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風鈴日記 =主夫の悪だくみ=

為替相場から不倫まで、何でもやっちゃう現役為替ディーラー

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ナインハーフ

相変わらずこの時期飲み会が続いている。
今日も先ほど帰ってきたが、今日はあまり飲まなかったよ。
やはりちょっと肝臓を無理させてるからね(笑)

ラブホの部屋に入って何します?
勿論やる事は決まってはいるが、その前と言うか入った時だ。
お茶かコーヒーを入れますか?
それともバスタブに湯を溜めますか??

人それぞれ違うとは思うが、時間やそのときの状況によって変わってくるよね。
この時はいきなり野獣・・・・(因みに今は豚だ?)

聖子を抱きすくめキスをしながら壁際に追い詰めた。
彼女の肉体を弄りつつ、スカートの中に手を入れてパンストの感触を楽しんだ。
勿論最初は聖子も、行き成りなので少々戸惑った感じだったが、その戸惑いは全て壁と言うものでさえぎられてしまった。

もう逃げられないと思ったのか、逆に今度は聖子も反撃に出た。
猛烈な勢いで俺の舌を吸いだしてきた。
勿論俺だって応戦したよ(笑)
彼女のルージュの香りと味を堪能させてもらった。

当然ながら俺の倅はもうはちきれん様にびんびんにおっ立ってる。
完全無欠の戦闘状態。
但しまだ二人とも一切衣服を脱いではいなかった。
聖子のジャケットを脱がし、ベッドに放り出した。
勿論俺の上着も同じように放り、ブラウスの上からブラジャー越しにおっぱいを揉み込んだ。

聖子は「うっ」と言う顔をしたが、反撃しだした。
おっぱいを揉まれながら、器用にも俺のネクタイを外しに掛かった。
何時だったか???こんな様な映画を観た事がある。
そう「ナインハーフ」だね・・・

聖子はネクタイを外し、シャツのボタンを外して俺の胸をあらわにした。
そして・・・・・

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  1. 2006/12/28(木) 21:21:36|
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立ったまま・・・

朝から冷たい雨が降っている東京です。
今晩が結構雨が降るとの予想なんだが、ちょっと田舎まで飲み行かなきゃならないので困る。

色々と困る事が山積みだが、ホテルの部屋に入ったときも困った。

聖子とラブホに入り、キーをもってEVを待った。
開いたドアの中は誰もいない。
回数のボタンを押しながら、聖子の肩を抱いた。
聖子はその肉体を俺に預けてきた。

良いねぇ~この時が至福の時だね。
期待と想像ですでに倅はパンパン状態。
部屋のドアを開けて中に入ると同時に、聖子を抱き寄せその唇を奪った。
聖子は待ってましたとばかりに、俺の首に両手を巻きつけて俺の舌を受け入れた。

どの位時間が経ったのか、かなり長い事抱き合っていた。
ようやく俺の右手が聖子の左下半身を、着衣の上から撫ではじめた。
聖子は身をよじってその手から逃げようとしたが、そんな事を許す俺じゃによね。

彼女を部屋の隅まで追いやった。
壁に背中を付けさせて、逃げる事が出来ないようにしてやった。
その姿勢で彼女のスカートをまくり始めた・・・・

俺の手のひらに再びあのパンストの感触が蘇る。
手のひら全体で聖子のパンストに包まれた太腿を撫で上げる。
腰の部分まで来ると、当然ながら段差を感じた。
そう、それはパンティーによる段差だ。

すぐにその段差の感触が消えた。
聖子のパンティーは小さなビキニタイプと判明したが、まだその飾りや色などは未確認。
すぐさまその手のひらを前方のおまんこにあてた。
う~んパンストのシームの感触・・・・最高だってね。


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  1. 2006/12/26(火) 09:30:38|
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ラブホか連れ込みか?

