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風鈴日記 =主夫の悪だくみ=

為替相場から不倫まで、何でもやっちゃう現役為替ディーラー

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アナル終焉

ご無沙汰しました・・・・
週末は野球の合宿に行っており、更新できませんでした。
梅雨空の合宿になると思っていたんだが、予測に反して天気は快晴続き。
と言う事は暑いの何のって・・・もう顔も腕も真っ赤に焼けました。
あぁ~ぁ紫外線バリバリに吸収しちゃったね。

 たまにはパンストでない生尻突き出しってのも良いかもね 

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頭の中も肉体も物凄い疲労感に襲われた。
ずっと我慢に我慢を重ねて、一気に×子の直腸内にザーメンを吐き出したんだからね。
そう、この時は生アナルファックだったんだよ。
×子もアナルの快感を思い出して、一気に俺と同じタイミングで登りつめたんだ。
どくんどくんと幾度となくザーメンを履き続け、全てが終わり仰向けで横たわった。
互いの手が触れた時に、どちらかともなく手をしっかりと握り合った。

しばし沈黙が続き、俺は強烈な睡魔に襲われた。
意識が遠のいていき、すっと眠りについてしまったようだ。
ふと眼がさめた時、横に×子の姿は無かった。
うん?どこに行った?とは思ったが、それを確認する力も無くなっていたね。
ようやくベッドに起き上がり、タバコに火をつけ肺の奥までニコチンを吸い込んだ。
ドアががちゃっと音がして×子が入って来た。
薄いピンクのガウンを纏い、手には二つのマグカップを持っていた。

×子 「ごめんなさい・・・先にシャワーを浴びちゃった。
    あまりにも良く寝ていたから・・・ごめんね!

彼女の持ってきたマグカップには、定番のカプチーノがなみなみと注がれていたよ。
欧州ではコーヒーと言えばカプチーノが多い。
通常のコーヒーは正直あまり美味くないんだ。
でも確かに英国は紅茶はめちゃくちゃ美味い・・・パリは本当はカフェオレなんだろうが、俺はカプチーノなんだ。
確かそんな話を依然したかも?たぶんそれを×子は覚えてくれていたんだろうね。
美味かったね・・・・ほてりが冷めた体に、熱いカプチーノが染み込んでいった。

ベッドに腰を掛けながら飲む俺の前に、×子はカップを持ち座り込んだ。
俺の太腿に頬を寄せながら、×子もカプチーノをすすった。
俺はその仕草が物凄く可愛く感じたよ。
一気に残りを飲み干し、俺もシャワーに向かった。
いつも通りに真水のシャワーを頭から浴びた。
体が冷水で収縮し、一気に意識が元に戻ったよ。

何で冷水か?
ははは・・・それはね、LDNでは温水が出ない場合が多いからだよ。
だから冷水シャワーに慣れてしまってるんだ(笑)

×子がタオルを持ってバスルームに入って来た。
「ここにおいて置きますよ」そう言った×子の腕を掴み、振り向きざまにキスをした・・・。
そのキスに×子も即反応したよ。
濡れて冷水が滴る体で、×子をぎゅっと抱きしめた。
×子は「あっ冷たい」と言ったが、即俺の舌に己の舌を絡ませてきた。

冷水で静まった俺の体の一部に熱さが蘇って来た・・・・・




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  1. 2007/07/31(火) 09:16:23|
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アナル絶頂

欧州の異常気象が止まらないらしい。
とにかく暑いんだって・・・暑いじゃなく熱いらしいよ。
40度を超えて何人も暑さで亡くなってるんだって。
英国では水害が酷い・・・これも全て地球規模で起こってるわけだね。
「宇宙戦艦ヤマト」のコスモクリーナーが必要だ。
イスカンダルへ取りに行かなくちゃ。

 スカートを捲ってノーパンパンストに頬擦りしたい 

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男の性能で面白いものがあるんだよ。
射精をあまりにも我慢し続けると、睾丸が痛くなってくる。
あまり長く快感をキープし続け、射精をしないとまずいって事だね。
と言うわけで、この時もかなり我慢し続けていた。
限界を超えての我慢だから、かなりストレスも溜まってる。

しっかりと×子と正常位で繋がって腰を振ってるんだ。
それもアナルに挿入し、その極限の締め付け感を味わってる。
ましてや入れられている×子は、しっかりとアナルファックの快感を俺に訴えている。

全てが整った・・・・・・
×子の指先が俺の背中に食い込み、絶叫した時・・・・
思いっきり爆発した 
気が遠くなるような、あるいは意識が無くなる様な、そんな例えようの無い程の快感が脳髄を走り回る。
俺の全身に射精の快感が伝わり、息が苦しくなる。
そんな最高の瞬間だった。

555.jpg×子も俺がもう駄目だと言う事を解っていた・・・と思う?
俺の動きに併せて、彼女も一気に頂上へ・・・

×子 「あっあっ・・・来る、来る、うううぅうがぁ~~」

互いが獣になった瞬間だった。
倅はどくんどくんと溜まりに溜まっていたザーメンを、×子の直腸に怒涛の如く吐き出した。

そのまま俺は×子の上に突っ伏した。
×子も頤を仰け反りそのまま俺の事を強く抱き締めた。
二人はしばらく呼吸をしていなかったんじゃないか?
しばし部屋には沈黙が続いたよ・・・BGMの音楽がやたら耳についていたね。
「はぁ~~」と互いが呼吸を開始し、蘇生した。(笑)
胸内に溜まっていた、CO2を吐き出し多くのO2を取り込んだ。
ようやく意識レベルが戻ってきた・・・まさに、まさにそんな感じの最高の射精だった。

俺の体重を全て受け止めている×子は、少々苦しそうだったね。
腕立てをするように、上体を持ち上げて×子を見下ろした。
彼女は「はぁはぁ・・・」と細かく呼吸を繰り返しながらも、しっかりと目は瞑られている。
その目元にはかなりの量の涙が溜まり、すっと頬を伝った。
そんな光景を見て、×子完全昇天を実感したよ。

しばらく互いはそのままで動かなかったが、俺の倅がしぼみつるっと×子のアナルから押し出された。
×子の体から離れ、バタンと隣に仰向けに倒れこんだ。
精根尽き果てた・・・まさにそんな感じ!

何故か何も言わないのに、互いの手がしっかりと握られていた。




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  1. 2007/07/27(金) 05:47:33|
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アナル覚醒

 負けちゃったねぇ・・・・
昨日のサッカーあの話なんだが、試合開始からどうも良くない。
序盤は押してはいたが、まったく点が取れそうも無かったから、こりゃやばそうだなと思っていたんだ。
あんのじょうだね・・・後半からはまったくサウジのペース。
パスが回せないんだから、こりゃ駄目だね。
う~んやはりこう言う時にはドリブラーが必要だなと感じた一戦だった。


 夏はもう少し・・・早くこんな熟尻を拝みたいね 

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何がびっくりしたかって?そりゃそうでしょう・・・
俺はもう射精寸前まで高まり、最高の射精の為後数回抜き差しするだけ。
そんな時にいきなり目の前から×子の尻が消えた。
ぐぐぐっと締め付けられていた愚息が、すぽんと音を立てて(本当か?)白日の下に晒されたんだぜ。

はぁ~~?何???
×子が目の前から消えたんだ・・・それじゃオカルトじゃないか(笑)
そう四つん這いでアナルを犯されていた×子が、いきなり前方に突っ伏したんだよ。
ベッドにうつぶせに倒れた×子、またもやピクリとも動かない。
一瞬びっくりしたよ、そのまま逝っちゃったのかと思ったからね・・・(笑)

こちとらは射精寸前で抜かれたので、即倒れこんだ×子の尻を持ち上げようとした。
しかし×子はぐったりしたままで動いてくれないんだよ 
無理やり尻を持ち上げようと試みた時、彼女が上を向き小さな声で言った。

×子 「はぁはぁは・・・・ちょっと待って・・・お願い休ませて
    感じすぎて死んじゃうよぉ・・・・」

何ともまぁ可愛らしい事を言うじゃないか。
こんな事言われてみ・・・よけいに責めたくなるよな。
そう言って細かい息遣いを繰り返す×子を、今度は仰向けにひっくり返した。

