたが、何と1時間以上も時間を費やしていたんだ。
成るほど・・・・俺もばてるわけだね(笑)

いけねぇ~時間がぁ・・・・・
慌ててシャワーを浴び急いで支度をしたが、×子は依然ベッドで全裸のまま・・・・おいおい。




                   k39.jpg




  1. 2007/08/16(木) 09:31:49|
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アナル再突入

自分で自分が嫌になる時って有るよね。
俺も嫌になる・・・・
食事とか行くじゃない、その時もそうなんだが、食べ終えると即席を立っちゃうんだ。
女性と行くとマジに嫌がられるよ。
せっかちだとか、余裕が無いとか言われる。
でも俺に言わせれば、時間がもったいない。
今まで一分一秒で仕事してきた俺としては、物事が終われば即次へと移動したい。
そう思っていたんだろうね・・・・今は割りと余裕も出来、スローライフってのもいいかもな?何て気分にもなる・・・後先無いかもよ(笑)


 やはり白っぽいタイトはPラインが透けるものなんだね・・・えへへ 

mszg.jpg20070815061129.jpg20070815061137.jpg20070815061146.jpg



そうそう、昨日ついにお上が資金を引き上げたね。
今更って感じだが、市場もようやく金余りになってきたからね。
欧米とは違うんだから、もっと早く引き上げをするべきだったんだよ。
目標金利よりか圧倒的に市場金利の方が低いんだからね。
とまぁちょっとはトレーダーっぽいとこも見せなきゃね??


あぁ~あまたやっちゃった・・・・
でもさぁ、こんなにも早くアナルの快感に目覚め、アナルファックを要求してきた女性も初めてだ。
×子にしてみれば、昨夜が二回目のはずなんだがね???
違うのかな???
どっちにしても彼女の要求はアナルだ。
こちとらとしても断るはずも無い・・・が、もう少しは前で?楽しみたいよね。

それともっとアナルの要求を×子に言わせたかった。
だから、聞こえない振りして腰を振ったんだ。
×子もよけいな事言っちゃった・・・って感じたのかな?
それからはアナルにとは言わなくなり、ただただ獣声を出すばかり。
おまんこをきゅきゅっと締め上げ、膣の奥へを吸い込む感じで咥えて来る。

片手を×子の尻に回し、そっとアナルに指先で触れてみた。
おまんこから流れ出た愛液で、そこはぬるぬるだったよ。
軽くアナルに触れれば、即イソギンチャクは柔らかく俺の指先を吸い込みそうになる。
ちょっとだけ、そ、ちょっとだけ指先をアナルに入れてみた。
指先には腸壁越しに我が愚息を感じ取れる。

×子 「はぁっ・・・いやん、はぁお願いぃぃぃぃぃお尻にも、ああぁぁ
     お尻にもくださいぃ~~、あぁぁぁ気持ちいいぃぃぃぃぃ」

完全に崩壊だね。
ここまで感じるとは・・・げに恐ろしげやアナルファック!


ju.jpgそこまで言われちゃやらないわけにはいけない。
しかしゴムも無い・・・一瞬と惑ったが、むむむ死なばもろともだ。
バックに変える?体位はどうする???
などなど瞬間的に考えるディーラー的な要素。
しかしこの正常位でぶち込もうと考えた。

一気にスパートを掛けて、×子を追い込んだ。
俺の背中に両手をまきつけて「うんうん」と叫ぶ×子。
頂上はすぐ手前だったね。
その時に一気に倅を抜いた・・・・

×子 「あっいやん・・・・駄目ぇ~止めないでぇ^~~」

そう訴え掛けた時に、倅はそのやや下方の別の穴に狙いを定めていた。
すでに菊花は開いていたし、軟化もしており愛液で濡れまくっている。
挿入に関してはまったく問題ない。
一気にアナルを割った・・・・・・・・・・・・