今日は朝からがんがん野球をやってきた。
明日で今年の野球も最後なので、気合を入れてだね。
今日は温かくて、ノックをしていて汗びっちょりになったよ。
うん、良い気持ちだ・・・

これから我がエロ犬二匹を連れて、久しぶりにじっくりと歩こうと思ってるよ。

渋谷・・・そう、この時の情景を思い出すのに必死だった。
正直あまり良い思い出ではなかったからだ。
まぁどうななるのかは後回しにして、ラブホテルに対しての一考察。

確かに昔は連れ込み旅館と言ったよね。
大分昔の話で、そうそう俺が高校生の時あたりは確かにそう言っていた。
高校の時に童貞を捧げたんだが、連れ込み旅館デビューはかなり遅かったんだ。
捧げた女性は勿論年上の大学生。
場所も彼女の部屋だったからね、それからは事有る度にその部屋でやりまくっていた。

連れ込みやラブホを利用し始めたのは大学になってからだね。
その時代はまだ両方が共存していたんだ。
普段は新大久保か新宿の連れ込みが殆どだったが、彼女が嫌がって先輩に聞いて渋谷に通う事になった。

感動したね・・・
だってフロントで面を合わさず、帰りもまったく顔を見せずに出られるんだからね。
彼女は大喜びだったよ。

連れ込みの場合は、やり手婆がお茶持って部屋の中まで案内する。
風呂の出し方や、冷蔵庫の位置など事細かに教えるんだ。
さらに帰る時も、9番を回して精算する。
と婆がまた部屋まで来て、冷蔵庫の中身をチェックするんだ。
その時の婆の顔がまた嫌だったね・・・
「お前らさっきまでやりまくっていたんだろう?」ってな顔だ(笑)

だからラブホが好きなんだが、でもねぇ、いくらフロントで面つき合わさなくてもEVはやばいんだよ。
EVを待っていると、上からやり終わった連中と鉢合わせする時が有る。
これがねぇ~今一怖いときが有る。

俺の友人の話(俺じゃないぞ!)
会社の部下と不倫中の友人が、バレルのを避けて都下のラブホに入ったんだとか・・・
そいつも俺に負けずにもろど変態なんだ。
だからか?EV待ちの間に部下の彼女のスカートの中に手を入れながら待っていたとか。

上から降りてきたEVのドアが開き、中から中年と若い姉ちゃんの二人が出てきた時だって。
そいつは思ったらしい・・・

「くそぉ、こんな若い姉ちゃんを連れ込みやがってこのおっさんが」とね。
そう思ってその姉ちゃんの面をよく見たら・・・なな何と、我が娘!
あっ、っと思ったらしいが、向うは向うで互いの顔見てフリーズしたとか(笑)

飲みながらそんな話を聞いたんだが、ネタだろう・・・て皆で言ってやったんだよ。
マジな話しなんだってさ。
友人はもう生きた心地がしなかったんだってさ。
だからその後部屋には行っても、彼女とはその日はまったく何もしなかったんだって。

その週末には二人で飲みに行ったとか・・・
そんでどうなったんだ?って聞いたが、その先は決して話そうとはしなかったね。
きっと想像だに出来ない修羅場があったのかもしれないね(笑)

最近ではラブホとも言わず、何だっけ?ファッションホテルと言うではないか。
どうもだねぇ、どの道部屋の中ではやる事は同じなんだから、今では連れ込み旅館と言った方が卑猥で楽しいね。

やっぱり俺は変態エロ親父だね(笑)


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  1. 2006/12/23(土) 13:03:40|
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近くて遠い

巷はクリスマス一色に染まってきたね。
どうも日本ではクリスマスと言っても、俺にはぴんと来ないんだ。
海外にいればクリスマスはそりゃ凄い一大イベントなんだがね。
今年も相変わらず何もしないクリスマス・・・
昔からクリスマスよりかはクリトリスの方が好きだった俺(泣)

さて東京以外に日本では住んだ事がない俺だが、そんな俺でも渋谷って街は昔から好きではない。
ただ何度か利用はしていたが、それはラブホテルが多かったからだ。
新宿やその他にもラブホの街は一杯有るが、当時の渋谷のラブホは他とは違ってさぁ、何だか若者受けする今で言うファッションホテルって感じが多かったからね。
女性を連れ込むのにはもってこいだったんだ。