20070726065420.jpg両足首を持ち、左右に思い切り開いた。
ぱっくり割れて怪しく光っているおまんこが丸見え状態。
そのままおまんこに入れても良かったが、それは出来ないよね。
あんるに入れた一物を、そのまま入れるのはルール違反だからだ。
びんびん状態の倅の、さらに極限まで膨張した亀頭を再度×子のアナルに当てた。

×子 「あん・・・だめぇ~~お願い・・・・○×△□・・・」

お構い無しにぐっと体重をかけたら、今度はまったく抵抗感も無くスルッとアナルに飲み込まれた。
その瞬間に×子は「あぁ~~~」と大きな声を出した。
今度は正常位でのアナルファックだ・・・・もうここまで来て、×子のアナルも完全に開花済み。
根元までアナルに突きこみ、一気にスパートを開始した。

×子 「あぁ~いい・・・凄いよぉ~気持ちいいぃ~~~~」

完全にアナルの快感に酔い、アナルファックに覚醒した×子がいた。
そのまま×子の上に体重を預け、一気に腰を突き刺す。
×子も俺に抱き付き「うぉ~~」と獣声で応戦する。

そしてやがて俺の脳内に指令は走り・・・・大波が押し寄せた・・・・




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  1. 2007/07/26(木) 07:25:31|
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アナル溶解

今週はやる事だらけで、まともにPCの前に座れない。
と言う事は更新も出来にくい状況です。
ましてや我が愛車がストを起こして、まともに使えない状態なんですよ。
今日は普段車で行く所に、バイクで行ったんだが・・・・やはり疲れたね。
はぁ~何とかしてよって言いたいよ。


 梅雨明け間際はやはりパンストちゃんだね・・・

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さてさて×子のアナルファックの続きをいってみましょうね。
アナル挿入後にじっと馴染むまで動かなかったのは大正解。
それによって×子の痛みも和らぎ、征服されると言う感覚と、腸壁からの微妙な快感により、×子は性的な感覚に襲われ始めたんだ。
少しづつ本当に少しづつ出し入れを開始した。

アナルファックの性的曲線は徐々に右肩上がりになってきて、ある部分を通過したとたんに一気に急上昇した。
勿論全てが俺の思惑通りだったがね・・・・

我が愚息が×子のアナルに抜き差しを繰り返す。
その度におまんこと同じように、×子の肛門が倅に伴ってひくひくと動きまくる。
そんな動きを上から冷静に観察した。

999.jpg×子は突っ伏していた頭を上げて、アナルからの快感を素直に訴えかけた。
さらにその顔はまさに桜色に染まり、眉間の縦皺がその快感の深さを物語る。

×子 「おぉおぅあぅ・・・凄いよ・・・ねぇ凄いよぉ~
     あぁぁぁぁ・・・こんなの初めてよぉ~~~」

×子の口から発せられるその喜びの言葉は、まるでおまんこに突っ込まれてるのではないかと、錯覚仕様ほどの喜びの声に変わっていった。

×子 「ねぇねぇねぇ・・・痛くないよぉ~~~あぁ~~~
     何なのよぉ~~これ凄すぎるぅ~~感じる、ねぇ感じるぅ~~~」

気がつくと俺は×子のアナルにしっかりと倅を叩き込んでいた。
まったくアナルだから静かに優しく・・・などと言う動きではなかったね。
おまんこの子宮口を突き破るがごとき、×子のアナルを突いた・・・突いた、突きこんでやった。

どうやら倅もそろそろと言う感触だったね。
溜まりに溜めて、尚且つ射精を必死に堪え続けていたんだからね。
×子もそうだが、俺の脳髄も限界だったよね。
全神経が射精へと突き進んでいった・・・・その時。

そうなんです・・・本当にジャストタイミングだったんですよ。
9割7分射精と言う状態の俺の倅が、そうその倅がいきなり締め付け感から一気に開放されてしまったんだ・・・・

あぁ?な何で・・・脳は射精のタイミングだけを計っていたので、これまた一瞬何が・・・・・ 




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  1. 2007/07/25(水) 00:00:45|
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アナル開花

大阪の高校で一人の生徒に多くの学部学科を受けさせて、合格の数値を上げていたんだって・・・
何とまぁ73学部・学科だって。
驚きだねぇ~何でまたそんな事させるのかね?
学校と言えども私立の場合は一企業だからねぇ・・・これもまた営業の一つなんだろう。
でもさぁそれだけ受けさせて、全部合格したその生徒って凄げぇ~~と思うのは俺だけ??


 これからの季節ノーパンパンストの季節ですよ・・・蒸れ蒸れ感がいいかもね 


np1.jpg20070720194517.jpg20070720194526.jpg61655.jpg



殆ど開花済みの×子のアナルは、俺の愚息をしっかりと咥え込んだ。
肛門を一気に通過した亀頭はは、肛門括約筋の攻撃を逃れて直腸の中まで一気に進撃した。
かなりの抵抗線を突破した後は、割とイージーな感覚で根元まで進んだんだ。
一旦停止した・・・・しかし、そこで×子の反撃にあった。
今度は倅の根元を肛門括約筋が攻撃し始めたんだ・・・何て言う例えなんだろうね(笑)

まるで手の指で締め付けられるような力だよ。
それこそ痛いと感じるか、あるいは凄いと感じるか?男も二種類に分かれると思うね。
しばし俺はじっとしていた。
倅の根元を締め付ける力を楽しみ・・・・両手で×子の尻を割った。
そこには何時ものようにアナルが見えない・・・・当たり前だ、そこに入れてるんだからね。

少々セピア色に変色しているアナルの周りの中心に、しっかりと我が愚息が刺さっている。
そう、それはまさに刺さっていると言う表現が合うね。

×子は相変わらず突っ伏したまま、何も言わず「はぁはぁはぁ・・・・」と細かい息遣いを続けていたが、いきなり大きく溜息をついたんだ。
どうやら×子の肉体と言うか、アナルに変化が生じてきたみたいだ。


20070720194558.jpg×子 「はぁ~~~変・・・なんか変よぉ・・・あぁぁぁぁ
     こ怖い・・・ねぇねぇ怖いよぉ~~~」

アナルと言うのは挿入に成功しても、そこからなじむまでは動かさない方がいい。
特にアナルファックの初心者は、幾らその前に拡張していたとしても、簡単にはペニスの太さに慣れないからだ。
締め付けられている倅がその事を一番良く知っている。
痛いほど締められていた倅に、少々余裕が生じてきた・・・・
と同時に×子に変化が生じたわけだ。

両手で×子の腰をしっかりと掴み、少しづつ本当に少しづつ動き出した。
その動きに伴い×子にもさらに大きな変化が・・・・・

×子 「あん・・・痛くないぃ・・・ねぇねぇ変だよぉ・・・はぁ~~~あっっ」

ほ~れ俺の思惑通りだよ・・・・
確かに×子はアナルバージンではない・・・・SGPで俺が散らしたんだ、がしかし、それからだいぶ時間がたっていた。
最近ではRMとのレズプレイでまん毛を剃られてしまってはいるが、どうやらアナルプレイはしていなかったようだね。
だから最初は久しぶりのアナルファックなんで、やはり恐怖感が有ったのだろう。
アナル愛撫では素直に快感を訴えてはいたが、やはりそこはそこ、いざ挿入となるとやはり恐怖心や何やらで、思った以上にアナルが収縮していたんだね。
それが今、その禁断の快感を湧き出して来たんだよ・・・・あの晩にフジコと共に受けた快感を、アナルが思い出したんだよ。

全てが予定通り・・・・むふふふ・・・・・よっしゃ~~、んだったらもう一度頭の中(アナルにかな?)に深く記憶させてやるよ・・・・そう悪魔は囁いたんだ。



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  1. 2007/07/21(土) 05:51:32|
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アナル貫通

最近やたら沖縄に行ってみたいと考える。
家の近くに沖縄料理の飲み屋があって、結構顔なじみにはなってるが今だ上陸していない。
そんなこと考えると、まだ一度も足を下ろした事が無い県が幾つかある。
海外に住み、欧州や北米、亜細亜など結構な所に行った経験はあっても、今だ足を付けた事の無い県がるなんてね。
最近は旅行と言えば国内に限ると考えてるよ・・・


 パンスト4態・・・どれが一番魅力的かな?? 