×子 「あっ・・・・・あぁ~~~~ききたぁ~~~~
     あぁ~凄い、はっはっはっ凄すぎるぅ~~~~」

×子絶叫!
根元まで何のためらいも無く突っ込んだんだよ。
本当であればじわじわと入れるのを、一気に根元までだ・・・・
これが出来るのはC子さんかフジコぐらいだろう?
(いやぁ~古い名前が出ましたねぇ~~懐かしい)
根元が思いっ切り締め付けられる。
腰を振って俺もいこうとするが、その動きは完全に止められた。
×子は「おぉぉぉ~~~ぐえぇ~~~~」と叫び続ける。
しかし俺は動きが取れない。
すると×子がアナルに倅をくわえ込んだまま腰を振り始めた。
これは効いたねぇ・・・・俺が動かずとも、倅は微妙に強弱で締められている。
どんどん俺の快感も高まってくる。

     頂上は目前だった。





                     070416-002.jpg






  1. 2007/08/15(水) 06:18:17|
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アナル全開

「キャッチボールのできる公園づくり推進会」ってなものが有るらしい。
何じゃそれはと思ったが、確かに今は公園などではキャッチボールが出来ない所が圧倒的に多いね。
キャッチボールが危険だと言う事らしいが、じゃ昔はなんだったんだろうね?
何でもかんでも危険と言って駄目になる。
そんなんじゃ子供も駄目になるよ・・・その前に大人が駄目になってるがね(笑)

 ちらりと見えるパンストシームには眼が行っちゃうよね 

lllk.jpg20070814061857.jpg20070814061906.jpg20070814061915.jpg



人間やる事が無い時は、やることは決まってるのかね?
何の話だって? そりゃ決まってますわ。
若い男女がすでに関係を持っている・・・・だったら即だね。
×子と抱き合いながらそのままベッドへ移動。
仰向けに押し倒し、ブラウスのボタンを引き千切るかのごとく外した。

ブラジャーを下から押し上げて、ピンク色の乳首を露出。
そのままむぎゅっと乳房を揉む・・・・揉む・・・・揉みこむ。
この時点で二人の息遣いはすでにバリバリ。
過呼吸になりはしないかと言う感じだね。
性的な興奮度は100%にまでぶち上がってるんだ。

意味の無いブラウスを、×子の肉体から外そうとしていたら・・・・
今度は×子の逆襲にあってしまった。
いきなり俺を押し倒し、馬乗りになった×子。
こんなのは初めてだったね(笑)


mk.jpg馬乗りのまま俺のスラックスのベルトを外し、勃起している倅を取り出す。
有無を言わせずに我が愚息は×子の口内に・・・
物凄い勢いで吸引する×子。
昨夜の丁寧さとは違い、乱暴的な荒々しい咥え方だ。
これもまた快感だね。
まるで獣が目の前の餌をがっつくように食いまくる。
歯が倅に当たるが、これもまた痛気持ちいい。

恐ろしい勢いで×子の頭は上下を繰り返す。
俺は大の字になりその光景をしっかりと見届けていたよ。
何も出来ない・・・・全てが×子にコントロールされてるんだからね。
フェラをしながら自分の服を脱ぎだした×子。

ようやく俺も服を脱ぐ時間を与えられたよ。
×子も気がついたら全裸になってる・・・眼は妖しい光を放ってる。
ムムム・・・魔女だ。
あぁ~欧州の魔女狩りだぁ~~~ってか?
再び倅は×子に咥えられた。
舌を使い、唇をつぼめ、必死にフェラする×子だが、俺の膝を跨ぎクリトリスを膝頭にこすり付けている。
その腰がだんだんと激しく動いてきたら、くちょくちょと音がし始めた。

俺のお許しも無いままに、×子は騎乗位で勝手に倅を咥え込んだ。
頭を激しく振って快感を訴える×子・・・この光景マジに魔女だね(笑)
でもさぁずっと主導権は握らせないよね。
×子を押し倒し、正常位で再突入!