今では当たり前のフロントで顔を見せずに済ませる方式。
それこそ昔の連れ込み旅館は、従業員の婆がお茶もって和室の部屋まで来るからね(笑)
そんな所には若い女性は行きたがらないのは今も昔も同じ。

今なら何だかそれも懐かしいけどね(笑)

korosoro_1.jpg タクシーは明治通りを抜け、東急本店脇へとたどり着いた。
 通常なら道玄坂から回るんだが、やはりそちらは渋滞。
 この時点でスカートの中の手は引っ込めていたよ。

 場かものどもが渋滞の車の横を横断するからだった。
 これ以上は待てないと思い、運ちゃんには余計に渡して
車を降りた・・・・。

渋谷円山町・・・そう、ここは昔からの花町。
その情緒はすでに無くなり、ラブホが乱立している。
目当てのホテルはあったんだが、それは町の中心。
果たしてそこが空いてるかどうかが解らないので、手前から歩き空いてるホテルに即入るつもりだった。

iro2.jpg 街中はかなりの男女が歩き回っていた。
皆これから一発やるか、すでに数発やったような奴らばかりだ。
人ごみを掻き分けて、最初に空室の看板を見たホテルに突入。

聖子は俺の腕をしっかりと組んで、しだれかかるようにしながら
入り口を何の抵抗も無く通過した。

この時点で勝ったようなものだ。
すでに数発決めているような関係だったね(笑)

フロントで空いてる部屋を聞いたら、げぇ高い部屋しか空いてなかった。
でもそれは致し方ないので、勿論止まり料金を支払いキーを受け取った。

そして5階の部屋に行く為、EVの前で待っていた・・・・。


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  1. 2006/12/22(金) 10:05:56|
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パパパンスト

年末になるとやる事だらけで忙しくなるね。
だから嫌いだ年末は。
銭にならない事ばかりやってるような気がするよ。
希望は年末ジャンボだねぇ~~~(笑)

1163772811157.jpg 何故か俺はパンストの感触が好きだ。
 それと弄繰り回すのも好きなんです・・・だから変態親父なんだろうね。
 この時だって、聖子のスカートの仲に手を入れて、彼女のむちむちした
 太腿をパンストごしに触り始めたんだ。
 
 右手の指の腹に全神経を集中して触る、触る、触る・・・
 中指の爪を立ててす~っとスカートの奥へと一本の線を引いた。
 その線が太腿の付け根に差し掛かった時・・・・
聖子の体はびくんと反応したんだ。
横を見ると聖子は眼を閉じている・・・・

よし今夜はどうやってこの女を抱こうかと考えた。
何のグッズを持っていないから、いきなるアナルファックはできないだろうなぁ。
そう考えていたね。。。。。。えへへ。

1152457570612o.jpg 246は相変わらず混んでいる。
 ようやく青学の前あたりに差し掛かった時、俺の右手の指先が聖子
 のパンストのシームの感触を捉えていた。
 スカートはかなりまくれ上がっているが、運ちゃんからは見えていない
 はずだが、一応念の為道を確認するようなしぐさで車の真ん中に体を移動させた。

まぁこれには意味がある。
隠す事もさることながら、もっともろに触る為に移動したようなものだね。
この移動によって手の平全体が、聖子のおまんこをパンストの上から捕らえた。

1164029898715.jpg パンストのすべすべした感触の中に、シームの感触も確認できた。
 さらに聖子のおまんこは熱を発散して蒸れ蒸れの状態。
 シームに沿って指を強く押し当てた。
 聖子は眼を閉じその刺激に感じたのか、顎を瞬間上に向けた。


その時、車は明治通りを超えようといていた・・・・


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  1. 2006/12/20(水) 09:14:28|
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恥戯