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×子の激しいフェラで完全勃起の倅を、まずおまんこに当ててそのまま擦ってやった。
これは焦らすと言う効果もあるが、実は亀頭に愛液を付けると言うダブル効果がある。
先走りの汁だけではアナルは貫通できないからね。

ところがだ、そんな事やっていたら×子がいきなり尻を突き出したんだよ・・・
あららら・・・やられた!
なんて事は無いよね、擦るつけていた我が愚息はいきなり×子のおまんこに咥えられてしまったんだ。

×子 「あぁ~~~来たぁ~~~気持ちいいよぉ~~~」

こらぁ!違うでしょう・・・そこはさっき入れたじゃないか。
そうは思ったが、やはり気持ちがいい。
×子も尻を左右上下に振りながら膣壁で締め付けてくる。
あぁ~ぁ、致し方ないので一気に腰を突きこんでやった。
しばしおまんこで遊んだが、やはりここは目的のアナルを割らなければならない。
愛液まみれの倅を抜き、×子のアナルの中心にあてがったんだ。

img7776.jpg×子 「えっ?うそぉ~うそでしょう・・・そこは、そこは違うわ・・・」

何?お前何言ってるの??そんなこたぁ全てわかってるくせに・・・・
俺はあからさまに拒否の言葉を投げつける×子を、まったく無視していた。
そりゃそうだろう・・・本当に嫌だったら、すでにその位置に尻は無いはずだ。
言葉では嫌がっても体はアナルへの挿入を待ちわび、その菊花は徐々に開き加減になってるからだ。

亀頭の先端をアナルの中心に再度当て直し、じわじわとそのアナルを割っていった。

20070720053234.jpg×子 「うっ・・・・はぁ~~」

×子は大きく息を吐いた・・・こいつは完全にアナルファックの受身を心得ている。

×子 「ううううぅ・・・・い痛い・・・あぁ~~いやぁ~~
    おお願いよぉ~~いや、やめてぇ~~い痛いぃ・・・・」

かなりの締め付け感があり、亀頭は一旦停止してしまった。
それでも怒涛のような固さの倅は、そんな鉄壁のディフェンスをものともせず一気に最終ラインを突き破った。
その瞬間・・・ぐぐっと一気に倅の根元まで×子の直腸内に飲み込まれたんだ。
×子はもう何も言わず、ただ「はぁはぁはぁ・・・・」と顔を突っ伏しながら大きく息をしていた。

                         アナル貫通 




                              nsdvkisgdv.jpg





  1. 2007/07/20(金) 05:41:13|
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アナル開花

朝の仕事を終え、TVつけたら何だかNYで爆発騒ぎだとか?
えええまたテロか?と思ってみていたら、スチーム管が破裂したとか??
それにしても凄い量のスチームだね。
場所がグランドセントラルの近くだって・・・これまたトラブルの原因になるからね。
ブラジルではエアバスが着陸失敗するし、中国ではダンボール肉まんはやらせだったとか・・・・世界中信じられない事ばかりだね。

 この水着尻の肛門の皺は一体何本でしょう?? 

olut.jpg20070719090345.jpg20070719090353.jpg20070719090400.jpg



指一本から二本へ・・・・その二本ですら軽がると飲み込み×子のアナル。
さらに指を足して、三本を一つにして入れようと試みた。
これは幾らなんでもかなりきついはずだ。
あれほどアナルファックがすきだったC子さんですら、三本指の挿入はきつがったからね。
勿論フジコも「うううぅ~~~」と言って堪えた太さだ。

そもそも三本はまともに一本にはならない。
二本であれば一つになりやすいが、三本だと根元が太くなり横に広がるからだ。
でも・・・で、×子のアナルはその横に広がった三本指を、第二間接まで簡単に飲み込んだんだ。
その指を左右に回すと、まるでその動きとシンクロする様に×子の頭も同じ動きをする。

何だか面白くなり、しばらく同じ動きを続けてみた。
×子のおまんこからは愛液が滴り落ち始めた。
粘り気の強い×子の愛液が、糸を垂らす様にシーツに向かう・・・。

×子 「あぁ~~もう、もう我慢できません・・・
     お願いします・・・お願い・・・入れてぇ~~~」

×子再び崩壊
そう訴えかけながらも、己の腰を上下左右に振り挿入を求める。


20070718052631.jpg俺だって限界に近いよ。
さっきから一回も出してないんだからね。
しかしアナルファックにはまだ倅の強度が足りないと感じた。
びんびんに立たないと、アナルの蕾は割れないからね・・・
×子のアナルから指を引き抜き、仰向けに寝てフェラするように言った。
俺の意図を理解している×子は、即覆いかぶさり勃起している倅を咥えた。
今度は舌を這わすと言うよりか、舌先を亀頭の裏に置きしっかりと根元を持ってしごいた・・・
快感が俺の後頭部から前頭葉に走る・・・走る!

これ以上しごかれたらまたここで終わってしまう・・・そこまで追い込まれてきたので、×子の頭を掴んで倅から離したんだ。
すぽんと口から抜かれた我が愚息は湯気が立っていたね(笑)

鋼鉄のような硬さだった・・・・(ううう懐かしいぞぉ~~あの頃の硬さが)
準備は完全に整えられた。
×子を四つんばいにして、その濡れまくった尻を俺に向けさせた。
俺の頭の中で進軍ラッパが鳴り響いた・・・・浅間山荘突入!ってね。



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  1. 2007/07/19(木) 09:25:50|
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アナル拡張

昨夜のNYで$14000を一時的ではあるが超えたね。
誰がここまで上がる事を予想したか・・・・そう言う俺はまったく予想だに出来なかったからね。
何だか亜細亜のある国に似てるような気がしてしょうがない。
自浄効果と言うか、必ずそれなりの調整があるから怖い。
ブラックマンデーが起これば、こんな国また吹っ飛ぶからね・・・・
それと今、英国と露西亜がきな臭い・・・これ要注意だね。

 久しぶりのラブリーパンスト・・・縦シームでいこうかな? 

MATA.jpg20070718052539.jpg20070718052549.jpg20070718052606.jpg



×子がおまんこで一度絶頂を極めた時、かなり時間をとってアナルをほぐしてはいた。
でもその時と今とはまったく違うんだ。
あの時はアナル責めでのアナルほぐしだったが、今回はアナルファックの為のほぐし・・・いや、と言うかほぐしよりかは拡張と言った方がいい。

指が一本簡単に飲み込めるようにほぐれていても、やはりそれはペニスの大きさではない。
最低でも二本を簡単に飲み込める程度はほぐす必要がある。
そうその行為はまさにアナル拡張である。
本人がアナルでの行為に対して、恐怖感などが残っている場合・・・・
アナルそのものより、まずは女性の気持ちをほぐしてやらなければならない。
その意味もあり、再度指一本を飲み込ますために行動を起こす。

すでに×子のアナルは濡れている・・・・
愛液とバター汁とで光り輝いている。
指の腹でゆっくりと回しながら・・・押し込みながら刺激していく。

55586.jpg四つんばいになり、頭を前方に突っ伏してアナルの愛撫を受ける×子。
通常であればこの体勢でのアナルはかなり開ききっており、その拡張にはあまり余裕が無いが、彼女の場合はそれでもかなり柔らかく余裕があった。
だから即指の数を増やす事ができたんだ。
人差し指と中指を合わせて左右に回しながら×子のアナルに刺さっていく・・・
慣れている?とはいえ、やはり二本となるとそれは感触的にまったく違う。