213456.jpg一突き一突きに心を込め、がんがんと腰を叩きつける。
×子の口からは例の雄叫びが・・・・意味不明。
部屋には毎度おなじみの淫臭が充満する。

今思えば、×子の愛液はかなり粘着力が強く、その香りも割りと強めだったのかな?
その後ここまで淫臭と思ったことは無いからね(笑)

両足を抱え込んで、一気にスパートし始めたら・・・・・
×子が面白い事を言ったんだ。
小さな声で囁いたんで、最初は解らなかった。
ただ何か言ったなと思ったので、聞き返したんだよ。
横を向いてその先を言わない×子。

俺 「何を言ったんだ?ちゃんと大きな声で言ってみろよ」

×子 「あん・・・何でもないよぉ」

接待に言わせたいじゃないか・・・言わないと抜くぞ!と脅したよ。
おおおお言っちゃった・・・・聞いちゃった・・・・

×子 「あぁ~~後ろにも、はぁ~後ろにも頂戴ぃ~~~」




                          11845896730015.jpg





  1. 2007/08/14(火) 06:54:20|
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パリの朝

 しばらく更新をサボりました。
先週は半ばからアメフトの合宿に参加・・・・久しぶりのアメフトでしたが、勿論俺はプレイなんぞはしない。
ただOB面して怒鳴っていただけ・・・でも、顔面は日焼けでさらに黒くなってしまった。
近年こんなに焼けて黒いのは久しぶりだね。 


 パンスト尻を思いっ切り撫で回したいよ・・・ 

123645.jpg20070813131957.jpg20070813132009.jpg20070813132020.jpg



そう言えば最近家康ちゃんから記事が来ないね。
たまには書かないと、皆に忘れられちゃうぞぉ~~~!

深く深く眠っていた・・・・zzz
ようやく眼が覚めた時、横には×子の姿は無かったよ。
ベッドから抜け出しシャワーを浴びていたら、ガチャっと音がしてドアが開き×子が戻ってきた。
手にはバイブが・・・嘘! 大きな袋を抱えていた。
どうやら何かを買いに行っていたみたい。

×子曰く、朝食の食材を朝一で買い込んで来たと・・・
ほぉ~結構女っぽいじゃないかと感心したよ。
シャワーから出て、タオル一枚の姿でキッチンへ行ってみた。
×子が何かを調理していたが、その後ろに立ち尻を撫でてみた。
×子は「もう~~危ないですよ」と言って尻をよじった。
そのまま手からナイフと取り上げ、両手でおっぱいを掴んだ。

×子は「あん・・・駄目ですぅ~~」と言って俺を制した。
これ以上はしつこいのでその場は止めた。
しばし待つと、コーヒーの良い香りが漂ってきたよ。
コーヒーを飲んでいると、朝食が出てきた。
極々普通の朝食だったが、物凄く美味いと感じたね。
まるで結婚しているような錯覚・・・こんなのも良いかなと感じたよ。

朝食をたいらげ、二人して外に出た。
陽の光がやけに眩しかったよ。
散歩中は仕事の話に終始した・・・と言うか、互いが情報を交換したと言った方がいいかも。
間違いなく俺たち二人は、銀行は違うがディーラーだったよ(笑)

俺が予約したユーロスターの時間は17時。
まだ時間はたっぷりある・・・・と言っても、いまさら観光するつもりもない。
となればやることは一つだよね?
部屋に戻った俺達は、どちらかともなく抱き合い深くキスをした。
舌を絡めながら、×子の肉体を撫で回した。
彼女もそれを願っていたのだろうか・・・・俺の倅を撫でてきたよ。

そのまま二人は再びベッドへとなだれ込んで行った・・・・




                           05121.jpg




  1. 2007/08/13(月) 13:43:47|
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余韻

何故か家の周りに蝉の死骸がよく落ちている。
別にこの時期特に珍しい事ではないだろうが、いやに今年は目に付くんだ。
蝉と言えばはかない物の代名詞のように言われるよね。
地中に何年もいて、やっと表に出たらひと夏の命。
陽炎もそうだが、人間も輝くのはほんの一瞬なのかもしれない。
何だか詩的な考えに陥る真夏のとある日でした。

 看護士と言うよりか、やはり俺は看護婦さんが好きだ 

na-01.jpg20070807084244.jpg20070807084254.jpg20070807084309.jpg



くちゃくちゃとまるで乳飲み子が、無意識に母親の乳首を吸っているような、そんな感じの×子だった。
目を閉じて口だけが動いている。
別に舌を使うわけではない・・・・
ただひたすらに俺の萎えた倅を頬張っている。