昨日で大まかな忘年会が終わった。
木曜の晩から連続の飲み会・・・結構つらいものが有る。
でも飲んでしまう自分が嫌だね(笑)
何時まで美味い酒を飲み続けることが出来るかな。

最近はタクシーなんぞとんと乗っていない。
その様な場所にも行かないが、金額的にも高いからね。
でも女を乗せてラブホに移動したい時などは使うよ。
ははは今はそんな機会がないのが寂しいね。

タクシーの中って意外と密室なんだよ。
上半身しか外からは見えないし、ベンチシートであれば運ちゃんからもそんなには見えない。
だから互いが知らん振りしながら下半身を弄り回すことが出来る。
勿論この時もそうだったね。

俺の右手が聖子のスカートのすそあたりで遊んでいる。
俺が何をしたいのか察したのだろうか?
聖子の両膝がじわじわと開きだした。

勿論互いは済ました顔して前を向いている。
右手のひらで大好きなパンストに包まれた聖子の左ひざを撫でた。
勿論聖子はそんな事を全くないような雰囲気を作っている。

膝を撫でていた右手は、徐々に太腿の内側へと撫で上がっていく。
そんな事をしながら俺は運転手に話しかける・・・

「今日は込んでますね・・・」

全くいい加減な俺だろうか。
完全に俺の右手は聖子のスカートの仲で、パンストに包まれた内腿を撫でている。

思った・・・渋谷までずっと混んでいて良いぞ。
頑張れ246とね。

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  1. 2006/12/18(月) 11:04:46|
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タクシーでの出来事

朝から大掃除に奔走する自分が好きです。
何かをやっていないと気がすまないって感じが好きです。
女性はもっともっと好きですが、これは今に始まった事では有りません。
でも、でもこんなど助平な変態エロ親父でも、据え膳食わぬ場合があることを・・・。

そうです、聖子と六本木に夜に良い雰囲気になって、こりゃ東京もまんざらではないなと思ったあの夜のこと。
どの道六本木近辺のホテルは一杯では入れないだろうと予測し、即座に渋谷にタクシーを走らせたんだ。

ここまでは前回の通り。
卓志の中では聖子は俺にもたれかかり、彼女の左手は俺の右太腿の内側に置かれていた。
ぞくぞくするような快感があった。

圭子とやったのは何時になるダル?
久しぶりの女体だ・・・そう思うとわが愚息はむくむくと起き上がり始めてきた。

さりげなく俺は右手を聖子の太腿の上に置いた。
彼女のスカートの感触を手のひら全体で味わっていた。
勿論ぞれだけで満足するような俺ではないよね。

俺の右手はまるでそれ自体が生き物のようにじわじわと動き出した。
スカートの上から聖子の太腿を撫で回し、さらにその手はスカートの裾近辺で止まった。

びくんと聖子は反応した。
まずかったかな?
そういえばやる気にはなっていても、まだキスすらしていないじゃないか。
ちょっくら早すぎたな(笑)

しかし聖子はその後わざと????
そうわざとらしく両足を少し開いたんだ。
おっおおおおおお・・・・まじかよ???


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  1. 2006/12/16(土) 14:59:47|
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TOKYO MIDNIGHT

何だか英国で物騒な事件が起こってるらしいね。
LDN公害の小さな漁港の町らしいが、そこで切り裂きジャックの再来と言われているらしい。
若い女性がもう何人も殺害されていると言う。
それも売春婦だと・・・
今朝のTV知ったんだが、ここでは売春は公認だとか?
ネットか電話で商売するならばOK!
町で脚を引いたら違法・・・?