×子 「あっ・・・うっ・・・はぁ~~~き、きつい・・・・」

それでも俺は止めない・・・全てが×子のためだからである。
合わせ指が第一関節を超え、第二間接までクリアーした。
×子は「はぁはぁはぁ・・・・」と小刻みに息をして、決してアナルに力が及ばないようにしている。
これもまたアナルファックの経験者たる行動であろう。
それとも痛みに耐えるような自己防衛なのかもしれないね。

指二本は完全に根元まで飲み込まれた。
その指を今度は多少開くようにしてみたが、物凄い力でそれは阻止された。
ここからはしばらくは動かない・・・・そうめ一杯拡張されたアナルに、指二本の大きさを慣らさせる必要があるからだ。
同時に×子の気を紛らわせる為に、余った片手でおまんこを責める。
クリトリスや膣口の快感が、アナルの各長官を和らげる。

×子 「あんあん・・・気持ちいいですぅ~~~」

かなりの締め付け感があったが、それも徐々に和らぎ始めてきた・・・・
こんな事をかなりの時間をかけて行うんだ・・・・ね!
そして機は熟したと感じた・・・・




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  1. 2007/07/18(水) 05:51:48|
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アナル進撃

凄い地震だったね・・・・そういえば数年前にもやられてるのに、またかって感じです。
ましてや今度は原発も火事を出したとか・・・
地震家事親父・・・怖いものの三つと言われていたが、今時親父だけがそう怖くなくなってしまったのかね。

 この様な尻はやっぱり撫で回してみたい 

555.jpg20070717082822.jpg20070717082829.jpg20070717082841.jpg



×子のおまんこは綺麗なつるまんだ・・・・
もろに割れ目が見えて、大陰唇や勃起したクリトリスもはっきり見える。
だがこのつるまんを誰が作ったのか・・・当然ながら×子の男だとばかり思っていたが、耳元でそっとつぶやいた名前に唖然としたよ。

ルームメイトだった・・・・
確かに二人はレズの関係と言うが、×子は果たしてどっちが好みなのか??
マジレズであれば男の俺と寝る事も無いだろうし、ペニスで絶頂まで達する事もないと思っていたからね。
でもやはり×子はレズだったんだ・・・・

そんな事を考えながらも、そのまま彼女のクリトリスをこねくり回し続けた。
もう×子の口からは拒否の言葉は消えていた・・・・

×子 「あん、あん、はぁ~~気持ちいいぃ~~
    ねぇねぇ・・・お願い、もう一度抱いてぇ・・・ねぇ」

再び×子の性感が高まり始めた。
確かに一旦乾き始めた膣口は、改めて湧き出してきた愛液ですでにぐちょぐちょになりつつある。
そんな膣口に指三本を突っ込んだ・・・・
何の抵抗も無く、俺の指三本は×子のおまんこに飲み込まれた。

指三本でこねくり回しながら、同時に残った親指でクリトリスを強く押してやった。
完全に×子はリスタートをきって、どんどん自分自身で高まっていった。

俺 「RMと俺とどっちが良いんだよ・・・・」

×子 「あん、意地悪ぅ・・・そんな事聞かないで・・・・
     決まってるじゃないの・・・・あん、あぁ~いきたいぃ~~」

俺 「お前の大好きなちんぽを今度はどこに欲しいんだ?えっ?」

×子 「はぁ~解ってるくせに・・・お願い虐めてぇ~~」

勿論解っていたよ・・・そうかぁやっぱり×子は女よりか、男の一物が欲しいんだね。
よし、だったら久しぶりのちんぽをまた入れてやろう・・・今度はアナルにね!

004.jpg×子を再度四つんばいにさせて、その尻を突き出させた。
後は何も言っていないのに、自分で突っ伏しながら両手で尻を割った。
大陰唇はめくれ上がり、その中心部は真っ赤に充血している。
さらにその上部にはおちょぼ口を開きかけたアナルが、俺の倅を待ち望んでいる。

入れてあげるよ×子・・・・
手元にはまだ少しバターが残っているが、まぁ殆どその必要性も無いぐらいに×子のアナルはほぐれていた。
でもやはり少しペニスの大きさにならす必要はある・・・・

一旦また指数本を彼女のおまんこに突っ込み、愛液をたっぷりと掬い取った。
そして開き気味のアナルの中心部に塗りこんでいった・・・・




                     0001.jpg



  1. 2007/07/17(火) 08:52:53|
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一体誰が剃った?

台風4号のお陰で野球は出来ないわ、警戒に借り出されるわ・・・散々だったね。
しかし九州の方々を思えば大した事は無い。
でもやる事が無いってのが一番辛いんだよねこれがさぁ。
まぁ撮り溜めた映画を見っぱなしだった・・・あぁ~つまらねぇなぁ~
一夜明けると超快晴・・・日差しが眩しいよ。

 皆大好き・・・尻・・・けつ・・・Hips・・・ 

mkh.jpg20070716070413.jpg20070716070424.jpg20070716070446.jpg



そうそう家康にそろそろ書けよと言ったんだが、何だか忙しくてそれど頃じゃないって・・・さ?
あいつの忙しさって確かに半端じゃないからね。
素直に待ってやるとしましょうね・・・・その間、×子をお楽しみください。

軽く眼を閉じ、半開きの口元から舌先が見えている。
×子は完全に昇天したように見えた・・・・しかし、そうです俺はまだ射精していない。
あのまま×子がいった後も動きを実行すればいけたんだろう。
でも何だかそれじゃ味気ない・・・と言うか、出来る事なら女性と一緒に行ったほうが快感は倍増するからね。
夜は長い・・・だからここは一旦引いて、二回戦に全てを吐き出そうと思った。
一回戦はおまんこでいかす事が出来た。
と言う事は次はやはりアナルだよね。
そうかぁ・・・×子もそれを解っていて、おまんこで一気に昇天したんだ・・・・と相変わらず勝手な事ばかり思う俺だ。


43.jpgまだ×子はぜぇぜぇと息だけはしながらも、その裸体をベッドの上に足を開いたまま投げ出している。
ふと目に付いたのが彼女の無毛の恥丘だった。
そう言えば毛無しまんこは一体誰にやられたのかを聞いていない。
まさか毛虱にやられて自分で剃ったとは言いまい・・・・・(笑)
×子の横に行き、毛無しまんこを撫でてみた。
×子は「アン・・・」と言って身をよじったが、しかとして撫で続けた・・・・
さらにその毛無しまんこの割れ目を指先で割った。
ぷ~んと×子の愛液独特の臭いがし、その若干赤みかかったおまんこはてかてかと光り輝いていた。
その中心部には小指の先程に黄色く勃起したクリトリスがそのまま露出している。
その超敏感である部分の尚且つ先端を指先で触った。

×子 「あっ・・・いやん・・・駄目よぉ~ん、はぁ~ねぇ駄目・・・まだ駄目ぇ・・・」

触っている手を×子は払いのけるようにしたが、俺はそのまま触り続けた。
昇天後はクリトリスは敏感になりすぎて、あまりしつこく刺激を受ければ逆に痛がる・・・
そのくらいは解ってはいたが、あえて触り続けてみた。
嫌がって体をよじった×子だが、その反応が再び変化し始めてきた。
そうです・・・彼女の肉体は再び性の快感の反応をし始めてきたんだよ。

×子 「はっはっはぁ~~駄目よぉ・・・やめてぇ~~、ちょっとお願い休ませてぇ~~」

そんな事を言った×子の耳元で、俺は問いただしたんだ・・・・
勿論何を聞いたかは解るよね。

俺 「誰に剃られたんだ? えっ×子・・・・」

×子 「・・・・・・・・はぁん・・・・・・」

答えようとはしなかったので、さらに強くクリトリスをこねくり回してみた。
×子は身をよじってその指戯から逃れようとし、「あん・・・痛いよぉ~」と訴えかける。
しかし同じ質問しかしない俺・・・まぁ酷さは子の頃から変わっていないんだけどね・・・・(泣)

しばしの沈黙の後、×子はその相手を小声で俺に伝えたんだよ。
えぇ~~~~~うっそうぉ~~~~~まじに???、ざけんなよ・・・・! 何で?何でまた???