5557894.jpg×子 「おいしいよぉ~・・・あぁ・・・・欲しかったのぉ・・・」

そんな事いわれてみ、男としては最高の気持ちになるよね。
事実俺はそんな光景と、×この一言で撹乱されていた。
竿の中に残ったザーメンを完全に吸い取った×子。
ゆっくりと上体を持ち上げながら、その唇を自分の舌先で舐め回しながら妖しい目で俺を見つめていた。

俺はどっと疲労感に襲われ、そのまま再びベッドに大の字に寝転んだ。
その俺の胸に×子は頬を寄せ、大きく溜息を漏らした。
全てを出し切った心地よい疲労感・・・・多分互いがその疲労感を満喫していた。
×子の指先が俺の乳首を弄び始めた。
くすぐったい・・・・射精する前であればかなりの快感だろうが、今は正直くすぐったい。
でもそのまま好きにさせておいたが、今度は乳首を含み舌先で転がし始めた。

俺 「おいおい・・・・もう良いだろう・・・少し休ませろよ」

軽く×子を一蹴したが、彼女はにやっと笑ってこう切り替えしてきた。

×子 「良かったよ・・・こんなに感じたのは始めてよ・・・あぁ~やっぱり好き!」

俺 「何だ・・・やっぱり女より男のチンポのほうがいいか?」

×子 「はい、でもこれじゃないと駄目ぇ~ん」

そう言って倅をぎゅっと掴んだんだ。
  いえてぇ~~!
おいおい俺にとっても大事なものなんだから、丁重に扱えよって感じだね。
×子は手のお遊びを止めなかったので、喉が渇いたからビールを持ってきてと命じた。
×子はベッドサイドに有ったティッシュを数枚抜き取り、それを又に挟んで内股歩きでキッチンに・・・・
そうこの光景ってどっかの映画で見た光景だ。
「マルさの女」だっけ?? まぁどうでも良いやな。
でもその光景がいかにも中に出されたと言う感じで、無性に厭らしく見えたのは間違いない。
ずっと天井を虚ろに見ていた・・・・ひぇぃ冷たい!
気がついたら×子がビールを持って戻り、そのビールを俺の脇腹に押し付けていた。

一気にビールを喉に流し込んだ。
美味い! 一汗、いや大汗かいた後の一本がこれまた美味い。
口の中に目一杯流し込み、そのまま×子にも口移しで流し込んだ。
彼女もごくんごくんと喉を鳴らして飲み込んだ。

×子 「美味しい・・・・でも彼方のザーメンの方がもっと美味しいかったよ・・・」

思わずそんな×子を寝たまま抱きしめた。
いつの間にか×この首に俺は手を回していた・・・・来た。
再度睡魔が俺を襲ってきた・・・・もう抵抗など出来ない。
深い淵に落ちていくようにすっと意識レベルが低下していく・・・・

合掌・・・・ちがう!

そのまま素っ裸で俺達は落ちて行った・・・・・zzzz  


                         f2b3.jpg

  1. 2007/08/08(水) 05:49:02|
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飲精

最近大食いの女性がよくTVに出るよね。
「ギャルソネ}とか言ったが、その他にずいぶんと増えたね。
しかし本当にそんなにも食えるものなのかね?
俺も昔は良く食ったよ。
学生時代の合宿では、朝から5杯は食ったし、夜は皆10杯以上は食ったがね。
そのつもりでラーメンは今だ大盛りを頼む。
が・・・・・その都度食うには食うが、頼んだことを後悔する。
まったく学習効果が無い奴だ・・・いや俺だ(笑)

 スカートの上からも撫で回したくなる美尻の女性達 

5-887.jpg20070807054947.jpg20070807054958.jpg20070807055008.jpg



いかに射精が二度目だろうが、我慢の限界は近かった。
と言うか目前に迫った射精に、全精力を向けて突っ走っていたんだよ。
多分それは×子も同じだったと思う・・・・
しかし、咆哮を聞く度に、そんな考えも消えてなくなるような気がした。
本当にそう思うくらいの乱れ方だったんだぜ・・・・えへへ