何じゃこりゃ?
そんな話は始めて知ったよ。
へぇ~って感じだったが、マジにそうなのかね?
だったら利用すればよかったかもな(笑)

現アシスタントディーラーの女性は聖子・・・
彼女は背が高く、抜群のスタイルを誇っていた。
担当通貨はドルマルク・・今ではユーロに統一されてはいるが、当時は為替と言えばDM(ドイツマルク)だったんだ。
だからけっこうできるアシスタントだろう・・そうふんでいた。

六本木と言う事で、場所は即決まったね。
そうです、毎度おなじみの小料理屋です。
ここで何人も待ち合わせして、頂きましたからね(笑)
ここの親父にも会いたかったからだ。

いつも通り早めに行き、親父と話をしていた。
もっともアシスタントは仕事が終わるのは遅い。
と思っていたら、何とまだビールでやっている時に来ちゃったんだ。

あれ?って感じだよね。
まぁ早く来ればそれだけやれるチャンスはある。
むふふ状態で高まる気持ちを抑えられなかった。

すっぽんの鍋をやっつけて、では次の店へと。
しかし参ったねぇ、知ってる店が殆ど消えているじゃないか。
何だかおのぼりさん状態になっていたね(笑)
これが六本木だなぁと実感。

しかしやる気はまんまんおまんこ。
二件目を出た時に聖子の肩を抱いた。
彼女はうっとりとしたような感じで、俺に寄りかかってきた。
OK!OK!・・頂きます。

以前のC子さんの失敗を避け、ホテルの多い渋谷に向けてタクシーを止めた。

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  1. 2006/12/14(木) 08:53:35|
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TOKYO NIGHT

いやぁ~参りました。
腰をおかしくしてしまって、身動きとれず・・・・
マジに痛くて何もする気がおきなかったよ。
ただ決してHでおかしくなったわけではない。
それが今一だったね(笑)

さてさて話の続きなんだが。
久しぶりの東京の夜、これは本当に楽しい夜だった。
若手も含め皆歓迎してくれたし、好みの女の子が横に座ってくれた。
何故かそのこが気になっていたね。

しかし東京にいる最中にその子を落とすのは無理だと思ったよ。
今までの女性と違って、そんなには遊んで良そうもなかったからね。
でもさぁ、久しぶりに日本にいるんだから誰かとやりたい。

そう思うでしょう??? (笑)

だったら風俗か?とも考えたが、どうも好きではなかった。
勿論病気と言う事もあったが、金を払うと言う事に抵抗があった。
ただで出来るとは思っていない。
そこまでにどの程度金を掛けているか・・・
でもそのほうが楽しいよね???

その銀座の夜はそのまま終わった。
皆は二次会へと言ったが、さすがの俺でもちょっと疲れていたね。
時差の問題もあるし、何時間も飛行機に乗っていたから当たり前だね。

素直に帰路に着いた。

家に帰ったら家族に文句を言われたよ。
ちゃんと飯の支度が出来て待っていたそうだ(泣)
次の日にもう一度ルームに顔を出してみた。

一人の女性が近づいてきた。
その子は昨日はいなかった子で、アシスタントディーラーだった。
彼女曰く「ディーリングを教えて下さい・・・」だって。

美人ではないが、スタイルは抜群だったよ。
身長も168cmだって・・・足が長く、尚且つ俺にとって一番の魅力。
そうです、タイトスカートから見えている美脚はバックシームのストッキングで包まれていたからだ。

即座にOK!を出して、夜六本木で待ち合わせることになった。

やれるかな?いややるぞ!と意気込んでいた。

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  1. 2006/12/13(水) 08:50:13|
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ドラマみたいな話

LDN発成田着のJALのビジネスシートって、日本で購入するよりか圧倒的に安い。
確かにどのラインでも海外で買ったほうが安いのは事実。
しかし高かろう安かろうとそれはビジネスクラス。

JALのビジネスは正直言ってあまりよくない。
今は違うが(今は乗った事がないんだよ)、当時は座席数が多かったからね。
勿論横の座席だが、これは良くない。
過去に乗ったエアーで最高がSQだ。
それ以外にはいごごちに関してはバージンも良かったね。

しかしそんな事言ってられないよね、会社が取ってくれたエアーなんだからね(笑)
デモやはりスッチ-は日本人が良かったから、これで良しとしたんだ。

久しぶりの成田・・・あああぁ帰国したなぁ~って感じだね。
スカイライナーに乗って上野まで来た。
う~ん上野だぁ~と感激ひとしお。
親には今日帰国するとは伝えてあるが、まっすぐ家に帰るつもりはなかった。
当然トランクなどは宅配便で家に送ってあるので、勿論手ぶらだった。