                         003.jpg




  1. 2007/07/16(月) 07:09:25|
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生はめ中出し・・・・

仕事そっちのけでサッカーのUAE戦を見ていた。
前半は思った以上だったが、後半も逆の意味で思った以上だったね。
こう見えても高校時代はサッカー部なんだぜ・・・
鉄壁のディフェンダーだった記憶があるが・・・定かではない

 最近好きな逆さ撮り・・・でもパンストでなきゃね 

kij.jpg20070714005355.jpg20070714005413.jpg20070714005424.jpg


さぁさぁ待ちに待った挿入のお時間です。
本当にそう言う感じだったし、一番待ち望んでいたのは×子だったね。
亀頭の先が膣口に半分ほど没した時には、いきなり頤を仰け反らしたし・・・
そのまま一気に根元まで突っ込んだ時には、「うぉ~~~」と獣の雄たけびを発したんだからね。
今までは間接的な快感が、いきなり直接おまんこに伝わったんだから致し方ないよね。

俺の倅にも間違いなく子宮口に当たった感触が残った。
相変わらず×子は「うぉうぉうぉ~~~」と変な声を発する。
しかし・・・そこから先の動きはパタッと止まったままだ。
×子も次の動きが無い事に気がついた。

×子 「はぁはぁはぁ・・・・ねぇねぇ・・・はぁ動いてぇ~
    お願いぃよぉ~・・・このままじゃ駄目ぇ~いやぁ~~」

さすがに一撃だけでは満足しない×子。
しかしねぇ・・・これは焦らしていたんじゃないんだよ。
×子の要求をしかとしている鬼畜な俺に見えるが、実際は違っていたんだ・・・・動いたら出ちゃう・・・・

そうなんです・・・・(泣)
いきなり奥まで突っ込んだはいいが、おまんこの粘膜に包まれ、尚且つ×子の体温や何やらで一気に射精しそうになってしまったんだよ。
もうちょっとでも動こうものならアウト!
そんな事解らないで×子は腰を動かし始めるんだ。
あかん・・・・駄目だ・・・

頭の中で仕事のことを考えた・・・考えた・・・考え続けた。
例の損失事件やら何やらを考えた。
ふぅ~・・・何とか堪える事が出来たが、×子は腰を動かさない俺に耐え切れず、ぎゅっと下から抱き付き激しく腰を振ってきた。
もう大丈夫! よっしゃ~ここかは俺が責めるぞ・・・と決意を新たに責め始めたんだよ。


0012.jpg「あぁ~~いいよぉ~~~凄い、ねぇ凄いよぉ~~~」
「こんなの初めてぇ・・・何でぇ、何でこんなに気持ちいいのぉ~~」
もう×子の独り舞台だったね。

「はぁはぁはぁ・・・うそぉ~~熱い、あついよぉ~~~~」
あまりの大きさの喘ぎ声で、逆に俺の方が完全に置いて行かれたよ。
体位を変えようとしてもまったくそれに応じない×子。
もうちんぽを抜かれるのが嫌だったに違いない。
このままでいきたかったのかな???

×子 「あぁ~~何か変よぉ~~
     く苦しいぃ・・・あぁぁぁぁうげぇ~~」

始まった・・・・訳のわからない言葉が出始めた。
登山で言えばすでに×子は8合目以上に来ている状態だった。
一旦おいて行かれた俺はまだせいぜい4合目だ。
やはり女性とシンクロしていきたいのが本音。
だからおれ自身を高めようとスパートを切ってしまったんだ。

ドスンドスンと腰を打ちつけた・・・
×子はおっぱいを揉みながら、さらに両方の乳首をつまんでそれに耐えた。
勿論俺が追いつくのを待っていたんだろうが、やはりそれは無理だった。

×子 「あぁぁぁ・・・もう駄目ぇもう駄目よぉ~~
    我慢できないぃ~~・・・あぁぁ来たぁ来たぁぁぁぁ
    落ちる、あぁぁ落ちるぅ~~~~~~~~

パリスの夜の静粛を引き裂くような絶叫が部屋中に響き渡った・・・・



                       jj.jpg

  1. 2007/07/14(土) 01:32:44|
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ここまで来てまだやるか?

凄い・・・セブンイレブンの店舗数が世界でマクドナルドを抜いて1位になったんだって。
これって凄い事だね、そう思わない?
創業当時は完全なるアメリカ資本だったが、その後経営がおかしくなりイトーヨウーカドーが完全に乗っ取っちゃったんだよね。
今では日本の企業だからね・・・色々とコンビニはあるが、やはりセブンイレブンが一番使いやすいのはひいき目かな(笑)

 セブンイレブンでハイレグRQ売ってくれないかなぁ 

833008.jpg833803.jpg839244.jpg846258.jpg



さてアナル舐めの続きですが、×子は俺のアナルに吸い付いたまま離れない。
チューチューと音も立てながら、しっかりと舌先を丸めてアナルの皺を確認するが如く舐め続けてくれる。
しまいには空いている手で倅を触り、尚且つ舐めながらしごきだしたんだよ。
これには参ったねぇ・・・本当にすげぇ~快感だものねぇ~。
危うくそのまま発射しそうになったよ。

思わず俺の汚い尻を上げて、×子の攻撃から逃れたんだ。
×子の顔は自分の唾液でべとべとになってる・・・
おっと先程まで舐めながらしごいていた手は、今度は自分のクリトリスを弄り回してるじゃないか。

確かに俺の×子も限界点に達したようだね。
仰向けに寝てオナってる×子の下半身を開いた。
それがどういう意味か解っているはずなのに、まだひたすらクリトリスを弄っている×子・・・
その手をどかした時。

×子 「はぁ~来て、早く・・・ねぇ早く来てぇ~~」

俺 「欲しいのか、えっ?何が欲しいんだよ・・・・」

×子 「はい、欲しいんです・・・あぁ~早く彼方のおちんちんがぁ~
    ×子のおまんこに入れて下さいぃ~~早くぅ~」

ここまで言わして、男としては最高の気分になる。
いざ突入・・・・しないんだよ(笑)
亀頭の先で彼女のクリトリスをこねくり回す。
×子はそんな刺激にも過敏に反応する。

20070713125542.jpg目を見開き、じっと俺のことを凝視する。
しかしその目線は常に一定していないんだよ。
虚空を見続けるのか、あるいは快感でまったく焦点が合っていないのか?
口元からは涎が流れ出し、鯉が餌を食うときの如くパクパクと霞をホほお張っている。
それでも・・・それでも入れないで焦らしまくる。

×子 「もう駄目ぇ~はぁはぁ・・・おお願いよぉ~~おまんこにぶち込んでぇ~~」

俺も限界だ、クリトリスをこねくり回していた亀頭を、ぱっくりと開いたおまんこにあてがった。
そして・・・・一気に根元まで突き込んでやった。

部屋に鳴り響いたのは×子の絶叫だった。



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  1. 2007/07/13(金) 13:17:23|
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アナル舐め

今年もまた台風の季節がやってきましたね。
でかいのが近づいているそうではないか。
集中豪雨でかなり被害が出てる九州なんだが、こんなのがまたこられたら正直言ってやばいよね。
何とか避けてくれて欲しいものなんだが、こればっかりは自然の事だからね。

 ナースと言えば白いパンストですよね 

kijh.jpg20070711235836.jpg20070711235900.jpg20070711235916.jpg



 必死に俺の責めに耐え、尚且つ奉仕し続けてくれる×子。
その口戯はどんどん進化している・・・・まるで彼女のディーリングのようだ。
そうです、×子はIRSのディーラーなんだ・・・決して娼婦ではないんだよ。
しかし今宵は完全に俺の性のおもちゃに成り下がっているんだ。
そう思えばさらに×子を甚振りたくなるよ。

俺は徐々に体を横にずらしたが、×子は俺の倅を決して離さず咥えている。
左手で×子の尻を撫で回し、中指で再度彼女のアナルを揉み解した。
もうそこは菊花のつぼみではなく、完全に開花した状態をキープしていた。
指の腹で揉み解し、その指先を一気に根元までアナルに突っ込んだ。
いとも簡単にアナルを貫通した俺の指は、その付け根を括約筋で強烈に締め付けられた。