アナルに俺の親指を突っ込まれ、おまんこでは倅がここぞとばかりに暴れまくってるんだ。
×子も限界に近くなってきてはいたね。
獣の咆哮がだんだんと小さくなってきた。
それは最後の大爆発に向かって、全エネルギーを溜め込んでるようだったね。
そしてその時が来た・・・・・

×子 「はぁはぁはぁ・・・・・うっううううう・・・・・・あぁ~来たよぉ~~
     ねぇねぇいって良いですか・・・・はぁ~~いやぁ駄目ぇ~~~」


23.jpgすでに準備は出来上がっていた。
俺もそれに併せるかのごとく、×子の尻に思いっ切り腰を叩き込んだ。
倅が許容限度を超えて膨張した・・・・発射のカウントダウン開始!

×子 「はぁ~中に、中に出してぇ~~~
     あん違う・・・飲みたい・・・あぁ~ザーメン飲ませてぇ~~
      あぁ~~~~落ちるぅ・・・・いく、いっくぅ~~~~~~~」

一瞬だけ考えた。
瞬間に抜いて、口に出そうかと・・・・・
しかし間に合うはずも無く、子宮口に向かい亀頭の先端が砲身を合わせた。
ドッピュ~ン・・・・・大爆発!  
思いっ切り残ったザーメンを×子の子宮に向かって叩き込んだ。

「○×△■※$#**・・・・」 ×子も一気にいった・・・・と思う。

体全体から力が抜け落ち、前方に突っ伏しそうになった。
その尻をしっかりと受け止め、第二第三の爆発を叩き込んだ。
×子は何も言わない・・・いや言えなかったのかもしれない。

俺はほぼ全弾を打ち尽くした・・・・
その間も相変わらず×子の尻を受け止めている。
×子の全体重を支えている俺の腕も限界が来た。
そのまま×子は完全に脱力状態で、顔面からベッドに突っ伏した。
俺は天井を向き、その射精による快感の余韻に浸っていた。

いきなり・・・・・その役目を終わらせた倅が変な感覚に襲われた。
そう、×子に再び口に咥えられたんだよ。  
男の生理なんだが、いざ射精が終われば後々は快感とは言わず、何だかこちょばゆい様なくすぐったい感覚に襲われる。
まさにその感覚だったよ。

両膝で立ったままの俺の股の間に、×子は顔を寄せ倅を口に含んでいる。
さらに今までとは違い、根元からかなり強めに吸い取っている。
もぐもぐ・・・・そんな勢いだった。

その後、×子が倅から離れこう言った・・・・「お・い・し・い・・・・」とね。  



                        ssd60327.jpg



  1. 2007/08/07(火) 05:58:16|
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二穴責め

ようやく夏らしくがんがんとした日差しになってきた。
それに伴って水の事故も増えてきたよね。
伊豆半島のとある海岸で、鮫騒動が起きてる様だね。
ハンマーヘッドやその他の、人を襲う可能性のある鮫が出没していると言う。
当然ながら遊泳中止になっているんだが、俺たちの年代ではどうしても映画の「ジョーズ」を思い出してしまう。
これほど海好きな俺でさえも、あの当時は怖くて引いていたからね。
十分に注意が必要だよ・・・舐めるのは鮫ではなく、女体だけにしましょうよね


 神秘的なスカートの奥・・・探検隊長は俺だね 

20070806063411.jpg67155-.jpg20070806063726.jpg20070806063739.jpg



性獣と化した×子はその不気味な雄たけびを発し続けている・・・
このままの体位では俺自身が上手く動けない。
だから一旦×子から全てを抜き、最後まで行こうと思って正常位でぶち込んだ。
ラストスパートと思い、一気にたたみかけようとしたんだが・・・
ここで×子のリクエストが来たんだよ。