早速タクシーに乗って丸の内の東京支店に向かった。
支店長に挨拶して、ルームに入って驚いた。
ずいぶんと様変わりしていたからだ。
綺麗だし、広いし、スタッフの数もかなり増員したみたいだった。

昔の連中と談笑して、ボスのアカウントで今晩飲みに行く事になった。
お袋は呆れていたね(笑)

早めに皆仕事を切り上げ、予約した銀座のダイニングバーへと繰り出した。
新人達が挨拶にやって来る・・・
俺も偉くなったものだなぁ~と勝手に勘違いしていたね(笑)
その中で一人好みの女の子がいた。

決して美人ではないが、何か笑顔が可愛いししぐさが気に入っていた。
何か良い感じだなぁと思っていたよ。
そう、本当に昔の話だね。


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  1. 2006/12/08(金) 09:23:28|
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どうやら最近俺の昔っからの悪い癖が出てる。
やらなきゃいけない事が溜まっていても、回せるものは回してしまうと言う癖だ。
相変わらず直らないねぇ、もう餓鬼の頃に良くお袋にどやされたものだ。
と言う事でさっきまでやらなきゃいけない事に取り組んでいた。
気が付くともうこんな時間になってしまっている。

圭子が帰国したと言う話を聞いた。
真相は全く不明だったが、彼女の勤務先に電話してみた。
勿論俺の名前は出さないよね。

相手先から帰ってきた言葉は・・・・
帰国と言うよりかは、退職したとのこと。。。。

驚いたよ。
圭子は自立心の強い女だったし、自分の仕事に誇りを持っていた。
だから旦那が帰国の時にも、こちらに残ったぐらいだからね。
それが退職した??
信じられなかった。

何度も誘われていた飲み会に出てみた。
勿論話は圭子の事が話題になっていた。
彼女と仲の良い奥さんがこう聞いたそうだ。

圭子は旦那との離婚が正式に決まり、その手続きや挨拶などで帰国したとね。
あれ???それってやばくない???
全てが終わったらまたこちに戻るつもりかも?
でも会社を辞めちゃったんだろう???
もう何がなんだかわからなくなった。

まぁもうどうでも良いや。
また俺の悪い癖が出ていたね、そう何でも都合よく考えて出たとこ勝負の考えがね(笑)
くそぉ~だったら引越ししなくても良かったなと思ってしまったよ。

数ヶ月が過ぎたが圭子はLDNには戻ってこなかった。
真面目に仕事して、女っ気も無く過ごした数ヶ月だった。
勿論ディーリングも順調で、上手く稼いでいたよ。
そんな時、東京にホームリブの話が出た。
これは数日間東京に戻ってこいとの話。
飛行機代も東京での支払いなども、全て本店持ちのまぁ言わばご褒美だね。

早速便を手配した・・・勿論ビジネスクラスだ。
期間は2週間で、年末年始にかけ手にしてくれた。
たまには日本の正月を味わいたかったからだ。
全ての準備を終え、ヒースローの第3ターミナルからJALに乗った。

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  1. 2006/12/07(木) 14:43:19|
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完全無欠な二日酔い。
よくまぁここまで飲んだものだと思った。
この歳になってまでもよく飲めるよなぁと自分自身で感心したが、やはり辛かったね。
これから忘年会ラッシュなので、歳を考えて少し自重しようと思う。

そう決意した昨日だったが、LDNでも決意した事があった。
この先絶対に圭子は俺に付きまとうだろう。
鍵も帰ってこないんだから・・・(泣)
だったら引っ越そうと考えたんだよ。
まぁ今考えれば、その場限りの安易な考えだったね。