しばしその状態で×子のフェラチオを味わっていたが、ふと気がつき×子の口から倅を引き抜いた。
×子はようやく大きく息を吸って、「はぁ~」と溜息を漏らしながら下を向いた。
彼女のアナルには依然俺の指が刺さっている・・・・・
アナルの快感を完全に理解し、尚且つ楽しんでいる×子がいた。
そんな彼女を今度は仰向けに寝かしつけたんだ・・・
正常位で挿入???
はははそんな簡単には入れないよね。


anaruname.jpg勿論寝かしつけた時には、すでにアナルの指は抜けているよ(笑)
その×子の顔に倅を近づけると・・・ぱくっと咥えてきた。
しばし彼女のフェラを堪能していたが、また一気に倅を抜き金玉袋の方を顔面に押付けた。
目の前の袋にも彼女の舌が張り付くように舐めまわす。
くすぐったいような独特の快感が俺をさらに高めてくる。
そのまま一気に俺のアナルを押付けてやったんだ。

袋の付け根からアナルにかけて×子の舌先が走る。
その舌先は確実に俺のアナルの中心を捕らえた。
舌の腹全体でアナルを舐め回し、その舌先を今度はアナルの中に入れようとする×子。
快感だ・・・・男も女も皆アナルは感じるんだ。
また女性にアナルを舐めさせている行為そのものに快感を覚える。
そう、この女は俺のものだという征服感からかもしれないよね。
そんな事も彼女は理解しているのか、必死に俺のアナルに吸い付く×子だったよ。

さぁさぁ準備は完了した。
次はアナルファックだ・・・そう頭の中で考えていたんだ。




                        001010.jpg

  1. 2007/07/12(木) 00:08:23|
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アナル攻撃・・・その前に

今日は仕事そっちのけでTVに噛り付いていた。
そうです、メジャーリーグのオールスターを見ていたんだよ。
やったね・・・イチローがMVPを取っちゃったね。
逆転のランニングホームランが効いたみたいだが、やはり何よりも凄いのが7年連続出場だね。
こんな日本人はいないからね。
やっぱり凄いと思うよ。

 何よりもパンスト尻をこよなく愛す・・・ 

2.0.jpg20070711160621.jpg20070711160641.jpg20070711160630.jpg



×子はアナルへの愛撫を素直に受け入れている。
と言う事はその後どのような行為が待ち受けているかも理解している。
だからその為に自分自身の肛門を俺に委ねているんだ。
そう思うと無性に×子が愛おしく思えてくる。

しかしこれとそれとは違う。
開かれた尻の中心部分は、体温によって溶け出したバターと己の肉体から滲み出る愛液とでぐちょぐちょになっている。
左右逆転しながら×子のアナルへのマッサージを続行する。
硬い菊花は徐々にその姿を変えていき、俺の指を飲み込み様なイソギンチャクへと変身していく・・・・。

おちょぼ口が開花し始めた時、×子は大きく息を吸ったかと思うといきなり声を出した。

×子 「あぁ~ねぇ・・・気持ちいいですぅ~~
     あぁぁぁクリ触ってもいいですかぁ??」

もうただの快感だけを欲するメス犬がそこにはいた。

俺の指先は第一関節まで×子のアナルに飲み込まれた。
決して俺がつきこんだわけではない・・・・×子自らが俺に指に向かってその尻を突き出したからだ。
そんなに欲しいのか・・・・はい、欲しいです。
こんな会話は無かったが、×子の意図している事は理解している。
だからアナルに少々飲み込まれた指を一気に抜いたんだ。



564.jpgえっ嘘・・・と言う感じで、×子のアナルは俺の指を捜した。
俺はその厭らしい尻をパチンとひっぱだき、突っ伏した顔の方へと移動した。
勿論×子は俺の行動で、意図する事を読んでいたよ。
両手を尻から外し、四つんばいの姿になり差し出された俺の一物をぱくっと咥え込んだ。
カリ首の部分にしっかりと舌先をはわし、ぐちょぐちょと音を立ててしゃぶりまくる。
そんな謙虚に奉仕を続ける×子の頭を掴み、倅にぐっと押付けた。
いきなり喉の奥に突っ込まれたのだから、当然ながら咳き込むとばかり思ったが・・・・何と、何と×子はそんな責めにすら動じず、口淫を続けてくれた・・・がしかし、その目元からは涙が溢れていたよ。


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  1. 2007/07/11(水) 16:42:52|
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得意技爆発予感

歴代社保庁長官やらに対して、少しは国庫に金を出せと言う話。
何だって?8人が拒否してるんだってさ。
それの伴って政府の中では、その拒否者に文句を言ってるんだってよ。
ははは笑うねぇ~・・・お前ら議員は経費やらの水増しで儲かってるから簡単に払えるよな。
法律には疑わしくは罰せずと言う論法があるんだが、議員や官僚公務員に関しては、疑わしきは徹底して罰するに変えた方がいいよ。
これって過激な発言かな???(笑)


 罰するのはやはりセクシーなお尻・・・甚振りたいねぇ~~ 

jjj.jpg20070710090238.jpg20070710090250.jpg20070710090259.jpg



恥ずかしいだろうなぁ~~と思うね。
×子だけではなく、何時も女性とやる時には必ずこのポーズを一回はとらせる。
おまんこを露出するのにも抵抗があるのに、ましてや本当に神秘?違うな・・・羞恥の根源である肛門を見せるんだよ。
よく人妻は言うね・・・「主人にも見せた事ないのに」ってね。
お前ぇ~~本当にそうかぁ??って聞きたくなるほどアナルでやりまくってる感じもする女性もいるがね。

勿論×子もそうだったよ・・・・(笑)
だってそうでしょう? SGPの時に彼女のアナルを貫通してるのは俺だぜ?
ましてや先日のLDNでの時だって、もろにアナルを露出させて弄繰り回してるんだからね。
でも彼女は「恥ずかしい」を連発するが、決してその尻たぶを開いている手を外そうとはしない。
一度バイブで昇天しているおまんこの周りは、白濁した本気汁がこびりついている。
さらに極限近く開かれた尻たぶの中心には若干開き気味の菊花が俺の愛撫を待ちわびている。

俺はと言うと相変わらず段取りが悪い。
急いで冷蔵庫を開けてバターを取り、すっ飛んで戻ってきたが・・・×子は同じスタイルのままだった。
ぱっくりと割れて膣内が覗けるおまんこにまずは指を入れた。
当然ながら×子は声を発する。
指先をまげて膣口を刺激しながら、片方の指先の爪で硬く固まったバーターを剥ぎ取っていく。
体温で解け始めたバターの小さな塊をおもむろに×子のアナルに塗り始める・・・・

1.00.jpgすでにおまんこの中の俺の指を食い締めている×子だが、新たなるアナルへの刺激でその締め緩み始めてきた。
指の腹全体でアナルの皺を確認するように、時計回りにバターを塗りこんでいく。
その姿勢がきついのか?あるいはアナルとおまんこの快感のせいか? ×子の開かれた両足の内腿がまたぶるぶると震えだす。

×子 「あうん・・・いいやん・・・はぁ~~~~~~~」

悩ましい声が俺の脳髄に更なる悪魔の指令をもたらすとも知らずに・・・・
おまんこの方の指を抜いたら、×子の腰が指を追ってせり出した。
しかし今度はアナルの指にぶつかり、その動きは静止された。
何度と無く時計回りに撫でていた指を、またバーターを補充し逆周りに動かす・・・・
×子の体温で解けて垂れ始めたバターがおまんこに掛かり、その部分を怪しく光らせる。

硬くつぼまっていたその菊のつぼみは、徐々にその固さが失われていく。
この辺がアナルファックの経験者と言うか、アナルへの愛撫の経験者たる動きだろうね。
未経験ならばアナルに触られればぎゅっとそのつぼみは窄まるはずだが、×子は逆に自分からアナルの力を抜いていく。
さらにその息遣いで経験者と解る・・・吸う息よりも吐く息の方が細く長いからだ。