×子 「あぁ~~気持ち良いよぉ~~
    ねぇねぇ・・・おお願い・・・あっちにも・・・ねぇお願いぃ~~」

ややや・・・×子が何を欲しがっているのか、そんなこたぁ即解るわな。
だけどドSの俺だから、簡単には要求には答えないぜ。

俺 「何が欲しいんだ? えっ・・・ちゃんと言えよ」

×子 「あん、解ってるくせに・・・・お尻よ・・・・お尻にも下さいぃ~~」

あぁ~あ壊しちゃった・・・又やってしまったよ。
どうして俺はノーマルな女性を壊しちゃうんだろうかね??
とまぁ×子に言わせて、正常位のまま腰を振り、尚且つ手を尻の方に回し×子のアナルを弄ってみた。

×子のアナルは、その上方のおまんこから流れ出た愛液でべちょべと・・・
そのアナルを弄り回す度に、おまんこはきゅきゅっと倅を締め付ける。
そんな事を繰り返し楽しんでみた。

×子 「あん意地悪ぅ~~お願いよぉ~焦らさないでぇ~
    入れて下さい・・・ああぁ~アナルにもぶち込んでよぉ~~」

ここまで言わせれば十分だろう。
ところがこれからが難しい・・・あまりにも下になって喘いでいる×子の尻が動き回るので、俺の指が入らないんだよ。
たまに上手くアナルに挿入してもすぐ抜けちゃうんだ。
×子は「もっと、ねぇもっと入れてぇ~」と叫ぶ。


26.jpgしょうがないなぁ~・・・本当は俺は正常位で中出ししたかったんだ。
でも女性を喜ばすのがドSの役目でもあるんだから・・・
正常位を解放し、又バックの体勢に持っていく。
尻たぶの間のおまんこはぱっくりと割れ、湯気が立っている・・・
さらにその上のアナルは、おちょぼ口とは違いぽこっと大口を開いている。

まずわ亀頭をおまんこに押し当てる・・・そのまま一気に子宮口にぶち当たるまで突き込む・・・・ぐちょぐちょと音がして、再び×子が吠え始める。
その上の完全開花したアナルに親指を一気に根元まで突っ込む。

×子 「あぁ~~~き来たぁ~~~これ良いよ・・・
    最高・・・さいこうよぉ~~~うっいく・・・はぁ駄目ぇ~~」

×子は待ちに待った二穴責めに驚嘆の喘ぎ声で答えてくれた。
彼女のアナルは俺の親指を締め上げ、おまんこも収縮を繰り返す。
快感・・・そう脳髄から全身に至るまで、全ての五感が射精を俺に命じた。



                         12455.jpg

  1. 2007/08/06(月) 07:11:55|
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性獣出現

愛知でまた立てこもり事件があったね。
立てこもりと言えば大体が男だ。
しかし情けないよなぁ・・・男女の別れ話で何時もトラブルのは男の方だ。
何時までも前の彼女や、奥さんを忘れる事ができずにいる。
逆に女性の方が、あっさりと忘れて次へと進む・・・・
まぁどっちがどうのこうのじゃなく、近頃の日本が昔みたいに安全な国ではなくなったという事だね


 夏だろうが何だろうが、やはりノーパンパンストは王道です 

nbxdh.jpg20070803155739.jpg20070803155748.jpg20070803155759.jpg



×子の両足を抱え上げ、その中心部に腰を叩きつける・・・・
一回突く度に×子のおまんこからは、独特な淫臭が漂ってくる。
さらにぐちょぐちょと愛液が、空気と混ざり合う音がはっきりと聞き取れる。
アナルファックの時もそうだったが、やはりノーマルファックでも×子は淫獣だった。
貪欲に快感を欲する×子・・・・おれ自身それを期待している部分もある。

そもそもセックスは獣になった方が快感が高まる。
普段は清楚な女性が、ファックの時は淫乱な娼婦と化す・・・・
この二面性を男は割と好きだね。
気品が高い奥様などが、ペニスを咥え込んでのた打ち回る。
そんな光景が好きだ・・・快感はやはり経験と共に倍増していく。
俺はそうふんでるよ。


070601ra009.jpgだからロリコンっぽい女性が好きではないんだね。
やはり熟女とのファックが楽しいよ。

まぁそんな事は良いか(笑)