そう考えれば早く行動に移した方が良い。
即座に休暇を取り、物件探しに移った。
勿論LDNから離れる事は不可能なので、市内の地域を返るということにした。

現状は北西の地域だが、今度はテームズ川を渡った南ではどうかな・・とね。
だったらウィンブルドンの方にしようと思った。
この際給料も上がった事だし、一気に一軒家とも思ったがやはりフラットにした。
引越しを済ませ、室内の片付けも終わり暫くは安定した生活。
前の所よりかは通勤時間は掛かるが、まぁここもまんざらではない。
治安はと言うと北西よりかは若干悪いがね。

相変わらず圭子からの連絡は無かった。
その状態でもコミュニティーからの誘いはあったが、出るわけには行かないよね。
平穏無事と言うか、全く女っ気のない日々が続いたよ。

そんな時、仕事が終わり同僚達とパブで飲んでいたら知り合いの日本人に逢った。
どう最近は??などのたわいもない挨拶で始まり、近況などを話していたら彼が教えてくれたんだ。

「あぁ~そう言えば○×さんは帰国したみたいだよ・・」

○×さんとは圭子の事だ。
えっ?
びっくりしたねぇ~、だって彼女はここが気に入っていて永住したいとも言っていたんだからね。

何か胸のつかえがすっと消えたような気がした。

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  1. 2006/12/06(水) 09:13:30|
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決意

今朝は朝からDVDと奮闘中である。
データを書き込めなくて困ってるんだ・・・
参ったねぇ、色々と調べてみたら書き込みのソフトに以上があるみたいだ。
入れたり出したりを繰り返しそうだね。
どうせならPCのソフトの出し入れより、ソフトSMでの出し入れの方が好きだよ。
あははぁ相変わらずの馬鹿だ。

馬鹿と言えば、圭子の車を飛び出したのは馬鹿だった。
大体どの変にいるのかは把握していたが、細かい事は不明のままでちゃったんだからね。
いまさら元には戻れないし、田舎では深夜なのでタクシーすら走っていない。

ようやく幹線道路っぽい所に出たので、方向を考えて歩き出した。
ラッキーな事に暫く歩き続けていたらタクシーが来た。
これは本当にラッキーだったね。
フリーウェイを走り何とかフラットにたどり着いたよ。
勿論その後は爆睡したのは当たり前。
本当に圭子との付き合いは辞めるつもりだった。

少々お遊びが過ぎたようだ・・・だから強烈なしっぺ返しが・・・
と自分自身に言い聞かせたよ。
暫くは女はやめようと、じゃどうする?
まぁその辺は自分で処理をとね(笑)

きちっと仕事ばかりの日々が続いた。
この頃俺は一番儲けたかもしれないよ、何せ絶好調だったからね。
いつも通りよなかまでディールを繰り返して帰宅した。

いるんだよ・・・
そう、圭子の車が、フラットの近くに止まってるんだ。
ええええ~~~遠めで中を見たら誰もいない。
あっっと気が付いた。
そう言えばあの社中でフラットの鍵は返してもらっていない。

このまま中に入ったら・・・
ブス!なんて事になりかねないかも。
そう思ったらフラットには戻れなくなった。
近くに止めてあった自分の車を出して、別の所に止めて社中伯。
何でこんな事しなきゃいけないんだ・・・腹が立ってきたよ。

その後何度かフラットの近くで圭子の車を見た。
もう駄目・・・
圭子からはたまに電話があったが、勿論俺は出なかった。
それが余計な事に結びついたのかもしれないね。

昔、東京で自分の部下の娘にいじめに有った事があった。
また繰り返すのかよぉ~~

俺は決意した。


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  1. 2006/12/04(月) 09:34:47|
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置いてきぼり

昨日「ALWAYS・三丁目の夕日」をテレビで見た。
前々から見ようとは思っていたが、なかなかチャンスがなく見れなかったんだ。
感想・・・うん、良い映画だったよ。
原作の漫画もよく読んでいたし、ちょうどこの年代だからね。
この時代、30年代ってさぁ日本人が一番輝いていた時代だと思ったね。