×子は完全にこれから行われるであろう生贄の儀式に対して、己の心の開放とその肉体の準備を整え始めていた・・・・



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  1. 2007/07/10(火) 10:50:30|
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二次攻撃開始

九州地方が酷い事になってるね。
集中豪雨ってのは昔は梅雨の最後の方だったと思うんだが、最近ではまったく関係なく来てるね。
これもまた温暖化などによる気象の変化に原因があるのだろうね。
完全に地球は病んでいるって感じがするよ。


 まもなく待ちわびるこの尻の季節だね・・・ 


20070709081447.jpghippu.jpg20070709081508.jpg20070709081520.jpg



さてさてバイブの突っ込みで完全昇天してしまった×子・・・・
だらんと力なくベッドに突っ伏したまま動かなかった。
せいぜい動きがあったのは彼女の背中だけだったよ・・・そう、ぜいぜいと大きく息をしていたからね。
ベッドのシーツは彼女の愛液で色が変わり、でっかく染みを作っている。
俺はと言えば当然ながら射精などはしていないし、依然びんびん状態だよ。

そのまま×子の背中を撫でましてみたら、彼女は即座に再反応し始めた。
背中から脇腹・・・さらにお尻を通り越して太腿からふくらはぎへと厭らしく撫で回る俺の手。
×子はまた感じ始めているのが手に取るように解った。
体全体がもぞもぞと動き出して、体の後ろ面全体が俺の手の動きにシンクロし始めたんだ。

さぁ~ここからだよね・・・・
でも×子の弱点であるお尻への攻撃は一切無し・・・ここまできてもまだ焦らし続ける鬼畜な俺だ。
×子の呼吸は先程までのぜいぜいからはぁはぁとまた小刻みになり始めた。
ようやく俺の手は×子の尻たぶへと移動完了し、やわやわとそのお餅みたいな尻たぶを揉み始めた。
当然ながら×子の肉体には快感の予感が・・・・
再びその淫乱な肉体に再点火していったんだ。

aaanal.jpgうつ伏せのままのほのかな快感に浸っている×子に更なる命令が飛ぶ。
パチンと尻たぶを叩いて・・・お尻を高く俺の前に持ち上げろよ・・・とね。

×子は「いやん~恥ずかしいよぉ~」と言ってはみたが、当然ながらそれが無理だと言う事は理解している。
ただ言ってみただけだったんだろうが、その瞬間にパチンと強く尻を叩かれた。

「あっ」と声を発したが即座にその厭らしい尻をもぞもぞと高く突き出した。
頭はベッドに突っ伏したまま、尻は高く掲げられた・・・・
当然ながら尻たぶは割れ、その割れ目からかなりきつい淫臭が漂い始めた。

俺 「さぁ~自分の両手でお前の一番恥ずかしい部分を俺に見せろよ・・・」

×子 「あぁ~~嫌ぁ~~恥ずかしいから堪忍してぇ~~」

そう答えながらも自らの両手で、その嫌らしい尻を割ったんだよ。



                       momonga.jpg

  1. 2007/07/09(月) 08:37:52|
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×子絶叫

参りました・・・
先日料理中に野菜スライサーで、利き手の指二本をざっくりとやっちまった。
知り合いから釣りたてのカツオを貰い、それをさばいて高知ののっけ盛りを作っていたんだよ。
これが美味いんだねぇ~、ましてや自分が作るとにんにくをたっぷりスライスしてさぁ・・・
オニオンスライスをばっちり作り・・・ってな作業をしていたのよ。
ふんふんと鼻歌交じりでスライスしてたら・・・持ち手が滑り、あっと思ったらすでに自分の指をスライスしてた。
げぇげぇげぇ~~だよね、なにせ爪までもが真っ二つに綺麗にスライスされてるんだからさ。
血が噴出し、指先だからこれが痛いの何のって痛いんだけどね(笑)
慌てて止血したがこれまた止まらない。
しょうがないのでタオルで抑えながら、タクシーで病院へ直行。
医者にも「こりゃぁ酷いわ」と言われ、人差し指と中指あわせて4針も縫ったんだ。
もう駄目ぇ~~死ぬぅ~~右手がグローブみたいに包帯でぐるぐる巻きに。
これじゃキーも叩けないし、もっと悲惨なのは野球が当分出来ない。
これが痛いねぇ~~唯一の楽しみだし、ウォーキングも出来ない。
のっけ盛りでとんでもない高い代償を支払った感じだね。

 夏尻はやはり透け気味がたまりませんよね 

nioasug.jpg20070707065103.jpg20070707065113.jpg20070707065123.jpg




さてさて×子の話を続けましょうね。
散々焦らし、ぎりぎりまで追い詰めた。
だからバイブをおまんこに突っ込まれた瞬間に、×子は軽く昇天したんだよ。
でも子の程度で勿論満足する×子じゃないから、突っ込んだバイブを操作してやったんだ。

軽く・・・あくまで軽く、ピストンを繰り返してやった。
×子は頤をのけぞらしながらも、必死にバイブを奥まで咥え込もうとしている。
しかしあくまで膣口の辺りでしか動かさないんだ。
きっとたまりかねたんだろうねぇ・・・

×子 「いやん、お願いしますぅ・・・奥まで、ねぇ奥までよぉ~~」

02163.jpgそう言いながら俺に操るバイブを奪い取ろうとした。
その手を払いのけて、逆にバイブを引き抜いた。

「はぁ~~」と何とも情けない声を発する×子。
腰をずらして抜かれたバイブを捜しまくる動作をしている。
これが何ともまぁ異様な仕草で面白かったよ。
ずり下がってきたおまんこは、ぱっくりと割れてだらだらと愛液を流している。
今度は指先でその濡れたおまんこをなぞってやったんだが、これがまた凄い反応に俺はびっくりした。

×子 「入れて・・・ねぇ入れてよぉ~~
    おお願いぃ~~何でもいいから入れてよぉ~~」

あっそうなの??
何でもいいのかな??
だったらこれでもいいのかね?? ってな事を言って、飲み終わっていたバッドの小瓶の口先をおまんこに突っ込んだ。
それでも×子は欲しかったのだろうね、「うっ」と言った後、すぐに「もっと・・・もっとぉ~~」と叫んだ。
ああぁこりゃ駄目だよ。
しょうがないねぇ・・一回じゃいかせてあげようかねぇ。
と言う事でバッドをバイブに取替え、一気に子宮口にぶつかるかのごとく奥まで突きいれはでに動かしてやった。


100.jpg×子 「うぉ~~あうぃ~~・・・・はぁはぁはぁ・・・・あぁぁぁぁ~~~」

またもや獣の雄たけびを上げ、腰を上下に振り回す。
おまんこからはぐちょぐちょと愛液が混ざり合う音がして、淫臭が再度部屋一杯に広がる。
出入りを繰り返すバイブには膣の粘膜がその動きのたびに絡みつく・・・・

そして。

×子 「おおおおぉぉぉ~~~~いい気持ちいいぃよぉ~~
    あっ駄目ぇ~~ねぇねぇねぇいってもいい? ああぁ~~来た来たぁ~~
    うげぇ~~はぁはぁはぁいいいいくぅ~~~~~~~~~~~」

×子はバイブを咥えたままベッド上で海老反りになり絶叫し、そのまま絶句し完全昇天した。
そしてそのままの姿でピクリとも動かなくなってしまったんだ。




                       04116.jpg

  1. 2007/07/07(土) 07:00:51|
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家康です 6

大変また無沙汰してしまいました。
ただ先週から始まった座談会には参加させて頂いてはいたんですがね。
まああんなくだらない話を良く書くなあと感じた次第ですね。
確かに書かれてあったように変態と清盛とは昔からの悪友で、結構どぎつい事をやってきましたね。
実はまた今週の土曜に会って飲む予定なんですよ。
まさかまたあの例の店には行かないとは思いますがね。