あまり早く腰を振り続けると、そのまま射精しちゃうので少しペースを落とした。
一気に頂上まで駆け上がっていた×子だが、一旦その曲線が平衡になったみたいだった。
もっと欲しい・・・そんな意味もあったのかな?
俺の腰に両足をまきつけ締め上げてきたんだよ。
いいタイミングだなと思ったので、そのまま上下反転した。


q012506.jpg騎乗位である・・・・
俺の上に乗った×子は今度は自由に腰を振れる。
まるでフラダンスでも踊るが如く、一心不乱に腰を振り快感をむさぼる。

下から見上げれば、×子の口元からだらだらと唾液が糸をひき流れ出ている。
髪の毛を左右上下に振り乱し、まるで妖怪の如く呻き声を出し続ける。
俺は開いている片手で、×子のおっぱいをぎゅっと力を入れて握り締めた。
さらにもう片方の親指を、無毛の結合部に突き入れた。
しっかりと親指に腹は、×子のクリトリスを捉える・・・・

×子 「あぁ~~~すす凄すぎるぅ~~~
    ねぇねぇこれ凄いよ、はぁ~~感じるぅ~~~」

絶叫・・・・性獣と化した性の化身がそこにいた。
さらに今度は上に乗せたまま反対にさせた。
俺の方にしっかりと咥え込んだ部分を向けさせたんだ。
×子のおまんこはしっかりと俺の倅を咥え、さらにビラビラが纏わりついている。
その上部にはおちょぼ口を開けた、開発済みのアナルが物欲しそうに俺に訴えかける。
入れてやらなきゃ・・・・そう思い、指二本でそのおちょぼ口を塞いでやったんだ。

×子のアナルはいとも簡単に俺の指二本を咥え込んだ。
指先にはしっかりとおまんこで暴れる倅を感じ取った。
勿論×子は大声で何かを叫んでいる・・・がしかし、何を言ってるのか解らない。
性獣はついにその本性を現し、人間には解らない言葉を投げかけているんだ。
まさに、そうまさにそういう感じだったね。



                           0631.jpg




  1. 2007/08/04(土) 08:52:14|
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ノーマルセックス

自民党の大敗後、相変わらず総理の責任問題でもめてるね。
確かにその通りだと思うが、俺は違う意味で今回の選挙をみていた。
社民党と共産党をみていたんだ・・・・
今夏もまたこの二つの党は議席を減らした。
選挙の度に減っていってるね・・・
これもまた時代なのかな?二つの党の存続意味が問われていると思うよ。

 水着の尻を見続けたら犯罪かな?? 

07713-05.jpg93687.jpg100316.jpg11737979470007.jpg



×子のフェラは独特の舌使いをする。
亀頭に常に舌の腹が絡まった状態なんだよ。
今思い出しても興奮するね(笑)
この時もそうだった・・・・しっかりとしゃがみこんでフェラしてくれた。
唾液をたっぷりと倅に塗りつけ、ずるずると音を立てながらしっまりと吸引する。

そんなフェラを続けられたら、もういい加減にこのまま口に出しても・・・
と考えちゃうが、やはりしっかりと別の所に入れたくなる。
×子を立たせてもう一度しっかりとキスをした。
互いの体をしっかりと拭いて、そのまま一気にベッドになだれ込んだ。

ベッドの上を転がるようにキスをし続けた・・・
仰向けに寝た俺の顔に、×子はその見事なおっぱいを押付けてきた。
完全に勃起した乳首を口に含み、舌先で転がし甘噛みした。
腹の底から搾り出すような溜息を漏らす×子。
そのままの体勢で下から×子の無毛のおまんこを割った。
底はすでにどろどろの状態だったね。
何時でも挿入可能で、ちょっと触るとどくんどくんと愛液が流れ出た。

互いの体を入れ替えた・・・・もう入れるしかないよね。
×子の両足を割り、中に体を入れた。
こちらも完全勃起の倅で、しばしまたおまんこをこねくり回す。


seijoui2.jpg×子 「はぁ~~来て・・・来てぇ~~はや」

そう×子が叫んだ瞬間、その言葉を制するように一気に奥まで突っ込んだ。
そう、ドスンと言う感じで子宮口を亀頭が押し込んだ。
もう焦らしとか、そんな事は頭に無い。
ただただ生殖本能に任せるように腰を打ち続ける・・・