とまぁちょっとセンチメンタルな気分にさせてもらったよ。
じゃ続きをいってみましょう。

フェラしていた圭子を突き飛ばすように押しのけた。
彼女は即同じような行動を取ろうとしたが、それすら俺は完全に拒否したんだ。
そして言ってやった。

俺 「何するんだ・・・・
   今はそんな事やってる場合じゃないだろう。
   何故君は勝手の俺の部屋に入るんだよ・・・
   それってまるで泥棒と同じじゃないか・・・」

圭子は全く答えようとしない。
シートに座りなおして、タバコに火をつけた。
社中は沈黙が続く、重苦しい雰囲気だった。

やっと圭子が口を開いた。

圭子 「彼方が好き・・・
    だから彼方も彼方の物も全て欲しいの・・・」

そう言って眼に涙を貯めた。
正直、俺はぞっとしたよ、だってまるで顔が違っていたんだ。
そう魔女のような薄ら笑いを浮かべながらそう言ったんだ。

このままこの車の中にいたらいけない。
直感的のそう思った。

俺 「俺には迷惑だ・・・
   話にならない、いい加減にしてくれ。
   もう逢うのはやめよう・・・」

圭子 「嫌、絶対に嫌・・・
    彼方はきっと解るわ、私には彼方しかないの」

俺は「帰るよ」と言い切って、車の外に出た。
確かに真暗な道だったが、大体どの辺かは理解していた。
車を置き去りにして、足早に歩き出した。

圭子は車を出さなかった。
しかし振り返るつもりも、送ってもらうつもりも毛頭無い。
ひたすら暗い道を歩き出した。

車は追って来る様子は無かった。
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  1. 2006/12/02(土) 10:12:50|
  2. 調教
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悪魔と天使

いよいよ12月になりました。
このまま一気に年末に掛けて走るわけだよね。
あぁ~あまた歳を食うわけだ(笑)
そう考えた朝でした・・・・。

さて、様々な女性と過去お付き合いさせてもらったが、最後は別れる事になるわけだが、やはり喧嘩別れはしたくないよね。
どちらかと言うと俺は振られるタイプ(笑)
帰ってその方が良いと考えていたし、今でも同じ思いだ。

圭子はいきなり俺のまたの間に上半身を埋めてきた。
そのままチャックを下ろし、倅を取り出そうとしたんだ。
あっという間の出来事だった。
露出された倅は状況も状況だし、何時もと同じ平静な状態。
それがいきなり圭子の熱い熱い口腔内に飲み込まれたんだ。

若いと言う事は良いことだ(笑)
瞬時にお立ったよ・・・圭子の舌先が亀頭の裏筋を的確に捉える。
ううううって感じで、俺の脳髄の中に快感が侵入し始めた。

がしかし、理性が瞬時に考えたんだ。
頭の中で悪魔と天使が戦ったよ。

悪魔 「おおおこのままやっちゃえよ。
    事はやった後からでも出来るじゃないか。
    お前はやりたいんだろう?
    せめてこの甘口に出せよ・・・」

天使 「それは駄目だぞ!
    お前はこの為に車にいるんじないんだぞ。
    しっかりと事の真相を見極めないといけないぞ。」

脳の中に悪魔と天子の戦いが続いた。

悪魔 「構わないじゃないか、どうせこいつはLDNの女。
    やれる時にはやっておいた方が良いぞ。
    お前こいつ以外に今やれる女はいるのか。」

天使 「この大馬鹿野郎、お前はただやりたいだけで
    やる事のむなしさを知ってるだろう。
    いい加減にしろ・・・やめろ!」

勝敗が決まった・・・・
頭の中で天使が悪魔をぶち殺したんだ。
その瞬間、俺は動いた。

圭子の状態を掴んで、「やめろよ」と言ってシートに押し付けたんだ。
圭子の顔は涎で口元が妖しく光っていた。
さらに・・・・・・・・・・


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  1. 2006/12/01(金) 08:28:54|
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変態エロ親父ここに参上
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