さて前回お話したピンサロの件を、もう少し突っ込んで書いてみようかと思います。
今も昔もピンクサロンと言う風俗は存在しますよね。
ただし内容的にはかなり違ってきました。
そうそうあの当時のピンサロとは、どちらかと言えば酔った勢いで数人で入店すると言う感じでしたが、今は完全に一人で行くパターンが多いみたいですね。
店の女性がまったく違うんです。
ぶっちゃけた話をすれば、今のピンサロの女性は皆若くて可愛い子が圧倒的に多いですね。
まるでファッションヘルスのような女性ばかりですよ。
昔はと言えばそりゃもうお解かりになりますよね。
正直言えば年配者で尚且つ決して美人可愛いとはいえない女性ばかり。
スタイルのあまりいい感じの人は少なかったような記憶があります。

高校で始めてピンサロなる物を体験しそしてはまる訳です。
勿論通常の金額では手扱きだけでの射精です。
店内指名や追加料金などを払えばお口でのサービスも可能と言う内容です。
しかしこのお口のサービスたるものが酷かった。
しっかりと咥える事などせずに、ただ先端だけを唇で挟み後は手でひたすら扱く。
この様な感じでしたが、若かった事もあり一気に射精へと導かれるんです。
経験が乏しい頃は女性の体に触ると言う行為だけでもいきそうなんですからね。

ところが数件回ってみたら、なんとまあ凄い店に出会ったんですね。
その店は新宿の歌舞伎町にあった有名な大型のピンサロです。
高いんですよ、値段が最初から高かったんです。
だから入る時には中で追加は出来ないなと思っていました。
ただ一緒に行った先輩が「大丈夫だ、ぽっきりだしいいぞ」と言ったので入ったわけです。
珍しく全ての席が一方向に向き、尚且つ二人がけのソファーで背もたれが高く前が確認できない。
ボーイに案内されて驚きましたね。
今までに無いゴージャスな雰囲気なんですよ。
しばし待ちながらビールを飲んだんです。
ピンサロでビールを飲んだのはこれが初めてで、何時もは何も飲まず待っていましたからね。
女性が登場しましたが、これにもびっくりしまたよ。
本当に若くて可愛らしい女性なんですよ。

嬉しくて嬉しくて思わず指名しましょうか?と聞いてみたところ、大丈夫ですからね。
と言われたんで早速体を触り始めました。
このときにはすでに大学に入っていました。
バイトでの金は大体ピンサロで使うと言う感じで、二三日前にも違う安い店で抜いてきたんです。
この時はおっぱいを触っているつもりが、何と三段腹の一部を触っていたと言う落ちがあったんです。
ただ今回は違っていましたね。
綺麗なおっぱいを触ることが出来ましたよ。
さらに彼女は早速ズボンの中からペニスを取り出し、それこそいきなり咥えてくれたんです。
本当に根元までずっぽりと咥えてくれて、尚且つ舌先で先端を撫で回したんですよ。
初めてペニス全てが温かい感触に包まれる事になったんですね。
勿論あっという間に射精しました。

初めてフェラチオの素晴らしさと快感を実体験したのがこの時です。
やはりあまり安い店は良くないんだなと実感したした次第です。
しばらくはその店に通いましたね。
使命もせず、ばん度女性が違うのですが全て良かったですよ。
一旦はピンサロとはこんなものかと諦めムードが漂ったんですが、改めてピンサロのよさを実体験できましたね。
次に書く時はその後の風俗に関してまた書きたいと思います。

  1. 2007/07/04(水) 12:47:14|
  2. 家康
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緊急特別企画 最終回

怒られてしまいました・・・
ちゃんと更新しろよってね。
いけないよねぇ~ちょっとサボっちゃったよ。
その間にグラスゴーの空港での爆弾騒ぎや、その他のテロ未遂などなど・・・
イギリスでは物騒な話が続いてるよね。
二発目は何とまぁピカデリーだってね?
危ないよねぇ~LDN一の繁華街だからね、俺は間違いなくいただろうからね。
もうこう言うのは止めて欲しいよ。

 テロは止めるべきだが、美脚姉ちゃんは止められまへんなぁ~~ 

lou.jpg20070703092216.jpg20070703092228.jpg20070703092241.jpg



どっからだっけ? ははは昔の事は覚えてるが、最近の事になるとすぐ忘れる・・・これっておっさんの証拠だね。

そうそう新しい客が入り、ママたちは一旦ご挨拶に向かったんだよね。
その間はおっさん三人がボックスに取り残されたんだよ。
ぽつんと清盛がおもろい事を口に出したんだ。

清盛 「マジなんだよ・・・・俺さぁ、マジにママとできてるんだ・・・
     実はお前たちには話そうと思ってはいたんだが、中々機会がなぁ~」

俺と家康は唖然としたが、まぁ今までの言動からすれば解らんでもないよね。
だから逆に聞いてみたんだ。

俺&家康 「何時からだよ・・・・まぁそんな事はどうでもいいが、家のすったもんだはまずいと思うぜ・・・」

誰だってそう思うよね・・・ましてやさぁ離婚経験があるんだからね。
思い出したくも無い最悪の経験を、まぁ大馬鹿野郎の清盛とは言えそれをやらせたくは無かったからね。

清盛 「まぁその辺は上手くやってるから大丈夫と思うんだがさぁ・・・
     このまま続けるか、あるいは・・・」

家康 「止めとけ・・・家の方が大事だぞ。
    彼女は頭のいい女性だから、浮気ならさせてくれるがその先は駄目だぜ・・・絶対に」

家康の言う彼女とは勿論清盛の奥さんだ。
互いの奥さんは良く知ってるよ・・・いい意味で言えば家族付き合いだからね。

ぼそぼそとおっさんが面をつき合わせていたら、まずはセクが次にケバが戻ってきた。
まったくケバは席に着き直したとたんにSMの話を始めたんだ。
それも自分を責めるんならどうやって?と具体的に聞いてくる。
何だか疲れがどっと出てきたよ(笑)
日曜の晩だし、野球の後だし・・・疲れはピークに達してるからね。


image005.jpg5人で話は盛り上がるんだ・・・まったくどうしょうもないおっさん達だ。
まるでSMプレイの指導とその効用についての講義みたいだったよ。

話の内容はと言うと、手を縛る際の注意点・・・手首を縛ると血流が途切れるので、若干手首をずらして縛る。
縛る際の縄は何がいいのか?何が痕が残らないのか???
クリトリスはどこから痛みを感じてしまうのか??
アナルはどの程度ほぐせばいいのか??
アナルプレイに対しての注意点や、衛生面などなど・・・
まったく時を忘れて話し合った(と言うべきものなのか?)

気がつくと時間はかなり遅くなっている。
今日は電車で帰りたいよ・・・ここからだと俺ん家は遠いからね。
そう言ったら家康はアグリー・・・だが清盛はもうちょっと飲むと言う。
まぁここまできたらママとアナルファックをするつもりなんだろうか(笑)

俺と家康は連れ立って店を出た。
勿論清盛は残ったが、そこまでは付き合えないよね。
駅まで歩きながら家康と話をしたんだ。

家康 「あいつあまり深く突っ込まない方がいいなぁ・・・」

俺 「確かにな・・・餓鬼じゃねえんだから、そのくらいは判断つくだろうぜ」

俺たちは素直に電車に乗って帰宅して行ったんだが、やはり清盛のその後が気になっていた。

☆後日談☆
次の日に気になるので奴に電話した。
あの後、結局最後まで店にいて尚且つママと二人で店で飲んだと。
セクもケバも帰宅し、店内で二人で飲んだが即近くのホテルへと・・・。
まぁそうなるわな。
だから言ってやったんだ。
あまり深い関係になれば、逃げ出せなくなるからな・・・とね。
奴は大人だし、それ以上は言わなかったが、十分に言いたい事は理解してくれたようだ。
また近いうちに三人で飲む事になるが、その後どうなったかがちょっと知りたいね(笑)
またその時の話も書きますよ。

たいした座談会ではなかったかもね(笑)・・・




                           ppp.jpg

  1. 2007/07/03(火) 09:56:53|
  2. 調教
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