×子 「凄い・・・凄いよぉ~~あぁ~~~最高!
    気持ちいいよぉ~~~はっはっはっ・・・あうぅ~~」

互いのテンションはすでにトップ状態だったね。
両足を抱え込み一気にスパートを掛ける・・・・
髪を掻き毟りながら快感を訴え続ける×子。
その口元めがけて思いっきり唾液を上から垂らした。
口と鼻の周りに垂れた俺の唾液を、舌を思いっきり伸ばして掬い取る×子。

まさに互いが性獣と化していたね。




                              race2357.jpg




  1. 2007/08/03(金) 09:08:56|
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フェラ圧巻

 野球合宿で突き指した指が腫れ上がって痛いよ・・・・
まぁしかし、ファールチップが当たるのがキャッチャーだから致し方ないが、それにしてもよく当たるよ本当に。
まったくど真ん中のストレートをファールするなって言いたいよな・・・・
キャッチャーの習性ってのは、ど真ん中ややばい玉は早く取りたいってことに。
だから何時もより早めにボールにミットが出てしまうんだ。
それを打ち損なってチップしたボールが指に・・・・あぁ~あこれもまた宿命かもね。


 机の下はパンチラ三昧・・・でもやはりパンストは絶対だよね 

5258.jpg20070731234959.jpg20070731235019.jpg20070731235051.jpg



×子はガウンを着たまま俺の胸に抱かれた。
彼女の口の奥深く遊ぶ俺の舌先・・・・ねっとりと互いの舌が絡みあい、唾液の交換が続く。
唇を離し、舌先をまだ濡れたままの髪を掻き分けて耳元へ・・・・
×子は静かに眼を閉じたまま「はぁ~」と溜息を漏らす。
俺の舌先が×子の耳の中を這い回る。
×子の膝は再びがくがくと振るえだした。

と同時に×子のガウンの結び目をゆっくりと解いた。
勿論下着などと言う野暮なものは付けていない。
さもそれが当然の如く、俺に指先は有るべき物が無い無毛の丘の上を遊んでいた。
×子の膝は大きく振るえ、「あぁ~~立ってられないよぉ~~」と訴えかけた。
すでに俺の愚息はその勢いを完全に取り戻し、戦闘状態になっている。
肩から×子のガウンを一気に脱がせ、そのまま後ろにほっぽり出した。


l-9.jpg軽く、そう本当に軽く×子の肩を下に下げる様に押したんだ。
俺の意図した事と、×子の希望はこの時点で肉体より先に合体してたよ。
バスルームの床に膝を落とし、何の抵抗も無くぱくっと倅を咥え込む×子。
舌の腹全体で駆り首を包み込まれた・・・その瞬間頭の中に強烈な快感が走る。
両手で×子の頭をしっかりと掴み、また前と同じようにぐっと押付けた。
今度は×子も準備していたのだろうか?
むせる事も無く、喉の奥深くまで倅を飲み込んだんだ。

舌先を常に倅に当てながらも、ねっとりとピストンを繰り返す×子。
さらにこれでもかとばかりに片手の指で袋を撫ぜ、さらにもう一方の手の指先で俺のアナルを撫でる×子。
これは効いたねぇ~~
何時もはこんな事俺がやってるのに、いつの間にか性儀を覚え実戦にて試す×子だった。

冷水のシャワーは相変わらず出っ放し状態だ。
当然×子の頭にも水流が降りかかる・・・・しかし、そんな事はお構い無しに、一心不乱に俺の倅を咥える×子だった。
すでに一度射精しているので俺も我慢だ出来る為、その眼下に繰り広げられている痴態をじっくりと眺める余裕があった。
「むむぅむむぅ・・・はははぁ~~~」とぐもった声を出し、舐め続ける×子に今度はおまんこに入れると決めたんだ。



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  1. 2007/08/01(水) 00:04:19|
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